中山雄太

Yuta NAKAYAMA
ポジション DF
国籍 日本
生年月日 1997年02月16日(28歳)
利き足
身長 181cm
体重 76kg
ニュース 人気記事 クラブ 代表

中山雄太のニュース一覧

7日、明治安田J1リーグ第15節のFC町田ゼルビアvs京都サンガF.C.が町田GIONスタジアムで行われ、アウェイの京都が1-2で逆転勝利した。 前節、アウェイで鹿島アントラーズに0-1の敗戦を喫した9位の町田。2戦ぶりの白星を目指した一戦では先発5人を変更。ベンチ外となった相馬勇紀や望月ヘンリー海輝、仙頭啓矢が 2025.05.07 21:18 Wed
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【明治安田J1リーグ第14節】 2025年5月3日(土) 15:00キックオフ 鹿島アントラーズ(1位/25pt) vs FC町田ゼルビア(7位/20pt) [県立カシマサッカースタジアム] ◆首位キープへ4連勝目指す【鹿島アントラーズ】 前節は横浜FCとアウェイで対戦し0-3で完勝。力の差を見せつ 2025.05.03 12:00 Sat
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29日、明治安田J1リーグ第13節のセレッソ大阪vsFC町田ゼルビアがヨドコウ桜スタジアムで行われた。 2試合勝利から遠ざかっているC大阪と、3連敗中の町田の一戦。ホームのC大阪は直近のリーグ戦から4名を変更。田中駿汰、ヴィトール・ブエノ、ルーカス・フェルナンデス、チアゴ・アンドラーデが外れ、香川真司、北野颯太、 2025.04.29 16:59 Tue
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【明治安田J1リーグ第13節】 2025年4月29日(火) 15:00キックオフ セレッソ大阪(15位/13pt) vs FC町田ゼルビア(11位/17pt) [ヨドコウ桜スタジアム] ◆元気がない攻撃陣、天敵に勝てるか【セレッソ大阪】 前節はアウェイで東京ヴェルディに敗戦。勝てていなかった相手に白 2025.04.29 12:30 Tue
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FC町田ゼルビアのニュース一覧

17日、明治安田J1リーグ第17節のFC町田ゼルビアvs柏レイソルが町田GIONスタジアムで行われた。 直近3試合勝利がない町田と、4連勝、11戦負けなしの柏の対戦。町田は直近のリーグ戦からメンバー変更はなし。4試合ぶりの勝利を目指すこととなる。 対する柏はミッドウィークの横浜F・マリノス戦から中2日という 2025.05.17 16:07 Sat
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Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
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10日、11日にかけて明治安田J1リーグ第16節の10試合が全国各地で行われた。 【京都vs名古屋】終盤にスコアが動いた中ドロー 連敗で首位から陥落も劇的勝利で3位に位置している京都サンガF.C.と降格圏からなんとか抜け出した17位の名古屋グランパスの対戦となった。 上位と下位の対決となった試合。名古 2025.05.11 19:25 Sun
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7日、明治安田J1リーグ第15節のFC町田ゼルビアvs京都サンガF.C.が町田GIONスタジアムで行われ、アウェイの京都が1-2で逆転勝利した。 前節、アウェイで鹿島アントラーズに0-1の敗戦を喫した9位の町田。2戦ぶりの白星を目指した一戦では先発5人を変更。ベンチ外となった相馬勇紀や望月ヘンリー海輝、仙頭啓矢が 2025.05.07 21:18 Wed
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J1初年度から優勝争いの町田が新体制発表! 日本代表入りのDF望月ヘンリー海輝が「6」に変更、新戦力のDF菊池流帆は「4」、FW西村拓真は「20」に

FC町田ゼルビアは8日、2025シーズンの新体制を発表した。 2024シーズンは黒田剛監督体制2年目で初のJ1に挑んだ町田。終盤で失速するも、序盤から首位争いをけん引し、大健闘のリーグ戦3位でシーズンを終えた。 J1で2年目の2025シーズンに向けては積極的に補強。最終ラインにはDF菊池流帆(ヴィッセル神戸)、DF岡村大八(北海道コンサドーレ札幌)、DF中村帆高(FC東京)、中盤はMF前寛之(アビスパ福岡)、前線はFW西村拓真(横浜F・マリノス)らを新たに迎え入れた。 背番号は菊池が「4」、岡村が「50」、中村が「88」、前が「16」、西村が「20」に決定。日本代表入りも果たしたDF望月ヘンリー海輝は背番号を「6」に変更し、GKバーンズ・アントンも新たに「55」を着用することとなった。 <h3>◆2025シーズン選手背番号</h3> GK 1.谷晃生(24)←ガンバ大阪/完全移籍移行 13.守田達弥(34)←柏レイソル/完全移籍 17.カウン・ゼン・マラ(22)←産業能率大学/新加入 44.新井栄聡(29) 55.バーンズ・アントン(21)※背番号変更「50」 DF 3.昌子源(32) 4.菊池流帆(28)←ヴィッセル神戸/完全移籍 5.ドレシェヴィッチ(27) 6.望月ヘンリー海輝(23)※背番号変更「33」 19.中山雄太(27) 26.林幸多郎(24) 50.岡村大八(27)←北海道コンサドーレ札幌/完全移籍 77.奈良坂巧(22)←カマタマーレ讃岐/育成型期限付き移籍終了 88.中村帆高(27)←FC東京/完全移籍 MF 8.仙頭啓矢(30) 16.前寛之(29)←アビスパ福岡/完全移籍 18.下田北斗(33) 23.白崎凌兵(31)←清水エスパルス/完全移籍移行 28.チャ・ジェフン(18)←中京高校(韓国)←新加入 38.高崎天史郎(18) 39.バスケス・バイロン(24) 46.樋口堅(21)←沖縄SV/期限付き移籍終了 60.真也加チュイ大夢(18)←町田ユース/昇格 99.高橋大悟(25)←大分トリニータ/期限付き移籍終了 FW 7.相馬勇紀(27) 9.藤尾翔太(23) 10.ナ・サンホ(28) 11.エリキ(30) 15.ミッチェル・デューク(33) 20.西村拓真(28)←横浜F・マリノス/完全移籍 22.沼田駿也(25)←鹿児島ユナイテッドFC/期限付き移籍終了 30.中島裕希(40) 49.桑山侃士(22)←東海大学/新加入 90.オ・セフン(25)←清水エスパルス/完全移籍移行 2025.01.08 21:39 Wed
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「チームコンセプトは『良い守備から良い攻撃』」攻撃的な3バックシステム採用も、森保一監督が狙うは「相手がやりたいことを抑えながらの勝利」

日本代表の森保一監督が、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に向けた日本代表メンバー27名を発表。採用している3バックシステムについても語った。 3日、10月の最終予選2試合に向けた日本代表メンバーが発表。9月のメンバーが中心となった中で、中山雄太(FC町田ゼルビア)、浅野拓磨(マジョルカ)、細谷真大(柏レイソル)が外れた一方、FW大橋祐紀(ブラックバーン・ローバーズ)が初招集となったほか、藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン)、瀬古歩夢(グラスホッパー)が久々の招集となった。 記者会見の中で、森保監督は三笘薫や伊東純也らをウィングバックで起用する攻撃的な3バックシステムについても言及。これからもアグレッシブな姿勢は保ちつつ、土台はしっかりとした守備であることが重要と説明している。 「(9月の試合は)どの選手を起用しても最終的には同じ結果になったと思いますが、準備の段階で選び、ピッチ上に送り込んだ選手たちが最高のパフォーマンスをしてくれたと思っています」 「アグレッシブに勝利を掴み取りに行く、攻撃的な姿勢はこれまで通り持っていきたいです。そのうえで、チームコンセプトとして『良い守備から良い攻撃に』という、まずは相手に攻めさせず失点しない、そこから攻撃を仕掛けるというところを、攻撃に特徴のある選手が献身的に、泥臭くやってくれたことが良い結果につながったと思います」 「バーレーン戦、ウィングバックで起用した選手は、スタートが三笘、堂安、途中出場で中村敬斗、伊東と攻撃で特徴を持つ選手でしたが、前半から個々の守備で勝ちながら攻撃に繋げるという部分で、率先して激しく、泥臭くチームのため戦ってくれました。チームの戦い方を具現化してくれましたし、勝利に結びつく貢献をしてくれたと思います」 「攻撃的に行くことは忘れずとも、これまでやってきた『良い守備から良い攻撃に』というところですね。自分たちがやりたいことだけでなく、相手がやりたいことを抑えつつ勝っていくということ。10月からは、より強かに勝っていくことを準備していきたいです」 2024.10.03 18:30 Thu
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宇佐美貴史や中山雄太ら現役選手6人がオーナーに! 東京都2部のスペリオ城北が発表、監督は大津祐樹氏、アドバイザーには酒井宏樹も

東京都社会人サッカーリーグ2部のスペリオ城北は23日、運営体制について報告。Football Assist(株式会社ASSIST)との共同運営になることを発表した。 株式会社ASSISTは、Jリーガーとして活躍した元日本代表FW大津祐樹氏が代表取締役社長を務め、現在はオーストラリアのオークランドFCに所属する元日本代表DF酒井宏樹と共に発起人となって立ち上げていた。 大学サッカー部所属選手を支援する「FootballAssist」プロジェクトと、小学生のサッカー少年団を支援する「FootballAssist Academy」を運営している。 スペリオ城北は「“スポーツの価値を最大化させる”というFootball Assistのミッションとともに、地域に根差し、そして常に目標に向かい“地域に夢と希望を与え、こどもから大人までに愛されるチーム作り”を目指しています」とし、「『この街からJリーグをめざす!!』を体現するため、一緒なって取り組んでまいります」と意気込みを綴っている。 なお、オーナーにはガンバ大阪の元日本代表FW宇佐美貴史、DF中谷進之介、ニューカッスル・ジェッツに移籍したMF水沼宏太、名古屋グランパスのDF山中亮輔、FC町田ゼルビアの日本代表DF中山雄太、横浜F・マリノスのGK朴一圭が就任。さらに酒井はアドバイザーに就任し、コーチにはアルビレックス新潟などでプレーした木暮郁哉氏(株式会社ASSIST)、そして監督に大津氏が就任することも決定している。 大津監督やオーナーらはそれぞれコメントしている。 <h3>◆大津祐樹監督</h3> 「スペリオ城北は、地域に根ざし、地元の皆さまに支えられながら活動している素晴らしいクラブです。私もその一員として、チームがさらなる発展を遂げるとともに、地域の誇りとなれるよう全力を尽くしてまいります」 <h3>◆木暮郁哉 コーチ</h3> 「このたび、スペリオ城北のコーチに就任いたしました木暮郁哉です。 生まれ育った地元の皆さまに支えられながら、チームの発展とJリーグ昇格という目標に向けて、全力を尽くしていきたいと思います。」 <h3>◆酒井宏樹 アドバイザー</h3> 「このたび、アドバイザーに就任しました。チームのさらなる成長と成功に貢献できるよう、全力でサポートしていきます。選手やスタッフの皆さんとともに、明るい未来を目指して取り組んでまいります」 【共同オーナー】 <h3>◆宇佐美貴史(ガンバ大阪)</h3> 「このたび、スペリオ城北のオーナーに就任いたしました。チームの未来を共に築き、選手、スタッフ、ファンの皆さまと新しい歴史を作っていけることを楽しみにしています」 <h3>◆中谷進之介(ガンバ大阪)</h3> 「このたび、スペリオ城北のオーナーに就任しました。新しい挑戦が始まることに胸が高鳴っています。ファンの皆さまと一緒に喜びを分かち合えるチームを作るために努力していきます」 <h3>◆水沼宏太(ニューカッスル・ジェッツ)</h3> 「このたび、スペリオ城北のオーナーに就任することになりました。チームの成長を心から願い、サッカーへの情熱を持ち全力で取り組んでまいります。チームとともに、より大きな目標を目指して歩んでいきたいと思います」 <h3>◆山中亮輔(名古屋グランパス)</h3> 「このたび、スペリオ城北のオーナーとして就任することとなりました。オーナーとして加わることを大変うれしく思います。チームの一員として、選手やスタッフの皆さんを支え、チームがさらなる成功を収めるために全力を尽くします」 <h3>◆中山雄太(FC町田ゼルビア)</h3> 「このたび、スペリオ城北のオーナーに就任することになりました。これからも地域の皆さまとともに、チームを支え、さらに素晴らしい成果を目指して努力していきたいと思います」 <h3>◆朴一圭(横浜F・マリノス)</h3> 「このたび、スペリオ城北のオーナーに就任いたしました。地域の皆さまとともにチームを盛り上げる役割を担えることを光栄に思います。地域の誇りとなるよう、全力を尽くしてまいります」 2025.01.24 07:15 Fri
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大卒ルーキー・中村草太のJ初ゴールで広島が逆転勝利! 町田は新戦力2人がいきなり負傷&逆転負けの試練【明治安田J1】

16日、明治安田J1リーグの第1節、FC町田ゼルビアvsサンフレッチェ広島が町田GIONスタジアムで行われ、広島が1-2で勝利した。 昨シーズンのJ1優勝を争った3位町田と2位広島が開幕戦から激突。J1昇格2年目の町田は、新加入の西村拓真、前寛之、菊池流帆、岡村大八が早速スタメン入りし、1トップにオ・セフン、2シャドーに相馬勇紀と西村の[3-4-2-1]となった。 一方、昨シーズン町田に2戦2勝の広島は、FUJIFILM SUPER CUPやAFCチャンピオンズリーグ2とすでに公式戦を2試合消化。ACL2のナムディン戦から中3日の一戦となったがスタメンは入れ替えず、引き続き新戦力のジャーメイン良や田中聡も先発している。 昨シーズンと同様、縦に早い攻撃でゴールへと向かう町田。広島は町田のプレスをいなしながら前にボールを運ぼうと試みる。 互いに先制点を目指すなか、序盤で町田にアクシデント。競り合い時の接触で岡村が負傷し、21分からドレシェヴィッチがピッチに立つ。 そんな不運を跳ね除け、26分に町田が先制。敵陣でセカンドボールを回収すると、相馬が単独で中央突破。左ポケットまで到達してから左足を振り抜き、対角のゴール右隅にシュートを決めた。 球際の激しい攻防が繰り広げられるなか、ビハインドを負った広島は攻撃の形を模索。42分には最終ラインの裏へ抜け出したジャーメインがGK谷晃生との一対一を迎えたが、ループシュートは谷に顔面でブロックされる。 町田の1点リードは変わらず前半終了。テコ入れを図りたい広島は東俊希を菅大輝に代えて後半を迎える。 早めに追加点を奪いたい町田だったが、前半の岡村に続いて菊池が負傷。右ハムストリングを痛めたようで、林幸多郎と交代。中山雄太が左ウイングバックから3バックの一角へポジションを移す。 攻めあぐねていた広島だが、59分にセットプレーから待望の同点ゴール。右サイドから菅がクロスを上げると、一度跳ね返されたボールを加藤がヘディング。このボールに反応したトルガイ・アルスランがワンタッチで流し込んだ。 試合を振り出しに戻した広島は、65分には佐々木翔の左クロスから再びトルガイ・アルスラン。今度はヘディングシュートを枠に飛ばすが、GK谷が右手一本でかき出す。 72分、勢いそのまま逆転したい広島は、ACL2でゴールを決めていた期待の大卒ルーキー・中村草太を投入。するとその6分後、敵陣でボールを奪ったジャーメインが、リターンパスを受けてから左足ミドル。GK谷が弾いたボールを右足ダイレクトで蹴り込み、Jリーグ初ゴールが貴重な逆転弾となった。 町田は藤尾翔太、ナ・サンホ、仙頭啓矢の3枚替えを行った直後の失点。明確なチャンスを作れないまま時間が過ぎていく。 5分の後半アディショナルタイムも経過し、1-2で試合は終了。逆転した広島がJ1開幕戦を制し、公式戦3連勝とした。 FC町田ゼルビア 1-2 サンフレッチェ広島 【町田】 相馬勇紀(前26) 【広島】 トルガイ・アルスラン(後14) 中村草太(後32) <span class="paragraph-title">【動画】中村草太のJ初ゴールが開幕戦決勝弾に!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">恐るべきルーキー<br><br>Jリーグ初ゴールが開幕戦の逆転弾<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E8%89%AF?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ジャーメイン良</a> の強烈ミドル<br>こぼれを押し込んだのは <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%B8%AD%E6%9D%91%E8%8D%89%E5%A4%AA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#中村草太</a><br><br>明治安田J1第1節<br>町田×広島<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> LIVE配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jみようぜ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0%E9%96%8B%E5%B9%95?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ開幕</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%94%BA%E7%94%B0%E5%BA%83%E5%B3%B6?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#町田広島</a> <a href="https://t.co/kCMTenfMVd">pic.twitter.com/kCMTenfMVd</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1891015903283691915?ref_src=twsrc%5Etfw">February 16, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.02.16 16:14 Sun
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途中出場の桑山侃士&ナ・サンホで2発! 采配ズバリの町田が連勝達成、横浜FCは2連敗【明治安田J1第5節】

8日、明治安田J1リーグ第5節の横浜FCvsFC町田ゼルビアがニッパツ三ツ沢球技場で行われ、アウェイの町田が0-2で勝利した。 昇格組の横浜FCはここまで1勝1分け2敗。前節はサンフレッチェ広島に惜しくも敗れた。今節はGK市川暉記が先発復帰し、ダブルボランチが駒井善成と小倉陽太のコンビとなった他、ガンバ大阪から加入の山田康太がベンチ入りした。 対する町田は開幕から2勝2敗。前節の名古屋グランパス戦は2-1で競り勝ったなか、スタメンを入れ替えず今節に臨んでいる。 立ち上がりから前掛かりの町田に対し、横浜FCはプレスをかいくぐりつつ、時には櫻川ソロモンにロングボールを送り込む構図。15分には町田にチャンス。GK市川がボックス外へ飛び出して対応したなか、こぼれ球を拾った西村拓真が無人のゴールを狙うも、山崎浩介のカバーに阻まれる。 横浜FCが押し込む時間を増やしていくが、しっかりとゴール前を固める町田。21分には小倉のミドルもあったが、枠の右へと外れる。 27分、町田に決定機。昌子源の最終ラインからのロングスルーパスに西村が反応。ゴール前に抜け出して足を伸ばすが、わずかに枠の左に外れる。 その後もセットプレーやロングスローからゴールに迫る町田。対する横浜FCも鈴木準弥の右からのアーリークロスに櫻川ソロモンが飛び込むが、GK谷晃生がキャッチする。 前半アディショナルタイム直前には、林幸多郎の左クロスから中山雄太が至近距離でヘッド。町田のチャンスだったが、GK市川がファインセーブで凌ぐ。 ショートコーナーの流れから岡村大八のヘッドもあった町田だが、枠に飛ばず前半終了。後半に向けてはオ・セフンを桑山侃士に代える。 後半も攻勢の入りを見せたのは町田。すると51分に均衡が破れる。GK谷のロングボールから相馬勇紀がマイボールに。左ポケットへのヒールパスに前寛之が飛び出すと、折り返しに桑山。右足で流しこんで起用に応える。 2点目を狙いに行く町田だが、横浜FCも集中した守り。62分には横浜FCが最終ラインでボールを奪われるが、西村のシュートはゴール左に外れ、町田の追加点とはならない。 74分、横浜FCは右サイドへ抜け出した櫻川ソロモンが折り返し。ジョアン・パウロが走り込んだが、ワンタッチで合わせたシュートは右に外れてしまう。 直後、追いつきたい横浜FCは新戦力の山田康太を投入。町田も相馬に代えてナ・サンホを送り出す。 横浜FCにペースが傾いていくが、ディフレクトしてゴールへ向かった福森晃斗のクロスはGK谷がセーブ。流れを引き戻したい町田は藤尾翔太も投入する。 一方の横浜FCも伊藤翔、村田透馬で2枚替え。85分には右サイドで粘った山根永遠のクロスからニアでユーリ・ララが合わせるが、枠に飛ばせない。 すると町田が勝利を手繰り寄せる追加点。86分、横浜FC最終ラインの緩いパスを見逃さなかったナ・サンホがカットし、そのまま持ち上がってGK市川との一対一を制した。 後半アディショナルタイムには左サイドから藤尾が切り込むが、シュートには持ち込めず。横浜FCに最後までゴールを割らせなかった町田がそのまま0-2で勝利して2連勝。横浜FCは2連敗となった。 横浜FC 0-2 FC町田ゼルビア 【町田】 桑山侃士(後6) ナ・サンホ(後41) <span class="paragraph-title">【動画】後半から出場の桑山侃士が大仕事! 押し込んで待望の先制点ゲット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">感情大爆発<br><br>相手のミスから作ったチャンス<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%A1%91%E5%B1%B1%E4%BE%83%E5%A3%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#桑山侃士</a> プロ初ゴール<br><br>明治安田J1第5節<br>横浜FC×町田<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> LIVE配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jみようぜ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%A8%AA%E6%B5%9CFC%E7%94%BA%E7%94%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#横浜FC町田</a> <a href="https://t.co/8GnsQBHMNJ">pic.twitter.com/8GnsQBHMNJ</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1898287272035811369?ref_src=twsrc%5Etfw">March 8, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.03.08 18:20 Sat

中山雄太の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年8月14日 無所属 町田 完全移籍
2024年6月30日 ハダースフィールド 無所属 -
2022年7月15日 ズヴォレ ハダースフィールド 完全移籍
2019年1月15日 ズヴォレ 完全移籍
2015年2月1日 完全移籍

中山雄太の今季成績

YBCルヴァンカップ2025 1 10’ 0 0 0
明治安田J1リーグ 15 1295’ 0 0 0
合計 16 1305’ 0 0 0

中山雄太の出場試合

YBCルヴァンカップ2025
2回戦 2025年4月9日 vs ヴァンフォーレ甲府 10′ 0
0 - 1
明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月16日 vs サンフレッチェ広島 90′ 0
1 - 2
第2節 2025年2月22日 vs FC東京 90′ 0
0 - 2
第3節 2025年2月26日 vs 東京ヴェルディ 90′ 0
0 - 1
第4節 2025年3月2日 vs 名古屋グランパス 90′ 0
1 - 2
第5節 2025年3月8日 vs 横浜FC 90′ 0
0 - 2
第6節 2025年3月15日 vs アルビレックス新潟 90′ 0
1 - 0
第7節 2025年3月29日 vs アビスパ福岡 90′ 0
2 - 2
第8節 2025年4月2日 vs ガンバ大阪 90′ 0
0 - 1
第9節 2025年4月6日 vs 川崎フロンターレ 90′ 0
2 - 2
第10節 2025年4月13日 vs 浦和レッズ 90′ 0
0 - 2
第11節 2025年4月20日 vs ヴィッセル神戸 90′ 0
1 - 0
第12節 2025年4月25日 vs 湘南ベルマーレ 90′ 0
0 - 1
第13節 2025年4月29日 vs セレッソ大阪 90′ 0
1 - 2
第14節 2025年5月3日 vs 鹿島アントラーズ 90′ 0
1 - 0
第15節 2025年5月7日 vs 京都サンガF.C. 35′ 0
1 - 2
第16節 2025年5月11日 vs 清水エスパルス メンバー外
2 - 2
第17節 2025年5月17日 vs 柏レイソル メンバー外
3 - 0

中山雄太の代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2019年6月18日 日本代表

中山雄太の今季成績

2026北中米ワールドカップ アジア2次予選 1 90’ 0 0 0
アジアカップ2023 グループD 1 90’ 0 0 0
アジアカップ2023 決勝トーナメント 1 90’ 0 0 0
北中米W杯アジア最終予選 0 0’ 0 0 0
合計 3 270’ 0 0 0

中山雄太の出場試合

2026北中米ワールドカップ アジア2次予選
第1節 2023年11月16日 vs ミャンマー代表 90′ 0
5 - 0
第2節 2023年11月21日 vs シリア代表 ベンチ入り
0 - 5
第3節 2024年3月21日 vs 北朝鮮代表 メンバー外
1 - 0
第4節 2024年3月26日 vs 北朝鮮代表 メンバー外
0 - 3
第5節 2024年6月6日 vs ミャンマー代表 メンバー外
0 - 5
第6節 2024年6月11日 vs シリア代表 メンバー外
5 - 0
アジアカップ2023 グループD
第1節 2024年1月14日 vs ベトナム メンバー外
4 - 2
第2節 2024年1月19日 vs イラク ベンチ入り
2 - 1
第3節 2024年1月24日 vs インドネシア 90′ 0
3 - 1
アジアカップ2023 決勝トーナメント
ラウンド16 2024年1月31日 vs バーレーン 90′ 0
1 - 3
準々決勝 2024年2月3日 vs イラン ベンチ入り
2 - 1
北中米W杯アジア最終予選
第1節 2024年9月5日 vs 中国代表 ベンチ入り
7 - 0
第2節 2024年9月10日 vs バーレーン代表 ベンチ入り
0 - 5
第3節 2024年10月10日 vs サウジアラビア代表 メンバー外
0 - 2
第4節 2024年10月15日 vs オーストラリア代表 メンバー外
1 - 1
第5節 2024年11月15日 vs インドネシア代表 メンバー外
0 - 4
第6節 2024年11月19日 vs 中国代表 メンバー外
1 - 3
第7節 2025年3月20日 vs バーレーン代表 ベンチ入り
2 - 0
第8節 2025年3月25日 vs サウジアラビア代表 ベンチ入り
0 - 0