レバノン

LEBANON
国名 レバノン
ホームタウン ベイルート

今季の成績

アジアカップ2023 グループA 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
3 中国 2 0 2 1 0 1 -1 3
4 レバノン 1 0 1 2 1 5 -4 3
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レバノンのニュース一覧

アジアカップ2023のグループA第2節が17日に行われた。 開幕戦でレバノン代表に完勝した開催国のカタールは、グループステージ第2節でタジキスタン代表と対戦し、1-0で勝利した。 初戦からスタメンを5選手を変更したカタールは、開幕戦でハットトリックを達成したFWアルモエズ・アリ、アクラム・アフィフ、イスマイ 2024.01.18 01:45 Thu
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12日、アジアカップ2023が開幕。開幕戦では、カタール代表vsレバノン代表が対戦し、3-0でカタールが白星スタートを切った。 2023年夏に中国で開催される予定だったアジアカップ。しかし、新型コロナウイルス(COVID-19)の影響もあり、中国が開催権を辞退。2022年にワールドカップを開催したカタールでの開催 2024.01.13 09:50 Sat
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カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のグループA第9節が24日に行われた。 すでにW杯本大会行きを決めた2位の韓国代表(勝ち点20)と、首位のイラン代表(勝ち点22)による首位攻防戦は、ホームの韓国が2-0で勝利した。 すでに目標達成も首位通過を狙う韓国は、GKキム・スンギュ(柏レイソル)やソン・ 2022.03.25 05:45 Fri
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サガン鳥栖は25日、FC東京を退団したレバノン代表DFジョアン・オマリ(33)が完全移籍で加入することを発表した。 ジョアン・オマリは出生地のドイツでプロキャリアをスタートさせると、トルコやUAEを渡り歩き、2018年8月のサガン鳥栖入りで初来日。その後、アル・ナスルSCに一旦戻るが、2019年7月にヴィッセル神 2022.02.25 17:10 Fri
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27日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のレバノン代表vs韓国代表が行われ、韓国が0-1で勝利した。 勝ち点14で2位につける韓国と、勝ち点5で4位につけるレバノンの一戦。韓国は勝てばW杯出場を大きく手繰り寄せることとなる。 その韓国は、GKにキム・スンギュを起用。DFキム・ミンジェやFWファ 2022.01.28 10:30 Fri
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キャリア再出発の矢先に…豪代表MFフルスティッチの足首に悪質タックル、涙の負傷退場

キャリア回復の目処がようやく立ったばかりだったオーストラリア代表MFアルディン・フルスティッチに、悲劇が襲った。豪『news.com.au』が伝えている。 フルスティッチ、この名前に聞き覚えがある人も多いはず。そう、埼玉スタジアム2002にて行われた2021年秋のカタールW杯最終予選で、GK権田修一がゴールを守る日本代表相手に直接FKを叩き込んだ、オーストラリア代表の背番号「10」だ。 のちの本大会も4試合中3試合でプレーするなど、一時期は豪代表の中心だったフルスティッチ。しかし、2020〜22年に所属のフランクフルトでベンチ生活、昨季加入のエラス・ヴェローナではベンチ外生活。カタールW杯を最後に、その名前は豪代表のメンバーリストから消えていた。 それでも、今年2月にヘラクレス・アルメロへ移籍し、昨年1月以来なんと1年1カ月ぶりにクラブキャリアでの公式戦出場に。調子も悪くなく、これにより、今回晴れてカタールW杯以来1年3カ月ぶりとなる豪代表復帰を果たしたのだ。 そんな、称えるべきカムバックを果たし「おかえり」と言わんばかりに再び背番号「10」を与えられたフルスティッチに悲劇が。 今回の2026北中米W杯アジア2次予選、レバノン代表との2連戦…21日に途中出場していたフルスティッチは、26日のリターンマッチで先発出場。48分に3-0とするゴールをアシストした。 しかしリスタート直後、レバノンMFアリ・トネイヒの悪質タックルが足首を直撃し、結局フルスティッチは涙ぐみながら負傷退場ということに。試合は豪代表が5-0勝利で最終予選進出決定も、チームには悲痛な雰囲気が残っている。 フルスティッチのアシストでゴールを決めたMFクレイグ・グッドウィンは「相手がわざとやったとは決して思わない。けど、あんなので選手が離脱することになるのが無念だ」と語る。 グラハム・アーノルド監督は、主審がトネイヒにイエローカードの提示にとどめたことをどうしても納得できず。「VARがあれば一発アウトだ。酷いタックルだ」と勝利の笑みを見せなかった。 指揮官いわく、幸いにもフルスティッチは「ロッカールームで“よろよろ”とではあるが、自分の足で歩けていた」と言い、これから所属クラブに戻って精密検査を受けるとのこと。 キャリア回復の目処がようやく立ったばかりだったフルスティッチ。いずれまた日本代表の好敵手となる存在だが、今回のケガが深刻なものではないことを願いたい。 2024.03.27 21:30 Wed

レバノンの選手一覧

1 GK メフディ・カリル
1991年09月19日(33歳) 194cm 0 0
21 GK モスタファ・マタル
1995年10月09日(29歳) 3 0
23 GK アリ・サベフ
1994年06月24日(30歳) 180cm 0 0
3 DF マヘル・サブラ
1992年01月14日(33歳) 189cm 1 0
4 DF ノアー・マンスール
1989年10月22日(35歳) 2 0
5 DF ナサール・ナサール
1992年01月01日(33歳) 169cm 2 0
6 DF フセイン・エル・ゼイン
1996年01月27日(29歳) 176cm 3 0
13 DF カリル・ハミス
1995年01月12日(30歳) 190cm 2 0
18 DF カッセム・エル・ゼイン
1991年12月02日(33歳) 3 0
2 MF ヤヒヤ・エル・ヒンディ
1998年09月24日(26歳) 185cm 0 0
9 MF ヒラル・エル=ヘルウェ
1994年11月24日(30歳) 187cm 3 0
10 MF モハマド・ハイダー
1989年11月08日(35歳) 3 0
12 MF ロベルト・アレキサンダー・メルキ
1992年11月14日(32歳) 3 0
14 MF ムハメド=アリ・ダイニ
1994年03月01日(31歳) 186cm 0 0
15 MF ジハード・アユーブ
1995年03月30日(30歳) 187cm 82kg
16 MF ワリド・シュール
1996年06月10日(28歳) 185cm 3 0
19 MF ダニエル・ラフド
1999年01月22日(26歳) 171cm 1 0
20 MF アリ・トネイヒ
1992年07月16日(32歳) 178cm 3 0
25 MF ハサン・スルール
2001年12月18日(23歳) 176cm 3 0
26 MF ハッサン・チャイトウ
1991年06月16日(33歳) 0 0
7 FW ハッサン・マートゥク
1987年08月10日(37歳) 3 0
8 FW スーニー・サード
1992年08月17日(32歳) 178cm 1 0
11 FW オマル・ブギエル
1994年01月03日(31歳) 185cm 3 0
17 FW アリ・アル・ハジ
2001年02月02日(24歳) 165cm 0 0
22 FW バッセル・ジラディ
1993年06月07日(31歳) 3 1
24 FW ガブリエル・ビータール
1998年08月23日(26歳) 178cm 2 0
監督 ミオドラグ・ラドゥロヴィッチ
1967年10月23日(57歳)

レバノンの試合日程

アジアカップ2023 グループA
第1節 2024年1月12日 3 - 0 vs カタール
第2節 2024年1月17日 0 - 0 vs 中国
第3節 2024年1月22日 2 - 1 vs タジキスタン