亀川諒史
Masashi KAMEKAWA
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1993年05月28日(32歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 177cm |
| 体重 | 72kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
亀川諒史のニュース一覧
レノファ山口FCは22日、DF亀川諒史の負傷を発表した。
クラブの発表によると、亀川は16日に行われた明治安田J2リーグ第5節の大分トリニータ戦で負傷したとのことだ。
検査の結果、右大腿二頭筋筋損傷と診断。全治は5週間程度とのことだ。
亀川は今シーズンから山口に加入。開幕から5試合連続で先発出場を果た
2025.03.22 15:15 Sat
レノファ山口FCのニュース一覧
レノファ山口FCは7日、MF池上丈二の負傷を報告した。
池上は4月28日に行われたトレーニング中に負傷。その後、左距骨骨軟骨損傷と診断されたという。加療期間については選手により前後するため、非公表としている。
池上は今シーズンここまでの明治安田J2リーグで2試合、YBCルヴァンカップで2試合に出場している。
2025.05.07 17:40 Wed
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山口に痛手、開幕から5試合連続で先発のDF亀川諒史が右大腿二頭筋筋損傷で全治5週間
レノファ山口FCは22日、DF亀川諒史の負傷を発表した。 クラブの発表によると、亀川は16日に行われた明治安田J2リーグ第5節の大分トリニータ戦で負傷したとのことだ。 検査の結果、右大腿二頭筋筋損傷と診断。全治は5週間程度とのことだ。 亀川は今シーズンから山口に加入。開幕から5試合連続で先発出場を果たしていた。 2025.03.22 15:15 Sat2
3年目のJ1、堅守を生かすための大課題は明確な得点力の向上【J1開幕直前ガイド|アビスパ福岡】
17日、いよいよ2023シーズンの明治安田生命J1リーグが開幕を迎える。 開幕から30周年を迎える2023シーズン。2024シーズンから全カテゴリが20クラブになるため、今季は降格チームが1つという状況。新時代の幕開けとなるシーズンを迎える。 開幕を前に超ワールドサッカー編集部が、補強診断、戦力分析やシーズンの目標、注目の選手をピックアップした。 ◆アビスパ福岡 【直近3シーズンの成績】 2022シーズン成績:14位(9勝11分け14敗) 2021シーズン成績:8位(14勝12分け12敗) 2020シーズン成績(J2):2位(25勝9分け8敗) 《補強診断:C》(評価:S〜E) 【IN】 GK坂田大樹(28)←いわきFC/完全移籍 DF亀川諒史(29)←横浜FC/完全移籍 DF小田逸稀(24)←鹿島アントラーズ/完全移籍 MF紺野和也(25)←FC東京/完全移籍 MF井手口陽介(26)←セルティック(スコットランド)/期限付き移籍 FW佐藤凌我(23)←東京ヴェルディ/完全移籍 FW鶴野怜樹(22)←福岡大学/新加入 【OUT】 GK杉山力裕(35)→引退 DF熊本雄太(27)→モンテディオ山形/完全移籍 DF志知孝明(29)→サンフレッチェ広島/完全移籍 DF輪湖直樹(33)→未定 DF桑原海人(22)→鈴鹿ポイントゲッターズ/完全移籍 MFジョルディ・クルークス(29)→セレッソ大阪/完全移籍 MF北島祐二(22)→東京ヴェルディ/期限付き移籍 FW東家聡樹(25)→高知ユナイテッドSC/完全移籍 FWフアンマ・デルガド(32)→V・ファーレン長崎/完全移籍 FW渡大生(29)→徳島ヴォルティス/完全移籍 攻撃を牽引していたMFジョルディ・クルークスがセレッソ大阪へ移籍し、大きな武器を失った福岡。FWフアンマ・デルガドは古巣のV・ファーレン長崎、FW渡大生も古巣の徳島ヴォルティスへ完全移籍し、攻撃陣に大きな変化が生まれた。 また、サイドバックのDF志知孝明、DF輪湖直樹が退団。主軸の数選手がチームを去ることとなり、試練を迎えるシーズンになると思われた。 ただしっかりと補強も敢行。サイドバックには横浜FCからDF亀川諒史を獲得し復帰。また、鹿島アントラーズから急遽DF小田逸稀を獲得して2枚を揃えた。さらにドリブラーのMF紺野和也をFC東京から獲得。加えて、J2でゴールを量産したFW佐藤凌我も手に入れ、しっかりと退団者の穴を埋めている。 そして驚きを与えたのがMF井手口陽介の帰還。2度目のヨーロッパ挑戦となったセルティックではケガの影響もあり、結局ほとんどプレーせず。地元の福岡で再起を図ることとなった。実力者をしっかりと補強した中で、チームのスタイルにどこまでフィットできるかがカギとなる。 ◆チーム目標:1桁順位 一度J2に降格して以降、負のスパイラルであった1年でのJ2降格を免れ、今季は最長を更新する3年目のJ1を戦う福岡。チームの目標は残留ではなく、1桁順位だ。 エレベータクラブだった流れを断ち切ると、2022シーズンは後半戦で8試合未勝利など泥沼から抜け出せない時期もあり、14位と残留を争うこととなった。なんとか残留を果たしたが、二の舞は避けたいところだ。 目指すスタイルは変わらずポゼッションに加え、コレクティブなサッカーと堅守だろう。昨シーズンはわずか38失点でリーグ3位タイ。それでも14位と苦しんだ理由は、明確な攻撃力の不足だ。 堅守とは裏腹に得点は「29」で最下位。守っても勝てない試合が多々あり、このポイントを改善しない限りは目標達成はまず不可能。チームとしてよりゴールを奪うことへの執着心を見せたいところだ。 ◆期待の新戦力 MF井手口陽介(26) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/2023j1_avispa_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 期待したい新戦力は、スコットランドから戻ってきたMF井手口陽介だ。 ガンバ大阪の下部組織で育ち、トップチームでも結果を残した井手口。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の下では日本代表としてワールドカップ(W杯)予選を戦うほどの選手だったが、ヨーロッパへ移籍して以降はパフォーマンスが低下。ケガなどもありW杯出場を逃した。 失意の中でヨーロッパ挑戦を終えG大阪に復帰したものの、以前のパフォーマンスまでは戻らず。それでもポテンシャルを買われてセルティックへと移籍したが、ここでもケガで出遅れ、結果として今季は1度も試合に出ないままとなった。 2度のヨーロッパ挑戦はいずれも悔しい結果に。ただ、心機一転、生まれ故郷でどのようなパフォーマンスを見せるのか。ダイナミックなプレーを得意とする井手口は、攻撃力に苦しむ福岡を救う可能性は大きい。 ◆編集部イチオシ選手 FW山岸祐也(29) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/2023j1_avispa_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©️J.LEAGUE<hr></div> 編集部がイチオシする選手は、FW山岸祐也だ。 これまでザスパクサツ群馬、FC岐阜、モンテディオ山形とJ2で戦い続けてきた山岸だったが、2020年に福岡に完全移籍。自身初のJ1となった2021シーズンは5得点に終わったが、2022シーズンは10得点を記録。チーム総得点の3分の1を記録した。 大きく目立つ特徴を持ち合わせない一方で、なんでもこなせる万能型と言えるのが山岸の特長。その中でも一瞬のスピード、スプリントの能力は非常に高い。 一瞬の隙を突いてゴールを奪うシーンもある他、ゴール前での落ち着き、決定力の高さなどストライカーとして必要な要素を備えているだけでなく、味方を生かすパスも効果的に出している。 自身初のシーズン二桁ゴールを達成。ただ、それでもチームのゴール数は足りない。より上を目指すためにも、山岸がより多くのゴールに絡むことが必要となりそうだ。 2023.02.16 12:40 Thu亀川諒史の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2025年2月1日 |
福岡 |
山口 |
完全移籍 |
| 2023年1月9日 |
横浜FC |
福岡 |
完全移籍 |
| 2022年1月9日 |
長崎 |
横浜FC |
完全移籍 |
| 2019年1月4日 |
柏 |
長崎 |
完全移籍 |
| 2018年1月6日 |
福岡 |
柏 |
完全移籍 |
| 2016年2月1日 |
湘南 |
福岡 |
完全移籍 |
| 2016年1月31日 |
福岡 |
湘南 |
期限付き移籍終了 |
| 2015年2月1日 |
湘南 |
福岡 |
期限付き移籍 |
| 2012年2月1日 |
|
湘南 |
新加入 |
亀川諒史の今季成績
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| 明治安田J2リーグ | 9 | 676’ | 0 | 3 | 0 |
| 合計 | 9 | 676’ | 0 | 3 | 0 |
亀川諒史の出場試合
| 明治安田J2リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
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vs |
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ヴァンフォーレ甲府 | 90′ | 0 | 90′ | |
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A
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| 第2節 | 2025年2月23日 |
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vs |
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V・ファーレン長崎 | 90′ | 0 | ||
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H
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| 第3節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
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北海道コンサドーレ札幌 | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第4節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
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RB大宮アルディージャ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第5節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
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大分トリニータ | 43′ | 0 | ||
|
H
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| 第6節 | 2025年3月23日 |
|
vs |
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ロアッソ熊本 | メンバー外 |
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月30日 |
|
vs |
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ブラウブリッツ秋田 | メンバー外 |
|
A
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| 第8節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
愛媛FC | メンバー外 |
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
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カターレ富山 | メンバー外 |
|
A
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| 第10節 | 2025年4月19日 |
|
vs |
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サガン鳥栖 | メンバー外 |
|
A
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| 第11節 | 2025年4月26日 |
|
vs |
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FC今治 | 17′ | 0 | 96′ | |
|
H
|
| 第12節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
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ジュビロ磐田 | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第13節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
ベガルタ仙台 | ベンチ入り |
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
水戸ホーリーホック | 76′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
徳島ヴォルティス | 90′ | 0 | 73′ | |
|
A
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日本
福岡
横浜FC
長崎
柏
湘南