ハビ・ガラン
Javi Galan
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
スペイン
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| 生年月日 | 1994年11月19日(31歳) |
| 利き足 | 左 |
| 身長 | 172cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
ハビ・ガランのニュース一覧
アトレティコ・マドリーのニュース一覧
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1
「クボとの対峙は楽なことではない」 シメオネ監督がガランの出来を語るなかで久保建英の名
アトレティコ・マドリーのディエゴ・シメオネ監督が振り返った。スペイン『マルカ』が報じている。 アトレティコは6日のラ・リーガ第9節でレアル・ソシエダとアウェイで対戦。開始1分のフリアン・アルバレス弾で逃げ切りを図ったが、84分に追いつかれ、1-1のドローに終わった。 ソシエダでは久保建英が右ウイングでフル出場。果敢に仕掛けでハビ・ガランだけでなく、アントワーヌ・グリーズマンとのマッチアップでも好勝負を演じたりと存在感を発揮した。 これで先のマドリードダービーに続くドローだが、シメオネ監督は「終盤の、ライバルの素晴らしいゴール。引き分けは妥当だ。攻めたいチームとよく守ったチーム。チャンスは多くなかった」と話す。 また、今季初の先発試合となり、左ウイングバックとして久保とマッチアップしたハビ・ガランのプレーぶりに関する質問にこう返した。 「彼はとても良い試合をした。クボとの対峙は楽なことではない。彼にはトレーニングでやっていることを試合でもやるよう要求していく」 <span class="paragraph-title">【動画】グリーズマンとマッチアップ!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">ラ・リーガ 第9節 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AC%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%82%B7%E3%82%A8%E3%83%80?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#レアル・ソシエダ</a> v <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B3%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#アトレティコ・デ・マドリー</a><br><br><a href="https://t.co/RQUF2JreQA">https://t.co/RQUF2JreQA</a> <a href="https://t.co/0PoHidBl77">pic.twitter.com/0PoHidBl77</a></p>— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) <a href="https://twitter.com/UNEXT_football/status/1843024819249664126?ref_src=twsrc%5Etfw">October 6, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】久保建英の果敢な仕掛け! ソシエダとアトレティコは互いに譲らず</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="jS3NW1r9XzY";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.10.07 11:50 Mon2
ダービーは引分けばかり…/原ゆみこのマドリッド
「探し回るのも面倒だしなあ」そんな風に私が考え込んでいたのは月曜日、朝のコーヒーを飲もうと、行きつけの近所のバル(スペインの喫茶店兼バー)に寄った際、レアル・マドリー、アトレティコ同時開催となる水曜のCL2節アウェイ戦はマドリーの方を流す予定と、店員さんに聞いた時のことでした。いやあ、数シーズン前もマドリッドの両雄がCLグループリーグの同じ曜日組となり、その時は店内にTVを2台持つ、以前の行きつけだったバルにアトレティコの試合も映してくれるように頼んで乗り切ったんですけどね。 今やその店もオーナーが変わって、お願いが効くかどうかわからない上、セントロ(市内中心部)のバルは9分9厘、集客を考えて、マドリーの試合を優先するのが相場。そこでふと思ったのが、ええ、今季のアトレティコもアウェイ弱者状態が絶賛継続中ですからね。だったら、ほぼ試合の終盤近くまで、タラタラしている彼らに奇跡の土壇場ゴールが生まれるのを祈ることになるであろう、ベンフィカ戦でイライラマックスになるより、CL絶対王者様のリール戦の生中継を見てゴールを楽しんだ後、サッカー番組でサマリーをチェックした方がずっと、心の健康にはいい? まあ、そんなことはともかく、先週末のマドリッド勢のリーガがどうだったのか、お伝えしていくことにすると、ミッドウィーク開催の7節の後は再び、ダブルダービー節が到来。といっても今回は土日に分かれたため、私も梯子はする必要がなかったんですが、それがダービーの結果は1週間前とまったく同じでねえ。おまけに土曜のヘタフェvsアラベス戦とラージョvsレガネス戦が続きの時間帯開催だったため、コリセウムからエスタディオ・バジェカスへの移動時間を考えて、ヘタフェの方をパスすることにしたところ…。 しっかりやられました。いえ、その日も梯子してきた、バジェカスで隣の席に座った顔馴染みのイギリス人記者によると、試合内容は最悪だったようなんですけどね。ただ、そんなことはスポーツ紙の速報ではわからず、前半42分にアランバリのFKがプロテソーニに当たって、先制点を挙げたヘタフェは後半13分、今度はアルデレテのシュートがエリア内でトニ・マルティネスの腕で弾かれ、PKをゲット。ルイス・ミジャがしっかり決めて、2-0でボルダラス監督のチームが今季初勝利を挙げたのを単純に喜んでいた私だったんですが、確かに後でレポートなどを読むと、双方、合わせてファールが41回もあったそうな。 中にはスペイン語がまだ不自由なウチェ(RFEF1部/実質3部のセウタから移籍)のように先週、ESPN(アメリカのスポーツ専門TV局)のインタビューに応じて、「スペインの審判はとても悪い。自分がいくら倒されてもファールを取ってくれず、他の選手は取っている」と抗議。アンヘル・トーレス会長やボルダラス監督が一生懸命、まだリーガ1部に来たばかりで適応中だからとフォローすることになったんですが、その甲斐があったんでしょうか。先制点のキッカケとなったファールは彼が受けたものでしたし、前半ロスタイムにエリア内でハンドの判定をされた際も、VAR(ビデオ審判)見直しでペナルティでなくなるとは運がいい。 ただ、相手のアラベスもミッドウィーク開催のマドリー戦で終盤のゴールで3-2まで追い上げた直後だっただけに、疲れて果てていた可能性もありますしね。「ウチは2ゴール挙げたし、3、4点目も取れそうだった。Este es el camino/エステ・エス・エル・カミーノ(これが辿るべき道だ)」と、ボルダラス監督が胸を張っていたのはちょっと、違う気もしないではないんですが、まあそれはそれ。 その日はとうとう、マドリーのアメリカサマーツアー中にケガした足首が完治しないまま来た大型FWアルバロ・ロドリゲス(RMカスティージャからレンタル)も数分ですが出場して、ヘタフェデビューを果たしましたし、プレシーズンは1人もいなかったCFも今ではベルトゥ(スタット・レンヌからレンタル)、ヒザの半月板損傷から完全復帰したボルハ・マジョラルと3人までに増加。となれば、たとえ相手はローテーションに失敗した首位バルサに4-2で今季初黒星をつけたばかりとはいえ、この土曜にオサスナをコリセウムに迎えるホーム連戦でも勝利が期待できるかもしれませんね。 そしてラージョの方はというと、いやあ、どういう訳か、キックオフ時間を午後4時45分と思っていた私が余裕と思ってスタンドに着いた時には何故か、すでにプレー中。実は4時15分開始だったという呆けをかましてしまったんですが、大丈夫。前半8分、カメージョが敵陣でロベルト・ロペスのパスをカットし、パリ五輪決勝フランス戦延長戦で掴んだ1対1の極意を発揮して、GKドミトロビッチを破るのには間に合ったから。 とはいえ、前半はそれ以上、スコアは動かず、うーん、ラージョはハメス・ロドリゲスが待望の先発デビュー、レガネスもエースとして期待されて入団したハラー(ドルトムントからレンタル)がスタメンに戻っていたんですけどね。1-0で始まった後半2分、カメージョのスルーパスから、デ・フルートスがクルリと回って決めたゴールもオフサイドで認められず、追加点が奪えなかったラージョは何と、9分にはロシエルの折り返しを好調ファン・クルスにワンタッチで決められて、同点に追いつかれてしまうことに。 その後は両チーム共、順次、選手をリフレッシュしていったものの、GKバタジャとドミトリビッチの活躍もあって、どちらも勝ち越しゴールを奪うには至らず。最後は1-1で痛み分けしたんですが、レガネスなどはこの2週末連続弟分ダービー、どちらもアウェイだったにも関わらず、勝ち点1ずつゲットできましたからね。お隣さんのヘタフェには勝ち点で並ばれたものの、どちらも降格圏外というのもあって、ボルハ・ヒメネス監督もかなり満足していたようでしたが、先輩格のラージョのイニゴ・ペレス監督はアトレティコとドローした時と違って、かなり渋い顔。 ええ、ミッドウィークの前節、引分けたジローナ戦でハメスを出場させなかったことに対し、コロンビア人ファンから大量の批判が向けられたのを考慮したか、この日はスタメンとして起用したものの、やはり監督の言葉通り、夏のバケーションが長かった当人のフィジカル不足も露呈してしまいましたしね。それでもこの試合のMVPがハメスだったのはファン投票故のご愛敬ですが、ホームでの白星が少ないのは昨季から続く彼らの課題。おかげで引分けなのに試合後、選手たちはブカネーロス(ラージョのウルトラグループ)のスタンド前に立たされて、何か説教みたいなのを聞かされていたんですが、いやあ。 ちなみに今週はミッドウィークの試合もなく、しっかり準備のできる弟分たちなんですが、金曜にはもう、レガネスはブタルケにバレンシアを迎えることに。ラージョは土曜にアウェイのバジャドリー戦となりますが、どちらも幸い、相手は降格圏にいる不調なチーム。その後は10月の各国代表戦で2週間のparon(パロン/リーガの停止期間)に入るため、ここはガッチリ、勝ち点を増やして、一休みできるといいのですが。 え、それで待望のマドリー本家ダービーの方はどうだったのかって?もちろん、昨季のようにポンポン、アトレティコのゴールが決まって、3-1で快勝するなんてこと、そうそうあるはずないのはわかっていたので、私もあまり大きな期待を抱かないようにして、メトロポリターノに向かったんですけどね。それでもキックオフ前には「Hasta el fin de mis dias/アスタ・エル・フィン・デ・ミス・ディアス(自分の最後の日まで)」と書かれた大幕と共に、300人程のマドリーファンが占めるビジター区画を除き、全スタンドが赤と白のモザイクを掲げ、バックスタンドの中央にはクラブの紋章モザイクも現れるという、いかにもビッグマッチにふさわしい演出はあったものの…。 うーん、エムバペが前節アラベス戦で太ももを負傷し、前線がビニシウスとロドリゴの2枚に減ったマドリーに対して、シメオネ監督はセロート、フリアン・アルバレス、グリーズマンのFW3人を並べる強気なスタメンで挑んだんですけどね。前半は昨季の失敗から学んだアンチェロッティ監督のチームが抑え気味だったのと、フリアン・アルバレス、セルロート、バルベルデ、ベリンガムらのシュートをしっかりオブラク、クルトワの両GKがセーブしたため、スコアレスドローのまま、ハーフタイムに入ることに。 そして迎えた後半頭から、前節のセルタ戦でも最初に交代しながら、この日も控えスタートだったコケがモリーナに代わって入ったアトレティコだったんですが、セルロートもいいところを見せられずに10分にはもう、サムエル・リノと交代。これで少しは動きが出るかと思いきや、19分、ル・ノルマンがエリア前でビニシウスを倒し、FKを献上したところ、モドリッチがビニシウスに繋ぎ、そのクロスでミリトンに先制ゴールを決められてしまったから、さあ大変!でもそれは単に先制されてしまったということだけではなかったんです。 そう、当然ながら、この時、反対側のゴールで味方が得点するのを見ていたクルトワだったんですが、まあ確かに若い頃、アトレティコにいたため、チェルシーを経て、お隣さんに入ってから、一部のアトレティコファンには目の敵にされていた彼だったんですけどね。この日も試合前のアップの時から、pito(ピト/ブーイング)を浴び、あまつさえ、そのFKのプレーの直前には、「Courtois Muerete!/クルトワ・ムエレテ(死んじまえ)」と、背にしたfondo sur/フォンド・スール(南側ゴール裏)に陣取るフレンテ・アトレティコ(ウルトラのグループ)から歌われていたせいもあったか、つい、そっちに向けて拳を突き出し、ゴールを祝ったのが運の尽き。 いや別にアトレティコファンを侮辱するような言葉を吐いた訳ではなく、単に「Vamos!/バモス(さあ行くぞ)」と言っただけだったようなんですが、何をやっても反感を買う選手というのはどこにでもいるもの。おかげでゲームは0-1でリスタートしたんですが、クルトワがゴールキックをしようとした際、観客席からライターが飛び始め、当人は証拠を持って主審に報告。止めるようにと場内アナウンスも入ったものの、事態はエスカレートするばかりでねえ。しばらくペットボトルなどのゴミ拾い役に徹していたクルトワでしたが、コケやヒメネス、そしてシメオネ監督までスタンドに近づき、ウルトラたちに自制するように頼んだのも空しく、とうとう主審が10分間の試合中断を宣言。選手たちもスタッフもロッカールームに帰されてしまうんですから、ひどいもんじゃないですか。 クルトワがピッチからいなくなれば、もちろん、エキサイトしていたウルトラたちが物を投げ込むこともなくなったんですが、でもお、このまま中止になったら、アトレティコは敗戦確定なんですよ。私も一体、どうなることかと見守っていたところ、幸い20分程して、試合は再開に。それが意外なことに、この中断は失点した、追いつかなくちゃと、パニクッていたアトレティコの選手たちを落ち着かせる効果があったようで、ええ、後でシメオネ監督も「Nos vino bien el incidente porque luego el equipo entró y jugó de otra manera/ノス・ビノ・ビエン・エル・インシデンテ・ポルケ・ルエゴ・エル・エキポ・エントロ・イ・フゴ・デ・オトラ・マネラ(中断はウチにとって、良かった。その後、チームは違う方法でプレーできたから)」と言っていたんですけどね。 後半23分からのプレーとなったところ、すぐにギャラガーをコレアに交代、フリアン・アルバレスとレイニウドもリケルメはともかく、所謂マドリーでは前節アラベス戦でデビューしたバジェホのような立ち位置にある、今季初出場のハビ・ガランと代わったのを見た時には、ええ、この夏目玉の新戦力は全部引っ込んでしまいましたからね。もしや、シメオネ監督はこの試合捨てたのかと疑ってしまったんですが、とんでもない。モドリッチ、ビニシウス、ロドリゴがルーカス・バスケス、エンドリック、フラン・ガルシアに代わり、最後は両サイドダブルSBで1点を守りにきたマドリーに対して、何とロスタイム5分にまた奇跡が起こったんですよ。 そう、ガランが左サイドから送ったスルーパスをコレアが受け取り、そのまま突進すると、クルトワを乗り越え、更には上からミリトンに乗りかかれながらもゴールを入れてしまったから、ビックリしたの何って。いえ、その直後にはオフサイドで無効にされながら、VAR判定で同点になったため、チームやファンのお祝いには時間差があったんですけどね。その1分後にはジョレテンがフラン・ガルシアの脚を蹴って、これもVARモニター判定でイエローから、レッドにカードの色が変わり、退場となってしまったのは何ですが、最後はル・ノルマンとチュアメニが頭をぶつけ合い、その治療が終わったところで試合は終了。アトレティコはまたしても土壇場の得点で敗戦を免れることに(最終結果1-1)。 ただ、やっぱりクルトワ事件は試合後も尾を引いて、コケなども「Hemos hecho lo mismo, damos una vuelta entera a todo el estadio/エモス・エッチョー・ロ・ミスモ、ダモス・ウナ・ブエルタ・エンテーラ・ア・トードス・エル・エスタディオ(ボクらは同じことをやっただけ。場内一周をしただけさ)」と言っていたように、応援を感謝するために、いつものように最初にウルトラたちの席の前に選手全員で行ったのが、他のスタンドのファンの怒りを買ってねえ。場内にはかなり、ブーイングが響いていたんですが、もっと驚かされたのはシメオネ監督のコメントだったかと。 ええ、「ファンたちはクルトワに挑発されたと言っていた。物の投げ込みは正当化できないが、también se puede sancionar a los que provocan/タンビエン・セ・プエデ・サンシオナール・ア・ロス・ケ・プロボカン(挑発する者にも罰を与えるべき)」って、いや、それは少々、矛先逸らしでは?実際、ウルトラの問題に関してはアトレティコも痛しかゆしなところがあって、2年程前のシーズン、フレンテ・アトレティコが応援ストをした時には本当にスタンドが静かになってしまいましたからねえ。それを考えると、単純に追い出せばいいという訳にもいかず、とりあえず、今回の件ではクラブも粛々と、リーガやサッカー協会の処分や罰金を受け入れるしかないんですが…。 そして週明けには両チーム共、しっかりCL仕様になって、水曜午後9時(日本時間翌午前4時)からのCL2節に向けての練習が始まったんですが、マドリーには全治3週間と言われていたエムバペが速攻で回復。リール戦用の遠征リストに入るという朗報があったのに対して、アトレティコは9月のU21代表でケガをしてきたバリオスがついにチーム練習に参加したという話も。こちらはまだ、試合に出られる状態なのかわかりませんが、マドリー、アトレティコ、揃って白星発進のいい流れを継続できたらいいですよね。 2024.10.01 20:00 Tueハビ・ガランの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年7月3日 |
セルタ |
アトレティコ |
完全移籍 |
| 2021年7月31日 |
ウエスカ |
セルタ |
完全移籍 |
| 2019年1月29日 |
コルドバ |
ウエスカ |
完全移籍 |
| 2017年7月1日 |
Córdoba CF B |
コルドバ |
完全移籍 |
| 2015年7月1日 |
Badajoz |
Córdoba CF B |
完全移籍 |
| 2013年7月1日 |
|
Badajoz |
完全移籍 |
ハビ・ガランの今季成績
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| コパ・デル・レイ | 3 | 161’ | 0 | 1 | 0 |
| ラ・リーガ | 24 | 1701’ | 0 | 7 | 0 |
| UEFAチャンピオンズリーグ | 6 | 452’ | 0 | 1 | 0 |
| 合計 | 33 | 2314’ | 0 | 9 | 0 |
ハビ・ガランの出場試合
| コパ・デル・レイ |
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| ラウンド16 | 2025年1月15日 |
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vs |
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エルチェ | ベンチ入り |
|
A
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| 準々決勝 | 2025年2月4日 |
|
vs |
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ヘタフェ | 61′ | 0 | ||
|
H
|
| 準決勝1stレグ | 2025年2月25日 |
|
vs |
|
バルセロナ | 55′ | 0 | 16′ | |
|
A
|
| 準決勝2ndレグ | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
バルセロナ | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| ラ・リーガ |
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| 第1節 | 2024年8月19日 |
|
vs |
|
ビジャレアル | ベンチ入り |
|
A
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| 第2節 | 2024年8月25日 |
|
vs |
|
ジローナ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第3節 | 2024年8月28日 |
|
vs |
|
エスパニョール | ベンチ入り |
|
H
|
| 第4節 | 2024年8月31日 |
|
vs |
|
アスレティック・ビルバオ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第5節 | 2024年9月15日 |
|
vs |
|
バレンシア | ベンチ入り |
|
H
|
| 第6節 | 2024年9月22日 |
|
vs |
|
ラージョ・バジェカーノ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第7節 | 2024年9月26日 |
|
vs |
|
セルタ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第8節 | 2024年9月29日 |
|
vs |
|
レアル・マドリー | 15′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2024年10月6日 |
|
vs |
|
レアル・ソシエダ | 83′ | 0 | 80′ | |
|
A
|
| 第10節 | 2024年10月20日 |
|
vs |
|
レガネス | 90′ | 0 | 73′ | |
|
H
|
| 第11節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
|
レアル・ベティス | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2024年11月3日 |
|
vs |
|
ラス・パルマス | 85′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2024年11月10日 |
|
vs |
|
マジョルカ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第14節 | 2024年11月23日 |
|
vs |
|
アラベス | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2024年11月30日 |
|
vs |
|
レアル・バジャドリー | 45′ | 0 | 41′ | |
|
A
|
| 第16節 | 2024年12月8日 |
|
vs |
|
セビージャ | 90′ | 0 | 87′ | |
|
H
|
| 第17節 | 2024年12月15日 |
|
vs |
|
ヘタフェ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第18節 | 2024年12月21日 |
|
vs |
|
バルセロナ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第19節 | 2025年1月12日 |
|
vs |
|
オサスナ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第20節 | 2025年1月18日 |
|
vs |
|
レガネス | 79′ | 0 | 57′ | |
|
A
|
| 第21節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
ビジャレアル | メンバー外 |
|
H
|
| 第22節 | 2025年2月1日 |
|
vs |
|
マジョルカ | メンバー外 |
|
H
|
| 第23節 | 2025年2月8日 |
|
vs |
|
レアル・マドリー | 64′ | 0 | 49′ | |
|
A
|
| 第24節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
セルタ | 59′ | 0 | ||
|
H
|
| 第25節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
バレンシア | 45′ | 0 | 64′ | |
|
A
|
| 第26節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
アスレティック・ビルバオ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第27節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
ヘタフェ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第28節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
バルセロナ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第29節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
エスパニョール | ベンチ入り |
|
A
|
| 第30節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
セビージャ | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第31節 | 2025年4月14日 |
|
vs |
|
レアル・バジャドリー | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第32節 | 2025年4月19日 |
|
vs |
|
ラス・パルマス | 65′ | 0 | ||
|
A
|
| 第33節 | 2025年4月24日 |
|
vs |
|
ラージョ・バジェカーノ | 81′ | 0 | ||
|
H
|
| 第34節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
アラベス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第35節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
レアル・ソシエダ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第36節 | 2025年5月15日 |
|
vs |
|
オサスナ | 45′ | 0 | ||
|
A
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| UEFAチャンピオンズリーグ |
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| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月19日 |
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vs |
|
RBライプツィヒ | ベンチ入り |
|
H
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| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月2日 |
|
vs |
|
ベンフィカ | ベンチ入り |
|
A
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| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
|
リール | 77′ | 0 | 17′ | |
|
H
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月6日 |
|
vs |
|
パリ・サンジェルマン | 60′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月26日 |
|
vs |
|
スパルタ・プラハ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月11日 |
|
vs |
|
スロバン・ブラチスラヴァ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月21日 |
|
vs |
|
レバークーゼン | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 |
|
vs |
|
ザルツブルク | メンバー外 |
|
A
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月4日 |
|
vs |
|
レアル・マドリー | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月12日 |
|
vs |
|
レアル・マドリー | ベンチ入り |
|
H
|

スペイン
セルタ
ウエスカ
コルドバ
Córdoba CF B
Badajoz