ジョー・ハート

Joe HART
ポジション GK
国籍 イングランド
生年月日 1987年04月19日(38歳)
利き足
身長 196cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ

ジョー・ハートのニュース一覧

マンチェスター・シティのレジェンドであり、現在はトッテナムに所属する元イングランド代表GKジョー・ハートが、古巣のチャンピオンズリーグ(CL)決勝進出を喜んでいる。イギリス『BBC』が伝えた。 シティは4日に行われたCL準決勝2ndレグで、パリ・サンジェルマン(PSG)とホームで対戦。1stレグを1-2で勝利し、 2021.05.05 11:53 Wed
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イングランド代表OBのギャリー・ネビル氏が、現在の代表メンバーたちのSNS事情に苦言を呈した。 現代のサッカー選手の多くが自身で発信しているものに加え、SNS用のスタッフを雇い、アカウントを管理しているのは周知の事実だ。 直近では、トッテナムの元イングランド代表GKジョー・ハートが、ヨーロッパリーグのラウン 2021.03.31 12:25 Wed
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マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、今季限りで退団がするアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロ(32)の功績を称えている。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えた。 アグエロは2011年にアトレティコ・マドリーから加入して以来、絶対的なエースとして公式戦384試合出場257ゴールを記録。クラブの 2021.03.31 11:45 Wed
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トッテナムの元イングランド代表GKジョー・ハートが、自身のインスタグラムでの投稿を謝罪した。 ハートは、フリートランスファーで今シーズンからトッテナムに加入。ここまでプレミアリーグの試合では出場していないが、ヨーロッパリーグでは6試合に出場していた。 そのトッテナムは、ヨーロッパリーグのラウンド16でディナ 2021.03.20 15:10 Sat
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トッテナムのジョゼ・モウリーニョ監督が、チームの守護神であるフランス代表GKウーゴ・ロリスを擁護した。イギリス『ミラー』が伝えている。 ロリスは2012年夏にトッテナムに加入してから、不動の守護神として公式戦354試合に出場。34歳となった今シーズンも、ここまでリーグ戦全試合にフル出場するなど、依然としてチームの 2021.02.18 17:41 Thu
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セルティックのニュース一覧

セルティックの日本代表FW前田大然が止まらない。 25日、スコティッシュ・プレミアシップ第28節でセルティックはホームにアバディーンを迎えた。 前田は旗手怜央と共に先発出場。3トップの中央で起用。前節のハイバーニアン戦に続いてのゴールが期待された中、早速魅せる。 0-0で迎えた24分、ボックス手前から 2025.02.26 11:55 Wed
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セルティックのブレンダン・ロジャーズ監督が25日に行われ、5-1で勝利したスコティッシュ・プレミアシップ第28節のアバディーン戦を振り返った。 直近のハイバーニアン戦でリーグ戦8試合ぶりの黒星を喫したセルティックは、24分に相手DFのクリアミスを前田大然が押し込み先制すると、30分にもジョタがネットを揺らし、追加 2025.02.26 11:30 Wed
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セルティックは25日、スコティッシュ・プレミアシップ第28節でアバディーンとのホーム戦に臨み、5-1で勝利した。セルティックのFW前田大然はフル出場し、2ゴールを記録、MF旗手怜央は59分まで出場している。 直近のハイバーニアン戦でリーグ戦8試合ぶりの黒星を喫した首位セルティック(勝ち点72)は、その試合でゴール 2025.02.26 08:10 Wed
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圧倒的な得点力を見せつけセルティックを牽引する日本代表FW前田大然が絶賛されている。 そのスピードを武器に、セルティックでは左ウイングで攻撃を牽引している前田。冬にエースの日本代表FW古橋亨梧がスタッド・レンヌに完全移籍すると、直後からゴールを量産している。 今シーズンのスコティッシュ・プレミアシップでは2 2025.02.25 14:30 Tue
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レンジャーズは23日、フィリップ・クレメント監督(50)の解任を発表した。 レンジャーズは前日、スコティッシュ・プレミアシップ第27節でセント・ミレンに0-2で敗れ、首位セルティックとの13ポイント差を詰める好機を逸していた。 クラブ・ブルージュをチャンピオンズリーグ決勝トーナメント進出に導いた実績を持つベ 2025.02.24 10:30 Mon
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「1分でもプレーさせたくないと言われて…」セルティック守護神のハートが、スパーズ時代の不遇告白

セルティックの元イングランド代表GKジョー・ハートが、前所属のトッテナムで受けた扱いを明かした。イギリス『デイリー・レコード』が伝えている。 マンチェスター・シティの守護神として長く活躍したハートは、その後トリノ、ウェストハム、バーンリーを経て2020年夏にトッテナムへ加入。絶対的守護神であるGKウーゴ・ロリスのバックアッパーとして公式戦10試合に出場したが、昨夏チームに就任したヌーノ・エスピリト・サント監督(昨年11月に解任)からは構想外の扱いを受け、日本代表FW古橋亨梧らの所属するセルティックに移籍した。 セルティックではアンジェ・ポステコグルー監督の信頼を得てここまで公式戦46試合に出場しているハートは、昨夏トッテナムで受けた扱いについて告白。実際にヌーノ監督との間で交わされた会話を明かしつつ、引退も考えていたと語った。 「トッテナムでは大きな変化が起こっており、多くの人の出入りが必要だった。そして(ヌーノ・エスピリト・サントが)僕を呼んだんだ。彼らが別のGKと契約していることは知っていたから、僕は『会話する必要がありますか?』と聞いたよ。それでも彼はトレーニングの後に話をしようと言ってきた」 「彼は最初にこう言った。『はっきり言うが、何があっても君が今季ボールを蹴ることはない』とね。僕はクラブでうまくやっていると思っていて、皆が僕のもたらそうとしていることを受け入れてくれていた。でも僕は『そうですか、わかりました』と答えたよ」 「彼は『スポーツ・ディレクターと協力して、自由に移籍してくれ。プレーしたいようにプレーすればいい』と言ってきた。僕は興味本位で、『あなただってかつてはGKだったのに、なぜこんなことになるのか。なぜ、チームで完全な余剰人員となり、守護神のバックアップさえ許されないのか、自由に発言してくれ』と頼んだんだ」 「彼は『私の考えでは、誰もがキャリアの中で体がサッカーをすることを許さない時期が来る。今がその時だ。君が私のため1分でもプレーするのは不安だ。君にとってボールは速すぎるだろう。歳を取りすぎていて、体は動かず力もない』と考えを述べてきた」 「彼は文字通り僕を葬ったが、その時僕は笑っていた。僕が勘違いしているかはともかく、そのいずれにも同意しない気持ちがあったからだ。僕は意見を求め、それを与えられた。でも聞きたかったことではなく、この状況から身を引く必要があったよ」 「僕は家に帰り、完全に困惑した。もう終わりだと思ったんだ。もうこれ以上クラブにいて、あんなことを言われるのはごめんだった」 「僕は『もう、プロである必要はない。それでも僕は強く健康で、サッカーが好きだ』と思っていたよ。だから家では自分にGKをやってほしいという人のため、年間30試合のチャリティーゲームをやって何かを還元したいと言っていた」 「もうチームの守護神を追いかけることはできない。サッカーは好きだけど、もうそれ以上ではないんだ。翌日、クラブで(ヌーノに)最初に言ったのは、『あなたが監督なのだから、決断すると良い』だった」 「もう終わったことで、問題はないよ。僕は毎日一生懸命トレーニングして、何らかの解決策を見出したい。そして彼は別の問題に対処していただけだ。彼は管理者として薪を割る必要があり、僕はその木材の一部だった。彼は自分の決断を支持したし、それは良いことだ。彼がボスなのだから、僕は抜ける」 「その後、アンジェ(・ポステコグルー)と連絡を取った。そして、セルティックがとにかく電話をかけてきたことも知っていたよ。トッテナムは、君が彼らと話すのは構わないと言ってくれた。僕はこの街が大好きだし、今ここで本当に幸せだ」 2022.03.30 17:46 Wed
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今日の誕生日は誰だ! 4月19日は、ロナウド&ロナウジーニョと最高攻撃ユニット形成の“左足の魔術師”

◆リバウド・ヴィトール・ボルバ・フェレイラ 【Profile】 出身:ブラジル 誕生日:1972/4/19 ポジション:FW クラブ:バルセロナ、ミランなど 身長:185㎝ ▽『今日の誕生日は誰だ!』本日、4月19日はブラジル代表レジェンドでバルセロナOBのリバウド氏だ。 ▽1994年にパルメイラスでブラジル全国選手権を制して注目を集めたこの天才レフティは、デポルティボを経て1997年にバルセロナに入団。1997-18シーズン、1998-99シーズンにリーガエスパニョーラ優勝に貢献すると、1999年にはFIFA最優秀選手賞、バロンドールを受賞して名実ともに世界最高の選手となった。さらに、2002-03シーズンに在籍したミランでもチャンピオンズリーグ優勝を経験している。 ▽また、ブラジル代表としては1998年フランス・ワールドカップ(W杯)、2002年日韓W杯では栄光の10番を着用した。特に、日韓W杯ではロナウド氏、ロナウジーニョ氏とともに最高の攻撃力を誇った“3R”と呼ばれるユニットを形成し、5得点を記録。母国を5度目のW杯制覇に導いた。 ▽“左足の魔術師”と称されるリバウド氏。左足から繰り出されるラストパスは芸術的かつ鋭く、虚を突いて放たれるシュートは恐ろしいパワーを秘めていた。また、時折みせるラボーナフェイント、オーバーヘッドキックなどのアクロバティックな動きは見る者の心を釘付けに。サッカー界に語り継がれるべき選手であり、“歴代最高のファンタジスタ”としてリバウド氏を記憶している方も多いのではないだろうか。 ※誕生日が同じ主な著名人 ガブリエル・エインセ(元サッカー選手) ウェズレイ(元サッカー選手) 本間勲(元サッカー選手) 礒貝洋光(元サッカー選手) 吉原慎也(元サッカー選手) マルコ・アルナウトビッチ(サッカー選手/ウェストハム) ジョー・ハート(サッカー選手/ウェストハム) エクトル・エレーラ(サッカー選手/ポルト) ヴァロン・ベーラミ(サッカー選手/ウディネーゼ) ジャーメイン良(サッカー選手/ベガルタ仙台) 小泉慶(サッカー選手/柏レイソル) 関根貴大(サッカー選手/インゴルシュタット) カイオ(サッカー選手/アル・アイン) マリア・シャラポワ(テニス選手) 小嶋陽菜(アイドル/AKB48) 清司麗菜(アイドル/NGT48) 2018.04.19 07:00 Thu
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6年間で13個のタイトルを獲得…ラキティッチがバルセロナで決めたベストゴール5つを厳選!

バルセロナを退団し、古巣セビージャに6年ぶりに復帰することが発表されたクロアチア代表MFイバン・ラキティッチ。 2014年夏に1800万ユーロ(約22億7700万円)でバルセロナへと加入すると、バルセロナで310試合に出場し35ゴール42アシストを記録。在籍した外国人選手の中では4番目に多い出場数となった。 在籍6年間でラ・リーガ4回、コパ・デル・レイ4回、チャンピオンズリーグ(CL)1回など、合計13個のタイトルを獲得したラキティッチのバルセロナでのベストゴールを5つ紹介する。 <div id="cws_ad">◆バルセロナ時代のラキティッチ、珠玉のベストゴール5<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJKRmdvR3kzZCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 5位:2014-15シーズン CLラウンド16 2ndレグ マンチェスター・シティ戦 1stレグを2-1と先勝していたバルセロナは、0-0で迎えた31分にカウンターからチャンスを作る。右サイドのFWリオネル・メッシがためを作ると、左サイドをラキティッチが駆け上がる。メッシの完璧なクロスを胸で落とすと、飛び出してきたシティGKジョー・ハートの頭上を越えるループシュートでネットを揺らした。 4位: 2014-15シーズン CL決勝 ユベントス戦 試合開始早々の4分、バルセロナが左サイドを崩すと、ボックス内に侵入したMFアンドレス・イニエスタにボールが渡る。DFを引き付けたイニエスタがアウトで中央に折り返すと、ラキティッチが左足ダイレクトでゴールに流し込み、値千金の先取点となった。 3位:2015-16シーズン CLグループステージ BATEボリソフ戦 ベンチスタートだったラキティッチだが、MFセルジ・ロベルトの負傷に伴い18分に途中出場を果たす。ゴールレスで前半を折り返して迎えた48分、FWネイマールが左サイドから内に切れ込み、ボックス外でフリーとなっていたラキティッチへとパス。ラキティッチはワントラップしてから丁寧にミドルシュートを放つと、美しいシュートがゴール左上へと突き刺さった。 2位: 2015-16シーズン ラ・リーガ第24節 セルタ戦 4-1とバルセロナ大量リードで迎えた85分、下がって受けたFWルイス・スアレスが相手DFを引き付けると、ラキティッチがゴール前のスペースへ走り込む。スアレスからの絶妙なロブパスを上手く右足で合わせ、優しくゴールネットを揺らした。 1位:2018-19シーズン CLグループステージ トッテナム戦 1点リードで迎えた28分、バルセロナはスアレスの落としからMFフィリペ・コウチーニョがシュートを放つ。これは相手GKに防がれるも、こぼれ球を何とか拾ったコウチーニョが中央へ浮き球のパスを出す。すると、ボックス外から走り込んだラキティッチが上手くバウンドを合わせてジャンピングボレー。ゴール左のポストに直撃しながらネットを揺らした。 <div id="cws_ad">◆バルセロナ時代のラキティッチ、珠玉のベストゴール5<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJKRmdvR3kzZCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 2020.09.05 12:00 Sat
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主軸温存の王者・セルティック、無敗は28試合でストップ! キャントウェル躍動のレンジャーズに完敗…1年ぶりのダービー黒星《スコティッシュ・プレミアシップ》

13日、スコティッシュ・プレミアシップ第35節のレンジャーズvsセルティックの“オールドファーム”が行われ、3-0でレンジャーズが勝利した。 前節、すでにスコティッシュ・プレミアシップの優勝を手にしたセルティック。レンジャーズの2位も確定しており、この先は互いに消化試合でしかない状況だ。 それでも、レンジャーズとしては、今季1度も勝てていないライバル相手に、意地を見せたい一戦となった。 セルティックは、得点王を目指すFW古橋亨梧、FW前田大然は温存され、MF岩田智輝と共にベンチスタート。一方で、DF小林友希、DF旗手怜央は先発出場した。1トップはFWオ・ヒョンギュ、右にFWリエル・アバダ、左にFWジョタという陣容だ。 メンバーを落として臨んだセルティックだが、ホームのレンジャーズが立ち上がりから押し込み、あっさりと先制。5分、ジョン・ランドストラムがボックス手前から左足でミドルシュートを放つが、これはGKジョー・ハートがしっかりとセーブする。しかし、こぼれ球をトッド・キャントウェルが豪快に蹴り込み、レンジャーズが先制する。 先制を許したセルティックだが、いつもとメンバーが違うことも影響し、上手く攻撃が回らない。パスが繋がらず、相手陣内でボールを持つ時間はあっても、効果的に攻め込めない状態が続いた。 すると、34分にもレンジャーズが追加点。右CKからジェームズ・タベルニエのクロスを、ボックス中央でジョン・サウターがヘッド。小林がマークについていたが剥がされてしまい、レンジャーズが2点のリードを奪う。 レンジャーズはボール奪取からの鋭いカウンターでセルティックを牽制。裏のスペースを使った攻撃で押し込んでいく。 辛酸を舐めさせられ続けた宿敵相手に2点のリードを奪ったことで、ホームのサポーターは大熱狂。物々しい雰囲気の中、後半を迎えた。 選手交代なしで迎えた後半、最初のチャンスはセルティック。50分、相手陣内でボールを奪ったマット・オライリーがドリブルで中央突破。そのままボックス内に持ち込みシュートを放つが、GKロビー・マクローリーがナイスセーブで防ぐ。 すると今度はレンジャーズがカウンターからチャンス。53分、スペースへのスルーパスに抜け出したファショーン・サカラがキープしてマイナスのパス。これをキャントウェルが強振。GKハートが前に出ていたことで無人のゴールを狙ったが、ハートが鋭い反応で弾き出して事なきを得た。 なかなか決め手がないセルティックを尻目に、レンジャーズは62分に再びチャンス。ボックス内でボールを持ったキャントウェルが一瞬の隙をついて縦に仕掛けて右足シュート。しかし、これはGKハートがセーブする。 業を煮やしたセルティックは63分に、オ・ヒョンギュとアバダを下げて古橋と前田を同時投入。攻撃の活性化を図りにいく。 勢いが増していくセルティックだが、この一戦へ懸ける思いの強さの差か、レンジャーズがさらに突き放す。70分、バックパスの対応でお見合いをしてしまうと、キャントウェルが猛然とプレス。慌てて対応したが、こぼれ球をサカラに奪われるとそのまま独走。GKハートが防ぎに出るが、上手くかわされてしまい、無人のゴールに流し込まれた。 まさかの3点ビハインドとなったセルティックは、74分に旗手、ジョタ、オライリーを下げ、岩田、デイビッド・ターンブル、セアド・ハクシャバノビッチを投入する。 それでもホーム・アイブロックスの大歓声に後押しされたレンジャーズはパフォーマンスが落ちず、セルティックはまともにシュートにすら持ち込めないまま時間ばかりが経過。結局この日はゴールを奪えずに3-0でレンジャーズが完勝。今シーズンのセルティック戦初勝利、セルティックは昨年4月のスコットランドFAカップ準決勝以来、7試合ぶりのレンジャーズ戦黒星となった。 また、公式戦の無敗記録も「28」でストップ。昨年11月のチャンピオンズリーグ(CL)レアル・マドリー戦以来の黒星となった。 レンジャーズ 3-0 セルティック 【レンジャーズ】 トッド・キャントウェル(前5) ジョン・サウター(前34) ファショーン・サカラ(後24) 2023.05.13 22:31 Sat

ジョー・ハートの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2021年8月3日 トッテナム セルティック 完全移籍
2020年8月18日 バーンリー トッテナム 完全移籍
2018年8月7日 マンチェスター・C バーンリー 完全移籍
2018年5月31日 ウェストハム マンチェスター・C レンタル移籍終了
2017年7月18日 マンチェスター・C ウェストハム レンタル移籍
2017年6月30日 トリノ マンチェスター・C レンタル移籍終了
2016年8月31日 マンチェスター・C トリノ レンタル移籍
2010年5月31日 バーミンガム マンチェスター・C レンタル移籍終了
2009年7月1日 マンチェスター・C バーミンガム レンタル移籍
2007年5月1日 ブラックプール マンチェスター・C レンタル移籍終了
2007年4月1日 マンチェスター・C ブラックプール レンタル移籍
2007年2月1日 トレンメア マンチェスター・C レンタル移籍終了
2007年1月1日 マンチェスター・C トレンメア レンタル移籍
2006年7月1日 シュールズベリー マンチェスター・C 完全移籍
2003年1月1日 シュールズベリー 完全移籍