守田英正

Hidemasa MORITA
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1995年05月10日(29歳)
利き足
身長 177cm
体重 75kg
ニュース 人気記事 クラブ 代表

守田英正のニュース一覧

FC東京は11日、サンタ・クララへ期限付き移籍していたFW田川亨介(24)の復帰を発表した。 田川は2017年にサガン鳥栖でキャリアをスタート。2019年にFC東京へと完全移籍すると、2022年1月に海を渡り、サンタ・クララへと期限付き移籍していた。 最初の半年はMF守田英正(スポルティングCP)と共にプレ 2023.07.11 08:34 Tue
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パリ・サンジェルマン(PSG)は7日、スポルティングCPのウルグアイ代表MFマヌエル・ウガルテ(22)を完全移籍で獲得することを発表した。 契約期間は2028年夏までの5年間。背番号は「4」をつける。 なお、フランス『レキップ』によれば、ウガルテの獲得には契約解除金の6000万ユーロ(約93億6000万円) 2023.07.07 21:10 Fri
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エバートンの元イングランド代表MFデレ・アリが再起をかけているようだ。イギリス『ミラー』が伝えている。 ここ数年、キャリアが下降している印象の拭えないデレ・アリ。ロシア・ワールドカップ(W杯)の頃までイングランド代表の主力選手だった27歳は、指揮官とのいざこざや練習態度への批判などによってトッテナムでの居場所をな 2023.07.07 16:41 Fri
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スポルティングCPの日本代表MF守田英正のオフショットが話題だ。 今シーズンはスポルティングでの1年目。主軸となると、プリメイラ・リーガで29試合に出場し6ゴール3アシストを記録。チャンピオンズリーグ(CL)で5試合、ヨーロッパリーグ(EL)で4試合と多くの試合に出場した。 日本代表としてもカタール・ワール 2023.06.25 22:20 Sun
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セルクル・ブルージュの日本代表FW上田綺世(24)が、ポルトガル移籍に近づいているようだ。 鹿島アントラーズからセルクル・ブルージュに完全移籍し、自身初となる海外挑戦となった上田。1年目のシーズンは、シーズン序盤こそ苦戦したが、初ゴールを決めてから徐々に本来の輝きを取り戻し、40試合で22ゴールを記録し、得点ラン 2023.06.22 17:55 Thu
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スポルティングCPのニュース一覧

チャンピオンズリーグ(CL)グループD第5節、トッテナムvsスポルティングCPが26日にトッテナム・ホットスパースタジアムで行われ、1-1のドローに終わった。なお、スポルティングのMF守田英正は61分までプレーした。 トッテナム(勝ち点7)はフランクフルト(勝ち点4)とのタフな連戦を1勝1分けで終え、混戦のグルー 2022.10.27 06:14 Thu
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スポルティングCPを率いるルベン・アモリム監督が、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの復帰の可能性を改めて否定した。『ESPN』が伝えている。 エリク・テン・ハグ監督の就任以降、マンチェスター・ユナイテッドでの序列が明確に低下したロナウド。今シーズンここまで出場機会に恵まれぬ中、先日のトッテナム戦では交 2022.10.26 23:48 Wed
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2022-23シーズンのプリメイラ・リーガ第10節が週末に行われた。 今シーズンのプリメイラ・リーガにはスポルティングCPへ完全移籍したMF守田英正や昨季ジル・ヴィセンテで飛躍を遂げたMF藤本寛也らに加え、ジル・ヴィセンテに加入したMF新井瑞希、ギマランエスに加入したDF小川諒也、ボアヴィスタに加入したMF渡井理 2022.10.25 07:20 Tue
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アストン・ビラの新指揮官候補として、スポルティングCPのルベン・アモリム監督(37)が浮上している。イギリス『BBC』が報じている。 スティーブン・ジェラード体制2年目を迎えたアストン・ビラだったが、今季はプレミアリーグ開幕から11試合を戦って2勝3分け6敗の17位と低迷すると、20日の第12節で昇格組のフルアム 2022.10.25 02:30 Tue
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スポルティングCPの日本代表MF守田英正が酷評されている。 17日、スポルティングはタッサ・デ・ポルトガル3回戦でヴァルジンSC(ポルトガル3部)と対戦した。 この試合に守田もボランチの一角で先発出場。76分までプレーした。 試合は格下相手に苦しい戦いを強いられると、70分にFKから失点して1-0でま 2022.10.18 19:10 Tue
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スポルティングCPについて詳しく見る>

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1

サウジ戦のパフォーマンスが低調だったのは消化試合だったから?/六川亨の日本サッカー見聞録

3月25日に埼玉スタジアムで開催された日本対サウジアラビア戦は、FW前田大然やMF伊東純也が惜しいシュートを放ったものの最後までサウジアラビアの堅守を崩すことはできず、0-0のドローに終わった。日本は今予選で初めてノーゴールに終わったが、勝点1を積み上げたことで勝点を20に伸ばし、グループCの首位突破を決めた。 ケガで上田綺世、守田英正、三笘薫の主力を欠いたものの、田中碧や中村敬斗が代役を果たす選手層の厚さをみせた。さすがに前田には、上田のようなポストプレーは期待できないものの、前線からの鋭い出足によるプレスやパスカットなどで持ち味を発揮した。 0-0のドローに終わったのは、サウジアラビアが「日本で試合をする場合にオープンな試合はできない」とエルヴェ・ルナール監督が振り返ったように、5-4-1の布陣から、前線の選手もリトリートして体力の消耗を防ぐ超守備的な戦い方を選択したからだった。 そのおかげで、「0-0の今日の結果は満足している」(ルナール監督)と狙い通り勝点1を獲得。2位のオーストラリアとは3勝点差のまま、残り2試合(バーレーンとオーストラリア)にストレートインの2位浮上に望みをつないだ。 試合の正直な感想を言えば、「消化試合のため低調なパフォーマンスも仕方がない」といったところ。すでにW杯出場を決めている。試合が終わればすぐに所属チームに戻り、熾烈な終盤戦が待っている。前述した3人のように「ケガはしたくない」というのが本音だろう。 久保建英は相変わらずクオリティの高いプレーを随所に披露したし、中村も果敢なドリブル突破を仕掛けた。田中は前田に決定的なパスを出しただけでなく、鎌田大地がボールをロストした際は全力でプレスバックしてボールを奪い返すなど攻守に貢献した。 しかし、伊東に決定的なスルーパスを出したものの、鎌田はサウジアラビアの厳しいマークにも遭い、簡単にボールを奪われるシーンが目立った。ボール際の攻防では粘り強さがなく、デュエルの強度も低い。淡泊な印象を受けたのはケガを恐れたからではないかと感じた。 同じことは交代出場の堂安律にも言えて、ボールを持ってもほとんど仕掛けず、味方へのパスに終始した。さすがにボランチと3BKは失点のリスクがあるだけに、いつものようにプレーしていたが、攻撃系の選手は「消化試合」と割り切ってしまえば、無意識のうちに手を抜いていたとしても仕方がないだろう。 かつて2002年の日韓W杯の予選抽選会が釜山のコンベンションホールで開催された。その結果、ドイツはイングランドと同じグループでW杯出場を争うことになった。その際、会場にいたドイツ人記者のマーティン・ヘーゲレ氏に「大変なことになりましたね」と声を掛けたところ、彼は「予選はこれぐらいの緊張感があった方がいい」と事もなげに答えた。 その余裕から「さすがはW杯の常連国」と感心してしまった記憶がある。結果はイングランドが首位で予選を突破して、ドイツはプレーオフ経由で出場権を獲得。そして本大会では決勝でブラジルに敗れたものの、見事ファイナリストに勝ち進んだ。 そうしたヒリヒリするような緊張感は、今回の最終予選ではスタートから日本が圧勝したせいもあり早々に消えた。「負けることはないだろう」と余裕を持って取材ができて、W杯出場を決めた直後のサウジアラビア戦でも緊張感を体験することはまったくできず、ゴールを渇望するサポーターの大声援が試合を盛り上げていた印象が強い。 たぶん6月の2試合も「消化試合」という印象は拭えず、それは10月の11月のキリンチャレンジ杯でも続くことだろう。ヨーロッパ勢の出場は難しく、アフリカや中南米の国々との対戦が予想されるからだ(アルゼンチンやブラジルが相手なら変わってくるかもしれないが)。 それはそれで、「贅沢な悩み」と言えるかもしれない。そしてもう1つ、森保一監督は「2チーム、3チームぶん」の戦力の底上げと成熟度を今後の課題として指摘した。ただし、これも個人的な感想だが、現代表のスタメンと交代選手の起用法はほとんど予想できる。 このため森保ジャパンの“マンネリ感"も感じずにはいられない。かといって、現在のメンバーに、新たに見てみたい選手がいるかといえば、マインツのボランチ佐野海舟くらいで、FW陣には見当たらない。 W杯まであと1年ほど。ストロングヘッダーの出現を今年のJリーグでは期待したいと思っている。 2025.03.28 19:00 Fri
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【日本代表プレビュー】最高の景色への第一歩…三笘、守田、上田らの代わりは誰が務める!?/vsサウジアラビア代表【2026W杯アジア最終予選】

2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選も残すところ3試合。日本代表は史上最速でのW杯出場権を獲得し、ここからの1年3カ月は強化のフェーズに入っていく。 最終予選でも圧倒的な成績を残している日本。7試合で6勝1分け、24得点2失点と数字は圧巻と言えるだろう。 順調な戦いを見せて20日のバーレーン代表戦でW杯の出場権を獲得した日本。1つ目標を果たした中での大事な試合となる。 <h3>◆W杯優勝への第一歩</h3> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/japan20250325_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad" class="desc">©︎超ワールドサッカー<hr></div> 5日前、歓喜に沸いた埼玉スタジアム2002に再び現れる日本代表の面々。W杯出場が決まった直後の試合ということもあり、チケットは再び完売となり、多くのファン・サポーターがスタンドを埋め尽くすこととなる。 史上最速、世界最速でW杯の切符を手にした最強日本代表。ただ、慢心も気の緩みもなく、森保一監督も「選手たちの練習での取り組みやオフ・ザ・ピッチの姿勢を見ても緩んでいることはなく、むしろ次は俺がやってやるという選手たちがギラギラしているところは今回も同じ」と、選手たちの目は輝いているという。 相手のサウジアラビアは現在グループ3位であり、自動的にW杯出場を決められる2位を目指して臨んでくることは間違いない。森保監督は「明日は非常に厳しい戦いになる」と、難しい一戦になると気を引き締めた。 この最終予選ではほとんど固定したメンバーがピッチに立っていた日本だが、この先の強化を考えれば底上げは必要。「明日はメンバーが変わる中でも勝利を目指してチャレンジしてもらいたい」と森保監督は語る。メンバーを入れ替えつつも、チームのベースを守り、しっかりと勝利を掴む。この先の戦い方の第一歩となる試合で、しっかりと結果を残していきたいところだろう。出番が限られてきた選手たちの起用にも注目が集まる。 <h3>◆この一戦の結果が未来を左右</h3> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/japan20250325_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad" class="desc">©︎超ワールドサッカー<hr></div> 対するサウジアラビアは前述の通り3位につけているが、2位になるチャンスは十分にある。6月にはそのオーストラリア代表との直接対決も控えており、この日本戦の結果はW杯出場権の行方を左右することは間違いない。 オーストラリアは6月に日本とサウジアラビアという上位対決が待っており、サウジアラビアとしてはまずは日本から勝ち点を奪って、6月の戦いに可能性を残したいところだろう。 エルヴェ・ルナール監督が再就任したチームは、1月のガルフカップでは準決勝まで勝ち上がるも敗退。ただ、20日の中国代表戦ではしっかりと勝利を収めている。 日本戦に向けて、ルナール監督は「我々に対して100%をぶつけてくることはわかっている」と日本を警戒しながらも「ピッチの上で戦う準備はできている」としっかりと勝利するための準備をしていると語った。 3大会連続のW杯出場へ。日本から勝ち点1を奪っているオーストラリアを考えると、ここで最低でも引き分けておきたいところだが、どんなサッカーを見せるか注目だ。 <span class="paragraph-title">◆予想スタメン[3-4-2-1]</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/japan20250325_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad" class="desc">©︎超ワールドサッカー<hr></div> GK:鈴木彩艶 DF:高井幸大、板倉滉、伊藤洋輝 MF:伊東純也、遠藤航、田中碧、中村敬斗 MF:鎌田大地、南野拓実 FW:前田大然 監督:森保一 出場権を獲得した直後の試合。上田綺世(フェイエノールト)、守田英正(スポルティングCP)が離脱し、長友佑都(FC東京)は別メニュー。三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)もコンディション不良で前日のトレーニングを回避しており、否応無しにもメンバー変更が求められることとなった。 GKはここまでも全試合に出場している鈴木彩艶(パルマ)が起用されると予想する。大迫敬介(サンフレッチェ広島)、谷晃生(FC町田ゼルビア)に出番を与える可能性もゼロではなさそうだが、鈴木と予想する。 最終ラインは板倉滉(ボルシアMG)、伊藤洋輝(バイエルン)が継続して先発すると予想。瀬古歩夢(グラスホッパー)ではなく、高井幸大(川崎フロンターレ)の起用を予想する。最終ラインにはケガ人がすでに多く、底上げをしておく必要があるだろう。 中盤のボランチは遠藤航(リバプール)と田中碧(リーズ・ユナイテッド)と予想する。バーレーン戦の後半からコンビを組んだ2人。守田がいないため、必然的にこの2人のチョイスになりそうだ。旗手怜央(セルティック)も出番は回ってくると予想する。 右ウイングバックは伊東純也(スタッド・ランス)、左ウイングバックは中村敬斗(スタッド・ランス)とクラブでも両ワイドを担う2人が先発すると予想。バーレーン戦の終盤には実現した2人だが、両サイドからサウジアラビアを混乱に陥れるだろう。関根大輝(スタッド・ランス)や菅原由勢(サウサンプトン)の出番にも注目だ。 シャドーのポジションだが、鎌田大地(クリスタル・パレス)と南野拓実(モナコ)と予想する。バーレーン戦で1ゴール1アシストの活躍を見せた久保建英(レアル・ソシエダ)はフル出場したこともあり、ベンチスタートと予想する。 1トップは前田大然(セルティック)と予想。バーレーン戦は出番がなかったが、クラブでは最も結果を残している男だけに、出番がないことはあり得ない。そのスピードを生かしたプレスとゴール前への顔出しに注目だ。 W杯優勝に向けて進んでいく日本。サウジアラビア代表戦は25日(火)の19時35分にキックオフ。地上波はテレビ朝日系列で生中継、また「DAZN」でもライブ配信される。 2025.03.25 14:30 Tue
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守田英正ら日本人10名所属のポルトガルリーグが「DAZN」で配信決定! 今週末開幕!

「DAZN」は1日、6日に開幕するポルトガル1部のプリメイラ・リーガを配信することが決定したことを発表した。 1934年に設立した「プリメイラ・リーガ」の名称で設立。リーグ創設時から、昨シーズン覇者のポルト、リーグ最多の優勝回数を誇るベンフィカ、19度のリーグ制覇を成し遂げているスポルティングCPの3強が強さを誇っている。 今シーズンはその一角のスポルティングCPに日本代表MF守田英正が加入。そのほか、MF中島翔哉(ポルト)、GK中村航輔(ポルティモネンセ)、FW川崎修平(ポルティモネンセ)、FW田川亨介(サンタ・クララ)、MF藤本寛也(ジル・ヴィセンテ)、DF小川諒也(ヴィトーリア・ギマランイス)、MF邦本宜裕(カーザ・ピア)、MF渡井理己(ボアヴィスタ)、MF新井瑞樹(ジル・ヴィセンテ)が所属している。また、ベンフィカのBチームにはU-21日本代表GK小久保玲央ブライアンが所属している。 「DAZN」は毎節1試合を日本語実況つきで配信される。 <第1節の注目カード> ▽8月6日(土) 4:15キックオフ ベンフィカ(小久保玲央ブライアン)vs アロウカ ▽8月7日(日) 4:30キックオフ ポルト(中島翔哉)vs マリティモ ▽8月8日(月) 2:00キックオフ ブラガ vs スポルティングCP(守田英正) 2022.08.01 17:22 Mon
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選手採点&寸評:イラク代表 2-1 日本代表【アジアカップ2023】

19日、アジアカップ2023グループD第2節のイラク代表vs日本代表がエデュケーション・シティ・スタジアムで行われ、日本は1-2で敗れた。 超WSの選手採点と寸評は以下の通り。 ▽日本代表採点[4-2-3-1] <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/fom20240119irq_jpn_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;">©️超ワールドサッカー<hr></div> ※採点は10点満点。及第点は「5.5」、「0.5」刻みで評価 ※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし GK 23 鈴木彩艶 5.0 パンチングの選択を咎める必要はないが、結果的に2戦続けて弾いた先に相手選手が… DF 2 菅原由勢 4.5 前半総じて守備で手を焼いた。アハメド・ヤヒヤ・アル・ハッジャージに突破を許し、2失点目を献上。後半早々もあわやのシーン 4 板倉滉 5.0 相手FWとのバトルではそこまで劣っていたわけではないが、被先制時の距離間には疑問が残る 3 谷口彰悟 5.0 屈強なFW、スピードのあるアタッカーと、タイプの異なるイラク前線に後手を踏み、前半のみで交代 (→22 冨安健洋 5.5) 後半頭から出場。カウンターに苦しむ中でも、果敢な攻撃参加を披露 21 伊藤洋輝 5.0 攻め上がりの感覚は良かっただけに、クロスがどれか1つでも合えば…。2失点目はマーク付き切れず MF 5 守田英正 5.0 ポゼッション時に最終ラインまで落ちる必要なし。被先制時はボールの行方に気を取られ過ぎたか (→17 旗手怜央 6.0) 投入時の[4-3-3]へのシステム変更で、インサイドハーフに。劇的な変化は起こせなかったが、CKで遠藤のゴールをお膳立て 6 遠藤航 6.0 苦しい中で1点を返したヘディングはさすが。非はまったくないが、キャプテンとして失点の時間帯を受け止める必要があるか 8 南野拓実 5.0 立ち上がりの横パスミスから悪い流れに。流れての連携からは好機もあっただけに、戦術とはいえ中央へこだわり過ぎでは 20 久保建英 5.5 前半はトップ下、後半は右へ。キープ力、ドリブルで輝きを放つも、チーム全体の組み立て難でボールタッチは限定的 (→10 堂安律 5.5) 投入直後の直接FKは惜しかったが、流れを変えるまでには至らず。後半ATのフィニッシュは枠に飛ばしたかった 14 伊東純也 6.0 相変わらずのキレ。右でも左でも相手の脅威に (→25 前田大然 5.5) 83分のヘディングは枠を捉えられず。相手が引いた状況では得意のスピードを生かす場面がない FW 11 浅野琢磨 5.0 32分のシュート選択が後に響くことに…後半もPKをもらえず見せ場少なく交代 (→9 上田綺世 5.0) 相手が引いて構えたこともあり、プレー機会そのものが乏しかった 監督 森保一 4.5 終始相手にペースを握られ、交代策も機能せず。完敗といっていい内容で連勝は「10」でストップ ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! ヘスス・カサス・ガルシア監督(イラク) 先発起用のアイメン・フセインが殊勲の2ゴール。序盤の攻勢で先制パンチを浴びせ、後半途中からは5バック変更と、メッセージ性のある交代策を含めてプラン完遂。最後は追い込まれたが選手たちは大声援を受けてやり切った。 イラク代表 2-1 日本代表 【イラク】 アイメン・フセイン(5分、45+4分) 【日本】 遠藤航(90+3分) <span class="paragraph-title">【動画】遠藤航がCKをヘッドで合わせ一矢報いる…</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>キャプテンの一発で望みをつなぐ<a href="https://twitter.com/hashtag/daihyo?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#daihyo</a> <a href="https://t.co/1cmF6VoWfL">pic.twitter.com/1cmF6VoWfL</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1748336997234589702?ref_src=twsrc%5Etfw">January 19, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.19 23:10 Fri
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日本代表スタメン発表! 前田大然や高井幸大が先発、W杯出場決定のバーレーン戦から6名変更【2026W杯アジア最終予選】

25日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第8節のサウジアラビア代表戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。 5日前のバーレーン代表戦で史上最速のW杯出場を決めた日本。上田綺世や守田英正が離脱したなか、別メニュー調整や前日トレーニング回避の長友佑都と三笘薫がメンバー外となった。 ゴールマウスには引き続きGK鈴木彩艶。3バックは板倉滉、伊藤洋輝、高井幸大となった。 ボランチは遠藤航と田中碧。右ウイングバックは菅原由勢、左に中村敬斗が入り、シャドーは久保建英と鎌田大地。1トップは前田大然となった。 サウジアラビア戦はこの後19時35分キックオフ。テレビ朝日系列で地上波生中継、『DAZN』でもライブ配信される。 <h3>◆日本代表スタメン</h3> GK 鈴木彩艶(パルマ) DF 高井幸大(川崎フロンターレ) 板倉滉(ボルシアMG) 伊藤洋輝(バイエルン) MF 遠藤航(リバプール) 田中碧(リーズ・ユナイテッド) 菅原由勢(サウサンプトン) 中村敬斗(スタッド・ランス) 鎌田大地(クリスタル・パレス) 久保建英(レアル・ソシエダ) FW 前田大然(セルティック) <h3>◆ベンチ入りメンバー</h3> GK 大迫敬介(サンフレッチェ広島) 谷晃生(FC町田ゼルビア) DF 関根大輝(スタッド・ランス) 中山雄太(FC町田ゼルビア) 瀬古歩夢(グラスホッパー) MF/FW 藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン) 南野拓実(モナコ) 堂安律(フライブルク) 伊東純也(スタッド・ランス) 旗手怜央(セルティック) 古橋亨梧(スタッド・レンヌ) 町野修斗(ホルシュタイン・キール) <h3>◆メンバー外</h3> 三笘薫(ブライトン&ホーブ・アルビオン) 長友佑都(FC東京) 2025.03.25 18:38 Tue

守田英正の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2022年7月1日 サンタ・クララ スポルティング 完全移籍
2021年1月7日 川崎F サンタ・クララ 完全移籍
2018年2月1日 流通経済大学 川崎F 新加入
2018年1月31日 川崎F 流通経済大学 特別指定選手終了
2017年9月15日 流通経済大学 川崎F 特別指定選手登録
2014年4月1日 流通経済大学 -

守田英正の今季成績

UEFAチャンピオンズリーグ 7 371’ 0 1 0
合計 7 371’ 0 1 0

守田英正の出場試合

UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月17日 vs リール 45′ 0 46′
2 - 0
リーグフェーズ第2節 2024年10月1日 vs PSV 90′ 0
1 - 1
リーグフェーズ第3節 2024年10月22日 vs シュトゥルム・グラーツ 20′ 0
0 - 2
リーグフェーズ第4節 2024年11月5日 vs マンチェスター・シティ 75′ 0
4 - 1
リーグフェーズ第5節 2024年11月26日 vs アーセナル 78′ 0
1 - 5
リーグフェーズ第6節 2024年12月10日 vs クラブ・ブルージュ メンバー外
2 - 1
リーグフェーズ第7節 2025年1月22日 vs RBライプツィヒ 35′ 0
2 - 1
リーグフェーズ第8節 2025年1月29日 vs ボローニャ メンバー外
1 - 1
プレーオフ1stレグ 2025年2月11日 vs ドルトムント 28′ 0
0 - 3
プレーオフ2ndレグ 2025年2月19日 vs ドルトムント メンバー外
0 - 0

守田英正の代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2018年9月11日 日本代表

守田英正の今季成績

カタール・ワールドカップ グループE 2 180’ 0 0 0
カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント 1 105’ 0 0 0
2026北中米ワールドカップ アジア2次予選 4 251’ 0 0 0
アジアカップ2023 グループD 2 151’ 0 0 0
アジアカップ2023 決勝トーナメント 2 144’ 1 0 0
北中米W杯アジア最終予選 6 487’ 3 0 0
合計 17 1318’ 4 0 0

守田英正の出場試合

カタール・ワールドカップ グループE
第1節 2022年11月23日 vs ドイツ ベンチ入り
1 - 2
第2節 2022年11月27日 vs コスタリカ 90′ 0
0 - 1
第3節 2022年12月1日 vs スペイン 90′ 0
2 - 1
カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント
ラウンド16 2022年12月5日 vs クロアチア 105′ 0
1 - 1
2026北中米ワールドカップ アジア2次予選
第1節 2023年11月16日 vs ミャンマー代表 23′ 0
5 - 0
第2節 2023年11月21日 vs シリア代表 90′ 0
0 - 5
第3節 2024年3月21日 vs 北朝鮮代表 58′ 0
1 - 0
第4節 2024年3月26日 vs 北朝鮮代表 メンバー外
0 - 3
第5節 2024年6月6日 vs ミャンマー代表 80′ 0
0 - 5
第6節 2024年6月11日 vs シリア代表 ベンチ入り
5 - 0
アジアカップ2023 グループD
第1節 2024年1月14日 vs ベトナム 77′ 0
4 - 2
第2節 2024年1月19日 vs イラク 74′ 0
2 - 1
第3節 2024年1月24日 vs インドネシア ベンチ入り
3 - 1
アジアカップ2023 決勝トーナメント
ラウンド16 2024年1月31日 vs バーレーン 54′ 0
1 - 3
準々決勝 2024年2月3日 vs イラン 90′ 1
2 - 1
北中米W杯アジア最終予選
第1節 2024年9月5日 vs 中国代表 90′ 0
7 - 0
第2節 2024年9月10日 vs バーレーン代表 82′ 2
0 - 5
第3節 2024年10月10日 vs サウジアラビア代表 90′ 0
0 - 2
第4節 2024年10月15日 vs オーストラリア代表 90′ 0
1 - 1
第5節 2024年11月15日 vs インドネシア代表 90′ 1
0 - 4
第6節 2024年11月19日 vs 中国代表 ベンチ入り
1 - 3
第7節 2025年3月20日 vs バーレーン代表 45′ 0
2 - 0
第8節 2025年3月25日 vs サウジアラビア代表 メンバー外
0 - 0