アンドリー・ヤルモレンコ

Andriy YARMOLENKO
ポジション FW
国籍 ウクライナ
生年月日 1989年10月23日(36歳)
利き足
身長 189cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ

アンドリー・ヤルモレンコのニュース一覧

▽ウェストハムに所属するウクライナ代表MFアンドリー・ヤルモレンコに重傷説が浮上した。イギリス『デイリー・メール』が報じた。 ▽ヤルモレンコは、20日にホームで行われたプレミアリーグ第9節のトッテナム戦(0-1でウェストハムが敗戦)に先発。だが、41分にプレー続行が不可能となり、涙を流しながら担架でピッチを後にし 2018.10.22 19:20 Mon
Xfacebook
▽ウェストハムは11日、ウクライナ代表FWアンドリー・ヤルモレンコ(28)をドルトムントから完全移籍で獲得したことを発表。移籍金は非公開で、契約期間は4年間であることが明かされている。 ▽昨夏、ディナモ・キエフから2500万ユーロ(約32億5000万円)の移籍金でドルトムントに加入した大型レフティのヤルモレンコは 2018.07.11 20:20 Wed
Xfacebook
▽ウェストハムがドルトムントに所属するウクライナ代表FWアンドリー・ヤルモレンコ(28)の獲得に動いているようだ。ドイツ『キッカー』が伝えている。 ▽昨夏、ディナモ・キエフから2500万ユーロ(約32億5000万円)の移籍金でドルトムントに加入した大型レフティのヤルモレンコは、シーズン序盤はレギュラーとして活躍し 2018.07.08 14:54 Sun
Xfacebook
▽ドルトムントの主力メンバーが続々と戦線復帰に向かっているようだ。ドイツ『キッカー』が伝えている。 ▽『キッカー』によれば、2日に行われた練習でMFマルコ・ロイス、DFエメル・トプラク、FWアンドリー・ヤルモレンコらが復帰した模様。マルコ・ロイスは先月半ばに鼠径部を負傷。トプラクは先月末、ヤルモレンコは2月頭から 2018.04.04 14:14 Wed
Xfacebook
▽ウクライナサッカー協会(FFU)は12日、3月に行われる国際親善試合に臨む、ウクライナ代表メンバー25名を発表した。 ▽ウクライナを率いるアンドリー・シェフチェンコ監督は、MFイェフレン・コノプリャンカ(シャルケ)やMFアンドリー・ヤルモレンコ(ドルトムント)、FWアルテム・クラベツ(カイセリシュポル/トル)ら 2018.03.13 14:30 Tue
Xfacebook

ディナモ・キーウのニュース一覧

ディナモ・キエフに所属するウクライナ代表DFビタリー・マイコレンコ(22)のエバートン移籍が決定的となったようだ。移籍市場に精通するジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏が報じている。 マイコレンコは同クラブの下部組織出身の左サイドバック。18歳だった2017年8月にトップチームデビューすると、翌シーズンから 2021.12.17 20:17 Fri
Xfacebook
優勝候補バイエルンとバルセロナの2強と、曲者ベンフィカ、ディナモ・キエフで構成されたグループE。当初の想定通り、大本命バイエルンが圧倒的な強さで早々に勝ち抜けを決定した中、ベンフィカがバルセロナとの一騎打ちを制して2位通過を決めた。 ■グループE順位表■  [勝ち点/勝/引/負/得失点] 1.バイエルン[18 2021.12.11 15:00 Sat
Xfacebook
ベンフィカのジョルジェ・ジェズス監督が、逆転でのチャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16進出を喜んだ。クラブ公式サイトが伝えた。 ベンフィカは8日、チャンピオンズリーグ(CL)グループE最終節でディナモ・キエフと対戦した。 グループ3位で最終節に臨んだベンフィカ。勝利を収めればバルセロナを逆転して2位でラウ 2021.12.09 10:45 Thu
Xfacebook
バイエルンのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが圧巻のゴールをたたき込んだ。 4連勝で前節グループステージ突破を決めたバイエルンは23日、チャンピオンズリーグ(CL)グループ第5節でディナモ・キエフとのアウェイ戦に臨んだ。今節は引き分け以上で首位通過が決まる状況下、雪が降る中でキックオフを迎えた。 2021.11.24 18:05 Wed
Xfacebook
バイエルンのユリアン・ナーゲルスマン監督が、チャンピオンズリーグ(CL)での勝利に安堵した。クラブ公式サイトが伝えている。 バイエルンは23日に行われたCLグループE第5節で、ディナモ・キエフと対戦。負傷者が続出しチームは苦しい状況に立たされていたが、前半FWロベルト・レヴァンドフスキのゴールで先制すると、42分 2021.11.24 12:50 Wed
Xfacebook
ディナモ・キーウについて詳しく見る>

アンドリー・ヤルモレンコの人気記事ランキング

1

ビッグクラブから熱視線受けるシャフタールの新たな至宝/ヘオルヒー・スダコフ(ウクライナ代表)【ユーロ2024】

14日、ユーロ2024がいよいよ開幕。ドイツで行われる今大会は24カ国が出場し、7月14日までの1カ月間開催される。 今大会には最後の国際大会になる選手や、所属クラブで躍動した若手選手まで、622名の選手にプレーの可能性がある状況。出場24カ国を注目選手と共に紹介していく。 <span class="paragraph-subtitle">■ウクライナ代表</span> 出場回数:4大会連続4回目 最高成績:ベスト8(2020) ユーロ2020結果:ベスト8 予選結果:グループC・3位 監督:セルゲイ・レブロフ <span style="font-weight:800">◆注目選手</span> MFヘオルヒー・スダコフ(シャフタール・ドネツク) 2002年2月3日(22歳) 今大会でのブレイク候補最有力のシャフタールの新たな至宝。前回大会のベスト8を超える、さらなる躍進が期待されるウクライナ。ラ・リーガ得点王に輝いたドフビク、ツィガンコフのジローナコンビに、エースのムドリク、ジンチェンコ、守護神ルニンにディフェンスリーダーのザバルニーと注目選手に事欠かないが、近い将来のビッグクラブ行きが見込まれる若き司令塔により注目が集まるところだ。 メタリスト・ハルキウ、シャフタール・ドネツクの下部組織でプレーし、シャフタールでプロキャリアをスタートしたスダコフは両利きのプレーメーカー。18歳でファーストチームデビューを飾ると、ここまで公式戦100試合以上に出場し、20ゴール18アシストの数字を残す。 インサイドハーフやセントラルMFを主戦場に、ボールをピックアップしながら細かいタッチを駆使したドリブル、正確なパスで攻撃のテンポを司り、アタッキングサードでは創造性溢れるプレーでチャンスを創出し、自らゴールを陥れることもできる8番、10番の仕事を得意とする。 今夏の移籍市場では親友ムドリクの在籍するチェルシーを始めプレミアリーグ、セリエAの複数クラブから関心を集めている中、今大会の活躍によってステップアップを果たせるか。 <span style="font-weight:800">◆試合日程</span> ▽6月17日(月) 《22:00》 【E】ルーマニア代表 vs ウクライナ代表 ▽6月21日(金) 《22:00》 【E】スロバキア代表 vs ウクライナ代表 ▽6月26日(水) 《25:00》 【E】ウクライナ代表 vs ベルギー代表 <span style="font-weight:800">◆招集メンバー</span> GK 1.ヘオリー・ブスチャン(ディナモ・キーウ) 12.アナトリー・トルビン(ベンフィカ/ポルトガル) 23.アンドリー・ルニン(レアル・マドリー/スペイン) DF 2.エフィム・コノプリア(シャフタール・ドネツク) 3.オレクサンドル・スヴァトク(ドニプロ-1) 4.マクシム・タロフイエロフ(LASKリンツ/オーストリア) 13.イルヤ・ザバルニー(ボーンマス/イングランド) 16.ヴィタリー・ミコレンコ(エバートン/イングランド) 21.ヴァレリ・ボンダル(シャフタール・ドネツク) 22.ミコラ・マトヴィエンコ(シャフタール・ドネツク) 24.オレクサンドル・ティムチク(ディナモ・キーウ) 26.ボグダン・ミハイリチェンコ(ポリッシャ・ジトーミル) MF 5.セルギー・シドルチュク(ウェステルロー/ベルギー) 6.タラス・ステパネンコ(シャフタール・ドネツク) 7.アンドリー・ヤルモレンコ(ディナモ・キーウ) 8.ルスラン・マリノフスキー(ジェノア/イタリア) 10.ミハイロ・ムドリク(チェルシー/イングランド) 14.ヘオルヒー・スダコフ(シャフタール・ドネツク) 15.ヴィクトール・ツィガンコフ(ジローナ/スペイン) 17.オレクサンドル・ジンチェンコ(アーセナル/イングランド) 18.ヴォロディミル・ブラジコ(ディナモ・キーウ) 19.ミコラ・シャパレンコ(ディナモ・キーウ) 20.オレクサンドル・ズブコフ(シャフタール・ドネツク) FW 9.ロマン・ヤレムチュク(バレンシア/スペイン) 11.アルテム・ドフビク(ジローナ/スペイン) 25.ヴラディスラフ・ヴァナト(ディナモ・キーウ) 2024.06.17 18:30 Mon
2

コーラは有効? 嫌ったC・ロナウドは敗退も、イングランド代表は試合後に摂取とコーチが語る

ユーロ2020でベスト4進出を懸けて戦うイングランド代表。その躍進を支えているのは、今大会話題のあの飲み物のようだ。 ユーロ2020はピッチ内での激闘はもちろんのこと、ピッチ外でも話題を事欠かない。最初に注目を集めたのは、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドだ。 初戦のハンガリー代表戦に向けた記者会見にキャプテンとして出席したC・ロナウド。会見が始まる前に着席したC・ロナウドは、おもむろに自身の前に置かれたペットボトルに手を伸ばし、コカ・コーラのペットボトルを自分の前から退けた。 そして、水のペットボトルを掲げて「アグア(ポルトガル語で水)。コカ・コーラ…」と発言。自身が好まないソフトドリンクよりも水が良いと主張していた。 その後、ボトルをめぐっては、宗教上の理由からフランス代表MFポール・ポグバがハイネケンの瓶を避けると、イタリア代表MFマヌエル・ロカテッリもコカ・コーラを水に置き換えていた。 悪い意味でフィーチャーされることとなったコカ・コーラ。ユーロ2020をスポンサードしており、常に記者会見のテーブル上に置かれているものだ。 C・ロナウドが移動したことで、コカ・コーラの株価が下がり40億ドル(約4400億円)の損失とも言われたほど影響力があったが、C・ロナウドに反対意見が出てきた。 ドイツ『ビルト』によると、コーラの摂取について悪いことばかりではないとのこと。イングランド代表のコーチであるクリス・パウエル氏が選手の回復に効果的であるとの見解を示した。 「試合のストレスで選手の糖分は空っぽだ。選手はエネルギーに変換される糖分をたくさん含んでいるコーラを飲むべきだ」 「より早く満たされることになる。コーラは回復のためにも重要だ」 イングランド代表は試合後に2つのチームバスに分かれるが、そないのでぞれソフトドリンクが積み込まれるとのこと。スタジアムからホテルや空港に戻る間、キャプテンでもあるFWハリー・ケインは500mlのコーラを多い時2本を飲むことがあるようだ。 また、ラウンド16のフランス代表vsスイス代表では、PK戦の前にスイス代表MFグラニト・ジャカがコーラを飲んでいる姿が確認されており、回復には良いとされており、長距離ランナーも炭酸抜きのコーラを回復のために飲むことがある。 ドイツ代表との激闘を終えてウクライナ代表との準々決勝に臨むイングランドだが、コーラを飲むケインは2試合連発となるだろうか。 なお、ウクライナのFWアンドリー・ヤルモレンコはコカ・コーラへの愛情を記者会見で示しており、コーラパワーはどちらも有しているようだ。 <span class="paragraph-title">【動画】話題を呼んだC・ロナウドのコーラどかし</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJTWUQ1QWpwSyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.07.03 19:45 Sat

アンドリー・ヤルモレンコの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年7月1日 アル・アイン ディナモ・キーウ 完全移籍
2022年7月13日 ウェストハム アル・アイン 完全移籍
2018年7月11日 ドルトムント ウェストハム 完全移籍
2017年8月28日 ディナモ・キーウ ドルトムント 完全移籍
2008年7月1日 ディナモ・キーウII ディナモ・キーウ 完全移籍
2007年1月1日 デスナ ディナモ・キーウII 完全移籍
2006年7月1日 デスナ 完全移籍

アンドリー・ヤルモレンコの今季成績

UEFAヨーロッパリーグ 3 199’ 2 0 0
合計 3 199’ 2 0 0

アンドリー・ヤルモレンコの出場試合

UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月25日 vs ラツィオ 64′ 0
0 - 3
リーグフェーズ第2節 2024年10月3日 vs ホッフェンハイム メンバー外
2 - 0
リーグフェーズ第3節 2024年10月24日 vs ローマ メンバー外
1 - 0
リーグフェーズ第4節 2024年11月7日 vs フェレンツヴァーロシュ ベンチ入り
0 - 4
リーグフェーズ第5節 2024年11月28日 vs ビクトリア・プルゼニ メンバー外
1 - 2
リーグフェーズ第6節 2024年12月12日 vs レアル・ソシエダ メンバー外
3 - 0
リーグフェーズ第7節 2025年1月21日 vs ガラタサライ 45′ 2
3 - 3
リーグフェーズ第8節 2025年1月30日 vs FK RFS 90′ 0
1 - 0