イ・ジェソン
LEE Jae Sung
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
韓国
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| 生年月日 | 1992年08月10日(33歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 180cm |
| 体重 | 70kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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韓国代表MFイ・ジェソンがマインツへ完全移籍、キールでは100試合以上出場
マインツは8日、ホルシュタイン・キールから韓国代表MFイ・ジェソン(28)を完全移籍で獲得したことを発表した。 フリートランスファーでの加入となり、契約期間は2024年6月までの3年間となる。 母国の全北現代モータースでキャリアをスタートさせたイ・ジェソンは、2018年7月にホルシュタイン・キールへと完全移籍。ブンデスリーガ2(ドイツ2部)で93試合に出場し19ゴール22アシストを記録するなど、公式戦104試合23ゴール25アシストを記録していた。 また、2020-21シーズンは昇格プレーオフにも臨み、ケルンとの第1戦ではアシスト、第2戦ではゴールを決めたが、昇格ならず。それでも、リーグ戦は1試合を除く33試合に出場し5ゴール6アシストを記録していた。 また韓国代表としても53試合に出場し8ゴールを記録している。 イ・ジェソンは今回の移籍について「マインツではブンデスリーガでプレーするという夢が実現する。監督とは良い話ができたし、もちろん昨シーズンのマインツの素晴らしい後半戦は追っていた」とコメント。「今はチームが多くの試合に勝つための手助けをしたいと思っている。特にマインツのファンを感じるのが楽しみだ」と語った。 2021.07.09 12:05 Fri2
韓国代表がメンバー発表! ソン・フンミンやキム・ミンジェら欧州組が順当に選出【AFCアジアカップ2023】
韓国サッカー協会(KFA)は28日、AFCアジアカップ2023に臨む韓国代表メンバー26名を発表した。 ユルゲン・クリンスマン監督の下、通算3度目の大会制覇を狙う韓国。カタール開催となる今大会に向けてはソン・フンミン、キム・ミンジェ、ファン・ヒチャン、イ・ガンインといったヨーロッパで活躍する主力が順当に選出。また、Jリーグでプレーする選手ではソン・ボムグンが唯一の招集となった。 その一方で、FWファン・ウィジョ(ノリッジ・シティ)ら一部主力が招集外となった。 韓国は今大会でグループEに入っており、来月15日にバーレーン代表戦、20日にヨルダン代表戦、25日にマレーシア代表戦を戦う。 ◆韓国代表メンバー26名 GK キム・スンギュ(アル・シャバブ/サウジアラビア) ソン・ボムグン(湘南ベルマーレ/日本) チョ・ヒョヌ(蔚山現代FC) DF キム・ミンジェ(バイエルン/ドイツ) キム・ジス(ブレントフォード/イングランド) キム・ジンス(全北現代モータース) キム・テファン(蔚山現代FC) ソル・ヨンウ(蔚山現代FC) キム・ヨングォン(蔚山現代FC) チョン・スンヒョン(蔚山現代FC) イ・キジェ(水原三星ブルーウィングス) キム・ジュソン(FCソウル) MF ソン・フンミン(トッテナム/イングランド) ファン・ヒチャン(ウォルバーハンプトン/イングランド) イ・ガンイン(パリ・サンジェルマン/フランス) イ・ジェソン(マインツ/ドイツ) チョン・ウヨン(シュツットガルト/ドイツ) ホン・ヒョンソク(ヘント/ベルギー) ヤン・ヒョンジュン(セルティック/スコットランド) ファン・インボム(ツルヴェナ・ズヴェズダ/セルビア) パク・ヨンウ(アル・アイン/UAE) イ・スンミン(光州FC) ムン・ソンミン(全北現代モータース) パク・ジンソプ(全北現代モータース) FW オ・ヒョンギュ(セルティック/スコットランド) チョ・ギュソン(ミッティラン/デンマーク) 2023.12.28 22:26 Thu3
佐野海舟のプレーにマインツ指揮官「プレーを見ることができて良かった」、ボランチの一角に置く構想も新たな問題
マインツのボー・ヘンリクセン監督が、今夏加入した日本代表MF佐野海舟(23)について言及。シーズン開幕に向けてのプランをドイツ『ビルト』が報じた。 FC町田ゼルビアでプロキャリアをスタートさせた佐野は、その活躍が評価され2023年に鹿島アントラーズへ完全移籍。鹿島でのプレーも評価されると日本代表に招集され、今年1月のアジアカップにも参加。そして今夏マインツへの移籍が決定した。 4年契約を結び、ヨーロッパでのキャリアをスタートさせると思われた中、チーム合流前にスキャンダルが発生。日本での不同意性交問題が浮上し警察に逮捕。16日間拘留された結果、釈放されるという結末となった。 当初は7月21日にマインツに合流するはずだったものの、実際の合流は8月に入ってから。拘留期間中は当然サッカーなどできず、初の海外挑戦のスタート前につまづく形となった。 それでも、マインツに合流してからはトレーニングを行い、テストマッチにも出場。ヘンリクセン監督は佐野のプレーについてコメントしている。 「彼はたくさん走り、上手く仕事をし、シンプルな解決策を模索した。ただ、時にはそれがシンプルすぎることもあった」 「それでも、彼がプレーするのを見ることができ、我々にとって良かった」 即戦力という考えもあったはずのマインツだが、当然プランが大きく崩れることに。『ビルト』によれば佐野は英語、ドイツ語が話せないためにコミュニケーションも全て通訳を介する状態となっており、この点もチームに組み込みにくい状況だという。 ダブルボランチを組むマインツは、その一角に佐野を置くプランがあり、MFナディーム・アミリ(27)とコンビを組ませたい考え。一方で、同じポジションにはMFトム・クラウス(23)、MFドミニク・コール(30)がいるが、いずれも守備面に強みがあるため、佐野のようにボックス・トゥ・ボックスでプレーできるタイプを求めるヘンリクセン監督にとっては悩ましいところだ。 とはいえ、佐野がコミュニケーションを取れるようになり、チームにフィットし、コンディションを取り戻すには時間が掛かる状況。また、釈放はされたものの事件は解決したわけではないため、その辺りも見守られることとなる。 マインツのプランとしては、より攻撃的なポジションを務める韓国代表MFイ・ジェソン(31)をボランチの一角に置くというものがあり、当面はその形で行くことになるという。 佐野にとっては自身が起こした問題が原因ではあるものの、難しい位置からのスタートとなっただけに、信頼と共にいかにコンディションを回復させるか、そしてコミュニケーションを自ら取れるようになることがポイントとなりそうだ。 <span class="paragraph-title">【写真】マインツのジャージを着てトレーニングする佐野海舟</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="de" dir="ltr">Kaishu San<a href="https://twitter.com/hashtag/mainz05?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#mainz05</a> <a href="https://t.co/YZZxDUzUgI">pic.twitter.com/YZZxDUzUgI</a></p>— 1. FSV Mainz 05 (@1FSVMainz05) <a href="https://twitter.com/1FSVMainz05/status/1819070185547895293?ref_src=twsrc%5Etfw">August 1, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.08.08 12:07 Thu4
「正確には私もよく分からない」ホームでまさかの連続ドロー、韓国代表指揮官は自戒「全て私の責任。ファンに申し訳ない」
韓国代表のホン・ミョンボ監督が、ヨルダン代表戦を振り返った。韓国『聯合ニュース』が伝えた。 25日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選グループB第8節が行われ、韓国はホームにヨルダンを迎えた。 グループBで首位に立つ韓国と2位のヨルダンの対戦。韓国はホームで連戦となった中で、オマーン代表戦で1-1のドローに終わっており、ここでは勝利しておきたいところだった。 試合は開始5分にイ・ジェソンのゴールで韓国が先制。しかし、30分にマフムード・アル・マルディにゴールを許し、1-1に追いつかれる。ケガ人も多い韓国は、なかなか崩すことができずにそのまま試合終了。1-1のドローに終わり、3月シリーズはホーム連戦をどちらも引き分ける形となった。 ホン・ミョンボ監督は「ホームで結果を出せずにいるが、その理由を何と正確には把握できない」とコメント。「負担をあまりにも多く持っている点、また雰囲気自体が…我々が集中できないことがあるようだったのに、正確に何のせいかはわからなかった」とし、「正確には私もよく分からない。知れば正確に話したいが…ヨーロッパから戻ってコンディション的な側面で困難もあるだろう」と、ケガ人も多く出た中で、選手たちのコンディション調整も上手くいっていないと明かした。 ホームで連続ドロー、予選も3試合連続ドローと苦しい戦いが続く。「こうした部分を今後も同様に改善し、発展させなければならない。その方法しかない」と語るホン・ミョンボ監督は「3試合連続引き分けにとどまった。その部分は全て私の責任だ。ファンの皆さんに申し訳ないと思う」と謝罪した。 20日に行われたオマーン代表との試合から多くを改善できなかった韓国。「オマーンとの試合後に不足している部分を選手たちと話したが、その部分はよく表れた。イ・テソク(ソウル)は相手10番(ムサ・アル・ターマリ)のカウンターアタックをよくマークした」と、守備面で改善が見られたとし、「ミスも出たが、全体的に組織的な面においては大きく選手たちが間違った部分はあまり見えなかった。選手たちが準備を上手くやったと思う」と一定の評価を与えた。 一方で攻撃面は「(オマーン戦に比べて)サイドの突破、パス、ポジショニングなどで良くなった。ただフィニッシュが上手くいかなかった。結果的に監督の責任だ」と、1点に終わった攻撃を反省。自身の責任だとした。 韓国は6月のラスト2試合では3位のイラク代表、最下位のクウェート代表と対戦。熾烈な出場権争いでしっかりと決められるか注目だ。 <span class="paragraph-title">【動画】韓国がホーム連戦で痛恨の連続ドロー</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="m0Pe_eHnn-w";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.03.26 21:45 Wed5
バイエルンが佐野海舟フル出場のマインツにリベンジの完勝! 今節優勝ならずも次節ライプツィヒ戦で自力決定へ【ブンデスリーガ】
ブンデスリーガ第31節、バイエルンvsマインツが26日にアリアンツ・アレーナで行われ、ホームのバイエルンが3-0で快勝した。なお、バイエルンのDF伊藤洋輝は負傷欠場、マインツのMF佐野海舟はフル出場した。 前節、ハイデンハイム相手の4-0の快勝によってチャンピオンズリーグ(CL)敗退のショックを払しょくしたバイエルン。今節は勝利且つ、8ポイント差で2位のレバークーゼンが引き分け以下に終わると、2シーズンぶりの覇権奪還となる重要な一戦に臨んだ。前節からは先発2人を変更し、ラファエル・ゲレイロ、コマンに代えてキム・ミンジェ、サネを起用した。 一方、6位のマインツは前節のヴォルフスブルク戦を2-2のドローで終えて5試合勝ちなしに。CL出場権が見えてきたものの足踏みが続くなか、今季のファーストマッチで勝利している首位チーム相手に白星を目指した。なお、佐野はこの試合でもスタメン起用となった。 立ち上がりから主導権争いが続くなか、開始6分にはアウェイのマインツに最初の決定機。カシからのフィードを収めてボックス中央に持ち込んだブルカルトが左足を振るが、ここは力み過ぎてシュートを枠の上に外した。 冷や汗をかいたバイエルンだったが、直後の11分にはボックス手前で前を向いたサネが強烈な左足シュートを枠に飛ばすが、ここはGKゼントナーの見事なワンハンドセーブに阻まれた。 互いに序盤から決定機を作り合ったものの、時間の経過とともに地力で勝るホームチームが押し込んでいく。そして、27分には右サイドバックのライマーの攻撃参加を起点にボックス内に複数の選手を送り込むと、そのライマーからのマイナスの折り返しを中央で収めたサネが味方と重なりながらもシュートコースを作り出し、右足シュートをゴール左隅へ突き刺した。 敵地で先に失点したマインツはアクシデントにも見舞われる。足を痛めたカシがプレー続行不可能となり、ヴェラチュニヒのスクランブル投入を余儀なくされた。 前半半ばから終盤にかけてやや落ち着いたテンポで試合が進むも、バイエルンが圧倒的な個のクオリティでゴールをこじ開ける。40分、相手陣内でのボール奪取から中央右をドリブルで運んだライマーがボックス右のオリーズにラストパス。相手DFと対峙したなかで抜き切らずにカットインから左足を振ると、これがニア下に決まった。その後、カウンターからのニャブリの決定機はGKゼントナーの好守に阻まれたが、ホームチームが2点リードで試合を折り返した。 迎えた後半、キム・ミンジェに代えてブイをハーフタイム明けに投入したバイエルン。これに対して前半と同じメンバーで挑んだマインツがアグレッシブな攻めを見せていく。56分にはイ・ジェソンのお膳立てからアミリが鋭いシュートを枠に飛ばすが、ここはGKウルビヒのファインセーブに阻まれた。 押し込まれる時間が続くなか、62分にはバイエルンに決定機。右サイドで抜け出しかかったオリーズが逆サイドで完全に浮いたサネにラストパス。サネはそのままボックス内まで運んでGKに寄せられる前にループシュートを放ったが、これは惜しくも左ポストを叩いた。 後半半ばから終盤にかけてはバイエルンが危なげなくゲームをコントロールすると、84分にはサネとパブロビッチを下げてミュラー、ゴレツカの2選手を同時投入。すると、この直後の右CKの場面でオリーズの正確なクロスをダイアーがドンピシャのヘディングシュートで合わせ、トドメの3点目とした。 このままマインツの反撃を危なげなく撥ね返し続けたバイエルンが前回対戦で敗れたマインツ相手に3-0の完勝。同時刻開催の一戦でレバークーゼンが勝利したことで、今節の優勝の可能性はなくなったが、次節のRBライプツィヒ戦での優勝に王手をかけた。 バイエルン 3-0 マインツ 【バイエルン】 レロイ・サネ(前27) マイケル・オリーズ(前40) エリック・ダイアー(後39) 2025.04.27 00:27 Sunイ・ジェソンの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2021年7月8日 |
ホルシュタイン・キール |
マインツ |
完全移籍 |
| 2018年7月26日 |
全北現代 |
ホルシュタイン・キール |
完全移籍 |
| 2014年1月1日 |
高麗大学校 |
全北現代 |
完全移籍 |
| 2011年1月1日 |
Haksung HS |
高麗大学校 |
完全移籍 |
| 2008年1月1日 |
|
Haksung HS |
完全移籍 |
イ・ジェソンの今季成績
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| ブンデスリーガ | 32 | 2578’ | 7 | 3 | 0 |
| 合計 | 32 | 2578’ | 7 | 3 | 0 |
イ・ジェソンの出場試合
| ブンデスリーガ |
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| 第1節 | 2024年8月24日 |
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vs |
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ウニオン・ベルリン | 90′ | 0 | ||
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H
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| 第2節 | 2024年8月31日 |
|
vs |
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シュツットガルト | 87′ | 0 | ||
|
A
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| 第3節 | 2024年9月15日 |
|
vs |
|
ブレーメン | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2024年9月20日 |
|
vs |
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アウグスブルク | メンバー外 |
|
A
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| 第5節 | 2024年9月28日 |
|
vs |
|
ハイデンハイム | 75′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年10月5日 |
|
vs |
|
ザンクト・パウリ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2024年10月19日 |
|
vs |
|
RBライプツィヒ | 74′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2024年10月25日 |
|
vs |
|
ボルシアMG | 82′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2024年11月3日 |
|
vs |
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フライブルク | 90′ | 0 | 44′ | |
|
A
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| 第10節 | 2024年11月9日 |
|
vs |
|
ドルトムント | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2024年11月24日 |
|
vs |
|
ホルシュタイン・キール | 69′ | 1 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2024年12月1日 |
|
vs |
|
ホッフェンハイム | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2024年12月8日 |
|
vs |
|
ヴォルフスブルク | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2024年12月14日 |
|
vs |
|
バイエルン | 90′ | 2 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2024年12月21日 |
|
vs |
|
フランクフルト | 76′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2025年1月11日 |
|
vs |
|
ボーフム | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第17節 | 2025年1月14日 |
|
vs |
|
レバークーゼン | 66′ | 0 | ||
|
A
|
| 第18節 | 2025年1月19日 |
|
vs |
|
ウニオン・ベルリン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第19節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
シュツットガルト | 90′ | 0 | 47′ | |
|
H
|
| 第20節 | 2025年1月31日 |
|
vs |
|
ブレーメン | 90′ | 0 | 80′ | |
|
A
|
| 第21節 | 2025年2月8日 |
|
vs |
|
アウグスブルク | 85′ | 0 | ||
|
H
|
| 第22節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
|
ハイデンハイム | 28′ | 0 | ||
|
A
|
| 第23節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
ザンクト・パウリ | 45′ | 1 | ||
|
H
|
| 第24節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
RBライプツィヒ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第25節 | 2025年3月7日 |
|
vs |
|
ボルシアMG | 87′ | 0 | ||
|
A
|
| 第26節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
フライブルク | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第27節 | 2025年3月30日 |
|
vs |
|
ドルトムント | 65′ | 0 | ||
|
A
|
| 第28節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
ホルシュタイン・キール | 68′ | 0 | ||
|
H
|
| 第29節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
ホッフェンハイム | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第30節 | 2025年4月19日 |
|
vs |
|
ヴォルフスブルク | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第31節 | 2025年4月26日 |
|
vs |
|
バイエルン | 87′ | 0 | ||
|
A
|
| 第32節 | 2025年5月4日 |
|
vs |
|
フランクフルト | 81′ | 0 | ||
|
H
|
| 第33節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
ボーフム | 63′ | 0 | ||
|
A
|

韓国
ホルシュタイン・キール
全北現代
高麗大学校
Haksung HS