カターレ富山

Kataller TOYAMA
国名 日本
創立 2007年
ホームタウン 富山市を中心とする全県
スタジアム 富山県総合運動公園陸上競技場
【クラブの沿革】
2007.11/富山県民サッカークラブ運営会社設立
2008/Jリーグ準加盟クラブとなる
2009/Jリーグ入会、Jリーグディビジョン2参加
2015/J3リーグ降格

【主な獲得タイトル】
なし

今季の成績

明治安田J2リーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
14 ロアッソ熊本 17 4 5 7 16 19 -3 16
15 カターレ富山 15 3 6 7 14 17 -3 16
16 藤枝MYFC 15 4 3 9 19 25 -6 16
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

カターレ富山のニュース一覧

thumb 29日、明治安田J2リーグ第12節の10試合が各地で行われた。 【熊本vs千葉】敵地で1点が奪えず首位千葉の連勝がストップ… 4連勝で首位を快走するジェフユナイテッド千葉(勝ち点30)は、前節の藤枝MYFC戦で4試合ぶりの白星を飾った11位ロアッソ熊本(勝ち点15)と対戦し、0-0の引き分けに終わった。 2025.04.29 18:50 Tue
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Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象 2025.04.22 22:10 Tue
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19日、20日にかけて明治安田J2リーグ第10節の10試合が全国各地で行われた。 【山形vs愛媛】愛媛が待望の今季初白星 10位に位置するモンテディオ山形(勝ち点12)と今季未勝利で19位の降格圏に位置する愛媛FC(勝ち点3)の対戦となった。 試合は開始7分に愛媛が先制。右サイドからのクロスをクリアされ 2025.04.20 17:05 Sun
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Jリーグは16日、YBCルヴァンカップ2回戦が終了したことを受け、3回戦の対戦カードと日程を発表した。 9日と16日にかけて行われたルヴァンカップ。J1、J2、J3の60チームが参加する中、2回戦では波乱が起こっている。 9日には、鹿島アントラーズがレノファ山口FC相手にPK戦までもつれ込み敗退。また、清水 2025.04.16 22:55 Wed
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16日、YBCルヴァンカップ2回戦の6試合が各地で行われ、5試合が延長戦にもつれ込む波乱の展開となった。 【RB大宮vsFC東京】延長戦にもつれ込むもマルセロ・ヒアンのハットが炸裂 J2で2位につけるRB大宮アルディージャとJ1のFC東京の対戦。試合は互いに攻め合う展開となるもゴールが生まれず。RB大宮は前 2025.04.16 22:30 Wed
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【明治安田J2第14節まとめ】昨季のJ1対決は倍井謙の38秒弾など磐田が4ゴールで快勝! 約5万人の“国立”上位決戦はRB大宮に軍配…2位仙台もしっかり勝利

6日、明治安田J2リーグ第14節の10試合が全国各地で行われた。 <h3>【札幌vs磐田】昨季のJ1対決は磐田に軍配</h3> 12位の北海道コンサドーレ札幌と9位のジュビロ磐田の対戦。昨季はJ1で戦った両者が上位に向かうために大事な試合に臨んだ。 試合は開始38秒に動く。リカルド・グラッサのロングフィードを裏に抜けた倍井謙がトラップ。髙尾瑠が対応できず、そのままゴールに流し込んで磐田が先制する。 早々に試合が動いた中で磐田が押し込んでいくことに。20分、右サイドでFKを獲得すると、ジョルディ・クルークスのクロスにリカルド・グラッサが合わせにいくと、対応した家泉怜依が頭で押し込む形になってしまいオウンゴールで追加点。さらに25分には、角昂志郎のシュートが右ポストを叩くと、跳ね返りを倍井が繋いで、金子大毅フリーで押し込み3点を奪い切る。 3点ビハインドとなった札幌だったが、4点目も磐田に。70分、カウンターから倍井がしっかりと流し込んで4点リードに。札幌はジョルディ・サンチェス、家泉がゴールを奪うが、2-4で惨敗に終わった。 <h3>【千葉vsRB大宮】RB大宮が首位・千葉を撃破!</h3> 首位のジェフユナイテッド千葉が3位のRB大宮アルディージャと国立競技場で対戦。WEリーグのジェフユナイテッド・市原レディースvs大宮アルディージャVENTUSとの千葉vs大宮ダブルヘッダーとなった。 試合は開始5分、右CKからRB大宮がデザインされたプレー。カプリーニのグラウンダーのパスをニアで小島幹敏がダイレクトパス。これを最後は豊川雄太が流し込み、RB大宮が先制する。 さらに15分にもRB大宮が決定機。カプリーニ、杉本健勇と繋ぎ、最後は豊川がボックス内でシュートも、枠の右にわずかに外れる。 首位の千葉は先制を許した中で18分にアクシデント。エドゥアルドが傷んで倒れ込んでしまい、横山暁之と交代。千葉は失点、そしてアクシデントに見舞われたが首位の維持。23分、左サイドを崩すと、ボックス左から前貴之がフリーで上げたクロスに石川大地がフリーでヘッド。千葉が前半のうちに追いついた。 1-1で迎えた後半は千葉が押し込む展開に。それでも53分、小島が自陣でボールを奪うとそのままドリブルスタート。中央を1人で持ち上がるとボックス手前でラストパス。これに反応したカプリーニが中央へ折り返すと、豊川が飛び込んでいた中で相手DFがクリアしきれずにオウンゴールでRB大宮が勝ち越しに成功する。 千葉は71分、右サイドからのクロスに対して飛び込んだカルリーニョス・ジュニオが合わせてゴールかと思われたが、完全に右手を伸ばして手で触れておりノーゴール。イエローカードとなり、カルリーニョス・ジュニオは2枚目で退場となる。その後も千葉が押し込むが、RB大宮のGK笠原がビッグセーブ連発。RB大宮が逃げ切り、1-2で勝利を収めた。 なお、WEリーグの試合は、大宮Vの髙橋美紀、千葉Lの石田菜々海がゴールを決めて1-1で迎えた89分に千葉Lの林香奈絵がゴール。千葉Lが逆転勝利かと思われた中、後半AT3分に大宮Vの西尾葉音が劇的同点ゴールを決め、2-2の引き分けに終わっていた。 <h3>【仙台vs藤枝】仙台もしっかり勝利し2位キープ</h3> 前節2位に浮上したベガルタ仙台が13位の藤枝MYFCをホームに迎えた試合。シーズン初の4連勝を目指した中、23分に仙台が先制。自陣からカウンターが発動。宮崎鴻が左サイドを仕掛けて中央へパス。これを真瀬拓海がつなぐと、最後は髙田椋汰が豪快なミドルシュートを決めて仙台が先制する。 仙台はリードして後半を迎えると、49分には技ありゴール。ボックス内へとクロスを送ると、宮崎が競った中で真瀬が背後でトラップ。GK北村海チディが寄せた中で真瀬が滑り込みながら浮かせると、荒木駿太がヘディングで押し込み、追加点を奪う。 藤枝は69分に中川風希がネットを揺らすも、2-1で終了。仙台が3連勝として2位をキープした。 <h3>◆明治安田J2リーグ第14節</h3> ベガルタ仙台 2-1 藤枝MYFC 【仙台】 髙田椋汰(前23) 荒木駿太(後4) 【藤枝】 中川風希(後24) カターレ富山 1-2 V・ファーレン長崎 【富山】 武颯(前35) 【長崎】 フアンマ・デルガド(後1) マテウス・ジェズス(後10) 北海道コンサドーレ札幌 2-4 ジュビロ磐田 【札幌】 ジョルディ・サンチェス(後32) 家泉怜依(後36) 【磐田】 倍井謙(前2、後25) オウンゴール(前20) 金子大毅(前25) モンテディオ山形 3-0 大分トリニータ 【山形】 藤本佳希(前25) 國分伸太郎(後24) 高橋潤哉(後49) レノファ山口FC 1-2 水戸ホーリーホック 【山口】 横山塁(後48) 【水戸】 渡邉新太(前38) 齋藤俊輔(前45) ブラウブリッツ秋田 0-1 ヴァンフォーレ甲府 【甲府】 大島康樹(後3) 愛媛FC 1-1 いわきFC 【愛媛】 佐藤亮(前27) 【いわき】 山下優人(後31) ロアッソ熊本 0-1 FC今治 【今治】 近藤高虎(前36) 徳島ヴォルティス 0-1 サガン鳥栖 【鳥栖】 今津佑太(前20) ジェフユナイテッド千葉 1-2 RB大宮アルディージャ 【千葉】 石川大地(前23) 【RB大宮】 豊川雄太(前5) オウンゴール(前8) 2025.05.06 18:40 Tue
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京都、富山退団のGK太田岳志を獲得! 「いい意味でみなさんの期待を裏切れるように」

京都サンガF.C.は23日、カターレ富山からGK太田岳志(28)を完全移籍で獲得したことを発表した。 大阪学院大学から2013年にFC岐阜へ入団した太田は、2016年に東京ヴェルディへと完全移籍すると、2018年に期限付き移籍で富山へ。今シーズンから完全移籍に切り替わると、明治安田生命J3リーグ7試合、天皇杯3試合に出場したが、今月3日に契約満了による富山退団が決まった。京都入りの太田はクラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。 「カターレ富山からきました太田岳志です。京都サンガF.C.という素晴らしいクラブの一員になることができとても嬉しく思います。いい意味でみなさんの期待を裏切れるように、そしてチームのJ1昇格に貢献できるように頑張りますので応援よろしくお願いします」 2019.12.23 15:55 Mon
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大崎淳矢が富山を退団…地元でプレーできなかった悔しさ滲ませる「毎日が辛かった」

カターレ富山は4日、MF大崎淳矢(30)が今季限りで退団することを発表した。 サンフレッチェ広島ユース出身の大崎は、2種登録だった2009年にトップチームデビューを果たし、翌年から正式にプロキャリアをスタート。しかし、出場機会に恵まれなかったこともあり、2013年に期限付き移籍で当時J2の徳島に加入すると、主力としてJ1昇格に貢献した。 その後、期限付き移籍期間を含めて5年過ごした徳島を退団し、レノファ山口FCと栃木SCに加入。今季から地元クラブのカターレ富山に加わった。 だが、退団発表の4日現在で一度も出場しておらず、活躍を誓った地元でまさかの境遇に置かれてしまった。大崎はクラブ公式サイトを通じて、その悔しさをあらわにした。 「この度カターレ富山を退団することになりました。地元という事もあり、富山に移籍する事が決まったときは、僕の全てをかけて戦うことを心に誓った日のことは今でも覚えてます」 「少しだけ僕の思いをきいてください」 「正直この1年苦しい事が多かったです。なかなか変わらない状況をどうにかしようと必死にもがき、突破口を必死にさがしました。それでも現状はかえられず正直毎日が辛かったです」 「それでも富山を盛り上げたい。富山を元気にしたいという思いでどうにか1年間やりきることができました」 「僕の大好きだった草島のグランド。その地で初めてプロサッカー選手に本気でなりたいと思いました。そしてこうして同じ場所にプロサッカー選手として戻ってこれて本当に幸せでした」 「僕のこれからはどうなるかわかりませんが、今やってる活動は続けてやっていきたいと思っています。自分が小さい頃にアローズ北陸の選手を見て夢を抱いたように、富山の子供たち、未来のカターレ戦士たちに夢を見させてあげたいからです。そして、愛する地元の為に」 「最後に、家族、両親、兄、そして今年亡くなったじいちゃん、ばあちゃんに地元でプレーする姿を見せてあげれなくて本当にごめん。だけど、本当に感謝しています。貴方達がいたからなんとか頑張れました。ありがとう」 「そして僕にかかわってくださった全ての方に心から感謝を伝えます。ありがとうございました」 2021.12.04 17:15 Sat
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「命を最優先することを決めました」富山DF鹿山拓真が26歳で現役引退…理由は度重なるケガや病気「決して簡単な決断では」

カターレ富山は28日、DF鹿山拓真(26)の現役引退を発表した。 鹿山は長崎県出身で、190cmの長身DF。東海学園大学から2018年にV・ファーレン長崎へと入団。2021年途中に富山へと期限付き移籍すると、今シーズンから完全移籍に切り替わっていた。 今シーズンは明治安田生命J3リーグで7試合に出場し1得点。天皇杯で2試合の出場に終わっていた。 Jリーグ通算ではJ2で15試合、J3で12試合1得点、リーグカップで10試合1得点、天皇杯で9試合出場だった。 鹿山はクラブを通じてコメント。ケガや病気を理由に引退することを決断したことを明かした。 「いつも応援ありがとうございます。突然の発表ではございますが、今シーズンをもちまして引退することを決めました」 「理由といたしましては、プロ一年目からの度重なる脳震盪。何度も繰り返しており、プレーもなかなか思いっ切りできなくなってきていること。そして、今年は自然気胸という病気になり、術後の神経痛などの痛みもなかなか良くならず、痛みと怖さを抱えながらプレーをしてきました」 「あらためて、自分自身のプロサッカー選手としての価値そして、自分の人生を見つめ直し、命を最優先することを決めました。決して簡単な決断ではありませんでしたが、この決断に至りました。たくさんの方に支えられ短いプロ生活ではありましたが本当に楽しく、素晴らしい時間を過ごすことができました」 「V・ファーレン長崎、カターレ富山で一緒にプレーしてくれた選手の皆様。支えてくださったフロントスタッフの皆様。ファンサポーターの皆様。そしてスポンサーの皆様。短い間ではありましたが、皆様と共に闘えたことをとても誇りに思います。本当にありがとうございました」 「いつも夢を応援してくれた家族。みんなが居てくれたから、とても苦しい時も頑張って立ち上がることができました。感謝してもしきれません。本当にありがとう」 「先日のボランティア&シーズンパス感謝の集いで、たくさんの方に「最終戦、復帰されてて、すごく感動しました!涙が出ました。」と仰っていただきました。本当に嬉しかったですし、サッカーというものは本当に素晴らしいもので、今まで頑張ってきてよかったと心から思えました。温かい言葉をいただき本当にありがとうございました」 「最終戦、終了の笛が鳴ったと同時に、もっとピッチに立ちたい。その想いでピッチを去ることができませんでした。そして、涙が止まりませんでした」 「たくさんの方に応援していただき、支えていただきました。なかなか活躍という形での恩返しはできませんでしたが、皆さんの応援のおかげで最終戦のピッチに戻ってくることができましたし、ここまでプレーすることができました。本当に感謝の気持ちで胸がいっぱいです。本当にありがとうございました」 「最後になりますが、人生は挑戦の連続だと思っています。命ある限り、一度きりの人生をこれからもたくさんのことにチャレンジし続けていきたいと思います!変わらず応援していただけたら幸いです。とても幸せでした。本当にありがとうございました!」 2022.11.28 13:18 Mon
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東京Vの大卒ルーキー古川真人がJ3富山へレンタル移籍 「点いっぱい取って帰ってきます!」

カターレ富山は10日、東京ヴェルディからFW古川真人(22)の期限付き移籍加入を発表した。加入期間は2025年1月31日までで、東京Vとの公式戦には出られない。 古川は国士舘大学から東京Vに今季入団のルーキー。今季のここまでルヴァンカップの2試合に出場したのみで、この夏のタイミングで出場機会を求め、明治安田J3リーグの富山へ舞台を移す運びとなった。 新天地を通じては「初めまして、このたび期限付き移籍で加入することになりました。古川真人です」と挨拶の言葉とともに、チーム目標に向かって全力を尽くすと誓った。 「当たり前にサッカーができる環境を作ってくれている家族、友人、支えてくれる全ての人への感謝を忘れる事なく、カターレ富山の勝利のために謙虚に貪欲に全力で戦います。J2昇格に向けて一緒に戦いましょう!」 一方の東京Vでは「このたびカターレ富山へ期限付き移籍することになりました」と移籍の報告とともに、さらに大きく成長しての帰還を約束している。 「自分にとってこの半年間、毎日が刺激的で、プロのキャリアをこのチームでスタートでき、東京ヴェルディの一員として戦い、チームメイト、スタッフ、ファン・サポーターの皆さんに出会えたこと全てが自分の財産です。点いっぱい取って帰ってきます!」 2024.08.10 10:35 Sat

カターレ富山の選手一覧

1 GK 田川知樹
2002年09月18日(22歳) 180cm 74kg 15 0
21 GK 大久保択生
1989年09月18日(35歳) 190cm 92kg 0 0
31 GK コ・ボンジョ
2002年02月15日(23歳) 191cm 82kg 0 0
42 GK 平尾駿輝
2003年08月12日(22歳) 186cm 83kg 3 0
2 DF 吉田新
2000年06月29日(25歳) 173cm 69kg 4 0
4 DF 神山京右
2000年01月02日(25歳) 178cm 72kg 17 2
5 DF 今瀬淳也
1993年01月03日(32歳) 184cm 81kg 8 0
13 DF 深澤壯太
2003年03月20日(22歳) 175cm 70kg 6 0
23 DF 西矢慎平
2001年08月11日(24歳) 173cm 70kg 12 0
26 DF 鍋田純志
2000年01月02日(25歳) 176cm 68kg 4 0
40 DF 竹内豊
2003年01月21日(22歳) 184cm 80kg 0 0
41 DF 酒井崇一
1996年05月13日(29歳) 184cm 79kg 11 0
46 DF 川上優樹
1997年07月18日(28歳) 184cm 72kg
88 DF 濱託巳
1996年09月11日(28歳) 174cm 70kg 13 0
6 MF 瀬良俊太
2001年10月11日(23歳) 172cm 68kg 1 0
7 MF 佐々木陽次
1992年07月02日(33歳) 173cm 68kg 1 0
14 MF 浦十藏
2004年05月21日(21歳) 169cm 62kg 6 0
15 MF ガブリエル・エンリケ
2002年07月24日(23歳) 175cm 72kg
16 MF 末木裕也
1997年05月16日(28歳) 177cm 76kg 17 2
17 MF 井上直輝
1997年08月05日(28歳) 170cm 71kg 11 0
18 MF 伊藤拓巳
2000年07月29日(25歳) 169cm 65kg 15 1
20 MF 大山武蔵
1998年09月11日(26歳) 167cm 63kg
22 MF 椎名伸志
1991年10月15日(33歳) 166cm 60kg 1 0
24 MF 河井陽介
1989年08月04日(36歳) 166cm 60kg 5 0
25 MF 亀田歩夢
2006年12月19日(18歳) 168cm 58kg 3 0
28 MF 布施谷翔
2000年09月21日(24歳) 175cm 70kg 17 0
32 MF 溝口駿
2002年06月06日(23歳) 176cm 69kg 3 0
33 MF 髙橋馨希
2001年06月16日(24歳) 175cm 70kg 16 0
34 MF 竹中元汰
2003年01月25日(22歳) 173cm 67kg 11 0
48 MF 植田啓太
2002年09月03日(22歳) 175cm 71kg 14 0
8 FW 松岡大智
1999年01月23日(26歳) 171cm 63kg 14 2
9 FW 碓井聖生
2001年07月20日(24歳) 16 7
10 FW 松田力
1991年07月24日(34歳) 175cm 70kg 16 2
27 FW 吉平翼
1998年01月05日(27歳) 172cm 70kg 10 0
39 FW 古川真人
2001年11月14日(23歳) 175cm 74kg 4 0
58 FW 武颯
1995年07月17日(30歳) 175cm 77kg 16 3
監督 小田切道治
1978年09月02日(46歳)

カターレ富山の試合日程

明治安田J2リーグ
第1節 2025年2月16日 0 - 1 vs 愛媛FC
第2節 2025年2月22日 2 - 0 vs ジェフユナイテッド千葉
第3節 2025年3月2日 2 - 0 vs ヴァンフォーレ甲府
第4節 2025年3月9日 3 - 1 vs ジュビロ磐田
第5節 2025年3月16日 0 - 0 vs FC今治
第6節 2025年3月23日 1 - 0 vs サガン鳥栖
YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月26日 4 - 2 vs ジェフユナイテッド千葉
明治安田J2リーグ
第7節 2025年3月30日 0 - 1 vs ベガルタ仙台
第8節 2025年4月6日 0 - 0 vs ロアッソ熊本
第9節 2025年4月13日 2 - 2 vs レノファ山口FC
YBCルヴァンカップ2025
2回戦 2025年4月16日 1 - 1 vs 名古屋グランパス
明治安田J2リーグ
第10節 2025年4月20日 1 - 2 vs いわきFC
第11節 2025年4月26日 1 - 0 vs 徳島ヴォルティス
第12節 2025年4月29日 0 - 0 vs モンテディオ山形
第13節 2025年5月3日 2 - 2 vs RB大宮アルディージャ
第14節 2025年5月6日 1 - 2 vs V・ファーレン長崎
第15節 2025年5月11日 1 - 1 vs 大分トリニータ
第16節 2025年5月17日 2 - 1 vs 北海道コンサドーレ札幌
YBCルヴァンカップ2025
3回戦 2025年5月21日 19:00 vs アビスパ福岡
明治安田J2リーグ
第18節 2025年5月31日 14:00 vs ブラウブリッツ秋田
第17節 2025年6月8日 14:00 vs 水戸ホーリーホック
第19節 2025年6月15日 14:00 vs 藤枝MYFC
第20節 2025年6月21日 16:00 vs いわきFC
第21節 2025年6月28日 18:00 vs ジェフユナイテッド千葉
第22節 2025年7月5日 19:00 vs ベガルタ仙台
第23節 2025年7月12日 18:00 vs 水戸ホーリーホック
第24節 2025年8月2日 18:00 vs RB大宮アルディージャ
第25節 2025年8月9日 19:00 vs 大分トリニータ
第26節 2025年8月16日 18:00 vs FC今治
第27節 2025年8月23日 19:30 vs ジュビロ磐田
第28節 2025年8月30日 18:30 vs ロアッソ熊本
第29節 2025年9月14日 vs モンテディオ山形
第30節 2025年9月20日 vs V・ファーレン長崎
第31節 2025年9月28日 vs 徳島ヴォルティス
第32節 2025年10月4日 vs 藤枝MYFC
第33節 2025年10月19日 vs 北海道コンサドーレ札幌
第34節 2025年10月26日 vs レノファ山口FC
第35節 2025年11月2日 vs 愛媛FC
第36節 2025年11月9日 vs サガン鳥栖
第37節 2025年11月23日 vs ヴァンフォーレ甲府
第38節 2025年11月29日 vs ブラウブリッツ秋田