吉田達磨

Tatsuma YOSHIDA
ポジション 監督
国籍 日本
生年月日 1974年06月09日(51歳)
利き足
身長
体重
ニュース 人気記事 クラブ 監督データ

吉田達磨のニュース一覧

▽ヴァンフォーレ甲府は17日、吉田達磨監督(43)の来シーズンの続投を発表した。 ▽柏レイソルに指導者やフロントとして長年在籍した吉田監督は、今シーズンから甲府の指揮官に就任。守備がベースであったチームに攻撃の意識を植え付けるなど方針転換も、残り3試合で残留争い中と苦しい状況が続いている。 ▽それでも終盤に 2017.11.17 10:45 Fri
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徳島ヴォルティスのニュース一覧

徳島ヴォルティスが15日、2025年度のアカデミー体制を発表し、高知ユナイテッドSCで引退した元U-21日本代表MF横竹翔氏(35)がユースコーチとして名を連ねている。 横竹氏は広島県出身で、サンフレッチェ広島で2008年にトップ昇格。2010年にはJ1リーグで27試合出場、世代別の日本代表に名を連ねるなどしたの 2025.01.15 14:10 Wed
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Y.S.C.C.横浜は13日、徳島ヴォルティスを退団したMF浜下瑛(29)が完全移籍で加入することを発表した。 広島県出身の浜下は、2018年に産業能率大学から栃木SCへ入団。2シーズンのプレーを経て、2020年から徳島に加入した。 徳島では2022シーズンにキャリアハイとなるJ2リーグ29試合に出場。20 2025.01.13 13:05 Mon
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Y.S.C.C.横浜は12日、MF小島秀仁(32)の2024シーズン限りでの現役引退を発表した。 小島は前橋育英高校から浦和レッズでプロ入り。徳島ヴォルティス、愛媛FC、ジェフユナイテッド千葉でのプレーを経て、2023年からYSCCでプレーしていた。 プロキャリアを通じてはJ1リーグで30試合0得点、J2リ 2025.01.12 17:38 Sun
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徳島ヴォルティスは9日、2025シーズンの新ユニフォームを発表した。 2024シーズンは明治安田J2リーグで一時最下位と開幕から低迷した徳島。4月から指揮を執った増田功作監督のもと立て直し、8位でシーズンを終えた。 シーズン初めから増田監督体制で迎える2025年。ユニフォームサプライヤーは引き続きミズノとな 2025.01.09 22:45 Thu
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徳島ヴォルティスは7日、MF内田航平(31)との契約更新を発表した。 埼玉県出身の内田は、2012年に正智深谷高校から水戸ホーリーホックへ加入してプロキャリアをスタート。2018年に徳島へ完全移籍すると、以降はクラブに所属し続けている。 加入7シーズン目となった昨季は開幕戦でハムストリングを負傷して長期離脱 2025.01.07 12:30 Tue
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今季途中から徳島指揮の吉田達磨監督が続投 「勝つために団結します」

徳島ヴォルティスは2日、吉田達磨監督(49)の続投を発表した。 吉田監督はかつて柏レイソルやアルビレックス新潟、ヴァンフォーレ甲府、そしてシンガポール代表を指揮。昨年の甲府では天皇杯優勝に導いた。 そんな吉田監督は今年8月からベニャート・ラバイン監督に代わって、徳島を指揮。J3降格がちらつく19位に瀕したチームを15位で残留させた。 契約を更新した吉田監督はクラブの公式サイトで今季の声援に感謝し、来季の抱負を語った。 「徳島ヴォルティスを想い、応援してくださっている徳島県民の皆様、ファン、サポーターの皆様、そして力強く支えてくださっているスポンサー様、2023シーズンを共に戦っていただきありがとうございました」 「2023シーズンに続き、2024シーズンも皆様の徳島ヴォルティスを率いることとなりました。勝つためにチームの方向を定め、勝つために一回一回のトレーニングを成功させ、勝つために団結します」 「2024シーズンにおきましても、皆様の熱く、力強く、そして温かな心で我々を支えてください。そしてチームと皆様で一体となり、このタフなJ2リーグを勝ち抜きましょう」 2023.12.02 10:20 Sat
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1日に電撃的に引退を発表したMF島川俊郎(33)が、決断した理由を告白した。 1日、徳島ヴォルティスは島川の引退を発表。前日の3月31日には吉田達磨監督の解任も発表されており、成績不振も去ることながら、クラブ内での騒動が注目を集めていた。 島川は柏レイソルの下部組織出身で、当時吉田監督の指導を受けていた。その後、柏U-18からベガルタ仙台でプロ入りすると、東京ヴェルディ、ブラウブリッツ秋田、レノファ山口FC、ヴァンフォーレ甲府、大分トリニータ、サガン鳥栖でプレー。今シーズンから徳島に完全移籍で加入すると、途中出場を含めて明治安田J2リーグで全7試合に出場していた中、突然の引退となった。 島川は自身のYouTubeチャンネル「としおVideo /島川俊郎」で2日「サッカー選手を引退しました。」と題して動画を投稿。今回の引退決断の理由とともに、感謝の言葉を語った。 「こんにちは。島川俊郎です。昨日4月1日、リリースがあった通りプロサッカー選手を引退することに決めました。まずはシーズンが始まったばかりの、そしてチームがとても苦しい状況の中、チームを離れること、サッカーを辞めること、チームに迷惑をかけてしまったこと、本当に申し訳なく思っています」 「引退の理由は、どうしても許せないことがあったからです。僕の思いというのは、社長に全てぶつけましたし、昨日の朝、チームメイト、コーチングスタッフ、トレーナー、マネージャーの方々には、自分の思いを伝えました」 「僕はベガルタ仙台でプロのキャリアをスタートして、東京ヴェルディ、ブラウブリッツ秋田、レノファ山口FC、栃木SC、ヴァンフォーレ甲府、大分トリニータ、サガン鳥栖、徳島ヴォルティスとプロの選手としては9チームでプレーさせてもらいました。そして中高、小6の終わりから、柏レイソルのアカデミーに入りましたので、それを含めるとJリーグの10のチームにお世話になりました。それは凄く多い数だと思います。なので、たくさん一緒にプレーした選手たちもいますし、監督、コーチングスタッフ、サッカー関係者の方、チーム関係者の方、あとはその土地に住む素敵な方々にたくさん出会ってきました」 「引退を決めたのが一昨日だったこともあり、バタバタでなかなか直接連絡できず、このような形で報告になってしまったことを大変申し訳なく思っています」 「僕にとってサッカーというのは、とても苦しくて、キツくて、楽しいサッカーというのは小学生の時で終わりました。レイソルのアカデミーに入ってからは、ついていくのが必死で、キツくてキツくて、何度も逃げ出しそうになって、毎日課題と向き合って、僕のプレーを知っている方は分かっていると思いますが、能力的には決して高くないし、サッカーのセンスも普通だし、ここまでやってくるのは凄く大変でした。苦労しました」 「JFL、J3、J2、J1とカテゴリーを経験させてもらいましたけど、どのチーム、どのカテゴリーにいても悩みはありましたし、毎日毎日自分と向き合って、上手くなりたいと、チームの力になりたいと思ってここまでやってきました」 「ただ、3日前の朝、僕は練習前に1人でグラウンドを走るんですけど、それを日課にしていて。ただ、ビックリするぐらいパワーが湧いてこなくて、走ることが苦しくて、キツくて、これはもうチームの力になれないと。サッカーを続けることは難しいなと思い、社長に引退させてくださいと言いました」 「プロ生活としては16年目、サッカーを始めてからは25年。僕に関わってくれた全ての方々に、心から感謝しています。このような形でサッカーを辞めることになりましたけど、皆さんに出会えたことが僕の1番の財産です。ありがとうございました」 島川はJ1通算104試合2得点、J2通算23試合2得点、J3通算78試合4得点を記録。JFLでも27試合に出場していた。 <span class="paragraph-title">【動画】電撃引退の島川俊郎が決断の理由を語る</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="kLu6-B8K3WU";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.04.03 09:48 Wed

吉田達磨の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2003年1月1日 Jurong FC 引退 -
2002年1月1日 山形 Jurong FC 完全移籍
1999年1月1日 京都 山形 完全移籍
1997年1月1日 京都 完全移籍
1993年1月1日 完全移籍

吉田達磨の監督履歴

就任日 退任日 チーム 種類
2023年8月22日 2024年3月31日 徳島 監督
2022年2月1日 2023年1月31日 甲府 監督
2019年5月30日 2021年12月28日 シンガポール 監督
2017年2月1日 2018年4月30日 甲府 監督
2016年2月1日 2016年9月27日 新潟 監督
2015年2月1日 2016年1月31日 監督
2012年10月1日 2015年1月31日 スポーツ・ディレクター
2011年2月1日 2012年1月31日 監督
2010年2月1日 2011年1月31日 監督
2006年2月1日 2008年1月31日 柏U-18 コーチ
2003年2月1日 2006年1月31日 監督