西川周作
Shusaku NISHIKAWA
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| ポジション | GK |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1986年06月18日(39歳) |
| 利き足 | 左 |
| 身長 | 183cm |
| 体重 | 81kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
西川周作のニュース一覧
浦和レッズのニュース一覧
11日、明治安田J1リーグ第16節のアルビレックス新潟vs浦和レッズがデンカビッグスワンスタジアムで行われた。
18位と降格圏に沈む新潟と、5連勝がストップした4位の浦和の対戦に。立ち位置が大きく異なる両者の対戦となる中で、新潟は直近の試合から5名を変更。 稲村隼翔、堀米悠斗、小見洋太、秋山裕紀、小野裕二が外れ、
2025.05.11 16:00 Sun
西川周作の人気記事ランキング
1
「鳥肌立った」「日本の誇り」「かっこよすぎ」3度目のACL優勝に多大なる貢献をした浦和サポーターが称賛を浴びる!衝撃のコレオ、大声援、勝利の凱歌『We Are Diamonds』
3度目のアジアチャンピオンに輝いた浦和レッズ。選手のピッチ上での活躍も見事だが、スタンドを彩ったファン・サポーターも最高のパフォーマンスを示した。 6日、浦和はAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝2ndレグでアル・ヒラルと埼玉スタジアム2002で対戦した。 連覇を目指すアル・ヒラル。2019年の決勝でも対戦した両者だったが、当時はアル・ヒラルに軍配。リベンジを誓う浦和は、アウェイで1-1と引き分けに終わり、ホームでの2ndレグを迎えた。 試合はGK西川周作のビッグセーブ連発などで凌いだ浦和が、相手のオウンゴールを誘発し1-0で勝利。見事、リベンジを果たし、3度目のアジア王者に輝いた。 6万人を超える大観衆が集まった埼玉スタジアム。選手入場時には、スタンドを覆い尽くすコレオグラフィーを見せたファン・サポーター。キックオフ前から一気にボルテージを上げる声は、間違いなく選手たちを後押し。アル・ヒラルに攻め込まれる展開となっても、最後までやらせなかったのはサポーターの力も加わったからこそだ。 優勝決定後には、全員で歌う『We Are Diamonds』。新型コロナウイルス(COVID-19)による制限も解け、アジアの頂点に立ち、大観衆のほとんどが帰らないで待っていたこの瞬間は圧巻と言えるものだった。 これには多くのJリーグファンが反応。浦和以外のクラブを応援する人たちも「日本人としてこの優勝は嬉しすぎ」、「声援がエグすぎて鳥肌立った」、「日本の誇り」、「AFC優勝してくれてありがとう!」、「サポかっこよすぎだろ」、「こういう大舞台だとほんと心強い」、「まさに一体感という言葉がぴったり」、「雰囲気最高」、「他サポだけどすげえ鳥肌たった」と称賛した。 <span class="paragraph-title">【動画】勝利の凱歌、6万人の『We Are Diamonds』</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="EGT2dla6jaI";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <div style="text-align:center;font-size:0.8em;" id="cws_ad"><hr>プレミアも配信のSPOTV NOWに使える<br/>1,200ポイントをプレゼント</div> <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><a href="https://tr.smaad.net/redirect?zo=652970202&ad=958290347&d=7ba5311b48d2abb2e70eaddf3bb655055bea1dd98fd74c4baa32c67c7f1b1142"><img src="https://media.smaad.net/imp?zo=652970202&ad=958290347" width="1" height="1"><img src="https://cf.smaad.net/640113962/912041409.jpg" width="300" height="250" /></a></div> <span class="paragraph-title">【動画】圧倒的な迫力!浦和だからなせる最高のコレオグラフィー</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>これが埼スタ、 <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> LIVE配信 <a href="https://t.co/AyWyvcgRwg">pic.twitter.com/AyWyvcgRwg</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1654773043976368128?ref_src=twsrc%5Etfw">May 6, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <div style="text-align:center;font-size:0.8em;" id="cws_ad"><hr>プレミアも配信のSPOTV NOWに使える<br/>1,200ポイントをプレゼント</div> <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><a href="https://tr.smaad.net/redirect?zo=652970202&ad=958290347&d=7ba5311b48d2abb2e70eaddf3bb655055bea1dd98fd74c4baa32c67c7f1b1142"><img src="https://media.smaad.net/imp?zo=652970202&ad=958290347" width="1" height="1"><img src="https://cf.smaad.net/640113962/912041409.jpg" width="300" height="250" /></a></div> 2023.05.06 23:55 Sat2
「受け入れ難い結果」浦和GK西川周作がACL敗退に悔しさ、PKを振り返り「チームを助けられるGKになりたい」と成長誓う
浦和レッズのGK西川周作が、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)敗退にコメントした。 6日、ACLグループJ最終節で浦和はアウェイでハノイFC(ベトナム)と対戦した。 2位が確定している浦和は、2位の中での上位3チームに入るために勝利が絶対条件。北海道コンサドーレ札幌とのアウェイゲームから中2日でベトナムへ飛び、寒暖差の激しさや移動の疲労などもある中での重要な一戦に臨んだ。 しかし、その影響か前半から選手たちの動きにキレがなく、ミスが散見。リズムが作れないでいるとゴールレスで後半へ。選手交代でリフレッシュしに行く中、CKからハノイに先制点を許すことに。ブライアン・リンセンのゴールで追いつき、逆転を目指した中、今度はPKを献上。これを決められ2-1となり、最後まで全体が噛み合わずにタイムアップ。まさかの2-1での敗戦に終わり、ACL敗退が決定した。 前回王者の敗退は過去に2度しかなく、浦和が3回目。加えて、この敗退により来シーズンのACLの出場が完全に潰えることとなった。 大きすぎる敗戦に試合後のフラッシュインタビューに応じた西川は、悔しさを露わにした。 「非常に受け入れ難い結果になってしまったなと。僕たちがアジアを連覇するという意味でも、今日は勝利が必要だったので、なんとしても勝ちたかったですし、ファン・サポーターがこれだけ多く足を運んでくれた中で結果を残せず悔しいです」 可能性を完全に潰えさせてしまった敗戦。良いプレーができなかったと振り返り、PKのシーンではチームを助けられなかったと悔やんだ。 「前半から少しイージーなミスが多かったですし、ボールを握るということはチームとして1つテーマとしてありましたが、精度を欠いた部分が多かったです」 「PKというところでは自分がしっかりチームを助けられなかったというところは、しっかりと反省しながら、もっとチームを助けられるGKになっていきたいと思います」 <span class="paragraph-title">【動画】西川周作がワンハンドセーブを見せるも押し込まれ先制を許す</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>ハノイがワンチャンスをものに <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> LIVE配信 <a href="https://t.co/jqAKMJTa4o">pic.twitter.com/jqAKMJTa4o</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1732389713103773925?ref_src=twsrc%5Etfw">December 6, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.12.06 23:40 Wed3
【J1注目プレビュー|第15節:浦和vsG大阪】絶好調・浦和は6連勝チャレンジ、復調G大阪も3連勝目指す
【明治安田J1リーグ第15節】 2025年5月6日(火) 14:00キックオフ 浦和レッズ(2位/25pt) vs ガンバ大阪(10位/20pt) [埼玉スタジアム2002] <h3>◆いざ6連勝へ【浦和レッズ】</h3> 2016年以来の5連勝を収め、一気に2位まで浮上した浦和。消化試合に差がある状況とはいえ、開幕当初の最悪な空気は完全に晴れたと言って良いだろう。 4戦勝利なしからスタートし、順位以上に重い空気だった浦和だが、この5連勝ではわずか2失点。無駄な失点がなくなり、攻撃陣がしっかりと要所でネットを揺らし、バランスが保てている印象だ。 特にスタメンをいじり固定してから連勝スタート。1トップ松尾佑介を起用した戦術から上手くゴールを奪え、その結果中盤も強度が戻り、バランスを見失わずに後ろの安定感が増している。 ホーム5連戦線も残り1つ。しっかりと勝利で終え、自信も手にしたい。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:西川周作 DF:石原広教、ダニーロ・ボザ、マリウス・ホイブラーテン、長沼洋一 MF:松本泰志、安居海渡 MF:金子拓郎、渡邊凌磨、マテウス・サヴィオ FW:松尾佑介 監督:マチェイ・スコルジャ <h3>◆完勝で連勝、浦和も破りたい【ガンバ大阪】</h3> 息を吹き返しつつあるG大阪は、見事にホームで連勝。前節は湘南ベルマーレを迎え、今季最多となる4ゴールを奪っての快勝となった。 助っ人FWデニス・ヒュメットが2試合連続ゴールを奪うと、宇佐美貴史も復調傾向に。そして前節の勝利の立役者である岸本武流のゴール前での嗅覚は見事といえた。 チームとしての狙いどころがハッキリし、対角のボールで崩していく形を見せたが、過密日程の中でターンオーバーも考えられる状況。一筋縄ではいかない浦和を下せれば、一気に勢いに乗ることができるだろう。 ダニエル・ポヤトス監督がどういった人選を見せるのか。ベンチワークも含め、大事な一戦となる。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:一森純 DF:半田陸、中谷進之介、福岡将太、黒川圭介 MF:満田誠、鈴木徳真 MF:山下諒也、宇佐美貴史、食野亮太郎 FW:デニス・ヒュメット 監督:ダニエル・ポヤトス 2025.05.06 09:45 Tue4
「J1ナンバーワンGK」サンフレッチェ広島・大迫敬介の「弾かない」技術をファン&解説者が大絶賛「抑えつけて止めてた」「GK大国広島においてもずば抜けてる」
【明治安田J1リーグ】柏レイソル 0ー0 サンフレッチェ広島(9月23日/三協フロンテア柏スタジアム) サンフレッチェ広島GK大迫敬介の「弾かない」技術が、ファンの中で話題沸騰。相手の攻撃を完全にストップさせる守護神の働きに、名解説者も大絶賛している。 <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">Today's pick up<br><br>守護神が見せた「弾かない」という技術<br>終盤の何気ない連続スーパーセーブ<br><br>セーブ動画<br><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%A4%A7%E8%BF%AB%E6%95%AC%E4%BB%8B?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#大迫敬介</a><a href="https://twitter.com/hashtag/sanfrecce?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#sanfrecce</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%B6%85%E3%81%B6%E3%81%A1%E3%81%82%E3%81%A4?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#超ぶちあつ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a> <a href="https://t.co/kniHpj8wnW">pic.twitter.com/kniHpj8wnW</a></p>— サンフレッチェ広島【公式】 (@sanfrecce_SFC) <a href="https://twitter.com/sanfrecce_SFC/status/1970504679135359355?ref_src=twsrc%5Etfw">September 23, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> J1リーグ第31節で広島は柏レイソルと対戦。日本代表GKが先発出場してゴールマウスに立つと、卓越した技術を発揮する。 まずは88分、柏のDF杉岡大暉が左サイドからミドルシュートを放ってきた。地を這う軌道でゴール一直線に飛んできて、手前でバウンドする難しいボールだったが、大迫はガッチリとキャッチ。倒れ込みながら右手と地面で挟むようにボールを抑え込み、こぼれることを予測して詰めてきていた柏のFW垣田裕暉にも仕事をさせなかった。 解説を担当した戸田和幸氏は「難しいボールだと思いますよ。手前でバウンドしていますから。安定していますね」と絶賛した。 そして、90+4分。ペナルティーエリアの左を柏に攻略され、抜け出してきたDF馬場晴也が至近距離からシュートを放ってきた。しかし、これにも鋭く反応。またしても垣田が詰めてきていた中、弾くのではなく手中に収めることで柏の攻撃を完全にシャットアウトした。その後、すぐさま右サイド前方のスペースに投げ込み、FW前田直輝を走らせるカウンターの発動も狙った。 これにも戸田氏は「馬場の進入も前向きでタイミング良く入りましたから惜しかったですね。キャッチしてからの大迫のスローインのタイミングも早かったです」とコメントした。 2つのプレーはSNS上でも話題に上がり、「林卓人を間近でみて成長してきたんだなって分かるポジショニングの確実さとキャッチング」「大迫選手のプレー観るだけでもチケ代分の価値あるよな…」「前川和也さん、下田崇さん、西川周作選手、林卓人さんと歴代日本代表GKを輩出するGK王国広島においても大迫敬介選手のシュートストップはズバ抜けて凄いと思う!今なお成長の歩みを止めない大迫敬介選手のプレーを目の当たりにできる我々は幸せかも!」「難しいバウンドのシュートをキャッチするのは本当に凄い!」「状況によっては弾かざる得ない場合もあるけど、普段何気なく見ていた敬介の守備を改めて見ると、確かにシュートブロックからボールを抑えつけて止めてた、のを平然とやってたのに驚きました」「すげぇ」「簡単そうに見えるけどボールをしっかりキャッチするって大切なんだよね」「何で弾かないんだよ〜ってなってた」「本当に良いGKってのはこういうボールをこぼさない選手なんですよね。これが出来るだけで『相手の攻撃を終わらせる』ことが出来るので」「キャッチ出来るのがどれだけ助かるか」「敵ながら天晴れ」「派手なセーブは少ないけど、隙がなくてスローもキックも上手いし改めてJ1ナンバーワンGKだと思いました」と賞賛している。 広島の失点数はリーグ最少の「21」。守護神のセービング技術が、紫の堅守を支え続けている。 2025.09.25 19:00 Thu5
14年ぶりの古巣復帰! J1残留へ巻き返しを図る大分、湘南からMF梅崎司を完全移籍で獲得 「ただいま、大分」
大分トリニータは17日、湘南ベルマーレのMF梅崎司(34)が完全移籍で加入することを発表した。背番号は2005年のトップチーム昇格時と同じ「27」となる。 梅崎は大分の育成組織出身で、2005年にトップチームへ昇格。2006年にはGK西川周作とともに日本代表に招集され、大分からA代表に選出された初の選手となった。 2007年には当時フランス2部のグルノーブルへレンタルで加入するも、半年で大分へ復帰した。 2008年には浦和レッズへ完全移籍で加入。前十字靭帯損傷や半月板損傷などの大ケガを乗り越えてスタメンに定着すると、ウイングバックやシャドーとして結果を残し、2015年のステージ優勝に貢献した。 2018年には湘南ベルマーレに完全移籍で加わり、同年には湘南に初となるルヴァンカップのタイトルをもたらすなど、ピッチの内外で大きな役割を果たした。 今季は7日の天皇杯で直接FKを決めるなどしていたが、公式戦9試合の出場にとどまっていた。 およそ14年ぶりに古巣復帰となった梅崎。両クラブを通じて次のようにコメントしている。 ◆大分トリニータ 「湘南ベルマーレから完全移籍で加入しました梅崎司です」 「新型コロナウイルス感染症の影響もあり、クラブの経営状態が決して良い状況ではないにも関わらず、僕を必要としてくれたクラブに感謝していますし、育ててもらったクラブに14年ぶりに帰ってくることが出来、本当に本当に嬉しいです」 「ただいま、大分」 「でも、今回の移籍は単に古巣に帰って来ることができたという喜びだけではありません。今、チームが苦しい状況の中、もう一度片野坂監督が作り上げた魅力的なサッカーをチームメイトと共に見せていきたい、一体感あるプレー、躍動感あるプレーを見せて、何としてもJ1に残留するという使命感に駆られていますし、そういった大きな決意をもって移籍してきました」 「大分トリニータに関わる皆さんと一致団結して、この困難に立ち向かうために僕自身全力でチャレンジし、貢献することをお約束します」 「熱いサポートよろしくお願いします」 ◆湘南ベルマーレ 「湘南ベルマーレを愛する皆さま、梅崎司は大分トリニータに完全移籍します」 「『共に進もう、共に叫ぼう』という後押しが僕にピッタリで、いつも力になっていましたし、皆さんと共にかなり実現できたと僕は思っています」 「ベルマーレで共に歓び、進み、叫んだ日々が僕の中での成長に繋げてくれたし、幸せでした。大きな財産です。本当にありがとうございました」 「もっともっと皆さんと大きな歓びを共有したかったのも本音ですし、ベルマーレからも素晴らしいオファーをいただきましたが、僕はまだまだ全力でプレーしたいし、挑戦したいし、成長したいし、ピッチで魅せたい」 「愛する湘南ベルマーレに関わる皆さんと離れることは悲しい決断ですが、湘南ベルマーレでプレーできたこと、ルヴァン杯の優勝をはじめ、皆さんと一緒に多くの歓び、感動を味わえたことに変わりはありません」 「またピッチでお会いできる日を楽しみにしていますし、その時に負けないよう、限りある現役生活を精一杯努力します。3年半、本当にありがとうございました」 2021.07.17 16:55 Sat西川周作の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2014年1月5日 |
広島 |
浦和 |
完全移籍 |
| 2010年2月1日 |
大分 |
広島 |
完全移籍 |
| 2005年2月1日 |
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大分 |
完全移籍 |
西川周作の今季成績
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| 明治安田J1リーグ | 16 | 1359’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 16 | 1359’ | 0 | 0 | 0 |
西川周作の出場試合
| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
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vs |
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ヴィッセル神戸 | 90′ | 0 | ||
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A
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月28日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第20節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 9′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | メンバー外 |
|
A
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| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
FC東京 | 90′ | 0 | ||
|
H
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日本
広島
大分