ニコラス・ジャクソン Nicolas JACKSON

ポジション FW
国籍 セネガル
生年月日 2001年06月20日(22歳)
利き足
身長 186cm
体重
ニュース クラブ
ニュース一覧

チェルシーにも影響? ニコラス・ジャクソンが代表戦で右足首重度の捻挫…

セネガルサッカー協会(FSF)は8日、チェルシーのFWニコラス・ジャクソンの負傷を報告した。 セネガル代表に招集されていたジャクソンは、6日に行われた2026北中米ワールドカップ(W杯)アフリカ予選のコンゴ代表戦で右足首を負傷。7日にMRI検査を受け、重度の足首の捻挫が確認された。 なお、9日に行われるアフリカ予選のモーリタニア代表戦は欠場する。 ジャクソンは、昨夏ビジャレアルからチェルシーへ移籍。2023-24シーズンは、公式戦44試合に出場し、17ゴール6アシストの成績を残していた。 2024.06.09 10:34 Sun

ストライカー探すチェルシー、キャルバート=ルーウィンも選択肢に…今季は1年通してプレー

チェルシーはエバートンのイングランド代表FWドミニク・キャルバート=ルーウィン(27)にも注目しているようだ。イギリス『デイリー・メール』が報じた。 今夏はセネガル代表FWニコラス・ジャクソンと争えるストライカーを探すチェルシー。筆頭にはRBライプツィヒのスロベニア代表FWベンヤミン・シェシュコ(21)が挙がっているが、アーセナルやマンチェスター・ユナイテッドも狙う人気銘柄だ。 また、シェシュコの契約には解除条項が存在するが、その額はパフォーマンス次第で5950万ポンド(約118億8000万円)程度に上るとのこと。そのため、チェルシーはエバートンとの契約が残り1年を切るキャルバート=ルーウィンをより安価な選択肢として考えているという。 一時はイングランド代表まで上り詰めながら、ケガに悩むキャリアを送るキャルバート=ルーウィンだが、今シーズンは1年を通してプレー。公式戦32試合で8ゴール3アシストを記録しており、エバートンは契約更新に着手している。 なお、チェルシーはベルギー代表FWロメル・ルカク(31)やアルバニア代表FWアルマンド・ブロヤ(22)を売却しての資金調達を視野に。プレミアリーグの利益と持続可能性に関する規則(PSR)の違反を避けるべく、イングランド代表MFコナー・ギャラガー(24)やイングランド人DFトレヴォ・チャロバー(24)の売却も取り沙汰されている。 2024.06.06 18:18 Thu

CL参戦のビラがギャラガー獲得へ始動…チェルシー注目の20歳FWが取引に絡む可能性も

アストン・ビラがチェルシーのイングランド代表MFコナー・ギャラガー(24)獲得に向け動き出したようだ。イギリス『ガーディアン』が報じた。 今シーズンのプレミアリーグを4位で終え、来シーズンはチャンピオンズリーグ(CL)を戦うビラ。戦力強化に向け、ウナイ・エメリ監督のお気に入りだというギャラガーへの関心が取り沙汰されていた。 ビラはこのメインターゲットを確保すべく迅速に動いているとのこと。すでに交渉を開始しているという。 ギャラガーとチェルシーの契約は残り1年。移籍金は少なくとも5000万ポンド(約99億6000万円)と見られているが、ビラがこの額を払えるかどうかはまだ不明で、1〜2人の選手売却が必要な可能性もある。 一方、セネガル代表FWニコラス・ジャクソンと張り合えるストライカーを探すチェルシーは、1月からビラのコロンビア代表FWジョン・デュラン(20)に注目。この選手が取引に含まれる可能性もあるようだ。 アストン・ビラのほか、トッテナムやバイエルン、サウジアラビアからの関心も噂されるギャラガーは、今やチェルシーの中盤に欠かせぬ主力と言える生え抜きMFだが、クラブはファン・サポーターの反対を知った上で売却を模索。プレミアリーグの利益と持続可能性に関する規則(PSR)の違反の可能性を回避するため、6月30日までに収支を均衡させる必要がある。 ホームグロウンのギャラガーの売却益は全て収入に計上可能。同様の理由からイングランド人DFトレヴォ・チャロバー(24)も売却候補に挙がっており、チェルシーを去ることとなったマウリシオ・ポチェッティーノ監督は両者の残留を望んでいた。 2024.06.05 20:43 Wed

何も知らなかった!? ポチェッティーノ監督の電撃退任をチェルシー選手たちは報道で知る「動揺が見られた」

電撃的にチェルシーと契約を解除したマウリシオ・ポチェッティーノ監督(51)だが、選手たちは寝耳に水だったようだ。 21日、プレミアリーグのシーズンが終了して2日後、チェルシーはポチェッティーノ監督との双方合意の下での契約解除を発表。1年でチームを去ることが決定した。 今シーズンから指揮を執っていたポチェッティーノ監督だが、チームは多くのケガ人が出るなどしてなかなか安定した戦いを見せることができず。それでも、新戦力のイングランド代表FWコール・パーマーが22ゴール10アシストという衝撃的なパフォーマンスを残すなど明るい材料もあり、6位でフィニッシュした。 なんとかカンファレンスリーグの出場権を獲得したチェルシーだったが、選手たちはプレミアリーグ最終節のボーンマス戦後にも特に何も言われていなかったとのこと。ポチェッティーノ監督がチームを去る様子はなく、全く疑いを持っていなかったという。 イギリス『テレグラフ』が公式発表を前にポチェッティーノ監督の退任を報じたが、選手たちはその報道で初めて知ったという。 『テレグラフ』によれば、その報道がチーム内での不信感を募らせることに。選手たちのWhatsAppグループでこの報道が一気に広まり、代理人たちはニュースの確認に動いたという。 若手選手たちはポチェッティーノ監督への信頼が厚く、来シーズンも一緒に戦えると思っていたところへの電撃退任。『テレグラフ』に対してある情報筋は「選手たちは信じていなかった。ニュースが流れ、WhatsAppのグループで拡散されるまで、何も知らなかった。ほとんどの選手がポチェッティーノを本当に信頼していたし、かなり動揺が見られた」と語ったという。 公式に監督の退任が発表されてからは選手たちも自身のSNSを通じて反応。ニコラス・ジャクソンは監督との2ショットを投稿し「監督愛している。もっと一緒にいられたらよかったのに。でも、神様があなたと家族をこれからも祝福してくださいますように」とインスタグラムを通じて綴った。 今季飛躍したパーマーは監督と抱き合う写真を投稿。「監督、僕のためにしてくれたこと、そして僕の夢を叶えてくれたこと全てに感謝します。幸運を祈ります」と感謝とエールのメッセージを送った。 チームの編成に影響力を持ちたいと考えているポチェッティーノ監督と、それを許さないチェルシー上層部の考えの不一致が今回の退任に繋がったとされているが、来シーズンはどんなチームになるのか。また多額の投資を行うのか、注目が集まる。 2024.05.23 23:30 Thu

プレミア初挑戦で14ゴール、終盤に本領発揮のジャクソンをポチェッティーノ監督は称賛「ドログバとの比較で驚くような批判を受けたが…」

チェルシーのマウリシオ・ポチェッティーノ監督が、好調なセネガル代表FWニコラス・ジャクソンを称えた。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 ジャクソンは昨夏の移籍市場でビジャレアルからチェルシーに完全移籍。プレミアリーグ初挑戦、シーズン中のアフリカネーションズカップ開催による離脱などがありながら、公式戦42試合17ゴール6アシストと上々の成績を残している。 決定力不足がたびたび批判の的になってきたジャクソンだが、直近3試合で4ゴールを記録中。すでにプレミアリーグでの得点数を「14」にまで伸ばしており、開幕前に目標としていた15ゴールまでPKなしであと1点まで迫る状況だ。 常にジャクソンを擁護してきたポチェッティーノ監督は、最初からクラブとして選手を信頼していたと強調。ジャクソンの現在の姿を喜びつつ、安易な批判をすることの危険性についても触れている。 「彼はいくつか大きなチャンスを逃してきており、多少の批判を受けるのは当然だったかもしれない。だが、我々は異なる判断をしており、改善の可能性と能力を確認しようとしていた。そして、ニコ(ジャクソン)は素晴らしいストライカーになる可能性を秘めている。あとは忍耐と時間の問題だろう」 「彼はディディエ・ドログバと比較されたことで、最初から驚くくらいの批判を受けた。もちろん、今の我々は結果を出したい、タイトルを獲得したい。そしてカラバオカップ決勝ではそこに迫り、リバプール戦は勝つべきだった」 「だが、安易に判断したり、極端な意見を言ったりするのは注意してほしい。ニコは、自信を持って一生懸命働くことで、そうした意見を変えてきている。今は、我々が当初から見ていたのと同じような見方を人々がし始めていることが嬉しい」 「チャンスを逃した一部の選手に対して、人々が腹を立てるのは簡単かもしれない。そして、ファンがこれは正しい意見だからと言って選手を殺すのは簡単だ。それでもニコのケースのように、その選手が支持されるべき選手なら、我々は支えていく」 2024.05.15 16:55 Wed

EL出場へ3連勝も「まだ大きな試合が2つある」 ポチェッティーノ監督は気抜かず

チェルシーのマウリシオ・ポチェッティーノ監督がコメントした。 この最終盤の猛追で来季のヨーロッパリーグ(EL)出場争いに割って入る7位チェルシーは11日の第37節では17位ノッティンガム・フォレストのホームに残り込み、3-2で勝利。一時は逆転されたが、80分からの2分間でラヒーム・スターリングとニコラス・ジャクソンがネットを揺らして、ひっくり返した。 これで3連勝の4戦無敗としたチェルシーは6位ニューカッスル・ユナイテッドと勝ち点で並ぶ大きな勝利に。ポチェッティーノ監督はイギリス『BBC』の番組『Match of the Day』で結果に満足したものの、内容の不出来も口にした。 「難しい試合だった。素晴らしいシーズンを送るチームとの対戦はいつだってタフだ。彼らからすれば、今日は確実に試合をスタートさせ、来季もプレミアリーグを戦うことだろうから、パーティーのようなものだった」 「試合をコントロールしながら入ったが、許すべきではない形で失点した。後半もタフだったが、大きな勝利だったと思う。勝ち点3が一番だが、パフォーマンスはトッテナムやウェストハムのときを完全に再現したわけじゃない」 「シェフィールド・ユナイテッドやバーンリーと対戦したときもだが、我々はこういう類のチームに苦しみがちだ。今日はベンチから出場した選手たちが大きなインパクトを与えてくれたと思う」 また、欧州カップ戦出場に「そうなると良いが、まだ大きな試合が2つある」とし、長期離脱から復帰したリース・ジェームズについても「不運だね。あと2試合しかないからだ。だが、クオリティと経験をもたらしてくれるはず」と話した。 <span class="paragraph-title">【ハイライト動画】ノッティンガム・フォレストvsチェルシー</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="YuTts9l90CM";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.05.12 11:55 Sun

逆転での欧州カップ戦出場に猛追 チェルシー指揮官「この勢いと信念を維持し続けて」

チェルシーが来季の欧州カップ戦出場に望みを繋いだ。 8位チェルシーは5日のプレミアリーグ第36節で9位ウェストハムとホームで対戦。前半にコール・パーマー、コナー・ギャラガー、ノニ・マドゥエケのゴールで大きくリードすると、後半もニコラス・ジャクソンの2発で突き放し、5-0と快勝した。 ミッドウィークに行われたトッテナムとの延期分に続いてロンドン勢対決を制し、2連勝の3戦負けなしとしたマウリシオ・ポチェッティーノ監督はイギリス『スカイ・スポーツ』で2戦連続となる無失点勝利を喜んだ。 「選手たちやスタッフのことを思うと、嬉しく思う。トッテナム戦で勝利して、その数日後も再び勝ててとても良かった」 「素晴らしい試合だったし、アメージングだったよ。正しいリアクションだった。木曜日の戦い方もとても満足だったし、我々はチャンスを作り、ゴールを決める才能を持った選手がいる」 「ハーフタイムに入ってからもリラックスなんてしていなかったし、無失点でという思いがあった。ウェストハムはセットプレーが強いチームだし、運も味方につける必要があったがね」 「勝つだけでなく、クリーンシートも大事だった」 暫定ながら7位に順位を上げ、あと一歩のところまでくる来季の欧州カップ戦出場権争いにもコメントしている。 「この勢いと信念を維持し続ける必要がある。明日は休み、火曜日からノッティンガム・フォレストに備えていく。一歩ずつだが、メンタリティが一番大事になってくる」 2024.05.06 10:55 Mon

チェルシーに屈しCL遠のく3連敗…トッテナム指揮官「責任は私にある」

トッテナムのアンジェ・ポステコグルー監督が敗北を悔やんだ。クラブ公式サイトが伝えた。 プレミアリーグ前節のアーセナルとのノースロンドン・ダービーを落とし、逆転でのチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得が厳しくなっている5位トッテナム。負傷者も増えた中、2日の第26節延期分ではチェルシーとのロンドン・ダービーに臨んだ。 立ち上がりからチェルシーに決定機を許したトッテナムは、オランダ代表DFミッキー・ファン・デ・フェンのゴールカバーで防ぐも、そのまま主導権を握られ、24分には失点。セットプレーからイングランド人DFトレヴォ・チャロバーにヘディングで決められてしまった。 後半に入ると、またもセットプレーから失点。セネガル代表FWニコラス・ジャクソンに押し込まれて2点ビハインドになると、反撃も実らず、0-2で終戦となった。 チェルシー相手にシーズンダブルを許し、これでリーグ戦3連敗となったポステコグルー監督は「良い夜ではなかった」とコメント。敗戦の責任を感じている。 「今夜ここで結果を残すために必要なレベルに近いプレーはできなかった。それは残念だ。それを正す責任は私にあると思う」 「我々は自分たちのサッカーに対する信念や確信を全く持っていなかった。ここしばらくの間、それが欠けていたと言っても過言ではない。繰り返しになるが、それは私の責任であり、修正するのも私だ」 また、ポステコグルー監督は具体的な改善点についても言及。意識のブレが内容にも表れたと感じているようだ。 「ボールがあってもなくても、流動性や積極性が全くなかった。我々らしくない。少なくともいつもの我々には競争心があり、とりわけ前半はそれが見えたが、今日は十分ではなかった」 2024.05.03 11:36 Fri

トッテナム相手に今季2勝のチェルシー、ポチェッティーノ監督「最も満足している試合」

チェルシーのマウリシオ・ポチェッティーノ監督が勝利を振り返った。クラブ公式サイトが伝えた。 リーグ戦2試合未勝利の中、少しでも順位を上げていきたい9位チェルシーは、2日のプレミアリーグ第26節延期分でトッテナムと対戦。ホームでのロンドン・ダービーに臨んだ。 序盤から決定機を作ったチェルシーは、24分にセットプレーから先制点を奪取。イングランド代表MFコナー・ギャラガーのFKからイングランド人DFトレヴォ・チャロバーがヘディングでゴール右隅に決めた。 1点リードで迎えた後半には、セネガル代表FWニコラス・ジャクソンがイングランド代表MFコール・パーマーの直接FKの跳ね返りを押し込んで加点。2-0で試合終了のホイッスルを迎えた。 トッテナム相手にシーズンダブルを達成したポチェッティーノ監督は、3試合ぶりの白星に大きな満足感。チーム全体の戦いぶりを称えている。 「これがシーズンのベストゲームかどうかはわからないが、試合を終えてから最も満足している試合だ。我々が見せたプレースタイルや戦い方は、シーズン当初から望んでいたものだ」 「これがチームに反映させたいことだ。我々はとても勝負強かったし、こうして他の部分でも成長し、より良い結果を残すことができる」 また、先制点を生んだチャロバーとギャラガーの生え抜き2人にも言及。精神的にもチームを牽引していたと見ている。 「彼らはファンタスティックだった。我々はクラブのアイデンティティについて話している。彼らはアカデミーのシステムを経て来た選手たちであり、感情的な部分が求められるこの種の試合では、もっと貢献できる能力があると思う」 「だが、アカデミー出身でない選手たちから同じものを感じないという意味ではない。チアゴ(・シウバ)からも同じものが見て取れる。彼が今どのように感じているかがわかるし、チームで絆を築くことができる」 「もちろん、今日の彼らはファンタスティックだったが、チーム全体も素晴らしかった」 さらに、U-21イングランド代表FWノニ・マドゥエケを名指しで称賛。攻守両面での貢献度の高さを語った。 「今日のノニ・マドゥケは信じられないほど素晴らしかった。彼と会話やミーティングを重ねたり、彼の動画などを見る前のシーズン当初、彼のことを分析すると、今日のように常にボールを扱いながら素晴らしい仕事ができる能力があるとわかった」 「もちろん、彼は攻撃的な選手だが、ボールを持っていない時はアルフィー(・ギルクリスト)の守備を助ける素晴らしい仕事をしている。これが我々が今後も必要としていることだ。競争心を高めるために」 2024.05.03 10:34 Fri

今季2桁得点も多くのチャンスを決めきれず…チェルシーFWジャクソンは改善誓う「もっとゴールを決められたはず」

チェルシーのセネガル代表FWニコラス・ジャクソンが、来シーズンへ向け決定力改善を誓った。イギリス『ミラー』が伝えている。 ジャクソンは昨夏の移籍市場でビジャレアルからチェルシーに加入。プレミアリーグ初挑戦、シーズン中のアフリカネーションズカップ開催による離脱などがありながら、公式戦39試合13ゴール5アシストの成績を残している。 プレミアリーグでもすでに2桁ゴールを記録しており、ケガ人続出のチームにあってここまで負傷欠場はなし。これだけ見れば1年目から文句なしの成績に思えるが、一方で決定力には難があり、度重なるチャンスを外し続ける印象の強さから批判を浴びることも少なくない。 ジャクソンもまた、自身の課題についてはしっかり把握しているようだ。イギリス『スカイ・スポーツ』でセネガル代表FWは、より多くのチャンスで決めるべきだったと悔やみつつ、来シーズンは違った姿を見せたいと意気込んでいる。 「僕は逃したチャンスでもっと多く得点すべきだったと思う。来シーズンのチャンピオンズリーグでプレーしようと思いここへやってきたとき、なりたかった姿ではなかった」 「すべての出来事には理由があると思うし、チームは来シーズンも戦おうとしている。たとえ僕が10点、15点を決めていたとしても、一番大事なのはチームができるだけ高い順位にいて、ファンを喜ばせることだ。それにそうしていれば、自ずとゴールもついてくる」 「僕は毎日向上しようと努力しているよ。重要なのは、チームのため試合でプレーできること、チームを助けることだ。確かにミスは多かったから、これからはもっとチャンスを作り、もっと得点を決めたい。来年はより良くなっていることを願うよ」 2024.05.01 13:10 Wed
もっと見る>
移籍履歴
移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年7月1日 ビジャレアル チェルシー 完全移籍
2022年7月1日 ビジャレアルCF B ビジャレアル 完全移籍
2021年6月30日 ミランデス ビジャレアルCF B レンタル移籍終了
2020年10月5日 ビジャレアルCF B ミランデス レンタル移籍
2020年7月1日 Villarreal U19 ビジャレアルCF B 完全移籍
2019年9月2日 Villarreal U19 完全移籍
今季の成績
プレミアリーグ 35 2811’ 14 10 0
合計 35 2811’ 14 10 0
出場試合
プレミアリーグ
第1節 2023年8月13日 vs リバプール 90′ 0 86′
1 - 1
第2節 2023年8月20日 vs ウェストハム 90′ 0 72′
3 - 1
第3節 2023年8月25日 vs ルートン・タウン 83′ 1
3 - 0
第4節 2023年9月2日 vs ノッティンガム・フォレスト 90′ 0 36′
0 - 1
第5節 2023年9月17日 vs ボーンマス 90′ 0 80′
0 - 0
第6節 2023年9月24日 vs アストン・ビラ 68′ 0 51′
0 - 1
第7節 2023年10月2日 vs フルアム メンバー外
0 - 2
第8節 2023年10月7日 vs バーンリー 45′ 1
1 - 4
第9節 2023年10月21日 vs アーセナル 24′ 0
2 - 2
第10節 2023年10月28日 vs ブレントフォード 90′ 0
0 - 2
第11節 2023年11月6日 vs トッテナム 90′ 3 55′
1 - 4
第12節 2023年11月12日 vs マンチェスター・シティ 90′ 1 94′
4 - 4
第13節 2023年11月25日 vs ニューカッスル 69′ 0
4 - 1
第14節 2023年12月3日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 73′ 0
3 - 2
第15節 2023年12月6日 vs マンチェスター・ユナイテッド 90′ 0
2 - 1
第16節 2023年12月10日 vs エバートン 23′ 0
2 - 0
第17節 2023年12月16日 vs シェフィールド・ユナイテッド 90′ 1
2 - 0
第18節 2023年12月24日 vs ウォルバーハンプトン 80′ 0 62′
2 - 1
第19節 2023年12月27日 vs クリスタル・パレス 90′ 0
2 - 1
第20節 2023年12月30日 vs ルートン・タウン 90′ 0
2 - 3
第21節 2024年1月13日 vs フルアム メンバー外
1 - 0
第22節 2024年1月31日 vs リバプール メンバー外
4 - 1
第23節 2024年2月4日 vs ウォルバーハンプトン 27′ 0
2 - 4
第24節 2024年2月12日 vs クリスタル・パレス 79′ 0 95′
1 - 3
第25節 2024年2月17日 vs マンチェスター・シティ 82′ 0
1 - 1
第27節 2024年3月2日 vs ブレントフォード 90′ 1
2 - 2
第28節 2024年3月11日 vs ニューカッスル 90′ 1
3 - 2
第30節 2024年3月30日 vs バーンリー 90′ 0
2 - 2
第31節 2024年4月4日 vs マンチェスター・ユナイテッド 90′ 0
4 - 3
第32節 2024年4月7日 vs シェフィールド・ユナイテッド 90′ 0
2 - 2
第33節 2024年4月15日 vs エバートン 88′ 1
6 - 0
第29節 2024年4月23日 vs アーセナル 90′ 0
5 - 0
第35節 2024年4月27日 vs アストン・ビラ 90′ 0
2 - 2
第26節 2024年5月2日 vs トッテナム 90′ 1
2 - 0
第36節 2024年5月5日 vs ウェストハム 90′ 2
5 - 0
第37節 2024年5月11日 vs ノッティンガム・フォレスト 90′ 1 82′
2 - 3
第34節 2024年5月15日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 90′ 0
1 - 2
第38節 2024年5月19日 vs ボーンマス 90′ 0
2 - 1