ジャーメイン良

Ryo GERMAIN
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 1995年04月19日(30歳)
利き足
身長 182cm
体重 75kg
ニュース 人気記事 クラブ

ジャーメイン良のニュース一覧

サンフレッチェ広島のFW中村草太が、鋭い抜け出しからゴール。カウンターを仕上げた圧巻の推進力に、人気解説者も称賛している。 J1リーグ第27節でサンフレッチェ広島は東京ヴェルディと対戦。1ー0で迎えた62分のことだ。 中村はセンターサークル付近でインターセプトすると、それをFWジャーメイン良へのパスにして、 2025.08.26 18:00 Tue
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序列を一気に高めたと言える10日間だった。 6月のW杯アジア最終予選でA代表に初選出された佐藤龍之介は、東アジアE-1選手権を戦うチームにも招集されると、3試合すべてに出場。122分間プレーし、自分の実力を思う存分に発揮した。 初戦のホンコン・チャイナ戦は現所属のファジアーノ岡山でもプレーしているウイングバ 2025.07.22 13:00 Tue
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【東アジアE-1サッカー選手権2025】韓国代表 0ー1 日本代表(7月15日/龍仁ミル・スタジアム) 「最終ラインならどこでもできる」。適応能力の高さに自信をもつ古賀太陽が、大会2連覇を懸けた決勝戦で、その力を証明してみせた。 日本代表は15日、東アジアE-1サッカー選手権2025の第3戦で韓国代表と対戦 2025.07.16 15:00 Wed
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【東アジアE-1サッカー選手権2025】韓国代表 0ー1 日本代表(7月15日/龍仁ミル・スタジアム) 右サイドでタフに守り、優勝に貢献した。 望月ヘンリー海輝(FC町田ゼルビア)がフル出場した中国戦に続き右ウイングバックで先発すると、またしても最後までプレー。大会連覇を告げるホイッスルを、ピッチ上で聞いた 2025.07.16 11:00 Wed
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【東アジアE-1サッカー選手権2025】韓国代表 0ー1 日本代表(7月15日/龍仁ミル・スタジアム) ピンチの後にチャンスありピンチの直後、GKから繋いだボール今大会抜群の相性を見せている#相馬勇紀 と #ジャーメイン良 のホットラインで日本が先制#日本代表 #E1 #UNEXThttps://t.co/y9f 2025.07.16 10:00 Wed
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サンフレッチェ広島のニュース一覧

【明治安田J1リーグ】柏レイソル 0ー0 サンフレッチェ広島(9月23日/三協フロンテア柏スタジアム) サンフレッチェ広島GK大迫敬介の「弾かない」技術が、ファンの中で話題沸騰。相手の攻撃を完全にストップさせる守護神の働きに、名解説者も大絶賛している。 Today's pick up守護神が見せた「 2025.09.25 19:00 Thu
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【明治安田J1リーグ】セレッソ大阪 1ー1 サンフレッチェ広島(8月31日/ヨドコウ桜スタジアム) Today's pick up解説者も笑うしかない・・・驚愕の反射神で神がかったスーパーセーブを連発セーブ動画#大迫敬介#sanfrecce #超ぶちあつ #Jリーグ #C大阪広島 pic.twitter. 2025.09.03 19:00 Wed
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【明治安田J1リーグ】セレッソ大阪 1ー1 サンフレッチェ広島(8月31日/ヨドコウ桜スタジアム) Today's pick upチームを救う日本代表CB間一髪のYAVAYシュートブロックプレー動画#荒木隼人#sanfrecce #超ぶちあつ #Jリーグ #C大阪広島 pic.twitter.com/Sk 2025.09.03 12:00 Wed
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サンフレッチェ広島のFW中村草太が、鋭い抜け出しからゴール。カウンターを仕上げた圧巻の推進力に、人気解説者も称賛している。 J1リーグ第27節でサンフレッチェ広島は東京ヴェルディと対戦。1ー0で迎えた62分のことだ。 中村はセンターサークル付近でインターセプトすると、それをFWジャーメイン良へのパスにして、 2025.08.26 18:00 Tue
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サンフレッチェ広島のFW中村草太が、ファジアーノ岡山との“中国ダービー”のラストプレーで決勝点を決めた。ゴール後に歓喜を爆発させながら見せたのは、自身が背負う39番をアピールするゴールパフォーマンスだった。 最後の最後にドラマが待っていた。「持ってる漢」中村草太の劇的決勝ゴールゴール動画#中村草太#sanfrec 2025.07.07 06:00 Mon
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1年後のW杯は夢物語ではなくなった 佐藤龍之介が10日間で示した“序列上げ”と獲得した“新たな基準”【東アジアE-1選手権2025総括コラム】

序列を一気に高めたと言える10日間だった。 6月のW杯アジア最終予選でA代表に初選出された佐藤龍之介は、東アジアE-1選手権を戦うチームにも招集されると、3試合すべてに出場。122分間プレーし、自分の実力を思う存分に発揮した。 初戦のホンコン・チャイナ戦は現所属のファジアーノ岡山でもプレーしているウイングバックでの出場だったが、第2戦の中国戦と第3戦の韓国戦ではシャドーを務めた。自身の口で「本職」と表現するポジションで、代表の試合で眩しいほどの存在感を放った。 右シャドーで先発した中国戦は、総合力の高さを示す70分だった。ボール非保持では、前線から鋭くプレスのスイッチを入れ、的確なポジショニングとランニングコースで相手センターバックとサイドバックの両方を1人で監視。ボールが自分のラインを越えれば素早くプレスバックを行い、味方と挟み込んで力強く奪う。ボール保持では、ライン間に立ってパスを引き出す。鋭いターンとドリブルで独力でゴールに向かっていったと思えば、テンポの良いパスワークを構築し、味方と連動しながら守備を切り裂いていく。森保一監督が掲げる「良い守備から良い攻撃」を体現していた。 特筆すべきは、佐藤がいたサイドから攻撃が始まっていたことだ。前半は右サイドで綱島悠斗からの縦パスを受けながら望月ヘンリー海輝を押し上げ、後半は左サイドで俵積田晃太にドリブルを促しながら自らはニアゾーン(ポケット)に進入していった。チームの攻撃は佐藤次第。そう言えるほど、前半と後半で攻撃のメインサイドが変わっていたのだ。 味方の持ち味を引き出し、自分の持ち味も生かす。チームを活性化させる姿は、まさに中心選手そのもの。初めて共闘した綱島も「素晴らしいところにポジショニングしているし、足元に入った時のプレーのクオリティがかなり高い。常に逃さないように準備していました」と、佐藤の引力を強く感じながらプレーしていた。 韓国戦では、65分から左シャドーの位置でピッチに立つ。日本は前半開始早々にジャーメイン良のゴールで1点をリードしていたが、特に後半は自陣に閉じ込められる防戦一方の展開を強いられていた。[5-4-1]のブロックで韓国の攻撃に応戦していたが、左シャドーで先発していた宮代大聖の外から簡単に前進を許すシーンが多く、プレスバックも間に合わない状況が続いていた。日本のゴールから遠い位置ではあったものの、そこを起点に良い状態でロングボールを蹴られることがボディーブローのように効いていた。 大会連覇を狙うチームが、1点のリードを死守することを最大目標に据えながら時計の針を進めていたのは明らかだった。守備に重きを置く状況の中、佐藤は交代のファーストチョイスとして細谷真大と一緒に呼ばれたのだ。 「守備で穴を作らないことを意識した。集中を切らさずボールにアタックすることを考えて入りました」 その言葉通り、守備では連続性と献身性に加え、知性を見せた。ケアしなければならない韓国の右サイドバックの立ち位置が自分のラインを越えないようにポジショニングの微調整をし続ける。内側のボランチを背中で消してから、サイドにボールが出れば斜めに素早く寄せて簡単には前に蹴らせない。プレー強度が高く、自国開催での優勝のために死に物狂いで向かってきた韓国を相手に、タスクを全うした。 守備も高水準でこなせるところが強み。A代表でもそう言えるレベルにあることを証明し、指揮官からの期待を信頼に変えるパフォーマンスだった。 3試合すべてのピッチに立ったのは、稲垣祥、相馬勇紀、ジャーメイン、望月、佐藤の5人。チーム内で数少ない全試合出場の資格を最年少の18歳で勝ち取り、プロになってから初のメダルを獲得した。だが、本人はもっともっと高いところを見ている。 「半年で急激に成長したわけではなくて、積み上げてきたものが試合で出ているだけ。現状はW杯の試合で活躍できるレベルでは到底ないので、そこを現実的に見つめてもっとやらないといけないと思います。フィジカル的にもそうですし、すべての判断をもっと早めることもいろいろです」 6月シリーズでは久保建英や鎌田大地ら世界のトップレベルに触れた。E-1選手権では国内トップレベルの選手と一緒にプレーし、自分の力が通用する手応えを得た。2度のA代表での活動を経て、自分の才能やポテンシャルを測り、今まで使っていた自分の物差しが劇的に変わったのではないか。「次のW杯を目指さないと損ですし、そこを目指した方が何倍も成長速度が早いと思っているので、もちろん目指してます」と、ロサンゼルス五輪前に行われるW杯への出場が夢物語ではなく現実的な目標に切り替わった瞬間を見た気がした。 濃密な10日間を終えて迎えたJ1リーグ第24節ヴィッセル神戸戦では、新たな基準でプレーしていることを強く感じる90分だった。 75分には会場がどよめく圧巻の突破を見せる。酒井高徳を突破してボックス内に進入し、カバーに来た相手選手を咄嗟の足裏ロールでかわす。その後ボールを預けたウェリック・ポポが簡単にボールを失うと、怒りを爆発させた。77分からはシャドーに移り、中央を何度も突破してゴール前にボールを供給し続けた。CKも蹴った。ボールが相手に当たってラインを出ると、走ってボールを拾い上げ、味方に「早くゴール前に上がれ」とコーナーフラッグから指示を送った。アディショナルタイムに江坂任がゴールを決めて一矢報いたが、そのチームの中心、いや、先頭にいた。 「あれくらいはできますし、自分がチャンスを作れる自信があったし、もっとボールがほしかった。最後は盛り返しましたが、負けています。その中で(試合後にスタンディングオベーションで選手を讃えた)あの声援を送ってくれるクラブはなかなかないと思っているので、ああいう声援に選手は甘えずに、あれでいいと思わずにやっていきたい。自分自身しっかりと成長して自信と共にやっているし、そういったところでは(後半のパフォーマンスは)当たり前とは言わないですけど、毎週そういった意識でやっていきたいと思います」 18歳。次世代。そんな色眼鏡はもういらない。A代表への招集を、未来への投資とは言わせない。1年後のW杯へ。新たな基準を獲得した佐藤龍之介が、森保ジャパンのメンバー争いに堂々と名乗りをあげた。 取材・文=難波拓未 2025.07.22 13:00 Tue
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【J1開幕直前クラブガイド】マイナス収支の渡邉体制6年目、化学反応に期待のギャンブルスタート《ベガルタ仙台》

2019シーズンも“蹴”春がいよいよ到来! 新シーズンの幕開けを告げるFUJI XEROX SUPER CUP 2019に先駆け、超ワールドサッカー編集部はJ1全18クラブを徹底分析。チームのノルマや補強達成度、イチオシ選手、そして、東京オリンピックを翌年に控える注目の五輪候補をお届けする。第2弾はベガルタ仙台を紹介。 <span style="font-weight:700;">◆陣容は大きく様変わり</span>《上位争い》 <span style="font-size:0.8em;">※残留/ひと桁順位/上位争い/ACL出場権争い/優勝争いから1つ選択</span><div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190208_vegalta_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>渡邉晋体制5年目の2018シーズンは、一定の成果を収めた1年だった。長年にわたり追い求める攻撃型のチームとしての輪郭をなして、天皇杯でクラブ史上初の決勝進出。明治安田生命J1リーグでも同体制最高位の11位でフィニッシュしたが、秋以降の失速が響いて、一桁順位を逃した。 今年の目標は昨年に続き5位以内となる。ただ、陣容は大きく一変。しかも、渡邉スタイルの体現者がこぞって抜けた。今年で手倉森誠氏(現・V・ファーレン長崎監督)に並ぶ指揮6年目の長期政権となる渡邉監督にとって、勝負の年は現時点でマイナスからのスタートと言わざるを得ない。 今オフの獲得選手は、スタイルに合致しそうな10名。昨年途中に退団したFW西村拓真の穴が埋まらない前線には、192cmの長身が魅力のFW長沢駿が加入。元々、クロスに対する反応に優れており、サイド攻撃を得意とする仙台の戦術に適応できれば、得点を量産する可能性がある。 逆に、不安なのが、DF板倉滉やMF中野嘉大、MF奥埜博亮、MF野津田岳人ら渡邉スタイルの体現者が一挙に退団した中盤と最終ライン。MF兵藤慎剛やMF松下佳貴、MF石原崇兆、MF飯尾竜太朗といった新顔を集めたが、退団者の功績と比較すると、現時点で戦力ダウンの感が拭えない。 中でも、板倉が退団した最終ラインは最大の不安ポイント。かつてスペインでもプレーしたDFシマオ・マテは守備的MFだけでなく、センターバックでもプレーできるが、現時点でJリーグの水に合うのか未知数だ。そもそも頭数も足りず、コンバートでのやりくりが増えるかもしれない。 根幹を担う選手の一挙流失に伴い、ややギャンブル性の高い船出となる渡邉監督だが、裏を返せば、「絶対的な選手不在」による競争激化により、スタイルのスケールアップに向けた追い風になる可能性も忘れてはならない。現有戦力と新加入組の“化学反応”が浮沈の鍵になる。 <span style="font-weight:700;">◆補強動向</span>《D》<span style="font-size:0.8em;">※最低E~最高S</span><div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190208_vegalta_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>【IN】 DF照山颯人(18)←成立学園高校/新加入 DFシマオ・マテ(30)←無所属/完全 MF田中渉(18)←桐生第一高校/新加入 MF松下佳貴(24)←ヴィッセル神戸/完全 MF石原崇兆(26)←松本山雅FC/完全 MF兵藤慎剛(33)←北海道コンサドーレ札幌/完全 MF道渕諒平(24)←ヴァンフォーレ甲府/完全 MF飯尾竜太朗(28)←V・ファーレン長崎/完全 MF吉尾海夏(20)←横浜F・マリノス/期限付き FW長沢駿(30)←ガンバ大阪/完全 【OUT】 GKイ・ユノ(19)→福島ユナイテッドFC/期限付き DF小島雅也(21)→ツエーゲン金沢/期限付き DF板倉滉(22)→川崎フロンターレ/期限付き終了 MF差波優人(25)→未定 MF佐々木匠(20)→レノファ山口FC/期限付き MF庄司悦大(29)→京都サンガF.C./完全 MF藤村慶太(25)→ツエーゲン金沢/完全 MF茂木駿佑(22)→水戸ホーリーホック/完全 MF古林将太(27)→湘南ベルマーレ/完全 MF中野嘉大(25)→北海道コンサドーレ札幌/完全 MF奥埜博亮(29)→セレッソ大阪/完全 MF菅井直樹(34)→引退 MF野津田岳人(24)→サンフレッチェ広島/期限付き終了 MF矢島慎也(25)→ガンバ大阪/期限付き終了 FWラファエルソン(21)→未定 FWハーフナー・マイク(31)→ヴィッセル神戸/期限付き終了 <span style="font-weight:700;">◆超WS編集部イチオシ選手</span> FWジャーメイン良(23)<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190208_vegalta_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>注目は大卒2年目のFWジャーメイン良だ。デビューイヤーの昨年は明治安田生命J1リーグ17試合に出場して3得点3アシスト。天皇杯でも準決勝まで3戦連発をマークするなど結果を出したが、プレーの安定感や決定力の精度に課題も残した。今年は長沢やMF吉尾海夏の加入により、前線の定位置争いがより熾烈に。生え抜きの意地として、ポジション争いを勝ち抜けるか。それができれば、エースストライカーとしての道が切り開けてくるはずだ。 <span style="font-weight:700;">◆注目の東京五輪世代!</span> MF椎橋慧也(21)<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190208_vegalta_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>仙台注目の五輪世代は、プロ3年目の昨シーズン終盤にレギュラーの座を確保したMF椎橋慧也。さらなる活躍に期待がかかる今年、キャンプから攻守に存在感を高めている。高い位置で果敢にボールハントにチャレンジしつつ、3バックの左右が攻撃参加した際は最終ラインのスペースをカバー。組み立て時も自然とボールが集まり、中盤に欠かせない主軸になりつつある。五輪世代を率いる森保一監督を振り向かせられるか。新たな舵取り役を担う椎橋から目が離せない。 2019.02.08 17:01 Fri
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『ミツカン』の製品がジュビロ磐田のキャンプ地到着! ロゴがつないだ縁も注目は偶然生まれたパーマ三人衆に!?

新たなユニフォームサプライヤーである『アドミラル』のロゴとお酢や味ぽんなどで知られる食品メーカーの『ミツカン』のロゴが似ていることから生まれた、ジュビロ磐田と『ミツカン』の交流だが、さらに進展があったようだ。 長年プーマがサプライヤーを務めていた磐田だったが、2022シーズンからは『アドミラル』に変更。その『アドミラル』のロゴと『ミツカン』のロゴがそっくりだとSNSなどで話題となると、『ミツカン』もその点に気がつき、両者の交流が始まった。 磐田ファンも大きく盛り上がり、スポンサー契約して欲しいなどと声が上がる中、『ミツカン』は「応援したい気持ちが大きくなりすぎた結果がこちらです」とツイッターで投稿し、大量の商品の段ボールが積み上げられた写真を投稿していた。 すると、磐田が23日にインスタグラムを更新。キャンプ地である鹿児島のホテルに、『ミツカン』の商品である味ぽんやフルーティスざくろラズベリー、りんご黒酢などが届いたことを報告した。 磐田は「ミツカン商品が鹿児島に到着!早速チーム皆で、鹿児島サンロイヤルホテルのお料理と一緒に美味しくいただきました。株式会社ミツカン様、この度は素敵なご縁をありがとうございます」と投稿。料理とともに商品の写真を投稿した。 さらに磐田は、チーム集合写真で話題となったパーマ三人衆をあえて起用。ジャーメイン良、袴田裕太郎、森岡陸に商品を持たせた写真も投稿した。 この投稿にはファンも「いじりにきてるやん!」、「ブロッコリー」といじる事態に。また、『ミツカン』との縁には「アドミラルが繋いだご縁大切に」というコメントも寄せられた。 ひょんなことから生まれた両者の縁。しっかりと形となりつつあり、この先もこの良い関係が続くことを願うばかりだ。 <span class="paragraph-title">【写真】磐田のキャンプ地に『ミツカン』製品到着も、パーマ三人衆が気になりすぎる!?</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CZEiLuoPnnu/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CZEiLuoPnnu/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CZEiLuoPnnu/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">ジュビロ磐田(@jubiloiwata.official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.01.23 22:31 Sun
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磐田が4発逆転で静岡ダービー制し自動昇格圏へ!下位は金沢が白星で残留ラインじわり上昇【明治安田J2第26節】

16日、明治安田生命J2リーグ第26節の8試合が各地で行われた。 3位・ジュビロ磐田は9位・藤枝MYFCをホームに迎えた"静岡ダービー"で貫録を見せた。 磐田は早い時間に先制を許したものの、金子翔太のPKと上原力也のヘディングで前半のうちに逆転に成功。折り返して早々には再び金子がネットを揺らすと、試合終了間際にはジャーメイン良がダメ押しの2戦連続ゴールを決め、4-1と今季3度目の3連勝で自動昇格圏となる2位へ浮上した。 3位浮上の可能性もあった4位・ヴァンフォーレ甲府は、8位・ザスパクサツ群馬に屈した。 9分に天笠泰輝の強烈左足ミドルを許し、群馬に先手を取られた甲府は、38分のCKから井上詩音のヘディングがクロスバーに嫌われる。対する群馬は、62分に佐藤亮が9試合ぶりの得点を挙げてリードを広げ、試合終了間際には長倉幹樹がダメ押しのゴール。甲府は連勝が「2」でストップし、群馬は第7節以来となる連勝を飾った。 代わって5位・大分トリニータが11位・ロアッソ熊本に逆転勝ちし、5試合ぶりの白星で4位浮上。国立競技場でのオリジナル10対決となった6位・清水エスパルスvs15位・ジェフユナイテッド千葉は、2-2の痛み分けに終わった。 10位・ファジアーノ岡山とアウェイで対戦した7位のV・ファーレン長崎は、先制を許しながらも、ジョップ・セリンサリウのJ初ゴールなどで逆転に成功。だが、61分に同点ゴールを奪われ、2-2の引き分けで足踏みとなった。 18位・水戸ホーリーホックは草野侑己の2ゴールなどで12位・モンテディオ山形を下し、2試合ぶりの白星。山形は再びの3連敗と、悩ましい状況に陥った。 21位・ツエーゲン金沢は途中出場・杉浦恭平の決勝点で新体制となった13位・ベガルタ仙台を2-1で下し、5試合ぶりに3ポイントを獲得した。 下位の直接対決となった20位・栃木SCと最下位・大宮アルディージャの顔合わせは、互いにゴールが生まれず、勝ち点「1」を分け合うことに。結果、金沢の21位は変わらずも、大宮との勝ち点差は「9」に開いた。 また、14位・ブラウブリッツ秋田と首位・FC町田ゼルビアの一戦は大雨の影響で中止となっている。 ◆明治安田生命J2リーグ第26節 ▽7/16(日) 水戸ホーリーホック 3-1 モンテディオ山形 ヴァンフォーレ甲府 0-3 ザスパクサツ群馬 清水エスパルス 2-2 ジェフユナイテッド千葉 ファジアーノ岡山 2-2 V・ファーレン長崎 大宮アルディージャ 0-0 栃木SC ツエーゲン金沢 2-1 ベガルタ仙台 ジュビロ磐田 4-1 藤枝MYFC ロアッソ熊本 1-3 大分トリニータ ▽7/15(土) 東京ヴェルディ 0-0 徳島ヴォルティス レノファ山口FC 0-0 いわきFC ※大雨の影響で中止 ブラウブリッツ秋田 vs FC町田ゼルビア 2023.07.16 21:40 Sun
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町田が計4発のバウンスバックで首位キープ! 中山雄太のデビュー弾などで磐田に完勝【明治安田J1第27節】

明治安田J1リーグ第27節の1試合が17日に町田GIONスタジアムで行われ、ホームのFC町田ゼルビアが4-0でジュビロ磐田を下した。 首位町田は前節の先発から6選手変更のなか、加入したばかりの中山雄太が4バックの左センターバックでさっそく先発。前節から2選手変更の17位磐田も最後尾と最前線に川島永嗣、ジャーメイン良が復帰した。 相手が首位チームといえど、今季2度目の連勝を目指す今節の磐田だが、仕切り直しを期す町田が4分に杉岡大暉をキッカー左CKのチャンス。アウトスイングのクロスに大外の中山が頭で合わせ、町田が先制する。 早々に崩れてしまった磐田はその後、ボールを前進させるシーンを作っていくが、今夏の新戦力コンビから中山のデビューゴールが生まれ、リードした町田が抑えるべきところを抑えた守りでチャンスを許さず。 そのなか、25分の磐田が左CKのチャンスを掴むと、平川怜のキックに松本昌也がバックヘッド気味に合わせ、これが町田ゴールを強襲。だが、GK谷晃生が左手一本で弾いて、お手玉しながらもなんとか収める。 すると、町田も29分にボックス左からのクロスにファーの望月ヘンリー海輝が右足を振り抜き、ゴール前のエリキが身体でプッシュ。ハンドのチェックに時間を要したが、認められ、町田が突き放しに成功した。 ここ2試合の無得点が嘘のようにゴールを積み上げる町田は45+2分にもオ・セフンがドリブルで左サイドをえぐり、左足で折り返し。これにボックス左のニアで藤本一輝が右足ワンタッチで合わせ、3点目を奪う。 3失点が重くのしかかったまま後半に入る磐田は48分の左CKをチャンスに繋げたりと反撃に出るが、GK谷が高い壁に。そうしていると、58分にボックス右に仕掛けた藤尾翔太の折り返しがハッサン・ヒルのハンドを誘う。 これがPKチャンスとなり、藤尾がしっかりとゴールネットを揺らした町田が勝利をさらに手繰り寄せる4ゴール目。そこからは磐田の攻勢が強まり、守りに重きを置く時間が多くなるが、要所を締め、うまく試合を進める。 完勝の町田は4戦ぶり白星で首位キープ。磐田は鹿島アントラーズに逆転勝ちしての今節だったが、2戦ぶり黒星となっている。 FC町田ゼルビア 4-0 ジュビロ磐田 【町田】 中山雄太(前4) エリキ(前29) 藤本一輝(前45+2) 藤尾翔太(後13) <span class="paragraph-title">【動画】左CKからヘッド! 中山雄太がいきなりゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>新加入の選手が初スタメンから結果を残す!<br>\<br><br>杉岡大暉のコーナーキックのボールを<br>新加入 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E9%9B%84%E5%A4%AA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#中山雄太</a> がヘディングで決め<br>町田が欲しかった先制点を獲得!<br><br>明治安田J1第27節<br>町田×磐田<br> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%94%BA%E7%94%B0%E7%A3%90%E7%94%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#町田磐田</a> <a href="https://t.co/FbRwXU1l4Q">pic.twitter.com/FbRwXU1l4Q</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1824737499027038259?ref_src=twsrc%5Etfw">August 17, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.08.17 20:15 Sat

ジャーメイン良の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年2月1日 磐田 広島 完全移籍
2022年1月9日 横浜FC 磐田 完全移籍
2021年1月9日 仙台 横浜FC 完全移籍
2018年2月1日 流通経済大学 仙台 完全移籍
2018年1月31日 仙台 流通経済大学 特別指定選手終了
2017年7月1日 流通経済大学 仙台 特別指定選手登録
2014年4月1日 流通経済大学 -

ジャーメイン良の今季成績

AFCチャンピオンズリーグ2 ノックアウトステージ 3 235’ 2 0 1
明治安田J1リーグ 16 1431’ 3 1 0
合計 19 1666’ 5 1 1

ジャーメイン良の出場試合

AFCチャンピオンズリーグ2 ノックアウトステージ
ラウンド16・1stレグ 2025年2月12日 vs ナムディンFC 90′ 0
0 - 3
ラウンド16・2ndレグ 2025年2月19日 vs ナムディンFC 67′ 0
4 - 0
準々決勝1stレグ 2025年3月5日 vs ライオン・シティ・セーラーズ 78′ 2
0 - 3
準々決勝2ndレグ 2025年3月12日 vs ライオン・シティ・セーラーズ 51′ 0 51′
1 - 1
明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月16日 vs FC町田ゼルビア 90′ 0
1 - 2
第2節 2025年2月23日 vs 横浜F・マリノス 87′ 1
1 - 0
第3節 2025年2月26日 vs 清水エスパルス 90′ 0 78′
1 - 1
第4節 2025年3月2日 vs 横浜FC 90′ 0
1 - 0
第6節 2025年3月16日 vs 柏レイソル 90′ 0
1 - 1
第7節 2025年3月29日 vs 京都サンガF.C. 90′ 0
1 - 0
第8節 2025年4月2日 vs 鹿島アントラーズ 90′ 0
1 - 0
第9節 2025年4月6日 vs セレッソ大阪 90′ 0
2 - 1
第10節 2025年4月12日 vs ファジアーノ岡山 90′ 0
0 - 1
第11節 2025年4月20日 vs 名古屋グランパス 90′ 0
2 - 1
第12節 2025年4月25日 vs 浦和レッズ 90′ 0
1 - 0
第13節 2025年4月29日 vs アルビレックス新潟 84′ 0
0 - 1
第14節 2025年5月3日 vs アビスパ福岡 90′ 1
2 - 1
第15節 2025年5月7日 vs 湘南ベルマーレ 90′ 1
0 - 1
第16節 2025年5月11日 vs ガンバ大阪 90′ 0
0 - 1
第17節 2025年5月17日 vs 東京ヴェルディ 90′ 0
2 - 1