バーンリー
Burnley Football Club| 国名 |
イングランド
|
| 創立 | 1887年 |
| ホームタウン | バーンリー |
| スタジアム | ターフ・ムーア |
| 愛称 | クラレッツ、ロングサイダーズ、プライド・オブ・ランカシャー |
| ニュース | 人気記事 | 選手一覧 |
バーンリーのニュース一覧
バーンリーの人気記事ランキング
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足首があらぬ方向に…試合中のアクシデントに負傷させてしまった相手選手が号泣
試合中に起きた選手の負傷で相手選手が涙する場面があった。 17日、プレミアリーグ第33節、ウェストハムvsバーンリーの一戦が行われたが、23分頃にアクシデントが発生する。 バーンリーのMFアシュリー・ウェストウッドのタッチが大きくなり、味方にパスを出そうと滑りながら足を出すと、そこに帰陣してきてウェストハムMFニコラ・ヴラシッチが接触。ウェストウッドの足にヴラシッチの体重が乗っかる形になってしまった。 倒れたウェストウッドはすぐに担架を要求。異変に気が付いた主審もすぐに試合を止めた。ウェストウッドの足首はあらぬ方向に曲がってしまっており、ヴラシッチも絶句。頭を抱えながらピッチに倒れ込み、号泣してしまった。 その後、ウェストウッドは担架で運ばれそのまま途中交代。ただ、ピッチを去る際には笑顔を見せる場面もあった。 バーンリーは試合後にクラブの公式ツイッターを更新。「アシュリー・ウェストウッドは今日、足首に重傷を負った。彼は元気にしており、クラブの医者と一緒にいて、数日中に専門家によって診断される。クラブの誰もが彼に迅速な回復を望んでいる」と現況を伝えている。 <span class="paragraph-title">【閲覧注意】ウェストウッドの状態を見て絶句し号泣するヴラシッチ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Nikola Vlasic is inconsolable after a horrific injury to Burnley's Ashley Westwood.<br><br>Wishing Ashley a speedy recovery <a href="https://twitter.com/hashtag/WHUBUR?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#WHUBUR</a> <a href="https://t.co/Yn0VV7RukW">pic.twitter.com/Yn0VV7RukW</a></p>— MailOnline Sport (@MailSport) <a href="https://twitter.com/MailSport/status/1515701915736227840?ref_src=twsrc%5Etfw">April 17, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.04.18 20:05 Mon2
ペップが古巣バイエルンと愛弟子コンパニの結びつきに「嬉しいね」…将来のシティ指揮官とも
マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督がバーンリー指揮官のヴァンサン・コンパニ氏とバイエルンのつながりを喜んだ。 グアルディオラ監督とコンパニ氏は言うまでもなく、かつてのシティで師弟関係だった間柄。シティでの現役時代主将であり、DFリーダーとして活躍したコンパニ氏は母国の強豪アンデルレヒトで指導者転身を遂げ、2022年夏からバーンリーを率いる。 そんなコンパニ氏は昨季のバーンリーをチャンピオンシップ優勝に導き、今季のプレミアリーグにチャレンジしたものの、1年での降格に。だが、トーマス・トゥヘル監督の後任探しで苦戦続きのバイエルンから白羽の矢が立ち、今後が注目される。 グアルディオラ監督からすれば、自身の古巣でもあるバイエルンと元教え子のタッグ話となるなか、イギリス『マンチェスター・イブニング・ニュース』によると、その件にこうコメントしたという。 「バイエルンとヴィニー(コンパニ)のつながりは嬉しいね。私はヴィニーのことを高く買っている。バーンリーで降格しても関係ない。彼との対戦や、彼のことを知って感じたことから、彼の仕事ぶり、人となり、試合の知識、メディアとの付き合い方を高く評価しているんだ」 また、バイエルンにも「ベストな決断をしてもらいたい。私はあのクラブのことが大好きだ。多くの理由でね」との言葉を送ったが、コンパニ氏が将来のシティで指揮しうる人材だと信じているようだ。 「そうだね。間違いない。彼がいずれ率いるだろうね」 2024.05.25 19:55 Sat3
イプスウィッチが新守護神獲得…降格バーンリーからコソボ代表GKムリッチ加入
イプスウィッチ・タウンは17日、バーンリーからコソボ代表GKアリジャネ・ムリッチ(25)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2028年6月30日までの4年となる。 ムリッチはグラスホッパーの下部組織出身で、2015年3月にマンチェスター・シティのアカデミーに加入。2018年7月にファーストチームへ昇格すると、同クラブでは通算5試合に出場した。 一方で、これまでNACブレダ、ノッティンガム・フォレスト、ジローナ、ヴィレムII、アダナ・デミルスポルと国内外のクラブへのレンタル移籍を経験。その後、2022年夏にチャンピオンシップ(イングランド2部)に降格したバーンリーへ完全移籍した。 バーンリーでは加入1年目で正GKを務め、クラブのチャンピオンシップ優勝と共に1年でのプレミアリーグ復帰に貢献。ただ、昨シーズンはGKジェームズ・トラッフォードとのポジション争いに敗れ、プレミアリーグの出場はほぼ降格が決まっていた終盤戦の10試合に限られた。 コソボ代表でここまで38キャップを刻む経験豊富な25歳GKは、新天地での意気込みを語った。 「昨シーズンのチームのプレーを見て、そのスタイルが自分にとても合っていると感じたいたし、これは僕にとって完璧な移籍だ」 「監督たちと良い話し合いができた。クラブがプレミアリーグに昇格する中、ここが自分にとって最適な場所だと信じているよ」 なお、イプスウィッチでは昨季限りで退団した守護神ヴァツラフ・フラドキーの後釜を担う。 2024.07.17 21:47 Wed4
元ベルギー代表MFデフールが家族の事情でバーンリーと契約解除…指揮官も惜しむ
バーンリーは8月31日、元ベルギー代表MFスティーブン・デフール(31)との契約解除を発表した。双方合意の下での契約解除となる。 バーンリーの発表によると、デフールは今シーズン終了までの契約が残っていたものの、家族の理由で退団することになったとのこと。今後は母国のベルギーへ戻り、プレーを続けるつもりのようだ。 チームを率いるショーン・ダイチェ監督はデフールについてコメント。別れを惜しむとともに、今後の活躍を願った。 「シーズン後半に、彼が何らかの役割をチームで果たすことを楽しみにしていたが、家族の事情によりベルギーに戻ることがより適切であると考えた」 「我々は常に選手の福利を最優先し、できればホームタウンに戻って問題を解決し、家族と近い場所でキャリアを続けられることを願っている」 「ケガの不運もあったが、スティーブン(・デフール)は我々にとって素晴らしい選手であり、チームの大きな部分を占めていた」 「彼のクオリティは疑いの余地がなく、2017-18シーズンの前半戦で彼が果たした重要な役割を忘れることはない。プレミアリーグで7位になり、ヨーロッパリーグ出場を掴んだ基盤を作った」 デフールは、母国のメヘレンやヘンクの下部組織で育ち、2005年7月にヘンクでトップチームに昇格。その後、スタンダール・リエージュ、ポルト、アンデルレヒトでプレーし、2016年8月にバーンリーへと加入した。 バーンリーでは公式戦通算58試合に出場し3ゴール5アシストを記録。プレミアリーグに挑戦するチームを支えていたが、2018-19シーズンはケガの影響もあり、プレミアリーグで6試合の出場に終わっていた。 ベルギー代表としても52試合に出場し2ゴールを記録。2014年のブラジル・ワールドカップのメンバーにも選ばれ、1試合に出場していた。 2019.09.01 12:50 Sun5
降格危機のバーンリー、9年半指揮したショーン・ダイチ監督を解任「結果は期待外れだった」
バーンリーは15日、ショーン・ダイチ監督(50)の解任を発表した。コーチングスタッフも全て解任となった。 ダイチ監督は、2012年10月にバーンリーの監督に就任。9年半にわたってチームを指揮し、現在のプレミアリーグでは最もチームを長く指揮した指揮官でもあった。 その間、チームはチャンピオンシップ(イングランド2部)から2度のプレミアリーグ昇格を経験。51年ぶりにヨーロッパの舞台も戦っていた。 功労者をこのタイミングで解任したことについて、クラブのアラン・ペース会長がコメントしている。 「まず、過去10年間のクラブでの功績に対して、ショーンと彼のスタッフに心から感謝を述べたいと思う」 「ターフ・ムーアにいる間、ショーンはピッチの内外で功績を残し、選手、スタッフ、サポーター、そしてより広いサッカーコミュニティからリスペクトを受けていた」 「しかし、今シーズンの結果は期待外れだった。これはとても難しい決断だったが、リーグ戦の残り8つの重要な試合が残っている。チームがプレミアリーグに残留できる可能性を最大限に高めるためには、変化が必要だと感じている」 「U-23の監督であるマイク・ジャクソンはアカデミーダイレクターのポール・ジェンキンスのサポートを受け、U-23チームのGKコーチのコナー・キングとキャプテンのベン・ミーがウェストハムとの日曜日の試合を指揮することとなる」 バーンリーでは425試合を指揮し、152勝114分け159敗の成績。今シーズンは残留争い中であり、現在は降格圏の18位に位置。前々節では17位のエバートンとの残留争いで勝利をしていたが、前節は最下位のノリッジ・シティに敗戦。残留圏との勝ち点差は「4」となっていた。 2022.04.15 20:10 Friバーンリーの選手一覧
| 1 | GK |
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ジェームズ・トラッフォード | |||||||
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2002年10月10日(23歳) | 197cm |
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| 20 | GK |
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デニス・フランキ | |||||||
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2002年10月22日(23歳) | 189cm |
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0 | ||||
| 29 | GK |
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ローレンス・ビグルー | |||||||
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1993年11月19日(32歳) | 194cm |
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0 | ||||
| 5 | DF |
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ジョーダン・バイヤー | |||||||
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2000年05月19日(25歳) | 187cm |
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0 |
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0 | ||||
| 18 | DF |
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ヒャルマル・エクダル | |||||||
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1998年10月21日(27歳) | 188cm |
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0 |
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0 | ||||
| 22 | DF |
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ヴィチーニョ | |||||||
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1999年07月23日(26歳) | 175cm |
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0 |
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0 | ||||
| 33 | DF |
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マキシム・エステヴェ | |||||||
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2002年05月26日(23歳) | 192cm |
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0 |
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0 | ||||
| 44 | DF |
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ハンネス・デルクロワ | |||||||
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1999年02月28日(26歳) | 185cm |
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0 |
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0 | ||||
| 4 | MF |
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ジャック・コーク | |||||||
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1989年06月25日(36歳) | 183cm |
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0 |
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0 | ||||
| 7 | MF |
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ヨアン・グズムンドソン | |||||||
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1990年10月27日(35歳) | 186cm |
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0 |
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0 | ||||
| 8 | MF |
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ジョシュ・ブラウンヒル | |||||||
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1995年12月19日(30歳) | 180cm |
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0 |
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0 | ||||
| 15 | MF |
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ネイサン・レドモンド | |||||||
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1994年03月06日(31歳) | 173cm |
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0 |
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0 | ||||
| 21 | MF |
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アーロン・ラムジー | |||||||
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2003年01月21日(23歳) | 181cm |
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0 |
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0 | ||||
| 24 | MF |
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ジョシュ・カレン | |||||||
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1996年04月07日(29歳) | 175cm |
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0 |
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0 | ||||
| 31 | MF |
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マイク・トレゾール | |||||||
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1999年05月28日(26歳) | 177cm |
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0 |
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0 | ||||
| MF |
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ジョンジョ・シェルヴェイ | ||||||||
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1992年02月27日(33歳) | 184cm |
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0 |
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0 | ||||
| 10 | FW |
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マニュエル・ベンソン | |||||||
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1997年03月28日(28歳) | 178cm |
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0 |
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0 | ||||
| 17 | FW |
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ライル・フォスター | |||||||
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2000年09月03日(25歳) | 185cm |
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0 |
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0 | ||||
| 25 | FW |
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ゼキ・アムドゥニ | |||||||
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2000年12月04日(25歳) | 185cm |
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0 |
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0 | ||||
| 30 | FW |
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ルカ・コレオショ | |||||||
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2004年09月15日(21歳) | 175cm |
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0 | ||||
| 45 | FW |
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マイケル・オバフェミ | |||||||
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2000年07月06日(25歳) | 169cm |
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0 |
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0 | ||||
| FW |
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マーカス・エドワーズ | ||||||||
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1998年12月03日(27歳) | 168cm |
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0 |
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0 | ||||

イングランド