デヤン・ロブレン

Dejan LOVREN
ポジション DF
国籍 クロアチア
生年月日 1989年07月05日(36歳)
利き足
身長 188cm
体重 84kg
ニュース 人気記事 クラブ

デヤン・ロブレンのニュース一覧

リバプールに所属するクロアチア代表DFデヤン・ロブレン(30)に対して、トッテナムも目を光らせているようだ。イギリス『エクスプレス』が報じている。 来シーズンに向けて、今シーズン途中から指揮を執るジョゼ・モウリーニョ監督の下で再編が指摘されるトッテナム。守備的MF、ストライカー、右サイドバックに加えて、センターバ 2020.03.17 16:10 Tue
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クロアチアサッカー協会(HNS)は9日、国際親善試合に向けたクロアチア代表メンバー23名と予備メンバー9名を発表した。 クロアチ代表を率いるズラトコ・ダリッチ監督は、MFイバン・ラキティッチ(バルセロナ)やMFルカ・モドリッチ(レアル・マドリー)、MFマテオ・コバチッチ(チェルシー)、MFイバン・ペリシッチ(バイ 2020.03.10 21:25 Tue
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リバプールのクロアチア代表DFデヤン・ロブレンが、チームの無敗記録が終わったことについてコメントした。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じている。 2月29日のプレミアリーグ第28節ワトフォードvsリバプールで、3-0で敗れ今季リーグ戦初黒星を味わったリバプール。 リーグ戦の無敗記録が44試合で止まったと共に 2020.03.02 18:40 Mon
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リバプールについに土をつけたワトフォード。FWトロイ・ディーニーがその秘策を語った。 ワトフォードは2月29日、プレミアリーグ第28節でリバプールをホームに迎えた。 前半からリバプールの良さを抑えていたワトフォードは、ゴールレスで迎えた54分にスローインの流れからサールが決めて先制に成功。60分には再びスロ 2020.03.01 11:53 Sun
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今シーズンのプレミアリーグで無敗を継続し、圧倒的な強さで首位を独走しているリバプール。他を寄せ付けない戦いぶりで、昨シーズンのチャンピオンズリーグに続き、クラブ史上初となるプレミアリーグのタイトルが現実味を帯びている。 そんなリバプールのチーム内においては、主力選手はほぼ固定されており、1月に加入した日本代表FW 2020.02.03 21:45 Mon
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PAOKテッサロニキのニュース一覧

PAOKテッサロニキのMF香川真司が、再び離脱してしまったようだ。クラブ公式サイトが伝えた。 すでにオリンピアコスの連覇が決定しているギリシャ・スーパーリーグ。現在はプレーオフが行われており、来シーズンのチャンピオンズリーグ、ヨーロッパリーグの出場権を争って戦っている。 そんな中、今冬に加入した香川だがリー 2021.04.17 11:11 Sat
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PAOKテッサロニキのパブロ・ガルシア監督が、出番のないMF香川真司の現況を説明した。ギリシャ『SPORTIME』が伝えている。 今冬に無所属状態からPAOKに加入した香川は、ギリシャ・スーパーリーグのレギュラーシーズンで5試合に途中出場。カップ戦では先発出場も果たすなど、公式戦8試合に出場してきた。 しか 2021.04.12 12:05 Mon
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サッカーのプレーの中で最も目を惹くのはやはりゴールだろう。しかし、時には得点者だけではなく、そのゴールをお膳立てしたラストパスが脚光を浴びるべき場合もある。今回の企画『Best Assist』(最高のアシスト)では、これまでに生まれた素晴らしいアシストを紹介していく。 今回はギリシャリーグのPAOK所属の元日本代 2021.03.07 16:00 Sun
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PAOKテッサロニキに加入したMF香川真司が移籍後初先発フル出場を果たし、アシストを記録した。 PAOKは3日、キペロ・エラーダス(ギリシャ杯)準々決勝2ndレグでラミアと対戦。2-2のドローに終わった。 今冬に無所属状態からPAOKに加入した香川は、ここまで6試合に途中出場していたが、ラミア戦ではトップ下 2021.03.04 11:30 Thu
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PAOKテッサロニキに加入したMF香川真司がギリシャ・スーパーリーグデビューを果たした。 PAOKは7日、ギリシャ・スーパーリーグ第21節でアポロン・スミルニと対戦。2-2のドローに終わった。 今冬に無所属状態からPAOKに加入した香川は、すでにカップ戦でデビューを果たしており、この試合ではベンチ入りを果た 2021.02.08 14:15 Mon
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▽国際サッカー連盟(FIFA)は17日、ロシア・ワールドカップ(W杯)のチーム・オブ・ザ・トーナメント(ベストイレブン)を発表した。 ▽6月14日から7月15日までの約1カ月間に渡って開催されていたロシア・ワールドカップ(W杯)は、フランスの20年ぶり2度目の優勝で幕を閉じた。大会を通じて多くの選手が輝いた中、FIFAは今大会のベストイレブンを選出した。 ▽[4-2-3-1]の布陣が採用された中、GKにはフランス代表キャプテンのGKウーゴ・ロリスがベルギー代表GKティボー・クルトワ、イングランド代表GKジョーダン・ピックフォードらを抑えて選出された。 ▽最終ラインでは今大会最多のチャンスクリエイトを見せたイングランド代表DFキーラン・トリッピアー、決勝に進出したフランスとクロアチアのディフェンスリーダーのDFラファエル・ヴァラン、DFデヤン・ロブレンが選出。さらに、サプライズとなったのがイングランド代表MFアシュリー・ヤングが左サイドバックで選出されたことだった。 ▽中盤では2セントラルハーフに大会MVPのクロアチア代表MFルカ・モドリッチとブラジル代表MFパウリーニョ、2列目は右からベルギー歴代最高位の立役者のMFエデン・アザール、フランスのエースFWアントワーヌ・グリーズマン、ブラジル代表のエースFWネイマールが選出された。 ▽そして、1トップには今大会最優秀若手選手に選出されたフランス代表FWキリアン・ムバッペが選出された。 ▽通常、こういったベストイレブンなどの各賞の選出には多くの異論が出るものだが、今回に関してはロリス、パウリーニョ、ネイマール、ヤングの選出に批判が集まっている。大会最優秀GKのクルトワを抑えての選出となったロリスに関しては決勝戦の信じがたいミスがなければ、優勝チームのキャプテンという事情もあり選出に異論が出ることはなかったかもしれない。 ▽その一方で、フランス代表MFエンゴロ・カンテや同MFポール・ポグバ、クロアチア代表MFイバン・ラキティッチ、同FWイバン・ペリシッチ、ベルギー代表MFケビン・デ・ブライネを抑えてパウリーニョ、ネイマールが選出されたのも解せないところだ。 ▽それ以上にサプライズとなったのは今大会を通じてセットプレーのキッカーとしてまずまずの存在感を見せたものの、流れの中ではさほど目立たなかったヤングの選出だ。左サイドバックに関してはフランスの優勝に貢献したDFリュカ・エルナンデスやブラジル代表DFマルセロらもいただけに、“クセがすごい”選出と言わざるを得ないだろう。 ◆FIFA公式ロシアW杯ベストイレブン GK ウーゴ・ロリス(フランス) DF キーラン・トリッピアー(イングランド) ラファエル・ヴァラン(フランス) デヤン・ロブレン(クロアチア) アシュリー・ヤング(イングランド) MF エデン・アザール(ベルギー) パウリーニョ(ブラジル) アントワーヌ・グリーズマン(フランス) ルカ・モドリッチ(クロアチア) ネイマール(ブラジル) FW キリアン・ムバッペ(フランス) 2018.07.18 16:05 Wed
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W杯準優勝のクロアチア代表が発表! モドリッチやコバチッチらに予備登録8名も発表《ユーロ2020》

クロアチアサッカー連盟(HNS)は17日、ユーロ2020に臨むクロアチア代表メンバーを発表した。 ズラトコ・ダリッチ監督は登録リスト26名と予備登録8名の合計34名を招集した。 今回のメンバーにはMFルカ・モドリッチ(レアル・マドリー)やFWアンテ・レビッチ(ミラン)、MFマテオ・コバチッチ(チェルシー)らが順当に選出された。 また、ドイツ代表を選択したものの、国際サッカー連盟(FIFA)の規則に違反することが判明したDFボルナ・ソサは招集されず。一方で、DFヨシュコ・グヴァルディオル(ディナモ・ザグレブ)が初招集を受けた。 クロアチアはイングランド代表、スコットランド代表、チェコ代表と同じグループDに所属。6月13日にイングランド、同18日にチェコ、同22日にスコットランドと対戦する。 今回発表されたクロアチ代表メンバー26名と予備登録メンバー8名は以下の通り。 ◆クロアチア代表メンバー26名 GK ロブレ・カリニッチ(ハイドゥク・スプリト) ドミニク・リヴァコビッチ(ディナモ・ザグレブ) シモン・スルガ(ルートン・タウン/イングランド) DF ヨシュコ・グヴァルディオル(ディナモ・ザグレブ) ミレ・シュコリッチ(オシエク) ドマゴイ・ヴィダ(ベシクタシュ/トルコ) ヨシプ・ユラノビッチ(レギア・ワルシャワ/ポーランド) ドゥイエ・チャレタ=ツァル(マルセイユ/フランス) ドマゴイ・ブラダリッチ(リール/フランス) ボルナ・バリシッチ(レンジャーズ/スコットランド) デヤン・ロブレン(ゼニト/ロシア) シメ・ヴルサリコ(アトレティコ・マドリー/スペイン) MF ルカ・イバンシイッツ(ディナモ・ザグレブ) ニコラ・ヴラシッチ(CSKAモスクワ/ロシア) マリオ・パシャリッチ(アタランタ/イタリア) マルセロ・ブロゾビッチ(インテル/イタリア) ミラン・バデリ(ジェノア/イタリア) マテオ・コバチッチ(チェルシー/イングランド) ルカ・モドリッチ(レアル・マドリー/スペイン) FW アンドレイ・クラマリッチ(ホッフェンハイム/ドイツ) ヨシップ・ブレカロ(ヴォルフスブルク/ドイツ) イバン・ペリシッチ(インテル/イタリア) アンテ・レビッチ(ミラン/イタリア) アンテ・ブディミル(オサスナ/スペイン) ブルーノ・ペトコビッチ(ディナモ・ザグレブ) ミスラフ・オルシッチ(ディナモ・ザグレブ) ◆予備メンバー8名 GK イビツァ・イブシッチ(オシエク) DF フィリプ・ウレモビッチ(ルビン・カザン/ロシア) マリン・ポングラチッチ(ヴォルフスブルク/ドイツ) MF ロブロ・マイェル(ディナモ・ザグレブ) ニコラ・モロ(ディナモ・モスクワ/ロシア) トマ・バシッチ(ボルドー/フランス) FW クリスティヤン・ロブリッチ(ゴリツァ) マルコ・リヴァヤ(ハイドゥク・スプリト) 2021.05.17 21:30 Mon

デヤン・ロブレンの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年9月16日 リヨン PAOK 完全移籍
2023年1月2日 ゼニト リヨン 完全移籍
2020年8月1日 リバプール ゼニト 完全移籍
2014年7月27日 サウサンプトン リバプール 完全移籍
2013年7月1日 リヨン サウサンプトン 完全移籍
2010年1月13日 ディナモ・ザグレブ リヨン 完全移籍
2008年6月30日 インテル・ザプレシッチ ディナモ・ザグレブ レンタル移籍終了
2006年7月17日 ディナモ・ザグレブ インテル・ザプレシッチ レンタル移籍
2006年1月1日 ディナモ・ザグレブ 完全移籍