ウスマーヌ・デンベレ
Ousmane DEMBELE
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ポジション | FW |
国籍 |
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生年月日 | 1997年05月15日(28歳) |
利き足 | |
身長 | 178cm |
体重 |
ニュース | 人気記事 | クラブ |
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パリ・サンジェルマンのニュース一覧
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1
ベストイレブンに9名、PSGがリーグ・アン席巻! デンベレがMVPを初受賞、最優秀監督&最優秀新人賞も受賞
リーグ・アンで無敗優勝を果たし、チャンピオンズリーグ(CL)ではファイナリストになったパリ・サンジェルマン(PSG)がフランスプロサッカー選手組合(UNFP)の授賞式で賞を総なめにした。 UNFPアワードが11日に行われ、リーグ・アンの最優秀選手にフランス代表FWウスマーヌ・デンベレが選出されることとなった。 デンベレは今シーズンのリーグ・アンで28試合21ゴール6アシストを記録し優勝に大きく貢献。最終説を残して得点ランキングでもトップに立っており、キャリア初のMVP受賞となることに。これまで5年連続受賞していたフランス代表FWキリアン・ムバッペ(レアル・マドリー)を継ぐ形となった。 また、最優秀監督賞はルイス・エンリケ監督が受賞。チームを成功に導く手腕を見せ、2018年のウナイ・エメリ監督(アストン・ビラ)以来となるPSGからの受賞となった。 その他、最優秀新人賞はフランス代表MFデジレ・ドゥエが受賞。今季加入した19歳は、リーグ・アンで30試合に出場し6ゴール8アシストを記録。3月にはフランス代表デビューを果たすなど、将来が期待されるウインガーだ。 さらに驚きはベストイレブン。11名中9名がPSGの選手となり、アクラフ・ハキミ、マルキーニョス、ヌーノ・メンデス、ウィリアン・パチョ、ジョアン・ネヴェス、ヴィティーニャ、ブラッドリー・バルコラ、そしてデンベレとドゥエとなった。 これはPSGにとって史上最多記録であり、2016年の8人を超えることに。また、UNFPトロフィー史上最多の記録となった。 <h3>◆リーグ・アン ベストイレブン</h3> GK リュカ・シュヴァリエ(リール) DF アクラフ・ハキミ(パリ・サンジェルマン) マルキーニョス(パリ・サンジェルマン) ヌーノ・メンデス(パリ・サンジェルマン) ウィリアン・パチョ(パリ・サンジェルマン) MF デジレ・ドゥエ(パリ・サンジェルマン) ジョアン・ネヴェス(パリ・サンジェルマン) ヴィティーニャ(パリ・サンジェルマン) FW ブラッドリー・バルコラ(パリ・サンジェルマン) ウスマーヌ・デンベレ(パリ・サンジェルマン) ラヤン・シェルキ(リヨン) 2025.05.12 13:55 Mon2
フランス代表は多国籍チームにあらず! メンディがSNSで絶妙な反応
▽ロシア・ワールドカップ(W杯)で20年ぶり2度目の優勝を果たしたフランス。移民大国として知られる同国には様々なルーツを持つ選手がおり、今大会でもアフリカやフランス以外のヨーロッパの国々にルーツを持つ選手が目立った。 ▽そのフランスの今大会の面々に関して、スポーツファンを主役にしたプラットフォーム『sporf』が各選手のルーツを明示し、その選手たちの融合が優勝に繋がった称賛する内容の趣旨の投稿を『ツイッター@Sporf』で行った。 ▽だが、この投稿に対してメンディがダイレクトメッセージを使って絶妙な反応を見せた。 ▽『sporf』の投稿では純粋なフランス人であるGKアルフォンス・アレオラ、DFラファエル・ヴァラン、DFバンジャマン・パヴァール、FWフロリアン・トヴァンの4選手を除く19人の優勝メンバーのルーツを紹介すると共に、「フランスのためにすべてがひとつに」とチームの一体感を称賛した。 ▽しかし、メンディはこの投稿に対して、各選手のルーツを表す各国の国旗をすべてフランスの国旗に変更し、「修正しておいたよ」とコメント。前述の選手のルーツは関係なく全員がフランス人としてフランス代表のために戦ったとの主張を見せた。 ▽なお、参考までにフランス代表のロシアW杯優勝メンバー19人のルーツを以下に紹介する。 ◆国外にルーツを持つロシアW杯フランス代表19人 ポール・ポグバ(ギニア) コランタン・トリッソ(トーゴ) バンジャマン・メンディ(コートジボワール) サミュエル・ユムティティ(カメルーン) アディル・ラミ(モロッコ) ナビル・フェキル(アルジェリア) キリアン・ムバッペ(アルジェリア) エンゴロ・カンテ(セネガル) ジブリル・シディベ(セネガル) トマ・レマル(ナイジェリア) ウスマーヌ・デンベレ(セネガル) プレスネル・キンペンベ(DRコンゴ) ステファン・エンゾンジ(DRコンゴ) ブレーズ・マテュイディ(DRコンゴ) スティーブ・マンダンダ(DRコンゴ) ウーゴ・ロリス(スペイン) リュカ・エルナンデス(スペイン) アントワーヌ・グリーズマン(ドイツ) オリヴィエ・ジルー(イタリア) 2018.07.18 13:30 Wed3
ムココにとってはベリンガムより香川真司?ドルトムントの歴代ベストイレブンに選出「彼がピッチで一番の選手だった」
ドルトムントのドイツ代表FWユスファ・ムココが、クラブの歴代ベストイレブンを選出。セレッソ大阪の元日本代表MF香川真司の名前もあがっている。 ドルトムントの下部組織出身のムココ。ユース時代から神童として名を馳せ、2020-21シーズンに16歳の若さでプロデビューを果たすと、カタール・ワールドカップ(W杯)にもドイツの史上最年少選手として参加した。 ユース時代からファーストチームを見てきたムココにとっては、香川の存在も特別なようだ。これまでドルトムントに所属した選手の中から夢のベストイレブンを組むという企画で、香川を中盤に選出している。 ムココは、香川を選んだ理由について、実際に観たという2011-12シーズンのDFBポカール決勝バイエルン戦(ドルトムントが5-2で勝利)のプレーをあげている。 この試合で1ゴール1アシストをマークした香川のプレーについて、「5-2で勝ったバイエルンとの決勝を観ていた。そして彼がピッチで一番の選手だと思った。彼はアシストを決め、自分でもゴールを決めていたと思う」と絶賛。さらに、「インテリジェンスに溢れ、常に100%を出してくれるから、自分のチームに入れたい」とその特長を語っている。 ドルトムントでプレーした中盤の選手と言えば、今をときめくイングランド代表MFジュード・ベリンガムやドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンらもいる中で、それを押しのけての選出。ムココにとっては、決勝での香川の活躍は余程インパクトが大きかったようだ。 また、ムココは香川以外にも2010年代にドルトムントでプレーしていた選手を多数選出。自身のデビュー前に観ていた選手たちへの憧れを感じさせるベストイレブンとなっていた。 ◆ムココが選ぶドルトムントの歴代ベストイレブン(ドルトムントでプレーした年) GK ロマン・ビュルキ(2015-2022) DF マルセル・シュメルツァー(2008-2022) ネヴェン・スボティッチ(2008-2018) マッツ・フンメルス(2008-2016、2019-) ウカシュ・ピシュチェク(2010-2021) MF ウスマーヌ・デンベレ(2016-2017) 香川真司(2010-2012、2014-2019) マルコ・ロイス(2012-) ジェイドン・サンチョ(2017-2021) FW ロベルト・レヴァンドフスキ(2010-2014) アーリング・ハーランド(2020-2022) <span class="paragraph-title">【動画】ムココが選ぶドルトムントの歴代ベストイレブン(香川についての言及は1:41~)</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="q5v9xy5QQog";var video_start = 180;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.11.21 14:20 Tue4
実はGKもいる!背番号「11」のベストイレブンはこれだ!!
11月11日は「ポッキー&プリッツの日」として有名だが、サッカーが11人同士で戦うことから、「サッカーの日」としても知られている。 今回は、「サッカーの日」に合わせて、2020-21シーズンに背番号「11」を着用している選手たちでベストイレブンを組んでみた。 背番号「11」はもともと左ウイングのポジションに与えられていた番号で、現代サッカーにおいても攻撃的な選手が着用していることが多い。横浜FCの元日本代表FW三浦知良も「11」を長年着用している。 <div id="cws_ad">◆今から31年前、コリチーバ時代の三浦知良のプレー集<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJ6dmY0SERPaSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> そんな「11」番だが、実はGKにもわずかながら着用している選手がいる。ウォルバーハンプトンに所属するポルトガル代表GKルイ・パトリシオがその1人だ。 2018年夏にスポルティング・リスボンから加入して以来、ウルブスの守護神に君臨するパトリシオだが、2017-18シーズン終了後に、白血病により31歳で引退した元ナイジェリア代表GKカール・イケメに敬意を払い、クラブは彼の背番号だった「1」を欠番に。それ以降パトリシオは「11」番を着用し続けている。 また、一時は攻撃的なサイドバックが「11」番を着用することも流行。インテルのセルビア代表DFアレクサンダル・コラロフも歴代のクラブで愛用している。 さすがに「11」番を着用しているセンターバックは少なかったため、ローマでセンターバックを務めたこともあったコラロフと、ホッフェンハイムのオーストリア代表MFフロリアン・グリリッチュの2人をセンターバックとして選出した。 また、両サイドにはマンチェスター・シティで左サイドバックとしてプレーするウクライナ代表DFオレクサンドル・ジンチェンコと、本来は2列目の選手だが、ユーティリティ性のあるサウサンプトンのイングランド代表MFネイサン・レドモンドを並べてみた。 また、中盤には躍進アタランタの主軸であるスイス代表MFレモ・フロイラーとパリ・サンジェルマンのアルゼンチン代表FWアンヘル・ディ・マリアに加え、ドルトムントのドイツ代表MFマルコ・ロイスというファンタスティックな陣容を揃えた。 ディ・マリアも本来はウイングであるが、「11」番のウイングは激戦区だ。バルセロナのフランス代表FWウスマーヌ・デンベレ、レアル・マドリーのスペイン代表FWマルコ・アセンシオ、クリスタル・パレスのコートジボワール代表FWウィルフリード・ザハなど、錚々たるウインガーが名を連ねる。 その中でも、プレミアリーグで得点を重ねるリバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーとチェルシーのドイツ代表FWティモ・ヴェルナーをウイングの位置で選んだ。 そして、最前線には今季から背番号を「11」に変更したミランのスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチを選出。以前ミランに所属していた2010年夏から2012年夏にかけても11番を着用していたイブラヒモビッチは、今シーズンのセリエAで5試合8ゴールを記録し、目下得点王争いのトップに君臨中だ。 今回名前が挙がらなかった中にも、バイエルンのブラジル代表FWドグラス・コスタやビジャレアルのナイジェリア代表FWサムエル・チュクウェゼ、マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWメイソン・グリーンウッドといった選手も背番号「11」を着用している。 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/fom11_pc.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;"><hr></div> ◆背番号「11」の選手で組むベストイレブン[4-3-3] GK ルイ・パトリシオ DF オレクサンドル・ジンチェンコ アレクサンダル・コラロフ フロリアン・グリリッチュ ネイサン・レドモンド MF レモ・フロイラー アンヘル・ディ・マリア マルコ・ロイス FW ティモ・ヴェルナー ズラタン・イブラヒモビッチ モハメド・サラー 2020.11.11 12:46 Wed5
なぜその試合に? バルセロナFWデンベレが英2部のサンダーランド戦を現地観戦で話題に
バルセロナのフランス代表FWウスマーヌ・デンベレが、チャンピオンシップ(イングランド2部)の中継映像に抜かれて周囲を騒がすことになった。 今年1月下旬のジローナ戦でハムストリングを痛めて約6週間の戦線離脱を余儀なくされるデンベレ。復帰は今月のインターナショナルマッチウィーク明けが有力視されている。 そのフランス代表FWだが、15日に行われたチャンピオンシップのサンダーランドvsシェフィールド・ユナイテッドという意外過ぎる一戦でその姿が確認された。 当初はそっくりさんの可能性もあったが、同試合の中継映像ではデンベレの姿を映すと共に、テロップでその人物がバルセロナに所属する本物であることを紹介した。 イングランド北東部にあるサンダーランドは、ロンドンとは異なりお世辞にもデンベレが観光に訪れるような類の地域ではなく、在籍する同胞の4選手とも深い関係ではないだけに、多くの視聴者は今回のスタジアム訪問をいぶかしんだ。 そういった中、イギリス『SPORT BIBLE』は今回のサンダーランド訪問の理由が、中継映像で隣に座っていた男性との友人関係にあると説明した。 デンベレの隣で試合を観戦していたのは、サンダーランドの現オーナーであるキリル・ルイ=ドレフュス氏(25)。かつてマルセイユでオーナーを務めたロベール・ルイ=ドレフュス、マルガリータ夫妻の息子である名家の御曹司は、2021年2月にサンダーランドを買収し、25歳の若さでクラブを経営している。 そして、同世代のデンベレとは休暇を共にするなど以前から友人関係として知られており、今回のスタジアム訪問も同氏の招待を受けてのものだったようだ。 ちなみに試合はリーグ2位に付けるアウェイのシェフィールド・ユナイテッドが1-2の逆転勝利を収めている。 <span class="paragraph-title">【動画】デンベレがブラックキャッツの試合を現地観戦</span> <span data-other-div="movie"></span> <div id="cws_ad"><blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Nothing to see here!<br><br>Just Ousmane Dembele taking in Sunderland vs Sheffield United on a wet Wednesday evening... <a href="https://t.co/35Yt5UTpiW">pic.twitter.com/35Yt5UTpiW</a></p>— Sky Sports Football (@SkyFootball) <a href="https://twitter.com/SkyFootball/status/1636271595499974656?ref_src=twsrc%5Etfw">March 16, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> 2023.03.17 00:57 Friウスマーヌ・デンベレの移籍履歴
移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
2023年8月12日 |
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完全移籍 |
2017年8月25日 |
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完全移籍 |
2016年7月1日 |
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完全移籍 |
2015年10月1日 |
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完全移籍 |
2014年7月1日 |
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完全移籍 |
2010年7月1日 |
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完全移籍 |
ウスマーヌ・デンベレの今季成績
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リーグ・アン | 28 | 1650’ | 21 | 2 | 0 |
UEFAチャンピオンズリーグ | 13 | 1024’ | 8 | 2 | 1 |
合計 | 41 | 2674’ | 29 | 4 | 1 |
ウスマーヌ・デンベレの出場試合
リーグ・アン |
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第1節 | 2024年8月16日 |
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vs |
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ル・アーヴル | 19′ | 1 | ||
A
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第2節 | 2024年8月23日 |
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vs |
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モンペリエ | 62′ | 0 | 55′ | |
H
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第3節 | 2024年9月1日 |
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vs |
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リール | 74′ | 0 | ||
A
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第4節 | 2024年9月14日 |
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vs |
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ブレスト | 80′ | 2 | ||
H
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第5節 | 2024年9月21日 |
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vs |
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スタッド・ランス | 25′ | 1 | ||
A
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第6節 | 2024年9月27日 |
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vs |
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スタッド・レンヌ | 82′ | 0 | 47′ | |
H
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第7節 | 2024年10月6日 |
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vs |
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ニース | 90′ | 0 | ||
A
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第8節 | 2024年10月19日 |
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vs |
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ストラスブール | ベンチ入り |
H
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第9節 | 2024年10月27日 |
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vs |
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マルセイユ | 90′ | 0 | ||
A
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第10節 | 2024年11月2日 |
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vs |
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RCランス | 61′ | 1 | ||
H
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第11節 | 2024年11月9日 |
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vs |
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アンジェ | 24′ | 0 | ||
A
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第12節 | 2024年11月22日 |
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vs |
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トゥールーズ | 73′ | 0 | ||
H
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第13節 | 2024年11月30日 |
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vs |
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ナント | 17′ | 0 | ||
H
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第14節 | 2024年12月6日 |
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vs |
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オセール | 28′ | 0 | ||
A
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第15節 | 2024年12月15日 |
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vs |
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リヨン | 86′ | 1 | ||
H
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第16節 | 2024年12月18日 |
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vs |
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モナコ | 90′ | 2 | ||
A
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第17節 | 2025年1月12日 |
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vs |
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サンテチェンヌ | 90′ | 2 | ||
H
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第18節 | 2025年1月18日 |
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vs |
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RCランス | メンバー外 |
A
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第19節 | 2025年1月25日 |
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vs |
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スタッド・ランス | 60′ | 1 | ||
H
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第20節 | 2025年2月1日 |
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vs |
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ブレスト | 67′ | 3 | ||
A
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第21節 | 2025年2月7日 |
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vs |
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モナコ | 90′ | 2 | ||
H
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第22節 | 2025年2月15日 |
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vs |
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トゥールーズ | 27′ | 0 | ||
A
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第23節 | 2025年2月23日 |
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vs |
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リヨン | 74′ | 1 | ||
A
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第24節 | 2025年3月1日 |
![]() |
vs |
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リール | 62′ | 1 | ||
H
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第25節 | 2025年3月8日 |
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vs |
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スタッド・レンヌ | 16′ | 2 | ||
A
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第26節 | 2025年3月16日 |
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vs |
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マルセイユ | 80′ | 1 | ||
H
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第27節 | 2025年3月29日 |
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vs |
![]() |
サンテチェンヌ | 26′ | 0 | ||
A
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第28節 | 2025年4月5日 |
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vs |
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アンジェ | 27′ | 0 | ||
H
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第30節 | 2025年4月19日 |
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vs |
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ル・アーヴル | メンバー外 |
H
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第29節 | 2025年4月22日 |
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vs |
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ナント | 62′ | 0 | ||
A
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第31節 | 2025年4月25日 |
![]() |
vs |
![]() |
ニース | 68′ | 0 | ||
H
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第32節 | 2025年5月3日 |
![]() |
vs |
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ストラスブール | メンバー外 |
A
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第33節 | 2025年5月10日 |
![]() |
vs |
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モンペリエ | メンバー外 |
A
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UEFAチャンピオンズリーグ |
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リーグフェーズ第1節 | 2024年9月18日 |
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vs |
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ジローナ | 90′ | 0 | ||
H
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リーグフェーズ第2節 | 2024年10月1日 |
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vs |
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アーセナル | メンバー外 |
A
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リーグフェーズ第3節 | 2024年10月22日 |
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vs |
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PSV | 81′ | 0 | ||
H
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リーグフェーズ第4節 | 2024年11月6日 |
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vs |
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アトレティコ・マドリー | 90′ | 0 | ||
H
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リーグフェーズ第5節 | 2024年11月26日 |
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vs |
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バイエルン | 56′ | 0 |
37′ 56′ |
56′ |
A
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リーグフェーズ第6節 | 2024年12月10日 |
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vs |
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ザルツブルク | メンバー外 |
A
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リーグフェーズ第7節 | 2025年1月22日 |
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vs |
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マンチェスター・シティ | 45′ | 1 | ||
H
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リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 |
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vs |
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シュツットガルト | 90′ | 3 | ||
A
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プレーオフ1stレグ | 2025年2月11日 |
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vs |
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ブレスト | 82′ | 2 | ||
A
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プレーオフ2ndレグ | 2025年2月19日 |
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vs |
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ブレスト | 60′ | 0 | ||
H
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ラウンド16・1stレグ | 2025年3月5日 |
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vs |
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リバプール | 90′ | 0 | ||
H
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ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月11日 |
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vs |
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リバプール | 90′ | 1 | ||
A
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準々決勝1stレグ | 2025年4月9日 |
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vs |
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アストン・ビラ | 90′ | 0 | ||
H
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準々決勝2ndレグ | 2025年4月15日 |
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vs |
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アストン・ビラ | 90′ | 0 | ||
A
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準決勝1stレグ | 2025年4月29日 |
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vs |
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アーセナル | 70′ | 1 | ||
A
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準決勝2ndレグ | 2025年5月7日 |
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vs |
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アーセナル | 20′ | 0 | ||
H
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