モンペリエ

Montpellier Herault Sport Club
国名 フランス
創立 1919年
ホームタウン モンペリエ
スタジアム スタッド・デ・ラ・モソン
愛称 MHSC、La Paillade

今季の成績

リーグ・アン 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
17 サンテチェンヌ 30 8 6 19 37 74 -37 33
18 モンペリエ 16 4 4 25 23 76 -53 33
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

モンペリエのニュース一覧

10日、リーグ・アン第33節がフランス各地で一斉開催された。 5年ぶりのチャンピオンズリーグ(CL)決勝進出を決めた王者パリ・サンジェルマン(勝ち点78)は、アウェイでリーグ・ドゥ(フランス2部)降格の決まっている最下位のモンペリエ(勝ち点16)と対戦し4-1で勝利した。 守護神ドンナルンマやハキミ、ヌー 2025.05.11 07:50 Sun
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スタッド・ランスの日本代表MF伊東純也が負傷交代。重傷の可能性もあるかもしれない。 伊東は27日に行われたリーグ・アン第31節でモンペリエとアウェイで対戦。伊東はFW中村敬斗と共に先発出場を果たした。 伊東は前半にネットを揺らすも、直前にハンドがあったとしてノーゴールに。すると34分、伊東が相手選手との接触 2025.04.28 19:05 Mon
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オナイウ阿道の所属するオセールは27日、リーグ・アン第31節でRCランスと対戦し4-0で勝利した。オナイウは74分までプレー、33分と44分にゴールを記録している。 リーグ戦2連敗中の11位オセール(勝ち点38)が、8位RCランス(勝ち点45)のホームに乗り込んだ一戦。オナイウが[5-4-1]の左MFで2試合ぶり 2025.04.28 06:30 Mon
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モンペリエのリーグ・ドゥ降格が26日に決まった。 モンペリエは現在、リーグ・アン最下位に位置。4勝3分け23敗の勝ち点15で残留プレーオフに回れる16位ル・アーヴルが26日の試合でモナコに引き分けたため、27日に行われるスタッド・ランス戦を前に残り4試合でル・アーヴルの勝ち点28に届かず降格となった。 モン 2025.04.27 12:00 Sun
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モンペリエは8日、ズマナ・カマラ氏(46)の新監督就任を発表した。 残り6試合で残留圏内のスタッド・ランスと11ポイント差でリーグ・アン残留が絶望的なモンペリエ。7日にはジャン=ルイ・ガセ監督(71)との契約を双方合意の下で解消した。 その後任としてクラブは、今後もバックルームスタッフとして残るガセ監督が自 2025.04.09 06:45 Wed
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韓国代表FWファン・ウィジョに仏2クラブとドイツから関心

ボルドーに所属する韓国代表FWファン・ウィジョ(29)は、リーグ・アンの2クラブやドイツ行きの可能性があるようだ。フランス『レキップ』が報じている。 今シーズンのリーグ・アンを最下位で終え、2部降格が決定したボルドー。さらに、以前から財政問題を抱えるクラブは、フランスリーグに所属するクラブの財務状況を監視する全国経営監査委員会(DNCG)の勧告によって、今夏の移籍市場での大幅な人員整理が求められている状況だ。 『レキップ』によると、クラブは今夏の移籍市場で16~18人の退団が見込まれており、その中でファン・ウィジョとカメルーン代表MFジャン・オナナ、ホンジュラス代表FWアルベルト・エリスの3選手にはすでに幾つかのクラブからオファーが届いているという。 2019年夏にガンバ大阪から加入し、ここまでリーグ戦92試合29ゴール7アシストの数字を記録する韓国代表FWは、今シーズンも11ゴールを挙げており、国内での評価は高い。 そして、現時点ではフランス人FWコロ・ムアニ、イングランド人FWステフィー・マヴィディディと、いずれも主力ストライカーの退団が決定的なナントとモンペリエの2クラブが獲得に興味を示している模様だ。 加えて、具体的なクラブ名は出ていないが、ブンデスリーガからも関心が示されているという。 なお、韓国代表に合流中のファン・ウィジョは、先日にブラジル代表との国際親善試合前のインタビューで、「将来のことは誰も分からない。良いチームがあればできるだけ早く移籍、新しい環境に適応する時間を十分確保したい」と、ボルドーからの移籍の可能性を認めていた。 2022.06.08 22:32 Wed
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【リーグ・アン前半戦ベストイレブン】PSGから最多5選手を選出

▽2017-18シーズンのリーグ・アンは第19節を消化しました。そこで本稿では前半戦のベストイレブンを超ワールドサッカー編集部が独自に選定してみました。 ◆前半戦ベストイレブン GK:ルコント DF:D・アウベス、マルキーニョス、イウトン、ジョルジ MF:アワール、グスタボ、ラビオ FW:フェキル、カバーニ、ネイマール GKバンジャマン・ルコント(26歳/モンペリエ) リーグ・アン出場数:19(先発回数:19)/失点数:13<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171228_16_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽リーグ最少失点の堅守を支える。今夏ディジョンから加入すると、モンペリエ最大のウィークポイントであった最後尾のポジションを一躍ストロングポイントに変えた。卓越したショットストップ、的確なポジショニングに加え、アクシデンタルな場面における冷静な判断力が光った。 DFダニエウ・アウベス(34歳/パリ・サンジェルマン) リーグ・アン出場数:21(先発回数:21)/得点数:5<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171228_16_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽ネイマールと共にリーグタイトル奪還の切り札として加入し、その期待通りの働きを見せている。攻撃面では未だ世界最高峰の立ち位置にいるベテランラテラルは、押し込む試合展開が多いチームにおいてビルドアップやアタッキングサードの場面でさすがの存在感を示した。 DFマルキーニョス(23歳/パリ・サンジェルマン) リーグ・アン出場数:14(先発回数:14)/得点数:0<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171228_16_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽前半戦のベストDF。若干23歳にして世界最高のセンターバックの風格を醸しだし、多士済々の各チームの主力アタッカーをことごとく封じた。前がかりなチームにおいて決定的な形でのカウンターを浴びる場面も少なくなかったが、卓越した身体能力と判断力を武器に無理の利く守備で堅守を支えた。 DFイウトン(40歳/モンペリエ) リーグ・アン出場数:14(先発回数:14)/得点数:0<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171228_16_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽リーグ最年長のベテランセンターバックは今季も健在。[5-3-2]の守備的な布陣を敷くモンペリエの守備を完璧に統率。9月にはパリ・サンジェルマンを今季公式戦唯一の無得点に封じるなど、圧巻のパフォーマンスを披露し、リーグ月間MVP候補にも選出された。 DFジョルジ(21歳/モナコ) リーグ・アン出場数:15(先発回数:15)/得点数:0<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171228_16_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽やや不作だった左サイドバックのポジションにおいて最も印象的なパフォーマンスを披露した。ブラジル産ラテラルらしいテクニックと攻撃センスを武器に、前任者メンディの後釜として及第点のパフォーマンスを披露。後半戦に向けた改善点はやや規律と繊細さを欠く守備面の改善。 MFフセム・アワール(19歳/リヨン) リーグ・アン出場数:12(先発回数:10)/得点数:3<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171228_16_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽本格ブレイクを予感させる大器。今夏、バイエルンに旅立ったトリッソの着用していた背番号8を託されたアルジェリア系フランス人の19歳MFは、ドリブルやパスセンスに加え、守備でも献身性を見せる万能型MF。シーズンを経るごとに存在感を増しており、後半に向けて楽しみな人材だ。 MFルイス・グスタボ(30歳/マルセイユ) リーグ・アン出場数:16(先発回数:16)/得点数:5<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171228_16_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽復調気配を見せるマルセイユの中盤の要。今夏ヴォルフスブルクから加入すると、攻撃面は魅力的ながら攻守のバランスに問題を抱えるガルシア監督率いるチームを見事なバランス感覚で支えた。さらに、“フランス・ダービー”で圧巻のミドルシュートを決めるなど、ここまで5得点と攻撃面での貢献も光る。 MFアドリアン・ラビオ(22歳/パリ・サンジェルマン) リーグ・アン出場数:16(先発回数:15)/得点数:1<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171228_16_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽首位を快走するチームを支える若き司令塔。昨季、完全に独り立ちを果たすと、今季は去就問題に揺れたMFヴェッラッティを食う存在感で中盤を見事にけん引している。球際や前線への飛び出しといった持ち味に加え、よりシンプルなプレーを心がけることによって課題のイージーミスがかなり減っている。 FWナビル・フェキル(24歳/リヨン) リーグ・アン出場数:16(先発回数:16)/得点数:13(PK:2)<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171228_16_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽“フランスのメッシ”が完全復活。以前からそのポテンシャルは多くの人が知るところだったが、FWラカゼット、MFトリッソと共に下部組織で育った主力が引き抜かれた今季は両選手に代わるエースとしてチームをけん引。優れたテクニック、攻撃センス、魔法の左足を武器にキャリアハイのハイペースでゴールを量産中だ。 FWエディンソン・カバーニ(30歳/パリ・サンジェルマン) リーグ・アン出場数:18(先発回数:17)/得点数:19(PK:2)<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171228_16_tw11.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽前半戦のMVP。ムバッペ、ネイマールと共に超強力トリデンテの“MCN”を形成し、2年連続得点王に向けて視界良好だ。今季も豊富な運動量や質の高いオフ・ザ・ボールの動き、決定力を武器にゴールを量産。さらに、今季はリーグ上位陣との対戦でもゴールを記録しており、エースストライカーとしての存在感も絶大だ。 FWネイマール(25歳/パリ・サンジェルマン) リーグ・アン出場数:14(先発回数:14)/得点数:11(PK:2)<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171228_16_tw12.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽新天地フランスで格の違いを見せつける。今夏、バルセロナから移籍市場最高額で電撃移籍を果たしたメガクラックは、デビュー戦となったギャンガン戦でいきなりゴールを記録すると、以降もゴールとアシストを量産し、その高額な移籍金に相応しい活躍を披露している。PK戦を巡るカバーニとの衝突や要所で見せる独善的なプレーは気がかりではあるが、このまま順調にいけば、シーズンMVPの可能性も十分にある。 2017.12.30 18:00 Sat
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モナコは後半戦ドロー発進で連勝が「4」でストップ…リーグ最高の堅守モンペリエを攻略できず…《リーグ・アン》

▽リーグ・アン第20節、モンペリエvsモナコが13日にスタッド・デ・ラ・モソンで行われ、0-0のドローに終わった。 ▽前半戦を7位で終えたモンペリエと2位のモナコによる後半戦初戦の上位対決。立ち上がりから上位対決らしい一進一退の攻防が続く中、18分にはモナコがロニー・ロペスのドリブル突破からボックス内に侵入したケイタがシュートを放つが、これは枠の右に外れる。 ▽対するモンペリエは今季お馴染みの[5-3-2]の守備的な布陣から鋭いカウンターとセットプレーで相手ゴールに迫っていく。この流れの中でピリスやペドロ・メンデスがゴールに迫るが、いずれも枠に飛ばすことができない。 ▽結局、ゴールレスで折り返した試合は後半も拮抗した展開に。ジェメルソンの負傷でラッジをハーフタイム明けに投入したモナコは、立ち上がりの49分と50分にR・ロペスとケイタが際どい枠内シュートを放つが、リーグ最高のセーブ率を誇るGKルコントの好守に阻まれる。 ▽その後もポゼッションを握るモナコ、カウンターで応戦するモンペリエという構図の下、一進一退の攻防が続く。相手の堅守攻略を図るモナコはR・ロペス、ケイタに代えてヨベティッチ、ディアカビとタイプが異なる2人のアタッカーを投入。対するモンペリエはジョバンニ・シオ、イコネの2トップを下げて、ここ最近ジョーカーとして存在感を放つムベンザ、ドリーの投入で攻勢を強めていく。 ▽後半半ばから終盤にかけてはモンペリエのカウンターが猛威を振るうが、絶好機はモナコに訪れる。78分、ゲザルの右CKをゴール前に飛び込んだエンドラムが豪快なヘディングで合わす。だが、ゴール至近距離からのシュートをGKルコントが何とか身体に当てるビッグセーブで阻む。さらに試合終了間際の89分にはモナコがボックス手前の好位置でFKを獲得する。だが、ゲザルの直接FKはわずかに枠の右に外れた。 ▽互いに見せ場を作ったものの、結局試合はゴールレスドローで決着。この結果、前回対戦に続きモンペリエの堅守に手を焼いたモナコは連勝が「4」でストップした。 2018.01.14 05:56 Sun
4

再三の好守で挽回も失点に絡んだGK川島永嗣のメスが好調モンペリエに屈す…《リーグ・アン》

▽リーグ・アン第25節、メスvsモンペリエが10日に行われ、アウェイのモンペリエが1-0で勝利した。なお、メスのGK川島永嗣はフル出場した。 ▽前節、マルセイユに6失点大敗を喫した最下位メスがホームに6位のモンペリエを迎えた一戦。試合は立ち上がりからホームのメスのペースで進むが、リーグ2位の堅守を誇る相手の守備を崩し切るまでには至らず。 ▽すると24分、GK川島の不用意な対応からモンペリエに先制点が生まれる。右サイド深くでムベンザが入れたグラウンダーのクロスに対して、中途半端に飛び出した川島はボールに触れず、ファーに流れる。これをジョバンニ・シオに左足で流し込まれた。 ▽先制を許したメスはすぐさま反撃を開始。36分にはリビエールの完璧なスルーパスに抜け出したルーがボックス内でGKと一対一になるが、ここは名手ルコントに阻まれる。逆に前半終了間際にはモンペリエに続けて決定機も、ムキエレ、ラスヌの枠の隅を捉えたシュートをGK川島が続けてビッグセーブで防いだ。 ▽モンペリエの1点リードで迎えた後半、立ち上がりの49分にはジョバンニ・シオに2点目のチャンスもここは川島が意地のセーブで阻んだ。その後、互いに選手交代で流れを変えに行く中、時間の経過と共にホームのメスが押し込む形となる。 ▽しかし、メスの試合終盤の猛攻はリーグ屈指のセーブ率を誇るGKルコントの再三のビッグセーブに阻まれ続け、試合はこのままタイムアップ。再三の好守で挽回を試みた川島だったが、先制点に繋がるミスが最後まで響く形となりチームは2連敗。一方、得意のウノゼロで試合を締めたモンペリエは連勝で暫定5位に浮上した。 2018.02.11 06:50 Sun
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ローマで構想外のスウェーデン代表GKオルセンがモンペリエ移籍へ!

ローマに所属するスウェーデン代表GKロビン・オルセン(29)がモンペリエに移籍することが決定的となった。フランス『レキップ』がモンペリエを率いるミシェル・デル・ザカリアン監督のコメントを伝えた。 リバプールに旅立ったブラジル代表GKアリソン・ベッカーの後釜として、昨夏コペンハーゲンからローマに加入したオルセン。昨シーズンは持ち味のシュートストップやハイボール処理で存在感を見せて公式戦35試合に出場した。その一方、失点に繋がる致命的なミスや守備範囲の狭さなど悪い面も目立ち、シーズン終盤にはベテランGKアントニオ・ミランテにポジションを奪われていた。 さらに、ローマは今夏ベティスからスペイン代表GKパウ・ロペスを新守護神候補として獲得したため、オルセンの序列は3番手以下に下がっていた。 そのため、今夏のローマ退団が濃厚となっていた中、モナコにフランス代表GKバンジャマン・ルコントを引き抜かれた昨季リーグ・アン6位のモンペリエが、その後釜としてスウェーデン代表GK獲得に動いている。 デル・ザカリアン監督は8日に行われた公式会見の場でオルセンの加入が迫っていることを認めた。 「我々はオルセンと今日(8日)にもサインしたいと思っている。だが、様々な手続きの問題が残っている。恐らく、土曜日(レンヌ戦)の試合ではプレーできないだろう」 なお、オルセンの移籍形態に関しては買い取りオプション付きの1年間のレンタル移籍となる模様だ。 オルセンは、母国のリムハムン・ブンケフロー、ブンケフローFF、クラグシャムンを経て2012年にユース時代を過ごしたマルメに加入。PAOKを経て2016年1月に両親の母国デンマークの名門コペンハーゲンにレンタル加入。その翌年に完全移籍に切り替わると、2シーズンに渡って守護神として活躍した。 また、2015年1月にデビューしたスウェーデン代表ではここまで通算29試合に出場。198cmの恵まれたサイズに的確なポジショニング、反射神経を武器に絶対的な守護神に君臨している。 2019.08.09 14:06 Fri

モンペリエの選手一覧

1 GK ベルミン・ディズダレビッチ
2001年08月09日(24歳) 189cm 0 0
16 GK ディミトリ・ベルトー
1998年06月06日(27歳) 180cm 3 0
40 GK バンジャマン・ルコント
1991年04月26日(34歳) 186cm 78kg 30 0
2 DF バモ・メイテ
2001年06月20日(24歳) 183cm 10 0
3 DF イシアガ・シラ
1994年01月01日(32歳) 180cm 70kg 18 1
4 DF バブカル・キキ・クヤテ
1997年04月15日(28歳) 192cm 11 0
5 DF モディボ・サニャン
1999年04月14日(26歳) 187cm 26 2
6 DF クリストファー・ジュリアン
1993年03月22日(32歳) 195cm
17 DF テオ・サン=ルセ
1998年10月20日(27歳) 176cm 16 1
21 DF リュカ・ミンカレッリ
2004年01月05日(22歳) 9 1
27 DF ベシル・オメラギッチ
2002年01月20日(24歳) 187cm 21 0
29 DF エンゾ・チャート
2002年11月23日(23歳) 182cm 26 0
43 DF クライグ・マミロ
2006年07月04日(19歳) 0 0
44 DF テオ・シェナヒ
2005年02月06日(21歳) 182cm 3 0
45 DF ステファン・ジョディッチ
2005年03月15日(20歳) 190cm 6 0
47 DF ヤエル・ムアンガ・ブジュウム
2005年07月23日(20歳) 183cm 13 0
49 DF ウィルフリード・エンドロ・ビル
2005年08月15日(20歳) 7 0
52 DF ニコラ・マクシモビッチ
1991年11月25日(34歳) 193cm 7 0
77 DF ファライ・サコ
1995年05月01日(30歳) 179cm 16 0
11 MF テジ・サヴァニエ
1991年12月22日(34歳) 171cm 30 2
12 MF ジョルダン・フェリ
1992年03月12日(33歳) 171cm 67kg 24 0
13 MF ジョリス・ショタール
2001年09月24日(24歳) 25 1
18 MF ニコラ・ペイ
2003年07月07日(22歳) 177cm 9 0
19 MF ラビー・エンジングラ
2005年11月25日(20歳) 27 1
22 MF カリル・ファヤド
2004年06月09日(21歳) 172cm 20 0
46 MF シモン・カラ
2005年03月31日(20歳) 182cm 2 0
48 MF アブドゥライエ・カマラ
2008年09月28日(17歳) 186cm 0 0
9 FW アンディ・ドゥロール
1991年10月09日(34歳) 182cm 82kg 9 0
10 FW ワフビ・ハズリ
1991年02月08日(35歳) 176cm 76kg 30 1
14 FW オスマン・マンマ
2005年10月06日(20歳) 180cm 12 1
28 FW グレン・エンゴッソ
2004年01月12日(22歳) 0 0
38 FW アクセル・ゲガン
2005年03月24日(20歳) 172cm 1 0
39 FW ヤニス・イスフ
2006年10月28日(19歳) 182cm 4 0
41 FW ジュニオール・エンディアイエ
2005年03月29日(20歳) 180cm 14 0
70 FW タンギ・クリバリ
2001年02月18日(24歳) 175cm 72kg 24 3
監督 ズマナ・カマラ
1979年04月03日(46歳) 182cm 76kg

モンペリエの試合日程

リーグ・アン
第1節 2024年8月18日 1 - 1 vs ストラスブール
第2節 2024年8月23日 6 - 0 vs パリ・サンジェルマン
第3節 2024年8月31日 1 - 3 vs ナント
第4節 2024年9月15日 3 - 0 vs スタッド・レンヌ
第5節 2024年9月22日 3 - 2 vs オセール
第6節 2024年9月28日 2 - 1 vs モナコ
第7節 2024年10月6日 4 - 2 vs スタッド・ランス
第8節 2024年10月20日 0 - 5 vs マルセイユ
第9節 2024年10月27日 0 - 3 vs トゥールーズ
第10節 2024年11月3日 1 - 0 vs ル・アーヴル
第11節 2024年11月10日 3 - 1 vs ブレスト
第12節 2024年11月23日 1 - 0 vs サンテチェンヌ
第13節 2024年12月1日 2 - 2 vs リール
第14節 2024年12月8日 2 - 0 vs RCランス
第15節 2024年12月15日 2 - 2 vs ニース
第16節 2025年1月4日 1 - 0 vs リヨン
第17節 2025年1月12日 1 - 3 vs アンジェ
第18節 2025年1月17日 2 - 1 vs モナコ
第19節 2025年1月26日 1 - 2 vs トゥールーズ
第20節 2025年1月31日 0 - 2 vs RCランス
第21節 2025年2月9日 2 - 0 vs ストラスブール
第22節 2025年2月16日 1 - 4 vs リヨン
第23節 2025年2月23日 2 - 0 vs ニース
第24節 2025年3月2日 0 - 4 vs スタッド・レンヌ
第25節 2025年3月8日 1 - 0 vs リール
第26節 2025年3月16日 0 - 2 vs サンテチェンヌ
第27節 2025年3月30日 1 - 0 vs オセール
第28節 2025年4月6日 0 - 2 vs ル・アーヴル
第29節 2025年4月13日 2 - 0 vs アンジェ
第30節 2025年4月19日 5 - 1 vs マルセイユ
第31節 2025年4月27日 0 - 0 vs スタッド・ランス
第32節 2025年5月4日 1 - 0 vs ブレスト
第33節 2025年5月10日 1 - 4 vs パリ・サンジェルマン
第34節 2025年5月18日 vs ナント