エリク・ラメラ

Erik LAMELA
ポジション MF
国籍 アルゼンチン
生年月日 1992年03月04日(33歳)
利き足
身長 181cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ 代表

エリク・ラメラのニュース一覧

トッテナムに所属するイングランド代表FWハリー・ケインがクラブキャリア通算200ゴールに到達した。イギリス『OptaJoe』が伝えている。 トッテナムは15日、敵地で行われたプレミアリーグ第36節のニューカッスル戦を3-1で勝利した。 前節、アーセナルとのノースロンドン・ダービーを制して勢いに乗るトッテナム 2020.07.16 14:00 Thu
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イングランド代表FWハリー・ケイン(26)がトッテナムでのプレミアリーグ通算200試合目のメモリアルゲームで待望のゴールを挙げた。 トッテナムは23日、ホームで行われたプレミアリーグ第31節でウェストハムとのダービーを戦い、2-0で勝利した。 中断前から公式戦7戦未勝利と苦境が続く8位のトッテナムは、17位 2020.06.24 13:59 Wed
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トッテナムが12日にノリッジ・シティとの練習試合を実施した。イギリス『フットボール・ロンドン』が伝えている。 今月19日にマンチェスター・ユナイテッドとのリーグ再開初戦を控えるトッテナムは、同じプレミアリーグ勢のノリッジをトッテナム・ホットスパースタジアムに招き、30分×4本の変則的なトレーニングマッチを実施した 2020.06.13 14:50 Sat
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サッカーファンなら誰もが一度は見たことがあるであろう歴史に残るスーパーゴール。今回の企画『Incredible Goals』(信じられないゴール)では、これまでに生まれた驚愕のゴールを紹介していく。 今回はトッテナムのアルゼンチン代表MFエリク・ラメラが決めたゴールだ。 リーベル・プレートでキャリアをスター 2020.06.13 11:50 Sat
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ボーンマスのスコットランド代表MFライアン・フレイザー(26)はトッテナムへのフリートランスファーを希望しているようだ。イギリス『Football Insider』が報じている。 昨シーズン、38試合7ゴール14アシストの印象的なパフォーマンスを披露したフレイザー。今シーズンここまではリーグ戦28試合1ゴール4ア 2020.05.01 17:14 Fri
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昨季のEL制覇は“かりそめ”…衰退するセビージャ、ケガ人も多く37歳S・ラモスを酷使中

セビージャにはケガ人が非常に多い。スペイン『Relevo』が伝えている。 現在セビージャはラ・リーガで5勝9分け11敗の15位に低迷。昨季のヨーロッパリーグ(EL)制覇によってもたらされたチャンピオンズリーグ(CL)もグループステージ最下位で敗退…“お家芸”とも言える「3位→EL参戦→優勝」ルートに進めなかった。 振り返ると、セビージャは昨季から異変が起きている。 21世紀に入ってからラ・リーガで一度も下位(11位〜20位)フィニッシュがなかったにもかかわらず、昨季まさかの12位で、今季もここまで15位に沈む。 昨季序盤戦は2部リーグ降格圏に足を踏み入れるほど低迷し、ホセ・ルイス・メンディリバル監督の途中就任より戦術を「ポゼッション」から「ロングボール&速攻」にチェンジ…大胆な決断が通算7度目のEL制覇をもたらした。 しかし、今思えばこれも“かりそめ”。 メンディリバル登板は劇薬に過ぎず、対戦相手から研究・対策された結果、同監督は今季序盤戦で解任の憂き目に。欧州初指揮の前ウルグアイ代表指揮官、ディエゴ・アロンソ監督が後任となったなか、ラ・リーガ直近4試合で2勝2分けの無敗とはいえ、『Relevo』はある点を不安視する。 そう、セビージャは主力を中心にケガ人が非常に多いのだ。 DFネマニャ・グデリ、DFマルコス・アクーニャ、DFマルコン、DFタンギ・ニアンズ、MFエリク・ラメラ、MFルシアン・アグメ、FWドディ・ルケバキオ、FWマリアーノ・ディアス、FWルーカス・オカンポス アクーニャ、マルコン、マリアーノについては、ここ2〜3週間の間にケガから復帰して数試合で別の箇所を痛めたか再発。17日のバレンシア戦で途中交代した主軸アクーニャは筋断裂だという。 ケガ人の頻発により、37歳DFセルヒオ・ラモスも最終ラインでフル稼働せざるを得ない状況。前半戦は2〜3試合に1試合ベンチスタートだったが、昨年12月以降、出場停止1試合を除いて10試合連続でフル出場中だ。 理想的な11人、またはそれに近い11人を組むこともできない現状では、昨季からの低迷を脱却することも難しいか。少なくとも、もはやセビージャはラ・リーガの第二勢力とは言えない立ち位置にある。 2024.02.21 15:35 Wed
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バレンシアで武者修行中のブライアン・ヒル、好調の秘訣はプレミア仕込みのフィジカル

トッテナムからバレンシアにレンタル中のスペイン代表FWブライアン・ヒルが、好調を維持する母国での現状を語っている。 ブライアン・ヒルは昨夏、元アルゼンチン代表MFエリク・ラメラの譲渡+移籍金の条件でセビージャからトッテナムへ加入。今季ここまでは、左ウイングが主戦場ながらも右ウイングやトップ下、左のインサイドハーフ、両ウイングバックと様々なポジションを経験し、途中出場をメインに公式戦20試合に出場した。 ただ、プレミアリーグで戦うには更なるフィジカル強化、マッチフィットネスを向上させる必要が指摘されており、ホセ・ボルダラス監督の下で球際の強度を強調するスタイルを採用する母国のバレンシアへ武者修行に出ることになった。 そのバレンシアでは加入以降、公式戦6試合に出場し、バルセロナ戦では高精度のクロスから加入後初となるアシストも記録。切れ味抜群のドリブル突破と正確なクロスから早くも攻撃を牽引する活躍を見せている。 先月に21歳となった快足ウイングは、スペイン『アス』でバレンシアでの現状について言及。プレミアリーグでの半年間のトレーニング、プレーが現在の好調に繋がっていると考えている。 「プレミアリーグでは、トレーニングセッションからとてもフィジカルで、とてもハードなんだ。そして、そのおかげで今は疲労を感じていないよ」 「少し高いレベルのインテンシティで、僕自身フィジカルの重要性に気が付いたよ。僕にとって適応は困難だった。とてもフィジカルなフットボールで、行ったり来たりするんだ。ただ、そこでプレーすることは、僕にとって良いことだった。今ではより成熟している」 「食事などの習慣を変えて、家では専属のシェフを雇い、体重が2キロも増えたよ。それでも、プレミアリーグのフィジカルレベルには十分でないことに気づいたんだ」 「バレンシアでは復帰に備えて、持久力、フィジカルを鍛える努力を続けているよ」 また、バレンシアとの現行契約には買い取りオプションが付いておらず、今シーズン終了後のトッテナム復帰が既定路線となっているが、来シーズンの所属先に関しては明言を避けている。 「僕はトッテナムに所属しているし、決断を下すのはクラブの方だよ。その決断は僕次第ではなく、クラブ次第さ」 2022.03.02 08:00 Wed

エリク・ラメラの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年7月21日 セビージャ AEKアテネ 完全移籍
2021年7月26日 トッテナム セビージャ 完全移籍
2013年8月30日 ローマ トッテナム 完全移籍
2011年8月6日 リーベル・プレート ローマ 完全移籍
2010年7月1日 River Plate II リーベル・プレート 完全移籍
2009年1月1日 River Plate II 完全移籍

エリク・ラメラの代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2011年5月25日 2019年10月9日 アルゼンチン代表