明治安田J3リーグ第12節の10試合が6日、7日にかけて各地で行われた。
【八戸vs栃木C】上位対決は痛み分け
首位の栃木シティ(勝ち点24)と3位のヴァンラーレ八戸(勝ち点20)の上位対決。試合は立ち上がりから攻め合う形となり2分に八戸は澤上竜二がクロスを頭で合わせるが、GK相澤ピーターコアミが好セーブ。
2025.05.07 21:02 Wed
加藤大育
Daisuke KATO
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1998年10月06日(27歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 180cm |
| 体重 | 79kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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明治安田J3リーグ第12節の10試合が6日、7日にかけて各地で行われた。
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首位の栃木シティ(勝ち点24)と3位のヴァンラーレ八戸(勝ち点20)の上位対決。試合は立ち上がりから攻め合う形となり2分に八戸は澤上竜二がクロスを頭で合わせるが、GK相澤ピーターコアミが好セーブ。
2025.05.07 21:02 Wed
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【八戸vs栃木C】上位対決は痛み分け
首位の栃木シティ(勝ち点24)と3位のヴァンラーレ八戸(勝ち点20)の上位対決。試合は立ち上がりから攻め合う形となり2分に八戸は澤上竜二がクロスを頭で合わせるが、GK相澤ピーターコアミが好セーブ。
2025.05.07 21:02 Wed
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新加入は総勢21名、昨季を知るのは6人のみ…DeNA傘下、戸田和幸新体制で再出発の相模原が選手背番号を発表
SC相模原は20日、2023シーズンに向けた選手背番号を発表した。 2022シーズンは明治安田生命J2リーグから降格してJ3リーグを戦った相模原。多くの実力者を補強したものの、チームは開幕から低迷。最下位でシーズンを終えていた。 迎える2023シーズンは元日本代表MFでトッテナムなどでもプレー経験のある戸田和幸監督を招へい。チームはプロ野球の横浜DeNAベイスターズを保有する株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)の子会社となった。 今季に向けては元日本代表MF藤本淳吾やDF水本裕貴が現役を引退。大量に選手を入れ替え、ほぼゼロからのスタートとなる相模原。新加入は21名、昨シーズンのチームを知る選手はわずか6名と、1から全てを作ることとなる。 さらに、21名のうち大卒ルーキーが9名。チーム全体で見ても、25歳以上の選手が8名という非常に若いチームとなっている。 新背番号は「10」が空き番号に。新加入組ではFC琉球から加入したGK猪瀬康介が「1」、テゲバジャーロ宮崎から加入したDF綿引康が「5」、藤枝MYFCから加入したDF温井駿斗が「6」、ファジアーノ岡山から加入したMFデューク・カルロスが「11」、福島ユナイテッドFCから加入したFW栗原イブラヒムジュニアが「26」を着用。ドイツのデュッセルドルフでもプレー経験のあるMF金城ジャスティン俊樹が「7」を背負う。 ◆選手背番号一覧 GK 1.猪瀬康介←FC琉球/完全移籍 16.川島康暉 21.竹重安希彦 35.古賀貴大←アルビレックス新潟シンガポール/完全移籍 DF 2.加藤大育←ブリオベッカ浦安/完全移籍 3.水口湧斗←中京大学/新加入 4.山下諒時←拓殖大学/新加入 5.綿引康←テゲバジャーロ宮崎/完全移籍 6.温井駿斗←藤枝MYFC/完全移籍 19.國廣周平←SHIBUYA CITY FC/完全移籍 MF 7.金城ジャスティン俊樹←VONDS市原/完全移籍 8.橋本陸←福島ユナイテッドFC/完全移籍 11.デューク・カルロス←ファジアーノ岡山/完全移籍 13.吉武莉央←FC延岡AGATA/完全移籍 14.安藤翼 17.伊藤恵亮←東洋大学/新加入 20.若林龍←法政大学/新加入 24.牧山晃政←国士舘大学/新加入 25.田中陸 27.西山拓実←東海大学/新加入 28.佐野陸人←法政大学/新加入 FW 9.藤沼拓夢※背番号変更「29」 15.前田泰良←東洋大学/新加入 18.松澤彰←東京武蔵野ユナイテッドFC/完全移籍 22.佐相壱明 23.左部開斗←桐蔭横浜大学/新加入 26.栗原イブラヒムジュニア←清水エスパルス/完全移籍 2023.01.20 23:10 Fri2
東京23FCから“隣町のライバル”JFL浦安へ移籍…一度は諦めかけた夢を追って走る24歳FW東駿「快く送り出してもらえた…結果を残したい」
ブリオベッカ浦安のFW東駿(24)。都並敏史監督のもとで揉まれるストライカーは、大学卒業時に一度は諦めかけた夢を追い、走り続ける。 27日、日本フットボールリーグ(JFL)第26節のブリオベッカ浦安vs高知ユナイテッドSCが行われ、1-1のドロー決着に。浦安は13分にFW峯勇斗が先制点も、先発組の負傷交代が相次いだのち、85分の被弾で勝ち点1にとどまった。 表題の東は、[3-4-2-1]の最前線で先発フル出場。ハードワークを苦にせぬセンターフォワードとして都並敏史の信頼を得た24歳は、この日も献身性溢れるスプリント、プレッシングを披露したが、チームは勝ちきれなかった。 「立ち上がりからボールを握って、勢いよく先制点までいけました。前半は良い形で終えれましたね。けど後半はケガ人もあってバタバタした部分があったかなと。落ち着きを失った結果が、(高知の)同点ゴールだったと思います」 「チームとして足りない部分がみえた試合。相手は4連敗中というなか、死に物狂いで来ることはわかっていたし、その勢いに呑まれず追加点をとる、ということが出来ませんでした」 自身のプレーについては「ほとんどの試合で90分間使ってもらえるなか、僕は技術的なタイプではないので、とにかく『走る・闘う・球際』。常に最終ラインの背後を狙うし、“闘える”のは僕の長所。この部分をもっと出していかないと…と感じました」とした。 そんな東の歩みを振り返ると、生まれは静岡県。清水エスパルスのジュニアユース、ユースを経て同志社大学へ。2023年に関東1部の「東京23FC」へ入団し、わずか1年で今季からJFLの浦安へとステップアップしてきた。 「浦安はめちゃくちゃアットホームな空間で、サッカーを楽しめています。去年まで東京23FCにいたので隣町(※)なんですけど、また違った雰囲気を楽しんでいる感じですね」 (※)浦安は東京23FCと江戸川を挟んでホームタウンが隣接。両者の対戦はダービーマッチとなり、関東1部での通算対戦戦績は浦安の6勝3分け4敗(2014〜15年、2018〜22年) 「自分は大学を卒業するときにプロ(Jリーグ)から声がかからなくて。『もう就職だな』って覚悟したなか、最後の最後で東京23FCから声をかけてもらい、小松祐己監督も京都(大学)まで自ら来てくれて…拾っていただきました」 「そこで『サッカーの道を選ぶんだったら、上を目指すべき』だなと決意しましたね。このことを最初から伝えてあって、浦安へ行くっていうときも、快く送り出してもらいました」 「ブリオベッカからも『ステップアップを目指して頑張れ』と言ってもらっています。だからこそ、結果を残したい。日本代表まで行きたいし、W杯に出たい…とても大きな夢だけど、カラダが動く限りは追い続けるつもりです」 都並敏史が選手を鍛え上げる浦安は、過去2年以内に「5人」がJリーグへ個人昇格。 大卒ルーキーでの加入から1年後にSC相模原へ羽ばたいたDF加藤大育、昨季途中にヴァンラーレ八戸へ移籍したGK谷口裕介、昨オフはDF西袋裕太がFC今治、MF伊川拓にDF小泉隆斗がガイナーレ鳥取と、一気に3人をJへ送り込んだ。 小泉に関しては、東京23FCから浦安へ加入し、3年間主軸を張ってから鳥取へ。東が目指す“次の一歩”の先駆者である。 東は今季のラスト4試合へ抱負。 「4試合でフル稼働できれば、それも自分のステータスになる。ただ、まだ『5得点(22試合)』なんで、なんとか2ケタに乗せられれば完璧ですね(笑) 残り4試合で5得点...まずは1点目を取って、浦安の勝利に貢献したいです」 ◆JFL第27節 2024年11月3日(日) 13:00キックオフ アトレチコ鈴鹿 vs ブリオベッカ浦安 AGF鈴鹿陸上競技場 <span class="paragraph-title">【11月10日】宿命の対決...ブリオベッカ浦安vs栃木シティ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">\\ JFL 第28節 //<br>supported by <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%98%8E%E6%B2%BB%E5%AE%89%E7%94%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#明治安田</a><br><br>11月10日(日)13:00キックオフ<br><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%A0%83%E6%9C%A8%E3%82%B7%E3%83%86%E3%82%A3FC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#栃木シティFC</a><br> 千葉県立柏の葉公園総合競技場<br><br>11/10のホームゲームは明治安田様の特別協賛で開催してまいります。<br><br>試合情報はこちらから<a href="https://t.co/NJZ2GkIiv7">https://t.co/NJZ2GkIiv7</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%96%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AB%E6%B5%A6%E5%AE%89?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ブリオベッカ浦安</a><a href="https://twitter.com/hashtag/briobecca?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#briobecca</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%B8%80%E4%BD%93%E6%84%9F?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#一体感</a> <a href="https://t.co/GdbxrYushL">pic.twitter.com/GdbxrYushL</a></p>— ブリオベッカ浦安【公式】 (@briobecca) <a href="https://twitter.com/briobecca/status/1850812085950947834?ref_src=twsrc%5Etfw">October 28, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.10.30 16:30 Wed3
【Jリーグ出場停止情報】“新東京ダービー”は長友佑都と藤尾翔太が出場停止、J1自動昇格目指す横浜FCは5ゴールのFW櫻川ソロモンが最終節不在
Jリーグは5日、最新の出場停止選手情報を発表した。 J1では5名が出場停止に。FC東京のDF長友佑都、FC町田ゼルビアのFW藤尾翔太、川崎フロンターレのDF高井幸大、京都サンガF.C.のMF川﨑颯太、サガン鳥栖のFWマルセロ・ヒアンとなる。 マルセロ・ヒアンは3試合出場停止中の2試合目。その他の5名は累積警告での出場停止となる。 最終節を迎えるJ2では6名が出場停止。優勝を決めた清水エスパルスはFW北川航也が引き続き出場停止に。自動昇格を目指す2位の横浜FCはFW櫻川ソロモンが出場停止となる。 J3では5名が出場停止。FC琉球のDF藤春廣輝は3試合の出場停止の最後の消化となり、Y.S.C.C.横浜の萱沼優聖は2日に行われた明治安田J3リーグ第35節でAC長野パルセイロ戦で一発退場となっていた。 萱沼の退場については「ボールとは関係のないところで、相手競技者をユニフォームを掴んで押し倒した行為は、「選手等に対する反スポーツ的な行為」に該当する」と判断され、1試合の出場停止処分となった。 【明治安田J1リーグ】 DF長友佑都(FC東京) 第36節 vsFC町田ゼルビア(11/9) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FW藤尾翔太(FC町田ゼルビア) 第36節 vsFC東京(11/9) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF高井幸大(川崎フロンターレ) 第28節 vs浦和レッズ(11/22) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF川﨑颯太(京都サンガF.C.) 第36節 vs川崎フロンターレ(11/9) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FWマルセロ・ヒアン(サガン鳥栖) 第36節 vs横浜F・マリノス(11/9) 今回の停止:3試合停止(2/3) 第37節 vs名古屋グランパス(11/30) 今回の停止:3試合停止(3/3) 【明治安田J2リーグ】 FW平松宗(ザスパ群馬) 第38節 vsいわきFC(11/10) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FW櫻川ソロモン(横浜FC) 第38節 vsレノファ山口FC(11/10) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF関口正大(ヴァンフォーレ甲府) 第38節 vs水戸ホーリーホック(11/10) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FW北川航也(清水エスパルス) 第38節 vsロアッソ熊本(11/10) 今回の停止:3試合停止(2/3) FW松田力(愛媛FC) 第38節 vsV・ファーレン長崎(11/10) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FW宇津元伸弥(大分トリニータ) 第38節 vsベガルタ仙台(11/10) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田J3リーグ】 FW萱沼優聖(Y.S.C.C.横浜) 第36節 vsFC大阪(11/9) 今回の停止:1試合停止 DF加藤大育(SC相模原) 第36節 vs奈良クラブ(11/10) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF秋山拓也(FC大阪) 第36節 vsY.S.C.C.横浜(11/9) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FW庵原篤人(FC琉球) 第36節 vs大宮アルディージャ(11/10) 今回の停止:3試合停止(3/3) DF藤春廣輝(FC琉球) 第36節 vs大宮アルディージャ(11/10) 今回の停止:3試合停止(3/3) 2024.11.05 19:30 Tue4
J3リーグ開幕!栃木Cが歴史的J初戦で相模原に逆転勝利、J2復帰期す群馬は琉球を切り崩せず0-0決着に【明治安田J3第1節】
15日、明治安田J3リーグが開幕。第1節の2試合、栃木シティvsSC相模原、ザスパ群馬vsFC琉球が開催された。 ◆栃木C 2-1 相模原 【栃木C】 吉田篤志(前33、後39) 【相模原】 高木彰人(前30) 歴史的なJリーグ初陣の栃木Cはホームで立ち上がりから攻勢。しかし、Jの洗礼と言うべきか、先制点は相模原に。30分、相模原の加藤大育が低いクロスを上げると、栃木Cは加藤丈の対応が中途半端に。こぼれ球に高木彰人がダイレクトで蹴り込み、今季のJ3リーグ初弾とした。 それでも直後の33分、栃木Cはボックス内で田中パウロ淳一が切れ味鋭いドリブルを披露。対応したDFを振り切ってゴール前へラストパスを送り、昨季JFL最優秀選手(MVP)のエース吉田篤志に当たってゴールへ吸い込まれた。栃木Cの記念すべきJ初弾は吉田ということに。 さらに吉田は1-1で迎えた84分、田中パウロのFKにファーから飛び込むダイビングヘッド。豪快にネットを揺らし、待望の勝ち越し点をもたらした。これにより、栃木Cが歴史的なJリーグ初陣で相模原に2-1と逆転勝利。昨季のJFLと同じく、高い攻撃意識をこの一戦で披露し、十分に1年間戦い抜けるという印象を抱かせた。 ◆群馬 0-0 琉球 栃木の隣県では、1年でのJ2リーグ復帰を目指す群馬がホームに琉球を迎える開幕戦。互いになかなかフィニッシュまで持ち込めなかった前半を終えると、群馬は前半にも増してボールポゼッションを高め、先制点を狙う。 群馬は0-0で迎えた73分、流れるようなタテへタテへの素速い攻撃から、加々美登生がボックス内へ低いラストパス。ゴール正面で受けた河田篤秀がワントラップから冷静にシュートを放つが、惜しくも枠を捉えず。絶好のチャンスを逃し、チームメイトも頭を抱える。 結局、互いにネットを揺らせず、0-0決着に。琉球としては、平川忠亮新監督の初陣でアウェイから勝ち点1を持ち帰ることとなった。 ◆J3第1節 ▽2月15日(土) 栃木シティ 2-1 SC相模原 ザスパ群馬 0-0 FC琉球 ▽2月16日(日) [14:00] 栃木SC vs 高知ユナイテッドSC アスルクラロ沼津 vs ガイナーレ鳥取 FC大阪 vs FC岐阜 奈良クラブ vs 福島ユナイテッドFC テゲバジャーロ宮崎 vs AC長野パルセイロ [15:00] 鹿児島ユナイテッドFC vs カマタマーレ讃岐 2025.02.15 15:59 Sat加藤大育の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年1月9日 |
浦安市川 |
相模原 |
完全移籍 |
| 2021年2月1日 |
|
浦安市川 |
完全移籍 |
加藤大育の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 13’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J3リーグ | 12 | 1035’ | 1 | 2 | 0 |
| 合計 | 13 | 1048’ | 1 | 2 | 0 |
加藤大育の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月26日 |
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vs |
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清水エスパルス | 13′ | 0 | ||
|
H
|
| 明治安田J3リーグ |
|
|
|
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
栃木シティ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
栃木SC | 90′ | 0 | 20′ | |
|
H
|
| 第3節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
鹿児島ユナイテッドFC | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
ヴァンラーレ八戸 | 90′ | 0 | 57′ | |
|
A
|
| 第5節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
奈良クラブ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月23日 |
|
vs |
|
松本山雅FC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月30日 |
|
vs |
|
カマタマーレ讃岐 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
FC琉球 | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
ザスパ群馬 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
ギラヴァンツ北九州 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第11節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
AC長野パルセイロ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
ガイナーレ鳥取 | 90′ | 1 | ||
|
H
|

日本
浦安市川