マリオ・パシャリッチ
Mario PASALIC
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
クロアチア
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| 生年月日 | 1995年02月09日(31歳) |
| 利き足 | 両足 |
| 身長 | 186cm |
| 体重 | 78kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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1
イタリアで背番号「88」が禁止…今季は2人が着用もナチスを示す隠語、反ユダヤ主義との戦いのため
イタリアサッカー連盟(FIGC)は27日、反ユダヤ主義との戦いを目的とした取り組みの一環として、イタリア政府と合意。背番号「88」の着用を禁じることとなった。 27日に、イタリアの内務大臣やスポーツ・青少年大臣など政府関係者とFIGCのガブリエレ・グラヴィナ会長が合意しサイン。提出されることとなる。 禁じられる背番号「88」だが、これはナチスのスローガンに由来。「8」はアルファベットの8番目であること。Hを2つ重ねることで、「ハイル・ヒトラー(HEIL HITLER、ヒトラー万歳)」という意味を暗喩しており、ナチス・ドイツの独裁者ヒトラーを礼賛する隠語として使われていた。 マッテオ・ピアンテドーシ内務大臣はこの件についてコメント。これまでもスタジアムで多く見られるものだとし、排除すべきだと主張した。 「これは我が国のスタジアムで未だに頻繁に現れる、耐え難い偏見に対する適切かつ効果的な対応だ」 「反ユダヤ主義は、あらゆる人間、あらゆる社会集団、あらゆる少数派を排除し、軽蔑し、差別するあらゆるものとともに強力に戦わなければならない」 「署名された意思表示は、スポーツにおけるあらゆる形態の人種差別と差別の防止と闘いに関する新たな文書を作成する広範な戦略の最初のステップにすぎない」 今年3月にはローマに勝利した際にラツィオサポーターが、背中に「88」と書かれたユニフォームを着ていた他、他の2人のサポーターが別の明らかな反ユダヤ主義的なことを主張。ラツィオは3人のファンに、スタディオ・オリンピコでの試合観戦を永久追放していた。 なお、セリエAではラツィオのクロアチア代表MFトマ・バシッチ、アタランタのクロアチア代表MFマリオ・パシャリッチが今シーズンは「88」を着用していた。 2023.06.28 21:05 Wed2
バルセロナvsアタランタは白熱ドロー…バルサは2位フィニッシュ、アタランタはトップ8届かず【CL】
チャンピオンズリーグ(CL)のリーグフェーズ最終節、バルセロナvsアタランタが29日にエスタディ・オリンピック・リュイス・コンパニスで行われ、2-2のドローに終わった。 CL6連勝で2位に位置するバルセロナはトップ8圏内を確定させたなか、逆転での首位フィニッシュを目指した。直近のバレンシア戦で7-1の圧勝を収め、不振ラ・リーガの戦いでも結果を残したハンジ・フリックのチームは、強豪をホームで迎え撃った今回の一戦で先発5人を変更。レヴァンドフスキ、ガビ、ペドリの主力が復帰したほか、クバルシに代えてアラウホを起用した。 一方、自力でのトップ8フィニッシュへ勝ち点3必須の7位アタランタは、直近のコモ戦を2-1の逆転で制し、こちらも良い流れで敵地へ乗り込んだ。ガスペリーニ監督はこの大一番へ負傷のルックマンを除き主力を起用。2トップにレテギ、デ・ケテラエルが並んだ。 立ち上がりから球際でのバトル、ハイラインの攻略が強調される展開に。10分過ぎにはアタランタがザッパコスタの裏抜けからのクロスに飛び込んだデ・ケテラエル、GKカルネセッキのフィード1本で裏抜けしたレテギが続けて決定的なシュートを放つが、いずれもGKシュチェスニーの好守に遭う。 以降はバルセロナがボールを保持し、アタランタがカウンターで応戦する構図の下で一進一退に。中盤での攻防がメインとなるなか、バルセロナは要所で相手の人に付く守備を剥がして右のヤマルにボールを集めていくと、その17歳FWが幾度か得意の形でシュートまで持ち込んでいく。 前半半ばから終盤にかけても拮抗した展開が続くと、35分にはデ・ケテラエルからボックス左でパスを受けたザッパコスタがゴールネットを揺らすが、これは微妙なオフサイド判定でノーゴールに。決定機の数ではアタランタもほぼイーブンの状況のまま試合は後半へと折り返された。 しかし、後半立ち上がりはいきなり動く。47分、ハーフウェイライン付近で縦パスを収めたレヴァンドフスキが左で背後を狙ったハフィーニャにスルーパスを供給。ハフィーニャは縦に運びながら逆サイドで浮いたヤマルへ絶妙な折り返しを供給すると、中途半端な飛び出しを見せたGKカルネセッキをかわしたヤマルがDFコラシナツも振り切って無人のゴールへ流し込んだ。 幸先よく先制に成功したバルセロナは、先制点で完全に勢いに乗ったヤマルが躍動。60分には相手セットプレーを撥ね返したロングカウンターから驚異的なキープ力で左で浮いたレヴァンドフスキに繋ぐが、ハフィーニャとのコンビネーションプレーでゴール前に飛び込んだレヴァンドフスキは混戦の中でシュートを押し込めず。さらに、63分にはボックス左での鮮やかな仕掛けから左足アウトを使ったシュートでゴールに迫るが、これはGKカルネセッキのビッグセーブに遭う。 すると、一連のピンチでなんとか2失点目を回避したアタランタは個人技で同点に追いつく。67分、ボックス手前左でダブルタッチでDFを外したエデルソンの鋭い右足シュートがゴール左隅の完璧なコースに突き刺さった。 追いつかれたバルセロナは失点直後に3枚替えを敢行。クバルシ、フェルミン・ロペス、フェラン・トーレスを一気にピッチへ送り込むと、72分にはハフィーニャの右CKをファーでフリーのアラウホが頭で合わせ、ニア下へ流し込んだ。 これで再びホームチームが一歩前に出たが、アタランタも直後の3枚替えで前がかると、すぐさま追いつく。79分、右サイドに流れたデ・ローンのクロスをオフサイドギリギリでゴール前に飛び出したパシャリッチが右足で流し込んだ。 首位リバプールがPSVに負けている状況で逆転での首位通過の可能性が出てきたバルセロナ、トップ8フィニッシュを目指すアタランタは2-2で迎えた後半最終盤も勝ち点3を目指した白熱の攻防を見せる。 後半最終盤にはアタランタが交代カードをすべて使い切った状況でDFスカルヴィーニが負傷交代となったことで数的不利を背負ったが、バルセロナの後半アディショナルタイムの猛攻はGKカルネセッキの好守などに阻まれ、試合はこのまま痛み分けとなった。 この結果、バルセロナは2位フィニッシュ、アタランタはストレートイン圏外の9位でリーグフェーズを終えることになった。 バルセロナ 2-2 アタランタ 【バルセロナ】 ラミン・ヤマル(後2) ロナルド・アラウホ(後27) 【アタランタ】 エデルソン(後21) マリオ・パシャリッチ(後35) 2025.01.30 07:26 Thu3
うつ病発症の末に契約解除…イリチッチが1年ぶりにアタランタを訪問! 元同僚やサポーターと再会
元スロベニア代表MFヨシップ・イリチッチ(35)が古巣アタランタを訪問した。『フットボール・イタリア』が伝えている。 ジャン・ピエロ・ガスペリーニ監督が長期政権を敷くアタランタにおいて、同体制初期にアルゼンチン代表MFアレハンドロ・ゴメスと共に2枚看板として君臨したイリチッチ。中村俊輔氏をお手本にしてきたという、直接FKを得意とするレフティーだ。 しかし、全世界に新型コロナウイルスが蔓延していた2020年、イリチッチは自身のコロナ感染やうつ病発症に伴いチームを離脱。復帰後もパフォーマンスは戻らず、契約解除の末に昨年10月、母国のNKマリボルへと移籍した。 アタランタを去って1年強、イリチッチは契約解除以来初めてイタリアを訪れ、18日に行われたセリエA第16節アタランタvsサレルニターナをスタンド観戦。複数のサポーターがかつての大エースに気付いて写真撮影を求めると、イリチッチもこれに快く応じたという。 イリチッチに見守られたアタランタは、元同僚のFWルイス・ムリエルやMFマリオ・パシャリッチがゴールをあげ、格下サレルニターナをホームで4-1と一蹴。7位に浮上した。 今もメンタルヘルスの問題と向き合いながら現役を続けるイリチッチ。母国スロベニアでこのまま選手キャリアの幕引きを迎えるとみられているが、元気な姿を見られたアタランタサポーターは嬉しかったことだろう。 なお、試合後はピッチに降りて元同僚らと抱擁を交わし、サポーターらと共にアタランタの快勝を祝った。 <span class="paragraph-title">【動画】古巣サポとの写真撮影に応じるイリチッチ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="und" dir="ltr">Back home for <a href="https://twitter.com/hashtag/AtalantaSalernitana?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AtalantaSalernitana</a>: <br><br>Josip Iličić <a href="https://twitter.com/Atalanta_BC?ref_src=twsrc%5Etfw">@Atalanta_BC</a> <a href="https://t.co/2cWYbp8JNT">pic.twitter.com/2cWYbp8JNT</a></p>— Lega Serie A (@SerieA_EN) <a href="https://twitter.com/SerieA_EN/status/1736824680147718650?ref_src=twsrc%5Etfw">December 18, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.12.19 19:45 Tue4
アタランタ、クロアチア代表MFパシャリッチをチェルシーから完全移籍で買い取り!
アタランタは22日、クロアチア代表MFマリオ・パシャリッチ(25)を完全移籍で買い取ったことを発表した。移籍金は1500万ユーロ(約18億円)とのことだ。 2018年夏にチェルシーからアタランタに買い取りオプション付きのレンタルで加入したパシャリッチは、アタランタでは公式戦75試合に出場して15ゴール13アシストを記録。今季は公式戦33試合に出場して7ゴール7アシストと活躍し、現在セリエAで4位、そしてチャンピオンズリーグ8強入りを果たしたチームの中で存在感を放っている。 2014年夏に250万ユーロでハイデュク・スプリトからチェルシーに加入したパシャリッチは、エルチェ、モナコ、ミラン、スパルタク・モスクワと各国へのレンタル移籍を繰り返してきたが、アタランタで今後もキャリアを歩んでいくことになった。 2020.06.23 00:30 Tue5
物議醸す土壇場PK弾で劇的決着…クラブ・ブルージュがアタランタに先勝【CL】
チャンピオンズリーグ(CL)のノックアウトフェーズ・プレーオフ1stレグ、クラブ・ブルージュvsアタランタが12日にヤン・ブレイデル・シュタディオンで行われ、ホームのブルージュが2-1で勝利した。 リーグフェーズでプレーオフ圏内ギリギリの24位フィニッシュとなったブルージュと、ラウンド16ストレートインをギリギリで逃した9位のアタランタによる、黒と青をチームカラーとするチーム同士のベスト16進出を懸けた初戦。 立ち上がりはホームのブルージュがアタランタのマンツーマン気味の守備を要所で剥がしながら前進。オープンスペースで2列目の選手が前向きな仕掛けからフィニッシュの形を作り出す。 すると15分、相手陣内右サイドでポッシュへのパスをカットしたタルビがショートカウンターからボックス中央のジュグラに横パスを繋ぐと、スペイン人FWはワントラップから浮いたボールを見事な右足シュートでゴール左隅へ突き刺した。 守備を立て直せないまま先制点を奪われたアタランタはすぐさま反撃に転じたいところだが、ブルージュの勢いをなかなか止められず。以降もカウンターに手を焼き引っくり返される場面が目立つ。前半半ばを過ぎてボール保持率こそ高まったが、アタッキングサードで効果的な仕掛けを見せられず。 それでも、ブルージュの鋭いカウンターを粘りの守備で凌いだアタランタは41分、相手陣内左サイド深くで得たスローインの流れからフリーのザッパコスタが余裕を持って上げた正確なクロスを、ゴール前で良いポジションを取ったパシャリッチがゴール右隅へヘディングシュートを流し込み、最高の時間帯に追いついた。 全体的にはホームチームペースも1-1のイーブンで折り返した試合は後半も立ち上がりはブルージュの時間帯が続く。右サイドのタルビが積極果敢な仕掛けでシュート、クロスでフィニッシュに絡んでいく。だが、攻撃に厚みを出すまでには至らず。 一方、守勢が続くアタランタは63分、パシャリッチとベッラノーバを下げてサマルジッチ、クアドラードを同時投入。すると、この交代直後にはクアドラードの正確な右クロスからザッパコスタのヘディングシュート、ボックス左に持ち込んだサマルジッチの左足シュートと交代選手がいきなり決定機に絡む。 後半半ばから終盤にかけて試合は膠着。アウェイで勝ち点1でも問題ないアタランタに対して、ブルージュは長身FWニルソンの投入でややリスク回避の攻め方が増えて睨み合いの状況が続く。83分にはペナルティアーク付近でサマルジッチから横パスを受けた古巣対戦のデ・ケテラエルに決定機も、枠の右を捉えた左足シュートはGKミニョレの好守に阻まれた。 その後、試合は一進一退のまま後半最終盤に突入し、引き分け濃厚かに思われたが、思わぬ形で劇的な決着が待っていた。91分、ボックス内に抜け出したニルソンがDFヒエンと交錯して倒れると、イーブンな競り合いかに思われたものの右肘が顔面を捉えたとしてPKが与えられる。これをキッカーのニルソンが中央左に蹴り込んだ。 そして、試合はこのままタイムアップを迎え、物議を醸すPKによる決勝点によってホームのブルージュが先勝。敗れたアタランタは18日にホームで行われる2ndレグでの逆転を目指す形となった。 クラブ・ブルージュ 2-1 アタランタ 【クラブ・ブルージュ】 フェラン・ジュグラ(前15) 【アタランタ】 マリオ・パシャリッチ(前41) グスタフ・ニルソン(後49[PK]) 2025.02.13 04:46 Thuマリオ・パシャリッチの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2020年9月1日 |
チェルシー |
アタランタ |
完全移籍 |
| 2020年8月31日 |
アタランタ |
チェルシー |
レンタル移籍終了 |
| 2018年7月25日 |
チェルシー |
アタランタ |
レンタル移籍 |
| 2018年6月30日 |
スパルタク・モスクワ |
チェルシー |
レンタル移籍終了 |
| 2017年8月2日 |
チェルシー |
スパルタク・モスクワ |
レンタル移籍 |
| 2017年6月30日 |
ミラン |
チェルシー |
レンタル移籍終了 |
| 2016年8月27日 |
チェルシー |
ミラン |
レンタル移籍 |
| 2016年6月30日 |
モナコ |
チェルシー |
レンタル移籍終了 |
| 2015年7月3日 |
チェルシー |
モナコ |
レンタル移籍 |
| 2015年6月30日 |
エルチェ |
チェルシー |
レンタル移籍終了 |
| 2014年7月21日 |
チェルシー |
エルチェ |
レンタル移籍 |
| 2014年7月9日 |
ハイドゥク・スプリト |
チェルシー |
完全移籍 |
| 2013年4月12日 |
Hajduk U19 |
ハイドゥク・スプリト |
完全移籍 |
| 2012年7月1日 |
ハイドゥクU17 |
Hajduk U19 |
完全移籍 |
| 2010年7月1日 |
|
ハイドゥクU17 |
完全移籍 |
マリオ・パシャリッチの今季成績
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| セリエA | 32 | 1921’ | 3 | 1 | 0 |
| UEFAチャンピオンズリーグ | 10 | 605’ | 3 | 1 | 0 |
| 合計 | 42 | 2526’ | 6 | 2 | 0 |
マリオ・パシャリッチの出場試合
| セリエA |
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|
| 第1節 | 2024年8月19日 |
|
vs |
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レッチェ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第2節 | 2024年8月25日 |
|
vs |
|
トリノ | 90′ | 0 | 29′ | |
|
A
|
| 第3節 | 2024年8月30日 |
|
vs |
|
インテル | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2024年9月15日 |
|
vs |
|
フィオレンティーナ | 20′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2024年9月24日 |
|
vs |
|
コモ | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年9月28日 |
|
vs |
|
ボローニャ | 11′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2024年10月5日 |
|
vs |
|
ジェノア | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2024年10月20日 |
|
vs |
|
ヴェネツィア | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2024年10月26日 |
|
vs |
|
エラス・ヴェローナ | 34′ | 0 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2024年10月30日 |
|
vs |
|
モンツァ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第11節 | 2024年11月3日 |
|
vs |
|
ナポリ | 82′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2024年11月10日 |
|
vs |
|
ウディネーゼ | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2024年11月23日 |
|
vs |
|
パルマ | 56′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2024年12月2日 |
|
vs |
|
ローマ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第15節 | 2024年12月6日 |
|
vs |
|
ミラン | 76′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2024年12月14日 |
|
vs |
|
カリアリ | 64′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2024年12月22日 |
|
vs |
|
エンポリ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第18節 | 2024年12月28日 |
|
vs |
|
ラツィオ | 56′ | 0 | ||
|
A
|
| 第20節 | 2025年1月11日 |
|
vs |
|
ウディネーゼ | 62′ | 0 | ||
|
A
|
| 第19節 | 2025年1月14日 |
|
vs |
|
ユベントス | 55′ | 0 | ||
|
H
|
| 第21節 | 2025年1月18日 |
|
vs |
|
ナポリ | 13′ | 0 | ||
|
H
|
| 第22節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
コモ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第23節 | 2025年2月1日 |
|
vs |
|
トリノ | 33′ | 0 | ||
|
H
|
| 第24節 | 2025年2月8日 |
|
vs |
|
エラス・ヴェローナ | 31′ | 0 | ||
|
A
|
| 第25節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
カリアリ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第26節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
エンポリ | 76′ | 0 | ||
|
A
|
| 第27節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
ヴェネツィア | 16′ | 0 | ||
|
H
|
| 第28節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
ユベントス | 10′ | 0 | ||
|
A
|
| 第29節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
インテル | 59′ | 0 | ||
|
H
|
| 第30節 | 2025年3月30日 |
|
vs |
|
フィオレンティーナ | 75′ | 0 | ||
|
A
|
| 第31節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
ラツィオ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第32節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
ボローニャ | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第33節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
ミラン | 80′ | 0 | ||
|
A
|
| 第34節 | 2025年4月27日 |
|
vs |
|
レッチェ | 64′ | 0 | ||
|
H
|
| 第35節 | 2025年5月4日 |
|
vs |
|
モンツァ | 26′ | 0 | ||
|
A
|
| 第36節 | 2025年5月12日 |
|
vs |
|
ローマ | 67′ | 0 | ||
|
H
|
| UEFAチャンピオンズリーグ |
|
|
|
|
|
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月19日 |
|
vs |
|
アーセナル | 1′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月2日 |
|
vs |
|
シャフタール | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
|
セルティック | 78′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月6日 |
|
vs |
|
シュツットガルト | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月26日 |
|
vs |
|
ヤング・ボーイズ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月10日 |
|
vs |
|
レアル・マドリー | 58′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月21日 |
|
vs |
|
シュトゥルム・グラーツ | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 |
|
vs |
|
バルセロナ | 90′ | 1 | 97′ | |
|
A
|
| プレーオフ1stレグ | 2025年2月12日 |
|
vs |
|
クラブ・ブルージュ | 63′ | 1 | ||
|
A
|
| プレーオフ2ndレグ | 2025年2月18日 |
|
vs |
|
クラブ・ブルージュ | 45′ | 0 | ||
|
H
|

クロアチア
チェルシー
スパルタク・モスクワ
ミラン
モナコ
エルチェ
ハイドゥク・スプリト
Hajduk U19
ハイドゥクU17