中山雄太
Yuta NAKAYAMA
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1997年02月16日(29歳) |
| 利き足 | 左 |
| 身長 | 181cm |
| 体重 | 76kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
中山雄太のニュース一覧
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1
日本代表DF中山雄太がハダースフィールド退団決定、ケガに泣き3月以降はプレーできないままチームは3部降格
来シーズンはEFLリーグ1(イングランド3部)に降格することが決定しているハダースフィールド・タウン。17日に、来シーズンに向けた選手の去就について発表され、日本代表DF中山雄太(27)の今シーズン限りでの退団が決定した。 柏レイソルでキャリアをスタートさせた中山。2019年1月にオランダのズヴォレに完全移籍すると、センターバックやサイドバック、ボランチとして活躍。2022年7月にチャンピオンシップ(イングランド2部)を戦うハダースフィールドに完全移籍で加入した。 加入してすぐにポジションを掴んだ中山は、センターバックや左サイドバックとしてプレー。しかし、カタール・ワールドカップ(W杯)を前にした11月に試合中に負傷。アキレス腱断裂という重傷を負い、W杯だけでなくシーズンも棒に振る事となり、1年目は公式戦15試合で2ゴールに終わった。 迎えた2年目の今シーズンはシーズン途中から出番を獲得。しかし、今年に入ってからはメンバー外になることが多く、3月にヒザの内側側副じん帯を損傷すると、以降は試合に絡まないままチームは降格が決定していた。 契約も今シーズン限りだったこともあり、契約満了で退団。2シーズンで39試合2ゴール2アシストに終わり、ケガに泣いた2シーズンとなった。 <span class="paragraph-title">【動画】中山雄太が高精度クロスで同点ゴールをアシスト</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="WsPY9enNK78";var video_start = 61;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.05.17 23:53 Fri2
宇佐美貴史や中山雄太ら現役選手6人がオーナーに! 東京都2部のスペリオ城北が発表、監督は大津祐樹氏、アドバイザーには酒井宏樹も
東京都社会人サッカーリーグ2部のスペリオ城北は23日、運営体制について報告。Football Assist(株式会社ASSIST)との共同運営になることを発表した。 株式会社ASSISTは、Jリーガーとして活躍した元日本代表FW大津祐樹氏が代表取締役社長を務め、現在はオーストラリアのオークランドFCに所属する元日本代表DF酒井宏樹と共に発起人となって立ち上げていた。 大学サッカー部所属選手を支援する「FootballAssist」プロジェクトと、小学生のサッカー少年団を支援する「FootballAssist Academy」を運営している。 スペリオ城北は「“スポーツの価値を最大化させる”というFootball Assistのミッションとともに、地域に根差し、そして常に目標に向かい“地域に夢と希望を与え、こどもから大人までに愛されるチーム作り”を目指しています」とし、「『この街からJリーグをめざす!!』を体現するため、一緒なって取り組んでまいります」と意気込みを綴っている。 なお、オーナーにはガンバ大阪の元日本代表FW宇佐美貴史、DF中谷進之介、ニューカッスル・ジェッツに移籍したMF水沼宏太、名古屋グランパスのDF山中亮輔、FC町田ゼルビアの日本代表DF中山雄太、横浜F・マリノスのGK朴一圭が就任。さらに酒井はアドバイザーに就任し、コーチにはアルビレックス新潟などでプレーした木暮郁哉氏(株式会社ASSIST)、そして監督に大津氏が就任することも決定している。 大津監督やオーナーらはそれぞれコメントしている。 <h3>◆大津祐樹監督</h3> 「スペリオ城北は、地域に根ざし、地元の皆さまに支えられながら活動している素晴らしいクラブです。私もその一員として、チームがさらなる発展を遂げるとともに、地域の誇りとなれるよう全力を尽くしてまいります」 <h3>◆木暮郁哉 コーチ</h3> 「このたび、スペリオ城北のコーチに就任いたしました木暮郁哉です。 生まれ育った地元の皆さまに支えられながら、チームの発展とJリーグ昇格という目標に向けて、全力を尽くしていきたいと思います。」 <h3>◆酒井宏樹 アドバイザー</h3> 「このたび、アドバイザーに就任しました。チームのさらなる成長と成功に貢献できるよう、全力でサポートしていきます。選手やスタッフの皆さんとともに、明るい未来を目指して取り組んでまいります」 【共同オーナー】 <h3>◆宇佐美貴史(ガンバ大阪)</h3> 「このたび、スペリオ城北のオーナーに就任いたしました。チームの未来を共に築き、選手、スタッフ、ファンの皆さまと新しい歴史を作っていけることを楽しみにしています」 <h3>◆中谷進之介(ガンバ大阪)</h3> 「このたび、スペリオ城北のオーナーに就任しました。新しい挑戦が始まることに胸が高鳴っています。ファンの皆さまと一緒に喜びを分かち合えるチームを作るために努力していきます」 <h3>◆水沼宏太(ニューカッスル・ジェッツ)</h3> 「このたび、スペリオ城北のオーナーに就任することになりました。チームの成長を心から願い、サッカーへの情熱を持ち全力で取り組んでまいります。チームとともに、より大きな目標を目指して歩んでいきたいと思います」 <h3>◆山中亮輔(名古屋グランパス)</h3> 「このたび、スペリオ城北のオーナーとして就任することとなりました。オーナーとして加わることを大変うれしく思います。チームの一員として、選手やスタッフの皆さんを支え、チームがさらなる成功を収めるために全力を尽くします」 <h3>◆中山雄太(FC町田ゼルビア)</h3> 「このたび、スペリオ城北のオーナーに就任することになりました。これからも地域の皆さまとともに、チームを支え、さらに素晴らしい成果を目指して努力していきたいと思います」 <h3>◆朴一圭(横浜F・マリノス)</h3> 「このたび、スペリオ城北のオーナーに就任いたしました。地域の皆さまとともにチームを盛り上げる役割を担えることを光栄に思います。地域の誇りとなるよう、全力を尽くしてまいります」 2025.01.24 07:15 Fri3
J1首位町田がさらなる現役日本代表選手で補強! 中山雄太の獲得発表
FC町田ゼルビアは14日、日本代表DF中山雄太(27)の完全移籍加入を発表した。 左利きで左サイドバックやセンターバックだけでなく、ボランチもこなせる中山。柏レイソルのアカデミー出身で、2015年からトップチームに正式昇格し、2017年のJリーグベストヤングプレーヤー賞に輝いた。 欧州に活躍の場を移したのは2019年冬のズヴォレ移籍からで、2022年夏からハダースフィールド・タウンへ。だが、同年11月に右アキレス腱断裂の大ケガを負って1年目を棒に振り、昨季で契約満了となっていた。 右アキレス腱断裂の大ケガで2022年のカタール・ワールドカップ出場も叶わなかったが、代表では2019年6月のデビューから、ここまで22キャップ。東京オリンピックではキャプテンも務め、中心選手だった。 J1初挑戦ながら、今も首位を走り続ける町田は先日、日本代表MF相馬勇紀を獲得したばかり。その相馬に続いて現役の代表選手を射止めた格好だ。 オランダとイングランド2部での欧州経験を経て、Jリーグ復帰となる中山はクラブの公式サイトで決意の言葉を綴った。 「この度、FC町田ゼルビアに加入する事になりました。優勝するためにここに来た事、今の自分にとって何が必要かを考えた末に決断してきました。FC町田ゼルビアに関わる全ての方々と共に勝利だけを目指してやっていきます。新たな歴史を刻むために日々精進して参りますのでよろしくお願いします。天空の城 野津田でお会い出来ることを楽しみにしております」 2024.08.14 09:25 Wed4
「経験を後輩たちに」盟友・長谷部誠コーチと再会の長友佑都、ともに日本代表を先導…初招集の望月ヘンリー海輝とは「心を繋いだ」
日本代表のDF長友佑都(FC東京)が、コーチに入閣した長谷部誠氏や初招集のDF望月ヘンリー海輝(FC町田ゼルビア)について語った。 2026年の北中米ワールドカップ(W杯)のアジア2次予選を首位で通過した日本。9月から最終予選が始まり、5日にはホームで中国代表、10日にはアウェイでバーレーン代表と対戦する。 3月に久々に代表入りし、引き続きの招集となった長友は、2日のトレーニング後にメディア取材に対応。ピッチでの練習参加は大迫敬介(サンフレッチェ広島)、谷晃生(FC町田ゼルビア)、長友、中山雄太(FC町田ゼルビア)、望月ヘンリー海輝、細谷真大(柏レイソル)の6名にとどまったなか、苦楽を共にしてきた盟友・長谷部氏のコーチ就任について口を開いた。 「違和感しかないですね。でも選手の時のハセさんより、コーチの時のハセさんの方がかっこいいっすね(笑) なんかオーラが増しているような。冗談とかじゃないですけど、ハセさんいるだけで落ち着くねやっぱり」 「スタッフと選手の立場だけど、代表を経験とともにまとめるとかいう部分では、仕事はそこまで変わらないんじゃないかなと」 また、長谷部氏の代表コーチ就任を知った際の心境についてもコメント。「全然びっくりしなかったっていうか。遅かれ早かれハセさんが来るんだろうなっていうのは、野生の勘で匂ってましたね」と述べた。 代表のみならず、プレーヤーとして経験豊富な長友と長谷部コーチ。難しい最終予選の初戦に向けては、これまでの失敗を活かし、危機感を発していくつもりだ。 「代表でも長いことプレーしてきましたし、海外でも僕らはいろいろ経験はしてきてるんで」 「最終予選も僕は今回5度目ということで、酸いも甘いも経験してきていて、2大会の初戦というのは負けているので、そういった意味でも、そういう経験は長谷部さんとともに後輩たちに伝えていきたいなと思います」 また、練習中に積極的に絡んだ望月ヘンリー海輝との関係にも言及。初参加の後輩を思い、長谷部コーチとともにコミュニケーションを取ったようだ。 「ヘンリーが僕の圧でビビってたから、これはちょっと包んでやらないとメンタルやられてしまうなと(笑) 長谷部さんが良い感じに整えてくれるんで。最後三角形のパス回して、ヘンリーと心を繋いだという感じですよね」 また、同じサイドバックの長友と望月ヘンリー海輝だが、性格の違いに驚いたとのこと。しかし、メンタルの強い長友でも代表初参加時は臆していたと明かしている。 「ガツガツしてるのかなと思ったら、意外に自分でも『メンタル弱いんです』って初っ端来てたから(笑)」 「長谷部さんと僕も(それについて)話してて、最初来た時は『やってやるぞ』っていう気持ちと怖さっていうかね」 「そういうのを長谷部さんも感じてたし、僕自身も(香川)真司と一緒に初めて代表選ばれた時、ずっと部屋に2人でいて、あんまり廊下に出たくなかったみたいな。気持ちがすごくわかるからね」 「ただピッチに入ったら思いっきりいけよというところで、そういうガツガツ感、ギラギラしたところは伝えていきたいし、何か感じてもらえればいいかなと思います」 2024.09.02 20:35 Mon5
日本代表、中国代表戦の地上波テレビ放送、ネット配信の予定は? キックオフ時間、無料視聴方法を紹介
日本代表は5日、2026北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選兼2027アジアカップ予選の初戦で中国代表と対戦する。 この記事では、サッカー日本代表の試合日程・キックオフ時間・テレビ放送予定・視聴方法をまとめた。 <span class="paragraph-subtitle">■日本代表vs中国代表 試合日程・キックオフ時間</span> 2次予選では6連勝を記録した日本。最終予選の初戦は中国代表と対戦する。 試合は、日本時間2024年9月5日(木)19:35にキックオフ予定となっている。 中国は2次予選でグループCに入り、韓国代表、タイ代表、シンガポール代表と同居。タイと勝ち点が並んだ中で2位で通過していた。 <span class="paragraph-subtitle">■日本代表vs中国代表 放送・配信予定</span> 8大会連続8度目のW杯出場を懸けて戦う日本。今回の試合は、地上波では『テレビ朝日』にて全国生中継される。 またインターネットでは『DAZN』でライブ配信される。 ◆2026北中米ワールドカップW杯アジア最終予選 中国代表戦詳細 日時:2024年9月5日(木)19:35 キックオフ 会場:埼玉スタジアム2002(日本/埼玉) 対戦国:日本代表 vs 中国代表 放送局:テレビ朝日系列にて全国生中継、ネット配信は「DAZN」 <span class="paragraph-subtitle">■日本代表vs中国代表 無料視聴方法</span> 今回は地上波の「テレビ朝日」と『DAZN』で放送されるため、地上波では誰でも無料で視聴が可能となる。 <span class="paragraph-subtitle">■日本代表メンバー(vs中国代表)</span> ※初招集 GK 大迫敬介(サンフレッチェ広島) 谷晃生(FC町田ゼルビア) 鈴木彩艶(パルマ/イタリア) DF 長友佑都(FC東京) 谷口彰悟(シント=トロイデン/ベルギー) 板倉滉(ボルシアMG/ドイツ) 中山雄太(FC町田ゼルビア) 町田浩樹(ユニオン・サン=ジロワーズ/ベルギー) 菅原由勢(サウサンプトン/イングランド) 望月ヘンリー海輝(FC町田ゼルビア)※ 高井幸大(川崎フロンターレ)※ MF/FW 遠藤航(リバプール/イングランド) 伊東純也(スタッド・ランス/フランス) 浅野拓磨(マジョルカ/スペイン) 南野拓実(モナコ/フランス) 守田英正(スポルティングCP/ポルトガル) 鎌田大地(クリスタル・パレス/イングランド) 三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン/イングランド) 小川航基(NECナイメヘン/オランダ) 前田大然(セルティック/スコットランド) 旗手怜央(セルティック/スコットランド) 堂安律(フライブルク/ドイツ) 上田綺世(フェイエノールト/オランダ) 田中碧(リーズ・ユナイテッド/イングランド) 中村敬斗(スタッド・ランス/フランス) 久保建英(レアル・ソシエダ/スペイン) 細谷真央(柏レイソル) <span class="paragraph-subtitle">■2026北中米ワールドカップW杯アジア最終予選</span> アジアの18カ国が6カ国ずつ3つのグループに分かれ、ホーム・アンド・アウェイの2回総当たりで対戦。各組1位、2位のチームがW杯の出場権を獲得。各グループ3位、4位の6カ国がプレーおふ。 日本代表は最終予選では2大会連続で初戦で黒星。UAE、オマーン相手にホームで敗れていた。 2024.09.04 17:45 Wed中山雄太の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年8月14日 |
無所属 |
町田 |
完全移籍 |
| 2024年6月30日 |
ハダースフィールド |
無所属 |
- |
| 2022年7月15日 |
ズヴォレ |
ハダースフィールド |
完全移籍 |
| 2019年1月15日 |
柏 |
ズヴォレ |
完全移籍 |
| 2015年2月1日 |
|
柏 |
完全移籍 |
中山雄太の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 10’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 15 | 1295’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 16 | 1305’ | 0 | 0 | 0 |
中山雄太の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 2回戦 | 2025年4月9日 |
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vs |
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ヴァンフォーレ甲府 | 10′ | 0 | ||
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A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
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サンフレッチェ広島 | 90′ | 0 | ||
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H
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
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FC東京 | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
横浜FC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第15節 | 2025年5月7日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 35′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | メンバー外 |
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
柏レイソル | メンバー外 |
|
H
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中山雄太の代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2019年6月18日 |
日本代表 |
中山雄太の今季成績
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| 2026北中米ワールドカップ アジア2次予選 | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| アジアカップ2023 グループD | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| アジアカップ2023 決勝トーナメント | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| 北中米W杯アジア最終予選 | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 3 | 270’ | 0 | 0 | 0 |
中山雄太の出場試合
| 2026北中米ワールドカップ アジア2次予選 |
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|
| 第1節 | 2023年11月16日 |
|
vs |
|
ミャンマー代表 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2023年11月21日 |
|
vs |
|
シリア代表 | ベンチ入り |
|
A
|
| 第3節 | 2024年3月21日 |
|
vs |
|
北朝鮮代表 | メンバー外 |
|
H
|
| 第4節 | 2024年3月26日 |
|
vs |
|
北朝鮮代表 | メンバー外 |
|
A
|
| 第5節 | 2024年6月6日 |
|
vs |
|
ミャンマー代表 | メンバー外 |
|
A
|
| 第6節 | 2024年6月11日 |
|
vs |
|
シリア代表 | メンバー外 |
|
H
|
| アジアカップ2023 グループD |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年1月14日 |
|
vs |
|
ベトナム | メンバー外 |
|
H
|
| 第2節 | 2024年1月19日 |
|
vs |
|
イラク | ベンチ入り |
|
A
|
| 第3節 | 2024年1月24日 |
|
vs |
|
インドネシア | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| アジアカップ2023 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2024年1月31日 |
|
vs |
|
バーレーン | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 準々決勝 | 2024年2月3日 |
|
vs |
|
イラン | ベンチ入り |
|
A
|
| 北中米W杯アジア最終予選 |
|
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|
|
|
| 第1節 | 2024年9月5日 |
|
vs |
|
中国代表 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第2節 | 2024年9月10日 |
|
vs |
|
バーレーン代表 | ベンチ入り |
|
A
|
| 第3節 | 2024年10月10日 |
|
vs |
|
サウジアラビア代表 | メンバー外 |
|
A
|
| 第4節 | 2024年10月15日 |
|
vs |
|
オーストラリア代表 | メンバー外 |
|
H
|
| 第5節 | 2024年11月15日 |
|
vs |
|
インドネシア代表 | メンバー外 |
|
A
|
| 第6節 | 2024年11月19日 |
|
vs |
|
中国代表 | メンバー外 |
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月20日 |
|
vs |
|
バーレーン代表 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第8節 | 2025年3月25日 |
|
vs |
|
サウジアラビア代表 | ベンチ入り |
|
H
|

日本
ハダースフィールド
ズヴォレ
柏