ジョルディ・クルークス
Jordy CROUX
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
ベルギー
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| 生年月日 | 1994年01月15日(32歳) |
| 利き足 | 左 |
| 身長 | 172cm |
| 体重 | 70kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
ジョルディ・クルークスのニュース一覧
15日、明治安田J2リーグ開幕節の7試合が各地で行われた。
2024シーズンは清水エスパルスが優勝したJ2。2025シーズンはジュビロ磐田、北海道コンサドーレ札幌、サガン鳥栖がJ1からの降格組、RB大宮アルディージャ、FC今治、カターレ富山がJ3からの昇格組となった。
ジョン・ハッチンソン新監督を招へいした
2025.02.15 21:10 Sat
ジュビロ磐田のニュース一覧
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1
紳士協定破りのゴールを決めたレンジャーズが無抵抗で同点ゴールを与える、なぜ最初のゴールを奪ったのか
13日に行われたスコティッシュ・カップ5回戦、レンジャーズvsパーティック・シッスルの一戦で珍しい場面があった。 スコットランド1部の強豪レンジャーズと2部のパーティックの試合は、序盤からパーティックが攻め込むと、34分に相手のハンドからPKを獲得。貴重な先制点を奪う。 負けられないレンジャーズは50分に同点に追い付き、65分にはPKを獲得するがこれを失敗。1-1で迎えた71分に事件が起きた。 相手陣内でボールを受けたマリク・ティルマンが倒され負傷。ピッチ内で倒れたため、レンジャーズはプレーを止めようとボールを外に出す。 再開後、パーティックはボールをレンジャーズサイドに戻すためにスローインからDFケビン・ホルトがロングキックを蹴ろうとしたが、さっきまで倒れていたティルマンが急襲。一気にボールを奪うと、そのまま相手GKもかわしてゴールネットを揺らした。 しかし、このプレーにパーティックの選手たちが激怒。ボールを返そうとしていた中で、そのボールを奪い、そのままゴールを決めたプレーがフェアプレー精神に反していると訴えていた。 レンジャーズのマイケル・ビール監督はパーティックに1点を与えることを選手たちに指示。大ブーイングの中でパーティックのスコット・ティフォニーが無抵抗のレンジャーズゴールに決めて同点。2-2となった試合は、86分にレンジャーズが決勝ゴールをマーク。波乱の一戦でなんとか勝利を収めた。 なお、ビール監督は試合後に事情を説明。ピッチに倒れていたティルマンはスローインになった経緯を知らないままゴールを奪っていたようだ。イギリス『ガーディアン』が伝えている。 「マリクが怪我をして、私たちはボールを外に出した。マリクはピッチに倒れていてそのことに気が付いていなかった。彼が起き上がるころには相手のスローインになっていて、レフェリーに向かって『どうしてスローインなんだ』というように手をあげながら、教えた通りにプレスをかけにいったんだ」 「彼は何が起こったのか。状況を全く理解していなかった。私はベンチで彼らが見たものがそうだったかを確認するために話しかける必要があった。マリクと話したらそのことを確認してくれた。だから同点にすることは正しいことだったんだ。なぜならマリクは素晴らしい若手選手であり、私は彼に恥じてもらいたくなかったんだ」 <span class="paragraph-title">【動画】物議醸したゴール、そして同点ゴールを献上するまでの一部始終</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="8UBvfGwjMlM";var video_start = 345;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.02.14 19:45 Tue2
「フェアプレーあってのサッカー」「対応に拍手」物議醸した紳士協定違反、福岡・長谷部茂利監督の判断に称賛の声「素晴らしい着地点」
なかなかお目にかかれないアクシデントへの対応が称賛を集めている。 3日、明治安田生命J1リーグ第28節のアビスパ福岡vs名古屋グランパスは波乱続出の展開となった。 ともに連敗を避けたい試合、ホームの福岡は残留争いに巻き込まれている中、試合は開始2分になる手前、ロングボールを処理しようとした福岡のGK永石拓海がボックスを飛び出ると、バックステップでクリアしようとしたDF宮大樹と頭同士が激突。そのまま2人とも倒れ込むが、味方同士の接触でもあり、この流れでプレーは止まらず、名古屋が森下龍矢のゴールで先制する。 早々にアクシデントが起こり、異様な雰囲気が漂う中、20分に再びアクシデントが起きる。 20分に福岡のジョルディ・クルークスがタックルを受けるが、これは正当なチャージに。しかし、痛んで倒れていたため、名古屋のレオ・シルバがボールを外に蹴り出した。 クルークスは大事に至らずプレーは再開。福岡の前嶋洋太がスローインで名古屋のGKランゲラックに戻そうとしたところ、このボールを福岡のルキアンがカット。クロスを上げると、クルークスが蹴り込み、同点に追いついた。 しかし、このプレーに名古屋の選手たちが激怒。フェアプレーの観点から、相手選手が蹴り出したボールは返すというのが紳士協定として結ばれており、そのフェアプレーに拍手が送られるというのが通常。ただ、今回はその協定が破られることとなった。 怒りの収まらない名古屋は、長谷川健太監督が長谷部茂利監督のところへ。2人の話し合いの結果、福岡が無抵抗で1点を与えることとなり、キックオフから永井謙佑が1人で持ち込んでゴールを決めた。 試合後、名古屋の長谷川監督は「(ボールを)返すということを前嶋選手が言っており、長谷部監督も同じ指示を出していたが、ただそれが観客からの声もあり届かなかった」と状況を説明。「指示を出したが聞こえていなかったということで、名古屋に1点を献上しますと言っていました」と、長谷部監督も思っていたことと違う状況となったことで、ゴールを与えることになったと説明した。 なかなかお目にかかれないシーン。キックオフからのアクシデント続きで、熱くなっていた選手たちには「最低限のフェアプレー精神は保ってて欲しかった」と暗黙の了解であるフェアプレーを守るべきだったとコメント。ただ、しっかりと冷静に判断を下した長谷部監督には称賛の声が集まった。 「長谷部監督の決断は良い」、「対応に拍手」、「福岡の監督は素晴らしい人」、「素晴らしい着地点」、「フェアプレーあってのサッカー」、「リスペクトしかない」 チームが勝たなければいけない状況で、紳士協定を破った見返りを与える決断を下した指揮官。結果として2-3と1点差で敗れたわけだが、フェアプレー宣言を選手が行った試合での珍事を上手く収めたと言えるだろう。 <span class="paragraph-title">【動画】物議醸した福岡のプレーから監督の話し合い、無抵抗のゴール献上までの一部始終をノーカットで</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="HDti8D63Gx8";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.09.04 09:20 Sun3
浦和のリカルド監督の“足技”シーンに本人も反応「俺もまだまだ…」
浦和レッズのリカルド・ロドリゲス監督が試合中に見せた“足技”に注目が集まっている。 浦和は1日、明治安田生命J1リーグ第12節でアビスパ福岡とアウェイで対戦。立ち上がりから浦和がボールを保持して攻め込むものの8分に先制を許すと、1-0で迎えた34分、福岡のDFドウグラス・グローリが最終ラインからロングボールを蹴り込む。 右サイドのMFジョルディ・クルークスへのボールは大きくなり、タッチラインを越えると、そこにはリカルド監督が。スペイン人指揮官は下がりながら革靴で見事なトラップをみせ、そのまま手を使うことなく、右足で浮かせてMF明本考浩へとパスしていた。 このシーンがJリーグの公式ツイッターで公開されると、リカルド監督本人も自身のツイッターで反応。投稿を引用しながら、「俺もまだまだ友達とサッカーするくらいならできそうだな!ダンスしているみたいだ!」とコメントしている。 試合には敗れたものの、見せ場を作ったリカルド監督。浦和は9日、第13節でベガルタ仙台とホームで対戦する。 <span class="paragraph-title">【動画】リカルド監督が革靴で華麗なトラップ&浮かせ技</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">\画面右下に注目/<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%B5%A6%E5%92%8C%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%BA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#浦和レッズ</a> の<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%89%E3%83%AA%E3%82%B2%E3%82%B9?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#リカルドロドリゲス</a> 監督が<br>革靴でナイストラップ<br><br>そして、ループで選手の手元へパス<a href="https://twitter.com/REDSOFFICIAL?ref_src=twsrc%5Etfw">@REDSOFFICIAL</a> <a href="https://twitter.com/rrodriguez?ref_src=twsrc%5Etfw">@rrodriguez</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a> <a href="https://t.co/53fT2C8DVb">pic.twitter.com/53fT2C8DVb</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1390251744790126594?ref_src=twsrc%5Etfw">May 6, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.05.07 12:25 Fri4
「Jリーグのレベルではない」福岡の助っ人ジョルディ・クルークスの圧巻ミドルが沸く「クルークスゾーン」
負のジンクスを破ってJ1に残留したアビスパ福岡。助っ人が決めたゴールが沸いている。 27日、明治安田生命J1リーグ第37節のアビスパ福岡vsベガルタ仙台の一戦。MFジョルディ・クルークスが決めたゴールがワールドクラスだった。 0-0で迎えた26分、左CKをエミル・サロモンソンが蹴ると、GKヤクブ・スウォビィクがパンチングでクリアする。 これを拾った前寛之が右サイドで待っていたジョルディ・クルークスへと展開。少し持ち出しながら中にカットインすると、ボックス手前のやや離れた位置から左足一閃。強烈なシュートが巻きながら落ち、GKの上を越えてネットに突き刺さるスーパーゴールとなった。 このゴールには「Jリーグのレベルではない」、「シュートスピードとコースエグすぎだろ」、「またやりおった」とコメントが集まった。 ジョルディ・クルークスは、8月25日の第26節の川崎フロンターレ戦でも同じようなゴールを叩き込み、王者に土をつけていた。 圧巻すぎるジョルディ・クルークスのゴールは、「レアル移籍前のベイルみたい」、「アリエンロッベンが得意だったゾーン!」、「シュートはコウチーニョみたい」とヨーロッパでプレーする選手たちにも準えられ、「クルークスゾーン」という言葉も誕生するほどだ。来シーズンは更なるスーパーゴールを見せてくれるのか。福岡の躍進に更に貢献するかもしれない。 <span class="paragraph-title">【動画】ワールドクラスのゴラッソ!これが「クルークスゾーン」だ!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="0c08LVt-fWg";var video_start = 119;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2021.11.28 21:25 Sunジョルディ・クルークスの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年7月16日 |
C大阪 |
磐田 |
完全移籍 |
| 2023年1月9日 |
福岡 |
C大阪 |
完全移籍 |
| 2021年1月8日 |
ローダJC |
福岡 |
完全移籍 |
| 2019年7月22日 |
ヴィレムII |
ローダJC |
完全移籍 |
| 2019年6月30日 |
MVVマーストリヒト |
ヴィレムII |
レンタル移籍終了 |
| 2019年1月31日 |
ヴィレムII |
MVVマーストリヒト |
レンタル移籍 |
| 2016年8月31日 |
MVVマーストリヒト |
ヴィレムII |
完全移籍 |
| 2015年7月1日 |
ヘンク |
MVVマーストリヒト |
完全移籍 |
| 2015年6月30日 |
MVVマーストリヒト |
ヘンク |
レンタル移籍終了 |
| 2014年7月1日 |
ヘンク |
MVVマーストリヒト |
レンタル移籍 |
| 2014年6月30日 |
OHルーヴェン |
ヘンク |
レンタル移籍終了 |
| 2014年1月1日 |
ヘンク |
OHルーヴェン |
レンタル移籍 |
| 2012年1月1日 |
KRC Genk U19 |
ヘンク |
完全移籍 |
| 2011年1月1日 |
KRC Genk U17 |
KRC Genk U19 |
完全移籍 |
| 2009年7月1日 |
|
KRC Genk U17 |
完全移籍 |
ジョルディ・クルークスの今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 29’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J2リーグ | 16 | 1398’ | 1 | 1 | 0 |
| 合計 | 17 | 1427’ | 1 | 1 | 0 |
ジョルディ・クルークスの出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月26日 |
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vs |
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FC大阪 | メンバー外 |
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A
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| 2回戦 | 2025年4月9日 |
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vs |
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清水エスパルス | 29′ | 0 | ||
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H
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| 明治安田J2リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
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水戸ホーリーホック | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
サガン鳥栖 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
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V・ファーレン長崎 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
カターレ富山 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
ヴァンフォーレ甲府 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月23日 |
|
vs |
|
ベガルタ仙台 | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月30日 |
|
vs |
|
ジェフユナイテッド千葉 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
モンテディオ山形 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
ロアッソ熊本 | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第10節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
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ブラウブリッツ秋田 | 90′ | 0 | 17′ | |
|
A
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| 第11節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
大分トリニータ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
レノファ山口FC | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
FC今治 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
北海道コンサドーレ札幌 | 55′ | 0 | ||
|
A
|
| 第15節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
藤枝MYFC | 83′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
いわきFC | 90′ | 0 | ||
|
H
|

ベルギー
C大阪
福岡
ローダJC
ヴィレムII
MVVマーストリヒト
ヘンク
OHルーヴェン
KRC Genk U19
KRC Genk U17