バーンリー

Burnley Football Club
国名 イングランド
創立 1887年
ホームタウン バーンリー
スタジアム ターフ・ムーア
愛称 クラレッツ、ロングサイダーズ、プライド・オブ・ランカシャー
ニュース 人気記事 選手一覧

バーンリーのニュース一覧

イングランドサッカー協会(FA)は、チャンピオンシップ(イングランド2部)で発生した人種差別的発言の調査をスタートしたという。イギリス『BBC』が伝えた。 問題が発生したのは、15日に行われたプレストン・ノースエンドvsバーンリーの一戦。マンチェスター・ユナイテッドから今シーズン加入したチュニジア代表MFハンニバ 2025.02.17 21:10 Mon
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バーンリーは3日、スポルティングCPのイングランド人FWマーカス・エドワーズ(26)をレンタル移籍で獲得したことを発表した。 トッテナムの下部組織で育ったエドワーズは、ノリッジ・シティやオランダのエクセルシオールへのレンタル移籍を経験。ファーストチームに昇格せずにポルトガルのヴィトーリア・ギマランイスに完全移籍し 2025.02.03 19:30 Mon
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レクサムがEFLリーグ1(イングランド3部)としては異例の移籍金で、ライバルクラブのエースストライカーを引き抜いた。 レクサムは、ハリウッド俳優のライアン・レイノルズ氏が友人とともに共同保有するクラブ。2020年の買収当時はアマチュアリーグも、今日現在3部で3位と、チャンピオンシップ(イングランド2部)まであと一 2025.02.02 22:34 Sun
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チャンピオンシップ(イングランド2部)のバーンリーは20日、元イングランド代表MFジョンジョ・シェルヴェイ(32)の加入を発表した。契約期間は2025年6月30日までとなる。 チャールトン・アスレティックでプロデビューを果たしたシェルヴェイは、かつてリバプールやニューカッスル、ノッティンガム・フォレストなどに所属 2025.01.21 11:55 Tue
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オセールは7日、チャンピオンシップ(イングランド2部)のバーンリーからフランス人MFハン=ノア・マセンゴ(23)の買い取りオプション付きレンタル移籍加入を発表した。移籍期間は2025年6月までとなる。 モナコの下部組織育ちで、各年代のフランス代表経験もあるマセンゴ。17歳時の2018年11月にリーグ・アンとチャン 2025.01.08 23:24 Wed
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試合中止の豪雪の中、白いワイシャツ1枚で登場し笑顔を振りまく超人監督がイングランドで大注目

ヨーロッパの広範囲を襲った豪雪は週末の試合にも大きく影響を与えたが、この男には通用しないようだ。 28日、スターティングメンバーまで発表されていた中、プレミアリーグ第13節のバーンリーvsトッテナムは急遽中止となった。 イングランドのみならず、多くの地域で降り注いだ雪。しかし、ターフ・ムーアではピッチに大雪が積もっていた。 懸命にスタッフが雪かきをしていたが、それを無意味なものとするほど激しく振り続ける雪。マッチオフィシャルや審判団がピッチに出て試合の開催可否を確認する中、1人の男がトンネルを抜けて出てきた。 その人物は、バーンリーのショーン・ダイチ監督だ。 他のスタッフらはコートを着込み、手袋をするなど防寒対策をしている中、ダイチ監督の出立ちは、まさかのワイシャツ一枚だったのだ。 コートを着るわけでもなく、ジャケットを羽織るでもなく、ましてや帽子なども被らずに、スラックスにワイシャツ、ネクタイといういつもの出立ち。いや、普段もジャケットや上着を着ることが多く、この時期にはピッチサイドでもワイシャツ1枚はあまり見ない。あまりにも場違いなのだが、寒さを感じさせるどころか、笑顔を振りまいているというからさらに驚きだ。 冬場でもイングランドの選手は半袖でプレーしていることも多く見られるが、流石の雪でワイシャツ1枚とは驚くべき状況。間違っても試してはいけない行為だろう。 <span class="paragraph-title">【動画】降り頻る雪の中、白いワイシャツの男登場</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Sean Dyche admiring the snowy Turf Moor pitch in just a white shirt <a href="https://t.co/iSkhzJ3jGo">pic.twitter.com/iSkhzJ3jGo</a></p>&mdash; Football Daily (@footballdaily) <a href="https://twitter.com/footballdaily/status/1464941560559194115?ref_src=twsrc%5Etfw">November 28, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.11.29 19:58 Mon
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バーンリーは3日、スポルティングCPのイングランド人FWマーカス・エドワーズ(26)をレンタル移籍で獲得したことを発表した。 トッテナムの下部組織で育ったエドワーズは、ノリッジ・シティやオランダのエクセルシオールへのレンタル移籍を経験。ファーストチームに昇格せずにポルトガルのヴィトーリア・ギマランイスに完全移籍した。 2022年1月にスポルティングへと完全移籍。背番号10を背負うと、右ウイングをメインに公式戦120試合で24ゴール26アシストを記録していた。 しかし、今シーズンはケガなどの影響もあり公式戦10試合で3ゴールに終わっていた。 バーンリーを指揮するスコット・パーカー監督は、かつてトッテナムU-18の監督を務めており、エドワーズもよく知っている仲。エドワーズはクラブを通じてコメントしている。 「最高の気分だ。バーンリーはプレミアリーグのクラブのようだ。ここに来られて本当に嬉しい」 「僕はスパーズにいた頃からスコットを知っている。彼がどんな人か知っている。彼は野心的で、やる気がある。当時、僕たちは良い関係を築いていたので、彼が僕にチームに来てほしいと望んでいると分かったとき、僕にとってはそれで十分だった」 「彼がどんな人か、どんな性格かを知っていたし、バーンリーが全体的に大きなクラブだという事実もあった。納得できたよ」 「今一番大事なのはプレミアリーグに昇格すること。チームに定着するためにここに来た。今シーズンは昇格できればいいなと思うし、バーンリーのファンも僕のプレーを楽しんでくれるといいね」 バーンリーは今シーズンのチャンピオンシップ(イングランド2部)で現在3位。首位のリーズ・ユナイテッドと勝ち点差「5」、2位のシェフィールド・ユナイテッドとは勝ち点差「3」となっている。 2025.02.03 19:30 Mon
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マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、バーンリー戦を振り返った。クラブ公式サイトが伝えた。 18日、シティはFAカップ準々決勝でチャンピオンシップ(イングランド2部)のバーンリーと対戦した。 プレミアリーグで優勝を争っており、チャンピオンズリーグ(CL)でもベスト8に勝ち進んでいるシティ。インターナショナル・マッチウィーク前の最後の試合では格下相手ということもあり、選手を少し入れ替えて臨んだ。 試合は32分、35分とアーリング・ハーランドが連続ゴールを決めると、2-0で迎えた59分にハットトリックを達成。その後もフリアン・アルバレスの2得点、コール・パーマーのゴールで6-0と圧勝を収め、ベスト4進出を果たした。 ミッドウィークのCLラウンド16・2ndレグのRBライプツィヒ戦ではハーランドの5ゴールなど7-0で圧勝。公式戦6連勝、10戦無敗と好調を維持している。 グアルディオラ監督は、チームが良い状態であると語り、3つのタイトルを争えている現状は良いことだとした。 「我々は良い瞬間を迎えている。今月、我々はニューカッスルと対戦したが、彼らはとても難しかった。そしてパレスとライプツィヒだ。今日はいくつかのチャンスを許したが、多くのゴールを決め、全員が貢献していた」 「誰もが良いプレーをし、セットプレーでは上手く守った。今は代表チームの活動のためにストップするが、また戻ってくる」 「アーセナルはほとんど勝ち点を落とさないと思うので、プレミアリーグのほぼ全ての試合に勝たなければいけない」 「再びウェンブリーで準決勝を戦うことになり、チャンピオンズリーグの対戦相手もわかった。バイエルンと対戦できることは大きな喜びだ」 「重要な大会である3つの大会で勝ち残っているということは、とても良いことだ」 とはいえ、現時点で4月はカップ戦3試合とリーグ戦5試合が予定されており8試合を戦うことに。過密日程となるが、勝ち続けなければいけないと語った。 「選手たちは負けられないことを知っている。それがなければ我々は終わってしまう。だからベストを尽くす。それが現実だ」 「我々はプレミアリーグで勝って、勝って、勝たなければいけないし、チャンピオンズリーグも同じだ。ライプツィヒ戦での我々のやり方、そして今日は、そのレベルだった」 <span class="paragraph-title">【動画】ゴールマシーン!圧巻すぎるハーランドのハットリック!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="uQFWGOZEvAo";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.03.19 12:50 Sun
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バレンシアの守護神ママルダシュヴィリ、獲得狙ったプレミア勢が軒並み撤退で残留か

ジョージア代表GKギオルギ・ママルダシュヴィリ(22)は現段階でバレンシア残留が濃厚のようだ。 今シーズンのラ・リーガ全38試合に出場したママルダシュヴィリ。苦しい残留争いを強いられたバレンシアの最終順位は16位で、降格圏との勝ち点差はわずか「2」だったが、ママルダシュヴィリは38試合で45失点に抑えるなど孤軍奮闘を見せた。 契約は2027年6月まで残しているものの、以前から今夏でステップアップする意向だと報じられており、スペイン『Relevo』によると、移籍金2500万ユーロ(約39億1000万円)のオファーなら売却を容認して貰えることで首脳陣と合意したという。 しかし、この合意が自らに関心を寄せてきたクラブを悩ませることとなったようだ。 トッテナムやブライトン&ホーヴ・アルビオン、ブレントフォードなどから関心を寄せられてきたとされるが、2500万ユーロという額が中途半端なのか、より経験豊富なGKの獲得にもう少し支払うか、より安価な若手GKに賭けるかという選択肢を与えてしまったとみられている。 一方で、来シーズンからプレミアリーグに復帰するバーンリー、元カメルーン代表GKアンドレ・オナナ(27)の去就が不確かなインテルがママルダシュヴィリをリストアップ。ただ、現時点で正式オファーは届いていないとのことだ。 また、ママルダシュヴィリ本人は仮に2500万ユーロのオファーが届いても、自らが望まないクラブであれば、バレンシア残留を選択する意向だと考えられている。 2023.06.23 16:05 Fri

バーンリーの選手一覧

1 GK ジェームズ・トラッフォード
2002年10月10日(23歳) 197cm 0 0
20 GK デニス・フランキ
2002年10月22日(23歳) 189cm 0 0
29 GK ローレンス・ビグルー
1993年11月19日(32歳) 194cm 0 0
5 DF ジョーダン・バイヤー
2000年05月19日(25歳) 187cm 0 0
18 DF ヒャルマル・エクダル
1998年10月21日(27歳) 188cm 0 0
22 DF ヴィチーニョ
1999年07月23日(26歳) 175cm 0 0
33 DF マキシム・エステヴェ
2002年05月26日(23歳) 192cm 0 0
44 DF ハンネス・デルクロワ
1999年02月28日(26歳) 185cm 0 0
4 MF ジャック・コーク
1989年06月25日(36歳) 183cm 0 0
7 MF ヨアン・グズムンドソン
1990年10月27日(35歳) 186cm 0 0
8 MF ジョシュ・ブラウンヒル
1995年12月19日(30歳) 180cm 0 0
15 MF ネイサン・レドモンド
1994年03月06日(31歳) 173cm 0 0
21 MF アーロン・ラムジー
2003年01月21日(23歳) 181cm 0 0
24 MF ジョシュ・カレン
1996年04月07日(29歳) 175cm 0 0
31 MF マイク・トレゾール
1999年05月28日(26歳) 177cm 0 0
MF ジョンジョ・シェルヴェイ
1992年02月27日(33歳) 184cm 0 0
10 FW マニュエル・ベンソン
1997年03月28日(28歳) 178cm 0 0
17 FW ライル・フォスター
2000年09月03日(25歳) 185cm 0 0
25 FW ゼキ・アムドゥニ
2000年12月04日(25歳) 185cm 0 0
30 FW ルカ・コレオショ
2004年09月15日(21歳) 175cm 0 0
45 FW マイケル・オバフェミ
2000年07月06日(25歳) 169cm 0 0
FW マーカス・エドワーズ
1998年12月03日(27歳) 168cm 0 0