アスルクラロ沼津
Azulclaro NUMAZU| 国名 |
日本
|
| 創立 | 1990年 |
| ホームタウン | 沼津市 |
| スタジアム | 愛鷹広域公園多目的競技場 |
【クラブの沿革】
1977/「沼津アーセナル」として設立
1980/「沼津香陵クラブ」にチーム名を変更
1990/育成組織「沼津セントラルスポーツクラブ」設立
2003/育成組織の名称を「アスルクラロ沼津」に変更
2004/クラブ専用人工芝グランド『セレステ』竣工
2006/静岡県リーグ1部への昇格を機に「沼津香陵クラブ」を
「アスルクラロ沼津」とチーム名を変更
2007/クラブ専用人工芝グランド『第二セレステ』竣工
2011/東海社会人リーグ2部昇格
2012/東海社会人リーグ1部昇格
2013/Jリーグ準加盟クラブ(現:Jリーグ百年構想クラブ)承認
J3ライセンス取得
日本フットボールリーグ(JFL)昇格
2014/日本フットボールリーグ(JFL)年間成績8位
2015/日本フットボールリーグ(JFL)年間成績5位
2016/日本フットボールリーグ(JFL)年間成績3位
Jリーグ参入決定
1977/「沼津アーセナル」として設立
1980/「沼津香陵クラブ」にチーム名を変更
1990/育成組織「沼津セントラルスポーツクラブ」設立
2003/育成組織の名称を「アスルクラロ沼津」に変更
2004/クラブ専用人工芝グランド『セレステ』竣工
2006/静岡県リーグ1部への昇格を機に「沼津香陵クラブ」を
「アスルクラロ沼津」とチーム名を変更
2007/クラブ専用人工芝グランド『第二セレステ』竣工
2011/東海社会人リーグ2部昇格
2012/東海社会人リーグ1部昇格
2013/Jリーグ準加盟クラブ(現:Jリーグ百年構想クラブ)承認
J3ライセンス取得
日本フットボールリーグ(JFL)昇格
2014/日本フットボールリーグ(JFL)年間成績8位
2015/日本フットボールリーグ(JFL)年間成績5位
2016/日本フットボールリーグ(JFL)年間成績3位
Jリーグ参入決定
今季の成績
| 明治安田J3リーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 19 |
|
ガイナーレ鳥取 | 10 | 2 | 4 | 6 | 8 | 14 | -6 | 12 |
| 20 |
|
アスルクラロ沼津 | 9 | 1 | 6 | 5 | 10 | 13 | -3 | 12 |
詳細はこちら>
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| ニュース | 人気記事 | 選手一覧 | 試合日程 |
アスルクラロ沼津のニュース一覧
明治安田J3リーグ第12節の10試合が6日、7日にかけて各地で行われた。
【八戸vs栃木C】上位対決は痛み分け
首位の栃木シティ(勝ち点24)と3位のヴァンラーレ八戸(勝ち点20)の上位対決。試合は立ち上がりから攻め合う形となり2分に八戸は澤上竜二がクロスを頭で合わせるが、GK相澤ピーターコアミが好セーブ。
2025.05.07 21:02 Wed
23日、明治安田J3リーグ第5節延期分の福島ユナイテッドFCvsアスルクラロ沼津がとうほう・みんなのスタジアムで行われ、1-1のドローに終わった。
当初は3月16日開催予定も降雪・積雪の影響によって延期となっていた8位の福島と19位の沼津による一戦。
ミッドウィーク開催の一戦は互いにセットプレーからチャンス
2025.04.23 21:05 Wed
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1
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アスルクラロ沼津は5日、DF中村勇太(25)との契約更新を発表した。 鹿島アントラーズユース出身の中村は、東洋大学から日本フットボールリーグ(JFL)のヴェルスパ大分に加入。今シーズンから、沼津に完全移籍で加入していた。 Jリーグ初挑戦となった今シーズンは、明治安田J3リーグ32試合1得点。YBCルヴァンカップでも1試合出場の成績を残した。 来シーズンも沼津でプレーすることが決まった中村は、クラブを通じてコメントしている。 「アスルクラロ沼津に関わるすべての皆様、1年間クラブと共に目標に向かって一緒に戦ってださりありがとうございました。悔しい結果に終わりましたが、それと同時にチームの可能性も感じることができました」 「個人としては、本当に悔しい思いが多い年となりました。今年はJ初挑戦という中で、多くの試合に出場させてもらい本当に色んな経験をすることができました。あれを防いでいたら、違った対応をしていれば、違った結果になっていたかもしれないと、本当に自分の未熟さを強く感じました」 「来年はより一層強い覚悟を持って、圧倒的な存在となり、壁となり沼津を昇格させる存在になります。来年も一緒にアスルクラロ沼津を盛り上げましょう。来シーズンもよろしくお願いします! 」 2024.12.05 12:40 Thu2
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沼津GK谷俊勲が台湾1部のF.C.VIKINGSへ期限付き移籍、2019年も台湾でプレー「今まで培った経験を糧に」
アスルクラロ沼津は7日、GK谷俊勲(30)が台湾リーグ1部のF.C.VIKINGSへ期限付き移籍すると発表した。 谷はFC東京の下部組織出身。日本大学を経て加入したアルビレックス新潟シンガポールでキャリアをスタートさせると、その後はスペインのエストゥディアンテス・デ・ムルシア、ブリオベッカ浦安、Y.S.C.C.横浜、台湾の台中Futuroでのプレーを経て、2023シーズンから沼津へ加入した。 沼津では明治安田生命J3リーグで25試合にベンチ入りするも出番はなし。天皇杯予選の1試合に出場したのみでシーズンを終えていた。 新シーズンを台湾で迎えることが決まった谷は、クラブを通じてコメントしている。 「アスルクラロ沼津のファン・サポーターの皆さま、お久しぶりです!2024シーズンは、台湾のF. C. Vikingsに期限付き移籍することになりました。これまで、どんな時も勝利を願い、ご支援くださったファン・サポーター、パートナー企業の方々、そして一緒に戦い日々成長させてくれた選手、スタッフ、アスルクラロ沼津に携わる全ての方々に、心より感謝しております」 「自分自身の挑戦はこれからも続きますが、今まで培った経験を糧に今後も日々精進して参ります。一年間ありがとうございました。行ってきます!」 2024.02.07 18:35 Wed4
カズとゴンが軽快トークで共演…秘話盛りだくさん《プーマ新作スパイク発表会》
▽「プーマ新作スパイク evoTOUCH J 発表会」が1日、都内のプーマ ブランドセンターで行われた。 ▽同会には、“プーマ愛"に満ち溢れる横浜FCのFW三浦知良と、アスルクラロ沼津でプレーするFW中山雅史がゲストとして登壇。旧知の仲ならではのトークショーを繰り広げていった。 <span style="font-weight:700;">──ご多忙のお二方がご一緒になるのはなかなかないんじゃないですか?</span> (三浦知良→以下:カズ)カズ「そうですね。はい。仲悪いんですよ笑」 (中山雅史→以下:ゴン)「いがみ合ってるんですよ笑」 <span style="font-weight:700;">──スパイクへのこだわりはありますか</span> カズ「僕は、こだわりがないのがこだわりですね。何でも、わりと履いてますね。なんでも履くんですけど、結局はパラメヒコに戻ってる笑」 「今シーズンも4種類くらい履いてましたし、試合でも2、3種類履いてました。取材でスパイクへのこだわりを聞かれてもないのがこだわりって言いますね」 <span style="font-weight:700;">──ゴンさんはどうですか?</span> ゴン「僕も一緒ですねー笑。ていうか、僕の場合、ほとんど足でやらないんで。スパイクへのこだわりというよりも、パラメヒコをずっと履いてますね」 「試合はパラメヒコです。練習ではいろんなスパイクを試すんですけど、結局のところ試合で履くのはパラメヒコなんです」 「それと、ポイントの高さがある程度、高い方が良いですね。ノーマルのパラメヒコじゃなくて、ちょっと(ポイントを)高めにしてました」 ゴン「カズさん、パラメヒコのイメージそんなにないでしょ! カズさんね、スフィーダでしょ!? スフィーダの方が印象強い」 「スフィーダがなくなってから、パラメヒコ(の使用期間)が長いんですよね!?」 カズ「そうです、そうです」 ゴン「だから、この2人はすごく愛着があるし、それを履いてきたのに、なぜパラメヒコマンが駒野(友一)になったんだ!」 カズ「あれは、気分悪くなったね笑 しかし、よく喋るねー。アンタ笑」 <span style="font-weight:700;">──年間、何足ぐらい履かれているんですか</span> カズ「だいたい5、6足ですね。僕はそんなに変えないんで」 ゴン「僕は試合で2足ぐらいかな。試合で履けないような伸びたスパイクを練習で使ってました」 <span style="font-weight:700;">──これまで使用してきたスパイクで印象に残っているものはありますか?</span> カズ「思い入れというか、今年evospeedというのを初めて履いたんですけど、プーマ製を30年近く履いてきた中で、今までて1番良かったなと」 「走る感じも、踏み込んで蹴る強さも感触が良かったし、日本の芝とマッチしているなと感じました。すごい履きやすかったですね。でも、履きやすい分、すごいグリップが効くんで、足首が痛くなっちゃったんですよ」 ゴン「僕はピラメヒコですね。高校卒業と同時に履きだしたのかな。確か、その当時にパラメヒコが生み出されたんじゃなかったかな。ただ、みんなに知ってもらいたいんですけど、パラメヒコとジャスパーていうのがあったんです」 「ジャスパーはブレなかったんです。そういうスパイクがあったことを知っておいてもらいたい。パラメヒコとジャスパーは2つあるからね。ジャスパーっていうのがあったんですよ」 <span style="font-weight:700;">──『このスパイクで奪ったゴール』というのはありますか? ゴンさんの場合は1998年の…</span> ゴン「あのときはパラメヒコですね。だから、ずっとパラメヒコなんですよ。心残りはアルゼンチン戦のときに、パラメヒコのポイント取り替え式の方を履いてしまったことがあったこと。それまではずーっと、そうじゃないやつをこだわりで履き続けていた」 「アップのときに、バティストゥータが取り替え式を履いてたんですよ。それを見て『バディが取り替えだ! じゃあ、俺も取り替え式履かなきゃ』となってしまった。自分の弱さに情けなさを感じてしまいました」 <span style="font-weight:700;">──カズさんはどうですか?</span> カズ「チャリティや、オールスターという舞台のときには、必ずプーマの方がその試合用に用意してくれるんですけど、アップのときに履くのに、本番になるといつも履いてるやつを履いちゃうんですよ」 「だけど、あのチャリティゲームだけは、用意されたやつをたまたま履いたんです。いつも持って来てくれる人がいるんですけど、持ってきたやつを履いてないと、泣きそうな顔をするんです。あの試合はぶっつけ本番で履いたんですよ」 <span style="font-weight:700;">──新作の「evoTOUCH J」はどうですか?</span> ゴン「軽いですね」 カズ「今のスパイクは軽いですね。このスパイク、ハイカットになってても軽いですね」 ゴン「ステッチがなくなってる! 僕、ステッチが好きなんです。パラメヒコももう4本ステッチを入れてくれと要求しているんですけど、これはなくても伸びないんですよね? 素晴らしいですね」 カズ「日本人向きに作ってるんですよね? 日本人には履きやすいと思う。さっきちょっと履いたけど、最初の履き心地が良かったです」 ゴン「ソール短くないですか?! 大丈夫ですか?! 大丈夫ですね」 カズ「これでボール蹴ってみたいですね」 ゴン「日本だけでなく、世界でもこれから使用されていくということですか?」 カズ「ヨーロッパでやっている選手も履くんですか?」 司「履く機会はありますよね。もちろん」 <span style="font-weight:700;">──デザインとかどうですか?</span> ゴン「今は派手ですよね、白、黄色、ピンク、赤…いろいろありますよね。カズさんはどうなんですか?」 カズ「そのへんも、全くこだわりがなくなっちゃいました」 <span style="font-weight:700;">──昔はカラーの制限も厳しかったですよね</span> カズ「そうですね。ブラジル時代、派手なのを履いていたら、チームの人に結構言われましたよ。黒ベースで白ラインが入っているのが主流でしたからね。『今日のプレーが悪いと叩かれるからそれ(派手なスパイク)を履くな』って言われてましたよ」 ゴン「今は黒が珍しいですよね。グラウンド上で黒いスパイク履いている人が少なくなっちゃいましたもんね。でも、黒でしょ! やっぱり黒に白がいいかな。黒に赤も好きでしたけど、黒にした方が良いなと。ゲン担ぎも兼ねてですね」 <span style="font-weight:700;">──話を聞いているとこだわりがいっぱいありますね。刺繍でいろんなメッセージ性の強いものもありましたよね?</span> カズ「そうですね。日の丸を入れてもらったりとか。まだ当時、それこそ20年以上も前のことですけど、当時好きなロゴを入れたりするのはなかったですから、珍しかったですよね」 ゴン「走りですよ。カズさんが1番最初だったんですよ。僕、ドーハのとき、手書きだったんですよ。帰ってきてから、刺繍になったんですよ」 <span style="font-weight:700;">──カズさんが高校1年生の12月にブラジルへと渡って34年が経ちますが</span> 「思い出したりしますね。先週、久しぶりに息子と2人で静岡に帰ったんですけど、静岡駅から旅立ったときのことをちょうどしてたんですよ。『ここからブラジル行ったんだよ』と」 <span style="font-weight:700;">──新CMはご覧になられましたか?</span> ゴン「あれ藤枝東ですよね?! あれは藤枝東ですよ! あの廊下と廊下の引き扉とか! あれは藤枝東ですよ! 今、藤枝東は人工芝にもなってますもんね! 僕は知ってます!」 カズ「僕は静学にいた期間短かったから全然覚えてない」 ゴン「静学も変わってますよ」 カズ「通ってた場所になかったから。最後に行ったとき、さら地だった笑 移転したんでしょうね」 <span style="font-weight:700;">──今の高校生とご自身の高校時代の違いはありますか?</span> ゴン「技術が非常に長けているなと。あと、戦術重視で戦っているなと。自分たちのことは、あそこまで細かい戦術はなかった。僕がいた頃は堅守速攻という形だったんで」 カズ「あるじゃない」 ゴン「でも、そんなに細かい戦術はあまり記憶にない。あったのかもしれないけど、僕はとにかく裏に走っていただけだったので」 <span style="font-weight:700;">──カズさんはどのように感じられておいでですか?</span> 「戦術ありきになっているところがあるので、自分で考える力がなくなってきているのかなと。日本人の欠点としてよく言われているけど、選手かわ試合中ベンチを見ているっていうね」 「僕はブラジルにいましたけども、ブラジルの子供たちの高校生年代には見られない光景です。やりかたはあるにしても、自分で判断して自分でやっていきますから。勝っているときに守るのか、攻めるのか、日本人はベンチに向かって聞いてますから。高校生はそういうのがありますよね」 ゴン「それこそ今、養わないといけない課題として周りが動いていることだと思うんですよ。判断力だったり、そういうことがグラウンドの上でなされれば、自立もできるだろうし。自分たちがどうやって攻めるのか、守るのかにつながっていくんじゃないかなと」 「僕、高校3年とき、カズさん見たときに強烈でしたよ。またぐ、またぐ。そのとき、ディフェンスやってましたから。負けるたびに坊主でしたから。そのときはカズさんじゃなくて、『カズ、スゲー』って言っているときの時代でした」 「大学卒業してすぐブラジル留学させてもらったときに、サントスのカズがいたんですよ」 カズ「前座試合出てたよね。サントスがモジミリンのホームに行っていたんですけど、モジミリンとどこかのクラブが試合していて、サテライトみたいなチームでゴンちゃんが試合に出ていた。その試合の後、2人で会ったんです」 ゴン「そう。で、帰国する直前にまたサウナで会ったんですよ」 カズ「で、きーちゃんもいたね」 ゴン「北澤がホンダでプレーしていて、留学していたんですよ!」 カズ「黒崎とね」 ゴン「北澤と黒崎がサンパウロFCに3カ月留学していたんですよ。そういう時代ですよ。きーちゃんはまだ長髪じゃなかったよね」 カズ「ゴンちゃんがヤマハに入って留学して、ホンダも若い選手をブラジルに送っていたんですよね」 ゴン「今、ヨーロッパに行く人が多くなっているけど、ブラジルに行く人はほとんどなくなっている。でも、ブラジル行ったらハングリーになりますよね」 カズ「そうね。ウチの若い選手も3年前にブラジルに行ってたのがいた。やっぱりレベルが高いって言ってましたよ」 ゴン「サッカーのレベルも高いですし、物もパクられる。そこでディフェンス力も鍛えられる」 カズ「危機管理がね。盗まれなかった?」 ゴン「僕は危機管理能力が高いので大丈夫でした。常にスーツケースに鍵をつけていました」 <span style="font-weight:700;">──来年でお二方50歳。プロとしては32年になりますけども</span> カズ「そうですね。頑張りたいですね。でも、やるからには役に立たないといけないんでね、準備して、ピッチに立てるようにしたいですね」 ゴン「どういう形で関わるかわからないですけど、やるんだったら、チームのためになるように努力していきたいですし、やるからには高いところを目指して日々挑戦していきたいですね」 2016.12.01 23:52 Thu5
沼津を退団したDF中島拓真がJFLのホンダロックSCへ完全移籍
アスルクラロ沼津は17日、昨シーズン限りで退団していたDF中島拓真(24)の移籍先がJFLのホンダロックSCに決まったことを発表した。 中島は、2018年に東京農業大学から沼津へ入団。昨シーズンは出場がなく、今シーズンは明治安田生命J3リーグに1試合、天皇杯予選に2試合に出場していた。中島はクラブを通じてコメントしている。 「皆様お久しぶりです。この度、ホンダロックSCに移籍することになりました」 「沼津での2年間全ての出来事に意味があり、無駄ではなかったということを証明してきます。そして、共に戦った仲間の分まで走ります。また皆様に会える日を楽しみに、遠い宮崎の地からアスルクラロ沼津をいつまでも応援しています!」 2020.02.17 14:02 Monアスルクラロ沼津の選手一覧
| 1 | GK |
|
渡辺健太 | |||||||
|
1998年04月28日(27歳) | 190cm | 84kg |
|
12 |
|
0 | |||
| 21 | GK |
|
前田宙杜 | |||||||
|
2002年10月29日(23歳) | 188cm | 86kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 30 | GK |
|
ジローン・ゲギム | |||||||
|
2004年07月22日(21歳) | 193cm | 88kg | |||||||
| 44 | GK |
|
山田晃士 | |||||||
|
1998年12月31日(27歳) | 179cm | 75kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 2 | DF |
|
宮脇茂夫 | |||||||
|
2001年12月07日(24歳) | 172cm | 68kg |
|
9 |
|
1 | |||
| 4 | DF |
|
グスタボ・マルティニ・リッシ | |||||||
|
1998年02月04日(27歳) | 184cm | 77kg |
|
7 |
|
0 | |||
| 5 | DF |
|
篠﨑輝和 | |||||||
|
1998年05月13日(27歳) | 183cm | 70kg |
|
12 |
|
0 | |||
| 15 | DF |
|
中村勇太 | |||||||
|
1999年07月06日(26歳) | 182cm | 77kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 16 | DF |
|
三原秀真 | |||||||
|
2001年07月16日(24歳) | 172cm | 66kg |
|
11 |
|
0 | |||
| 22 | DF |
|
一丸大地 | |||||||
|
2002年05月11日(23歳) | 175cm | 72kg |
|
9 |
|
0 | |||
| 28 | DF |
|
井上航希 | |||||||
|
2001年06月20日(24歳) | 190cm | 73kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 38 | DF |
|
勝又大地 | |||||||
|
2007年07月01日(18歳) | 181cm | 71kg | |||||||
| 6 | MF |
|
遠山悠希 | |||||||
|
2003年11月06日(22歳) | 171cm | 70kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 7 | MF |
|
沼田航征 | |||||||
|
2002年01月12日(24歳) | 177cm | 69kg |
|
8 |
|
0 | |||
| 8 | MF |
|
鈴木拳士郎 | |||||||
|
1996年03月20日(29歳) | 177cm | 75kg |
|
12 |
|
1 | |||
| 10 | MF |
|
佐藤尚輝 | |||||||
|
1996年07月12日(29歳) | 172cm | 67kg |
|
9 |
|
0 | |||
| 11 | MF |
|
森夢真 | |||||||
|
2001年07月02日(24歳) | 170cm | 73kg |
|
5 |
|
1 | |||
| 13 | MF |
|
渡井翔琉 | |||||||
|
2002年05月31日(23歳) | 173cm | 68kg |
|
3 |
|
0 | |||
| 14 | MF |
|
徳永晃太郎 | |||||||
|
1996年11月10日(29歳) | 165cm | 60kg |
|
12 |
|
0 | |||
| 17 | MF |
|
藤井建悟 | |||||||
|
2002年11月21日(23歳) | 172cm | 68kg |
|
13 |
|
1 | |||
| 18 | MF |
|
菅井拓也 | |||||||
|
1991年08月02日(34歳) | 170cm | 67kg |
|
9 |
|
1 | |||
| 24 | MF |
|
柳町魁耀 | |||||||
|
2002年05月07日(23歳) | 175cm | 68kg |
|
13 |
|
2 | |||
| 26 | MF |
|
井出龍志 | |||||||
|
2002年06月22日(23歳) | 172cm | 66kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 27 | MF |
|
川村悠祐 | |||||||
|
2003年02月28日(22歳) | 166cm | 60kg | |||||||
| 35 | MF |
|
向井ひな太 | |||||||
|
2001年12月27日(24歳) | 162cm | 65kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 37 | MF |
|
中野遥翔 | |||||||
|
2007年11月30日(18歳) | 179cm | 68kg |
|
13 |
|
0 | |||
| 46 | MF |
|
岩崎圭吾 | |||||||
|
2004年11月29日(21歳) | 175cm | 62kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 9 | FW |
|
鈴木輪太朗イブラヒーム | |||||||
|
2003年01月31日(22歳) | 192cm | 85kg |
|
10 |
|
0 | |||
| 19 | FW |
|
齋藤学 | |||||||
|
1990年04月04日(35歳) | 169cm | 66kg |
|
13 |
|
0 | |||
| 20 | FW |
|
川又堅碁 | |||||||
|
1989年10月14日(36歳) | 184cm | 77kg |
|
12 |
|
2 | |||
| 23 | FW |
|
白輪地敬大 | |||||||
|
2001年12月07日(24歳) | 172cm | 64kg | |||||||
| 29 | FW |
|
ウェベルトン | |||||||
|
2002年06月29日(23歳) | 180cm | 78kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 99 | FW |
|
赤塚ミカエル | |||||||
|
2000年11月01日(25歳) | 177cm | 71kg | |||||||
| 監督 |
|
中山雅史 | ||||||||
|
1967年09月23日(58歳) | |||||||||
アスルクラロ沼津の試合日程
明治安田J3リーグ
| 第1節 | 2025年2月16日 | H |
|
3 | - | 0 | vs |
|
ガイナーレ鳥取 |
| 第2節 | 2025年2月23日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
松本山雅FC |
| 第3節 | 2025年3月1日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
栃木シティ |
| 第4節 | 2025年3月9日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
栃木SC |
YBCルヴァンカップ2025
| 1回戦 | 2025年3月20日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
柏レイソル |
明治安田J3リーグ
| 第6節 | 2025年3月23日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
テゲバジャーロ宮崎 |
| 第7節 | 2025年3月30日 | A |
|
3 | - | 1 | vs |
|
FC大阪 |
| 第8節 | 2025年4月6日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
カマタマーレ讃岐 |
| 第9節 | 2025年4月13日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
鹿児島ユナイテッドFC |
| 第10節 | 2025年4月19日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
奈良クラブ |
| 第5節 | 2025年4月23日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
福島ユナイテッドFC |
| 第11節 | 2025年5月3日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
ヴァンラーレ八戸 |
| 第12節 | 2025年5月6日 | A |
|
3 | - | 2 | vs |
|
FC岐阜 |
| 第13節 | 2025年5月18日 | H | 14:00 | vs |
|
AC長野パルセイロ |
| 第14節 | 2025年5月31日 | A | 14:00 | vs |
|
ザスパ群馬 |
| 第15節 | 2025年6月8日 | H | 14:00 | vs |
|
ツエーゲン金沢 |
| 第16節 | 2025年6月14日 | A | 14:00 | vs |
|
ギラヴァンツ北九州 |
| 第17節 | 2025年6月21日 | H | 18:00 | vs |
|
FC琉球 |
| 第18節 | 2025年6月28日 | A | 18:00 | vs |
|
SC相模原 |
| 第19節 | 2025年7月5日 | H | 18:00 | vs |
|
高知ユナイテッドSC |
| 第20節 | 2025年7月12日 | H | 18:00 | vs |
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鹿児島ユナイテッドFC |
| 第21節 | 2025年7月19日 | A | 19:00 | vs |
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ガイナーレ鳥取 |
| 第22節 | 2025年7月26日 | H | 18:00 | vs |
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ギラヴァンツ北九州 |
| 第23節 | 2025年8月16日 | A | 19:00 | vs |
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栃木SC |
| 第24節 | 2025年8月23日 | A | 19:00 | vs |
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テゲバジャーロ宮崎 |
| 第25節 | 2025年8月30日 | H | 18:00 | vs |
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栃木シティ |
| 第26節 | 2025年9月6日 | A | vs |
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ヴァンラーレ八戸 |
| 第27節 | 2025年9月13日 | A | vs |
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松本山雅FC |
| 第28節 | 2025年9月20日 | H | vs |
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奈良クラブ |
| 第29節 | 2025年9月27日 | H | vs |
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FC岐阜 |
| 第30節 | 2025年10月5日 | A | vs |
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高知ユナイテッドSC |
| 第31節 | 2025年10月12日 | A | vs |
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ツエーゲン金沢 |
| 第32節 | 2025年10月19日 | H | vs |
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FC大阪 |
| 第33節 | 2025年10月25日 | A | vs |
|
AC長野パルセイロ |
| 第34節 | 2025年11月2日 | H | vs |
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SC相模原 |
| 第35節 | 2025年11月9日 | A | vs |
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FC琉球 |
| 第36節 | 2025年11月16日 | H | vs |
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ザスパ群馬 |
| 第37節 | 2025年11月23日 | H | vs |
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福島ユナイテッドFC |
| 第38節 | 2025年11月29日 | A | vs |
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カマタマーレ讃岐 |

日本