コスタリカ

COSTARICA
国名 コスタリカ
ホームタウン サンホセ
愛称 ロス・ティコ
【FIFAワールドカップ】
出場回数:4回
・2006年:ベスト8
・2006年:グループリーグ敗退
・2002年:グループリーグ敗退
・1990年:ベスト16
ニュース 人気記事 選手一覧

コスタリカのニュース一覧

21日、オーストラリア&ニュージーランド女子ワールドカップ(W杯)グループCのスペイン女子代表vsコスタリカ女子代表がウェリントン・リージョナル・スタジアムで行われ、3-0でスペインが勝利を収めた。 この数年でメキメキと力を付け、3大会連続3度目の大会に臨むスペイン。育成年代も2022年のU-20女子W杯、U-1 2023.07.21 18:35 Fri
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なでしこジャパンとオーストラリア&ニュージーランド女子ワールドカップ(W杯)で対戦するコスタリカ女子代表は、大会前のラストマッチを落とした。 40時間の長旅を経て10日にニュージーランド入りしたコスタリカ。クライストチャーチで調整を行い、15日には同じくW杯に出場する南アフリカ女子代表とテストマッチを行った。 2023.07.16 20:15 Sun
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7月に開幕を迎えるオーストラリア&ニュージーランド女子ワールドカップ(W杯)。9大会連続9度目の出場となるなでしこジャパンはグループCに属し、7月22日にザンビア女子代表、26日にコスタリカ女子代表、31日にスペイン女子代表と対戦する。 強化の一環として欧州遠征を決行中のなでしこジャパンは、7日にポルトガル女子代 2023.04.10 22:40 Mon
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Kリーグ2(韓国2部)のFC安養は3日、コスタリカ代表FWジョナタン・モヤの飲酒運転を報告した。 クラブの発表によると、モヤは2日の午前中に飲酒運転により摘発。事実確認をした後、韓国プロサッカー連盟に報告したとのことだ。 なお、飲酒運転の経緯などの詳細を把握したのちに合理的な懲戒手続きを踏むことになると発表 2023.04.04 09:40 Tue
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コスタリカ代表FWジョエル・キャンベルが、遠征中の母国女子チームの試合を観戦に訪れた。 過去にアーセナルやベティス、スポルティングCPといった各チームでプレーをし、欧州6カ国でゴールを挙げたキャンベル。カタール・ワールドカップ(W杯)でもグループステージで日本代表の前に立ちはだかり、コスタリカを勝利に導いた。 2023.02.16 17:25 Thu
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コスタリカの人気記事ランキング

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「我々はまだ死んでいない」日本戦で巻き返し誓うコスタリカ指揮官、7失点大敗からのバウンスバック目指す

コスタリカ代表のルイス・フェルナンド・スアレス監督が、日本代表戦に向けてコメントした。 27日、カタール・ワールドカップ(W杯)グループE第2節の日本vsコスタリカが行われる。 コスタリカは初戦でスペイン代表に7-0の大敗。衝撃的な敗戦からのバウンスバックに息を巻いている。 対する日本は初戦でドイツ代表に勝利。コスタリカとしては勝たなければ敗退が決定する可能性もあり、勝利を目指して戦わなければいけない。 明暗別れる初戦を終えた中、日本戦に向けてスアレス監督がコメント。「最高の日本に対して、言い訳はいしない」と語り、日本戦に向けて、力を発揮しなければいけないとコメント。また、選手たちは死んでいないとした。 「最も重要なこととしては見たくはない。日本はドイツに勝っても気は抜いていないと思っている」 「日本が最大限の力を発揮するのを待ち、自分達の力を最大限に出さなければいけない」 「選手たちには自分たちの最高のプレーを見せてもらいたいし、7-0の試合とは大きく違う、最高のバージョンを見せてもらいたい」 「復活?生まれ変わるためには、死ななければならない。死んでも生まれ変われる。ただ、我々はまだ死んでいない」 2022.11.27 16:25 Sun
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「負けても振る舞いは素晴らしい」「グッドルーザー」コスタリカに悔しい敗戦の日本、敗戦後も整頓されたロッカールームが話題「礼儀正しくやれる日本代表はすごい」

日本代表の試合後の行動が再び話題となっている。 27日、日本代表はカタール・ワールドカップ(W杯)グループE第2戦でコスタリカ代表と対戦。初戦のドイツ代表戦の勢いのままに連勝といきたいところだった。 前半からボールを持って主導権を握った中、なかなかゴールを奪えず。後半も攻め込みながらもネットを揺らせずにいると、守備の連携ミスから痛恨の失点。その後も日本が攻め込むが、0-1で敗戦となった。 グループステージ突破に向けて非常に厳しい黒星となったが、試合後の行動が話題に。敗戦後でも、初戦同様にロッカールームを綺麗に片付け、折り紙の鶴と感謝の手紙を残して去っていった。 この行動をW杯の日本語公式ツイッターが投稿すると多くのコメントが。「負けたとしてもちゃんと礼儀正しくやれる日本代表はすごいな」、「例え負けても振る舞いは素晴らしい」、「負けても姿勢は崩さないところは素晴らしい」、「来た時より綺麗にする!日本の誇り」、「グッドルーザーさすが」と称賛のコメントが寄せられた。 また、海外のファンからも「次は勝利の後にもっとやろう」、「優れたスポーツマンシップに問題はない」、「可愛い」と称賛の声が届いている。 運命のスペイン代表戦は12月1日。今度は勝ってロッカーを綺麗にできるか注目だ。 <span class="paragraph-title">【写真】敗戦後もロッカーを整頓する日本の姿勢</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="und" dir="ltr"> (@FIFAWorldCup_JP) <a href="https://twitter.com/FIFAWorldCup_JP/status/1597006101676949505?ref_src=twsrc%5Etfw">November 27, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.11.28 12:10 Mon

コスタリカの選手一覧

1 GK ケイロル・ナバス
1986年12月15日(39歳) 185cm 80kg 0 0
18 GK パトリック・ペンベルトン
1982年04月24日(43歳) 178cm 0 0
23 GK レオネル・モレイラ
1989年04月28日(36歳) 180cm 70kg 0 0
2 DF ホニー・アコスタ
1983年07月21日(42歳) 0 0
3 DF ジャンカルロ・ゴンサレス
1988年02月08日(37歳) 186cm 72kg 0 0
4 DF イアン・スミス
1998年03月06日(27歳) 177cm 68kg 0 0
6 DF オスカル・ドゥアルテ
1989年06月03日(36歳) 186cm 81kg 0 0
8 DF ブライアン・オビエド
1990年02月18日(35歳) 172cm 70kg 0 0
15 DF フランシスコ・カルボ
1992年07月08日(33歳) 180cm 78kg 0 0
16 DF クリスティアン・ガンボア
1989年10月24日(36歳) 173cm 67kg 0 0
19 DF ケンドル・ワストン
1988年01月01日(38歳) 196cm 83kg 0 0
5 MF セルソ・ボルヘス
1988年05月27日(37歳) 187cm 79kg 0 0
7 MF クリスティアン・ボラーニョス
1984年05月17日(41歳) 179cm 67kg 0 0
10 MF ブライアン・ルイス
1985年08月18日(40歳) 187cm 73kg 0 0
13 MF ロドニー・ウォレス
1988年06月17日(37歳) 180cm 70kg 0 0
14 MF ランダル・アソフェイファ
1984年12月30日(41歳) 183cm 77kg 0 0
17 MF イェルツィン・テヘダ
1992年03月17日(33歳) 179cm 67kg 0 0
20 MF ダビド・グスマン
1990年02月18日(35歳) 0 0
22 MF ロナルド・マタリタ
1994年07月09日(31歳) 175cm 70kg 0 0
9 FW ダニエル・コリンドレス
1985年01月10日(41歳) 180cm 0 0
11 FW ジョハン・ベネガス
1988年11月27日(37歳) 183cm 76kg 0 0
12 FW ジョエル・キャンベル
1992年06月26日(33歳) 178cm 71kg 0 0
21 FW マルコ・ウレニャ
1990年03月05日(35歳) 0 0
監督 オスカル・ラミレス
1964年12月08日(61歳) 169cm 0 0