中村草太
Sota NAKAMURA
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 2002年10月15日(23歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 168cm |
| 体重 | 64kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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1
京都がGK太田岳志の再三好セーブでホーム初勝利! ラファエル・エリアスの1発浴びた広島は今季初黒星【明治安田J1第7節】
29日、明治安田J1リーグ第7節の京都サンガF.C.vsサンフレッチェ広島がサンガスタジアム by KYOCERAで行われ、ホームの京都が1-0で勝利した。 前節の清水エスパルス戦で2勝目を挙げた京都。リーグ中断期間中のYBCルヴァンカップではガイナーレ鳥取を下したなか、ホーム初勝利を狙う。清水戦からは2人変え、川崎颯太とアピアタウィア久がスタメンに入った。 対する広島は開幕から無敗を継続中。前節の柏レイソル戦は1-1のドローに終わった。2試合ぶりの勝利を狙う今節は柏戦から2人変更。ヴァレール・ジェルマンがJリーグデビュー戦となり、新戦力の前田直輝もベンチ入りした。 京都はセカンドボールを右ポケットで拾った川崎が左足でファーストシュート。獲得したCKから広島のカウンターを浴びるが、佐藤響がピッチ中央で阻止する。 その後も攻勢の京都だが、凌いだ広島も徐々にリズムを掴む。16分には左サイドへのロングボールに追いついた東俊希からクロスが上がるが、ファーのジャーメイン良には合わない。 ボールを握る広島だが、最終局面で京都の守備を崩せず。21分には右クロスのこぼれ球から塩谷司が右足を振るも枠の右に外れる。 広島が攻めあぐねる一方、京都はワンチャンスから先制点を狙う。33分には左サイドで得たFKからゴール前で混戦。枠を外れた須貝英大のシュートにアピアタウィア久が反応するが、GK大迫敬介が防ぐ。 さらに45分、自陣から独力でラファエル・エリアスが中央を持ち上がる。左足シュートまで持ち込んだが、ゴール右に外れて0-0のまま前半を終えた。 交代なしで後半に入ると、49分に広島に決定機。川辺駿の浮き球のパスからジェルマンが抜け出す。DFを1人かわしてゴール右隅を狙うが、GK太田岳志が至近距離で一対一をストップする。 守護神のビッグセーブで凌いだ京都は、松田天馬に代えてジョアン・ペドロを投入。すると60分、カウンターから川崎が持ち上がり、並走した平戸太貴に預ける。右ポケットのラファエル・エリアスにスルーパスを通すと、受けたラファエル・エリアスがゴール左に流し込んだ。 リードを許した広島は中村草太、新井直人の投入で2枚替え。その後も崩せずに進むと、73分には前田直輝と菅大輝もピッチに送り出す。 75分、隙を突いて追加点を奪いたい京都は、ピッチ中央を持ち上がった川崎が自ら左足シュート。これはGK大迫が抑える。 決定打を欠く広島。80分には右サイドを抜け出した前田がゴールライン際からクロス。ファーに菅が飛び込むが、サイドネットを外から揺らす。 2分後、再び前田が右サイドを抜け出すと、ボックス内で仕掛けて今度は自ら右足シュート。ファーサイドを狙ったが、GK太田がまたもセーブする。 なんとかこじ開けたい広島だが、前田の右クロスから放った塩谷のボレーはGK太田に阻止される。5分の後半アディショナルタイムもゴールを割れず、1点を守り抜いた京都が2連勝。敗れた広島は今シーズン初黒星となった。 京都サンガF.C. 1-0 サンフレッチェ広島 【京都】 ラファエル・エリアス(後15) <span class="paragraph-title">【動画】ラファエル・エリアスが流し込んで値千金の先制弾!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">圧倒的な存在感<br><br>カップ戦含めて3戦連発<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%82%B9?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ラファエルエリアス</a> 緊迫した試合で先制ゴール<br><br>明治安田J1第7節<br>京都×広島<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> LIVE配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jみようぜ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%BA%83%E5%B3%B6?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#京都広島</a> <a href="https://t.co/mg6oGqqWmj">pic.twitter.com/mg6oGqqWmj</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1905868937339842587?ref_src=twsrc%5Etfw">March 29, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.03.29 16:14 Sat2
広島が数的有利の戦いを制し3連勝! G大阪は4連勝目指す中で善戦も早い時間の退場が響く…【明治安田J1第16節】
11日、明治安田J1リーグ第16節のガンバ大阪vsサンフレッチェ広島がパナソニック スタジアム 吹田で行われた。 6位のG大阪と5位の広島の上位対決。勝ち点「23」で並ぶ中での重要な一戦となった。 G大阪は直近の浦和レッズ戦から1名を変更。食野亮太郎を外し、ファン・アラーノを起用し、4連勝を目指していく。 対する広島は前節の湘南ベルマーレ戦から1名を変更し、田中聡を外して、新井直人を起用した。 3連勝中のG大阪、2連勝中の広島と調子を上げている両者の対決。最初のチャンスは広島。3分、クリアボールが中村草太に当たって跳ね返ると、ボックス内でジャーメイン良が反応するも、中谷進之介が先にクリアする。 序盤から押し込む広島は8分にもチャンス。満田誠から加藤陸次樹がボールを奪うとスルーパス。ジャーメインが完全に抜け出したが、選択が上手くいかずにシュートもミスとなった。 G大阪は14分にビッグチャンス。右サイドで抜けた山下諒也がボックス内まで持ち込みマイナスのクロス。これをデニス・ヒュメットがダイレクトボレーで狙うと、枠を捉えるもGK大迫敬介がセーブ。跳ね返りをヒュメットがさらに狙うも、これもブロックされる。 広島はピンチの後にチャンス。17分、左サイドへ展開すると、新井のクロスを川辺駿がボックス内でヘッドも枠を捉えられない。さらに18分には、G大阪が後方からビルドアップすると、GK一森純のパスが中途半端に。これをジャーメインがカットし、GKとの一対一になるところで鈴木徳真が倒した形になったがノーファウル。プレーが続行する。 しかし、その後プレーが切れるとビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)チェックが入り退場の確認が。鈴木の手が掛かっているようにも見える中で、福島孝一郎主審はオンフィールド・レビュー(OFR)を実施。この結果、DOGSOが取られて鈴木は一発退場。広島のボックス手前でのFKからの再開となったが、新井が直接狙ったシュートは壁に阻まれた。 G大阪は鈴木が退場したことで27分にヒュメットを下げて倉田秋を投入。宇佐美貴史が1トップとなり、倉田と満田がボランチを務める[4-4-1]という形に変更した。 すると33分、広島が押し切ってゴールを奪う。高い位置でボールを奪った塩谷司がゴール前に入ると、右サイドからの中野就斗からのクロスを福岡将太が触るもファーに流れたところをジャーメインが足を伸ばして折り返し。これを塩谷が落ち着いて流し込んで、広島が先制する。 数的不利になり先制も許したG大阪。それでも攻撃に出ていくが、やはり上手くいかない時間が続いていく。 広島が1点リードで迎えた中、G大阪はハーフタイムに宇佐美を下げて岸本武流を投入。広島も中村を下げて、前田直輝を起用した。 すると57分、G大阪は山下がボックス手前で塩谷に倒されてFKを獲得。足が掛かった形となったが、これはイエローカードで済むことに。この直接FKを満田が直接狙うと、GK大迫の逆を突く形となったが、ボールが落ち切らずに枠を越えていく。 さらにG大阪は64分にもチャンス。左サイドでのFKから満田がクロスを送ると、半田陸がわずかに触るも枠を外れていく。 G大阪の攻勢に守る時間が長くなっていった広島は75分にカウンターからチャンス。右サイドからの中野のグラウンダーの折り返しを、加藤がダイレクトで蹴り込むが、ミートせずに外れていく。 さらに広島は79分にもビッグチャンス。左CKを獲得すると、東俊希のクロスを荒木隼人がフリーでヘッド。これが枠を捉えるが、GK一森がなんとかセーブする。 G大阪は80分に山下とファン・アラーノを下げて、イッサム・ジェバリと南野遥海を投入。最後に同点のチャンスを目指していく。 すると85分、ボックス右からの岸本のクロスに対してジェバリが飛び込みヘッド。しかし、荒木との競り合いではしっかりミートさせられない。 結局最後までG大阪はゴールを目指したがネットを揺らせず。広島は塩谷のゴールを守り切り、4連敗の後の3連勝となった。 ガンバ大阪 0-1 サンフレッチェ広島 【広島】 塩谷司(前33) <span class="paragraph-title">【動画】塩谷司が貴重な決勝ゴール!見事な崩しで決め切る</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1921456923418693738?ref_src=twsrc%5Etfw">May 11, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.05.11 17:03 Sun3
【J1注目プレビュー|第17節:広島vs東京V】4連勝目指す広島、波に乗りたい“城福”東京Vを迎え撃つ
【明治安田J1リーグ第17節】 2025年5月17日(土) 14:00キックオフ サンフレッチェ広島(5位/26pt) vs 東京ヴェルディ(14位/20pt) [エディオンピースウイング広島] <h3>◆4連勝で勢いに乗りたい【サンフレッチェ広島】</h3> 前節はアウェイでのガンバ大阪戦で0-1と勝利。数的不利の相手にしっかりと勝利を収めて3連勝としたが、1人多い中で押し込まれた後半の戦いは改善したいところだ。 4連敗と一気に下降したチーム状態だったが、しっかりと復活。ケガ人が大量発生し、難しいやりくりをしてきた中で、ケガ人が徐々に戻りつつある。 一方で、中村草太、ジャーメイン良が負傷交代。なかなか歯車は噛み合わないが、しっかりとここを乗り越えていきたいところ。連勝を伸ばして、順位表でも上に上がっていきたい。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:大迫敬介 DF:塩谷司、荒木隼人、佐々木翔 MF:中野就斗、川辺駿、東俊希、新井直人 MF:前田直輝、加藤陸次樹 FW:ジャーメイン良 監督:ミヒャエル・スキッベ <h3>◆乗り切れない波、キッカケにしたい【東京ヴェルディ】</h3> 今季は序盤から苦しい戦いが続いている東京V。前節はホームでの連勝を目指した中、湘南ベルマーレの前に0-2で敗れてしまった。 主導権を握っていた前半にゴールを奪えないでいると、後半にセットプレーから失点。交代でも攻撃が活性化せずに複数失点での敗戦となってしまった。 昨シーズンは3戦全敗。力の差をまざまざと見せつけられることとなったが、しっかりとここで結果を残せるか。浮上のキッカケになる勝利を手にしていきたい。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:マテウス DF:綱島悠斗、深澤大輝、谷口栄斗 MF:宮原和也、森田晃樹、平川怜、新井悠太 FW:福田湧矢、齋藤功佑 FW:染野唯月 監督:城福浩 2025.05.17 11:40 Sat4
広島が後半終盤の連続ゴールで劇的逆転で4連勝! ジェルマンJ初弾に川辺駿が古巣帰還後初のリーグ戦ゴールで城福・東京Vを撃破【明治安田J1第17節】
17日、明治安田J1リーグ第17節のサンフレッチェ広島vs東京ヴェルディがエディオンピースウイング広島で行われ、ホームの広島が2-1で逆転勝利した。 5位の広島は前節、ガンバ大阪とのアウェイゲームを1-0で勝利。2試合連続のウノゼロ勝利によって4連敗から今季初の3連勝で上位に返り咲いた。4連勝を目指すホームゲームでは前節から先発1人を変更。負傷でベンチ外の中村草太に代えて前田直輝を起用した。 一方、14位の東京Vは前節、湘南ベルマーレに0-2で敗れて2戦ぶりの敗戦。昨季公式戦3試合全敗の相手にリベンジを期したアウェイゲームでは先発1人を変更。食野壮磨に代えてサスペンション明けの平川怜が復帰した。 立ち上がりから球際でバチバチとやり合う展開に。開始6分には左サイドで押し込んだ広島が加藤陸次樹のミドルシュートでファーストシュートを記録。だが、これはGKマテウスが正面でキャッチした。 以降は人基準のミラーゲームの形となり、個でのプレス回避やインターセプト、ルーズボールの回収からスペースをアタックする攻撃から際どいシーンを作り合うが、ラストパスの質、最後の仕掛けがうまく行かずに決定機には至らない。 時間の経過とともに齋藤功佑、森田晃樹を起点にボランチ脇で効果的にボールを引き出すアウェイチームがボール回しでリズムを掴むが、最後の局面で精度と工夫が足りず。対して攻撃回数は多くないものの、よりスムーズにフィニッシュまで持ち込む広島。21分には新井直人の右CKをゴール前の荒木隼人が頭で合わすが、これはわずかにクロスバーの上を越えた。 前半半ばを過ぎると、ホームチームが完全に主導権を握る。シンプルなクサビやサイドでの煽す交換で局面を打開。35分には左サイド深くで新井直人が強引に入れたクロスをこぼれをボックス中央で収めた加藤が右足シュート。だが、後ろ重心で抑えが利かない。続く38分にも波状攻撃からボックス内で混戦を作ると、相手の短くなったクリアを胸トラップした中野就斗に決定機も、左足シュートは新井悠太の決死のシュートブロックに遭う。 ハーフタイムにかけても広島が押し込む状況が続いたが、専守防衛の構えで割り切った東京Vの身体を張った守備を崩し切れず。ゴールレスで試合を折り返す形となった。 迎えた後半、劣勢の東京Vはハーフタイムで2枚替えを敢行。染野唯月と新井悠太を下げて木村勇大、松橋優安の2選手を同じポジションに入れた。さらに、55分には齋藤を下げて山見大登を早いタイミングでピッチに送り込んだ。 後半は拮抗した展開が続くと、57分には東京Vが相手陣内での福田湧矢のボール奪取からショートカウンター。ボックス左でカットインを仕掛けた山見がニア下を狙ったシュートを放つが、これは枠を外れる。 一方、後半は攻め切れない状況が続いていた広島も60分に決定機。新井直人の左サイドからのクロスを、ファーに飛び込んだ中野が頭で合わせるが、これは惜しくもクロスバーを叩いた。 この直後には東京Vにアクシデントが発生。筋肉系のトラブルか、綱島悠斗がプレー続行不可能となり、鈴木海音のスクランブル投入を余儀なくされた。 後半半ばを迎えて攻勢を強めた広島は前田、ジャーメイン良の背後への抜け出しから続けて決定機を創出。さらに、69分には前田を下げて約1カ月ぶりの戦列復帰となったヴァレール・ジェルマンを投入した。 今季初めて飲水タイムが採用され、暑さの影響で消耗を強いられた東京Vは松橋、森田の状態を確認しながら残り1枚の交代枠の使いどころを見極めたなか、平川怜が足の痙攣でプレー続行不可能となり、73分に稲見哲行の投入を余儀なくされる。 だがしかし、直後の74分には左サイド深くで山見が左足で折り返したクロスがファーに流れると、これを回収した翁長聖がDF新井直人に倒されてPKを獲得。これをキッカーの木村が冷静にゴール右隅へ蹴り込み、苦しいのなかで最初の枠内シュートを77分の先制点に結びつけた。 軽率な対応から与えたPKによる失点でビハインドを背負ったホームチームは新井直人、東俊希を下げて菅大輝、越道草太を続けて投入。交代機会を使い切って勝負に出る。すると87分、左CKの場面で菅の左足アウトスウィングのクロスをファーの荒木が頭で折り返すと、ボックス左のジェルマンが抑えの利いた右足ダイレクトシュートをゴール左下隅に突き刺し、負傷明けの復帰戦でJリーグ初ゴールを奪取。 これで完全に勢いづいたホームチームは直後の89分、今度は相手陣内右サイドで得たFKの場面で菅が左足インスウィングで入れたクロスのこぼれ球に反応した川辺駿がペナルティアーク付近から右足ダイレクトシュート。ゴール前の密集を抜けた鋭いシュートがGKマテウスの手をはじいてゴール左隅に突き刺さった。 そして、ジェルマンのJリーグ初ゴール、川辺の古巣帰還後初のリーグ戦ゴールで土壇場で試合を引っくり返した広島は、試合終盤に翁長に与えた決定機もGK大迫敬介の好守で凌ぎ、ホームで劇的な逆転勝利を収めてリーグ4連勝を達成した。 敗れた東京Vは昨季同様に広島に屈し、開幕以来のリーグ連敗となった。 サンフレッチェ広島 2-1 東京ヴェルディ 【広島】 ヴァレール・ジェルマン(後42) 川辺駿(後44) 【東京V】 木村勇大(後32) 2025.05.17 16:03 Sat中村草太の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2025年2月1日 |
明治大 |
広島 |
新加入 |
| 2021年4月1日 |
|
明治大 |
- |
中村草太の今季成績
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| AFCチャンピオンズリーグ2 ノックアウトステージ | 3 | 206’ | 4 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 15 | 857’ | 2 | 0 | 0 |
| 合計 | 18 | 1063’ | 6 | 0 | 0 |
中村草太の出場試合
| AFCチャンピオンズリーグ2 ノックアウトステージ |
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| ラウンド16・1stレグ | 2025年2月12日 |
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vs |
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ナムディンFC | 26′ | 1 | ||
|
A
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| ラウンド16・2ndレグ | 2025年2月19日 |
|
vs |
|
ナムディンFC | 90′ | 2 | ||
|
H
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| 準々決勝1stレグ | 2025年3月5日 |
|
vs |
|
ライオン・シティ・セーラーズ | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 準々決勝2ndレグ | 2025年3月12日 |
|
vs |
|
ライオン・シティ・セーラーズ | 71′ | 0 | ||
|
A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 18′ | 1 | ||
|
A
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| 第2節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | 28′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 29′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
横浜FC | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 65′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 26′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 15′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 61′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月7日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 75′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | メンバー外 |
|
H
|

日本
明治大