エメルソン・ロイヤル

Emerson Royal
ポジション DF
国籍 ブラジル
生年月日 1999年01月14日(27歳)
利き足
身長 183cm
体重 70kg
ニュース 人気記事 クラブ

エメルソン・ロイヤルのニュース一覧

トッテナムが、スポルティングCPに所属するスペイン代表DFペドロ・ポロ(23)の獲得交渉を続けているようだ。 ポロは元マンチェスター・シティの右サイドバックで、2020年夏にシティから2年レンタルでスポルティング入りし、昨夏には完全移籍に移行。2025年6月までの契約を結んでいる。 身長は173cmと小柄だ 2023.01.24 20:18 Tue
Xfacebook
トッテナムのアントニオ・コンテ監督が、マンチェスター・シティ戦を振り返った。クラブ公式サイトが伝えた。 19日、延期されていたプレミアリーグ第7節でシティと対戦したトッテナム。前節はアーセナルとのノースロンドン・ダービーで敗れ、上位相手に連敗を避けたいところだった。 アーセナル戦の後半は良いパフォーマンスを 2023.01.20 13:30 Fri
Xfacebook
トッテナムのアントニオ・コンテ監督が、アーセナルとのノースロンドン・ダービーを振り返った。クラブ公式サイトが伝えた。 1日、プレミアリーグ第9節でトッテナムはアウェイでアーセナルと対戦。勝てば逆転で首位に立てるという大一番となった。 試合は互いに積極的なプレーを見せゴールに迫っていく中、アーセナルが先制。し 2022.10.02 09:50 Sun
Xfacebook
アーセナルのミケル・アルテタ監督が、トッテナムとの“ノースロンドン・ダービー“を振り返った。クラブ公式サイトが伝えた。 1日、プレミアリーグ第9節でアーセナルはトッテナムをホームに迎えた。 首位のアーセナルと3位のトッテナム、勝ち点差は「1」の中でのダービーは、ホームのアーセナルがコントロール。すると20分 2022.10.02 09:05 Sun
Xfacebook
トッテナムのブラジル代表DFエメルソン・ロイヤルがアントニオ・コンテ監督の下での厳しいトレーニング事情について語った。ブラジル『ESPN』が伝えている。 昨夏、バルセロナからトッテナムに加入したエメルソンは、加入初年度にプレミアリーグ31試合に出場し、1ゴール1アシストを記録。当初のターゲットがアーセナルで印象的 2022.06.27 16:25 Mon
Xfacebook

トッテナムのニュース一覧

トッテナムの韓国代表FWソン・フンミンがボデ/グリムトとの初戦を欠場することになった。 トッテナムは5月1日、ヨーロッパリーグ(EL)準決勝1stレグでノルウェーの強豪であるボデ/グリムトとホームで対戦する。 直近のプレミアリーグ3連敗という不振に加え、2ndレグは人工芝という慣れない環境での戦いとなるだけ 2025.04.30 23:15 Wed
Xfacebook
トッテナムは29日、スウェーデン代表MFルーカス・ベリヴァル(19)との契約を2031年6月30日まで延長したことを発表した。 2022年夏に当時スウェーデン3部のIFブロマポイカルナでファーストチームデビューを果たした多才なMFは、その半年後に1部のユールゴーデンに移籍。まだ17歳だった昨年1月のエストニア代表 2025.04.30 06:30 Wed
Xfacebook
アストン・ビラのイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードが、今シーズンの残りの試合を欠場するようだ。イギリス『BBC』が報じている。 今冬の移籍市場にマンチェスター・ユナイテッドからアストン・ビラへレンタル移籍したラッシュフォード。移籍後はここまで公式戦17試合に出場し、4ゴール6アシストを記録。3月には、 2025.04.29 09:30 Tue
Xfacebook
トッテナムのアンジェ・ポステコグルー監督が、プレミアリーグ優勝を果たしたリバプールを称え、ヨーロッパの戦いと並行する難しさにも言及した。クラブ公式サイトが伝えた。 27日、トッテナムはプレミアリーグ第34節でリバプールとアウェイで対戦。リバプールのリーグ優勝が決まる試合となる中で、ドミニク・ソランケのゴールで先制 2025.04.28 14:45 Mon
Xfacebook
リバプールの日本代表MF遠藤航がクローザーとして評価されている。 27日、プレミアリーグ第34節でリバプールはトッテナムをホームに迎えた。 この試合で勝利すれば優勝が確定するリバプール。ホームに不調のトッテナムを迎えた中、12分にドミニク・ソランケに恩返しゴールを許して先制される。 しかし、16分にル 2025.04.28 14:20 Mon
Xfacebook
トッテナムについて詳しく見る>

エメルソン・ロイヤルの人気記事ランキング

1

プレミアクラブが一致団結! 南米から選手を連れ戻すためのチャーター機手配でまさかのタッグ

チームの死活問題を解決するため、プレミアリーグのクラブが一致団結するようだ。イギリス『デイリー・メール』が報じた。 10月のインターナショナル・マッチウィークが終了し、再び各国でリーグ戦が再開する今週末。ヨーロッパではUEFAネーションズリーグ ファイナルズが行われた他、カタール・ワールドカップ(W杯)の予選が各大陸で行われている。 各選手が自国のW杯出場を目指して予選を戦い、続々とチームに合流している中、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響で日程消化が遅れている、南米と北中米カリブ海の予選の日程が変更。13日、14日も予選が行われることとなった。 週末に試合がある中で、木曜日に予選を戦うため、南米の代表選手のチーム合流がギリギリになる状況。ラ・リーガでは、影響が出るチームの試合日程を変更。レアル・マドリーvsアスレティック・ビルバオ、グラナダvsアトレティコ・マドリーの2試合が延期となっていた。 同様に南米選手の合流が遅れることとなったプレミアリーグだが、試合日程はズラせず。また、チャーター機を飛ばすことなれば、10万ポンド(約1550万円)以上の費用がかかることとなり、各クラブが頭を悩ませている。 そんな中、主力選手を派遣しているクラブがタッグを組んでプライベートジェットを飛ばす計画があるとのこと。すでに手配をしているという。 14日に行われる南米予選では、ブラジル代表とウルグアイ代表が対戦。その2チームにはプレミアリーグから9選手が派遣されており、各チームが手を組むようだ。 南米予選には、シティがブラジル代表にGKエデルソンとFWガブリエウ・ジェズス、リバプールがブラジル代表にGKアリソン・ベッカーとMFファビーニョ、ユナイテッドがブラジル代表にMFフレッジとウルグアイ代表にFWエディンソン・カバーニを派遣。その他、リーズ・ユナイテッドがブラジル代表にFWハフィーニャ、チェルシーがブラジル代表にDFチアゴ・シウバ、アストン・ビラがブラジル代表にMFドウグラス・ルイスを派遣している。なお、アストン・ビラは守護神のGKエミリアーノ・マルティネスをアルゼンチン代表へと派遣している。 いずれの選手もクラブの試合は土曜日に行われ、一番早いのはリバプールが日本時間の16日20時30分キックオフに。ブラジル代表の試合後、35時間でのキックオフに。最も離れていてもチェルシーの40時間と、ほとんど差はない状況だ。 なお、この9名はクラブの試合開催地に合わせて2手に分かれることが検討されている。 ブラジルとウルグアイ以外にも選手は派遣されており、トッテナムはアルゼンチン代表にMFジオバニ・ロ・チェルソ、DFクリスティアン・ロメロ、コロンビア代表にDFダビンソン・サンチェスに加え、ブラジル代表にDFエメルソン・ロイヤルと4名も派遣。試合は日曜日にニューカッスルで行われるため、4選手をまとめてプライベートジェットに乗せる計画のようだ。なお、対戦するニューカッスルはパラグアイ代表にMFミゲル・アルミロンを派遣している。 9月の代表活動では、イギリスからのレッドリスト国に指定されていたため、帰国後の検疫期間が設けられるとともに、代表参加したことで処分が下されることに。しかし、10月に向けてはレッドリストから外れた国があるため、検疫期間を設けなくても良くなっている。 なお、コロンビアはレッドリストに載っているため、ダビンソン・サンチェスやエバートンのDFジェリー・ミナ、ブライトン&ホーヴ・アルビオンのMFジェレミー・サルミエントは帰国後に検疫期間が設けられることとなる。 コロナ禍での国をまたいだ移動に関しては各国で対応が様々。W杯予選を戦うという義務がある中で、そのために選手たちは戦っているが、クラブとの兼ね合いはまだまだ難しいものを強いられることになりそうだ。 2021.10.14 16:15 Thu
2

バルセロナ加入のエメルソンが意気込み語る「ダニ・アウベスはヒーローであり手本」

バルセロナの新戦力のブラジル代表DFエメルソン・ロイヤル(22)が新天地での意気込みを語った。クラブ公式サイトが会見コメントを伝えている。 エメルソンは2019年1月にアトレチコ・ミネイロからバルセロナに加入。しかし、ベティスとの共同保有という形を取ったことで、バルセロナでプレーすることなくレンタル扱いとなったベティスで2シーズン半に渡ってプレー。 この間にブラジル代表にまで選出されるラ・リーガ屈指の攻撃的右サイドバックとの評価を確立し、今夏バルセロナへの完全移籍を勝ち取った。 コパ・アメリカ2021に参加した影響でようやく新天地への合流を果たしたエメルソンは、ジョアン・ラポルタ会長と共にお披露目会見に臨んだ。 「ここでの仕事とは、バルサ、ファン、クラブのリーダーに対する自分のコミットメントだよ」 「このチャンスを生かすために、ベストを尽くすことを約束する。チームメイトを尊重しながらもチームでのポジションを勝ち取るために一生懸命働くつもりだ」 また、バルセロナではこれまで多くのブラジル人スタープレーヤーがプレーしてきたが、エメルソンにとっての憧れはやはり、同じポジションでプレーする偉大なる先達のようだ。 「バルサの歴史を作ってきた偉大なプレーヤーたちがいるけど、なかでもダニ・アウベスは僕のヒーローであり、手本なんだ。彼と話をしたときには、今までのように努力し続けるようにとアドバイスをもらったよ」 さらに、ベティス時代やコパ・アメリカでも対峙したバルセロナの象徴であるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシに関しては、「彼は世界最高のプレーヤーだ。(コパ・アメリカで)負けたのは悲しかったけど、メッシにはトロフィーを手にする資格があったから嬉しかったよ」と、称賛の言葉を口にしている。 2021.08.03 20:03 Tue
3

冨安健洋にアーセナル移籍が急浮上、トッテナムはバルサDF獲得で合意とも

トッテナムへの移籍が取り沙汰されていたボローニャの日本代表DF冨安健洋(22)だが、移籍最終日になってライバルのアーセナルが獲得に動いているという。 冨安はボローニャに加入して2シーズンを過ごし、センターバックとサイドバックでプレー。2シーズンでセリエAで60試合に出場し3ゴール3アシストを記録していた。 今夏のステップアップについては予てから噂され、当初はミランやアタランタといった国内クラブが関心を寄せていた中、トッテナムが獲得に熱心に動き出していた。 しかし、ボローニャとの交渉で折り合いがつかないトッテナムは、ターゲットをバルセロナのブラジル代表DFエメルソン・ロイヤル(22)に変更したと報道。冨安はエメルソン獲得が不可能だった場合のBプランになると報じられていた。 そんな中、『アスレティック』が冨安に関してアーセナルが獲得に動いていると報じた。 現在アーセナルとボローニャは交渉をしている段階とのこと。しかし、残り1日しかない中で急ピッチで進められているとのことだ。 『アスレティック』によれば、トッテナムはエメルソンの獲得でバルセロナと合意したと報じられ、交渉が進まなかった冨安を諦めた様子。そのため、アーセナルが動き出したようだ。 冨安はセンターバック以外にも左右のサイドバックでプレーしており、3バックや4バックで対応可能。ミケル・アルテタ監督のプランに合致するハイブリッドなディフェンダーとして評価されているようだ。 アーセナルは右サイドを務めていたスペイン代表DFエクトル・ベジェリン、イングランド代表DFエインズリー・メイトランド=ナイルズが退団を希望し、移籍を目論んでいるとのこと。DFカラムチャンバースやDFセドリック・ソアレスが務めることもあり、2人が移籍するとなるとかなり手薄なポジションとなる。 メイトランド=ナイルズは明確に退団を希望した一方で、アーセナルは引き留めたい姿勢があるが、冨安の獲得で全てが動き出すかもしれない。 <span class="paragraph-title">【動画】冨安健洋、ストライカー顔負けの衝撃デビューゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJuYWJBTEIxMyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.08.31 19:30 Tue
4

スパーズに痛手…エメルソンがヒザ手術で最低6週間の離脱へ

トッテナムのブラジル代表DFエメルソン・ロイヤルが、ヒザの手術によって戦線離脱を強いられる見込みだ。イギリス『フットボール・ロンドン』が報じている。 エメルソンは25日に行われた国際親善試合のモロッコ代表戦の試合終盤にヒザを負傷。そのままドレッシングルームに戻っていた。 報道によると、今回のケガは手術を必要とするレベルの重傷で、復帰には最低でも6週間程度を要する見込みだという。 26日にアントニオ・コンテ監督との契約解除を発表し、プレミアリーグ残り10試合をクリスティアン・ステッリーニ暫定体制で戦うことになった暫定4位のトッテナム。 現在、チームではセンターバックと左ウイングバックを兼任するDFベン・デイビスがエメルソンと同程度の期間の離脱が決定している上、今季絶望のMFロドリゴ・ベンタンクールに加え、FWリシャルリソン、MFイヴ・ビスマの離脱が重なる。 左ウイングバックのMFライアン・セセニョンの復帰は徐々に近づいているものの、左右のウイングバックはDFペドロ・ポロとMFイバン・ペリシッチの2選手のみ。 そのため、より守備的なDFジャフェット・タンガンガや若手MFロマイン・マンドルの抜擢、FWルーカス・モウラやMFデヤン・クルゼフスキのコンバートを含め厳しいやり繰りを強いられる。 2023.03.27 23:35 Mon
5

17歳の怪物エンドリッキらが初招集! ネイマール&カゼミロ不在のブラジル代表メンバーが発表【2026W杯南米予選】

ブラジルサッカー連盟(CBF)は6日、11月の2026年北中米ワールドカップ(W杯)南米予選に臨むブラジル代表メンバーを発表した。 暫定指揮を執るフェルナンド・ジニス監督は、24名を招集。エデルソンやアリソン・ベッカー、マルキーニョス、ブルーノ・ギマランイス、ヴィニシウス・ジュニオールといった主力が順当に選出。 一方で負傷のFWネイマール(アル・ヒラル)、MFカゼミロ(マンチェスター・ユナイテッド)、DFダニーロ(ユベントス)らに加え、FWリシャルリソン(トッテナム)らが招集外に。 代わって17歳の怪物エンドリッキ、ジョアン・ペドロやペペー、パウリーニョとアタッカー陣に初招集の4選手が加わることになった。 ブラジルは先月のW杯予選をまさかの1分け1敗で終え、3位に転落。今回は11月16日にアウェイでコロンビア代表戦、同21日にホームでアルゼンチン代表戦を戦う予定だ。 今回発表されたブラジル代表メンバー24名は以下の通り。 ◆ブラジル代表メンバー24名 GK アリソン・ベッカー(リバプール/イングランド) エデルソン(マンチェスター・シティ/イングランド) ルーカス・ペリ(ボタフォゴ) DF ガブリエウ・マガリャンイス(アーセナル/イングランド) マルキーニョス(パリ・サンジェルマン/フランス) ニノ(フルミネンセ) カルロス・アウグスト(インテル/イタリア) ブレーメル(ユベントス/イタリア) エメルソン・ロイヤル(トッテナム/イングランド) レナン・ロディ(マルセイユ/フランス) MF ブルーノ・ギマランイス(ニューカッスル/イングランド) ジョエリントン(ニューカッスル/イングランド) ドウグラス・ルイス(アストン・ビラ/イングランド) アンドレ(フルミネンセ) ハファエウ・ヴェイガ(パウメイラス) FW ガブリエウ・ジェズス(アーセナル/イングランド) ガブリエウ・マルティネッリ(アーセナル/イングランド) ハフィーニャ(バルセロナ/スペイン) ジョアン・ペドロ(ブライトン/イングランド) ペペー(ポルト/ポルトガル) ロドリゴ・ゴエス(レアル・マドリー/スペイン) ヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー/スペイン) パウリーニョ(アトレチコ・ミネイロ) エンドリッキ(パウメイラス) 2023.11.07 06:45 Tue

エメルソン・ロイヤルの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2021年8月31日 バルセロナ トッテナム 完全移籍
2021年7月1日 ベティス バルセロナ 完全移籍
2019年2月1日 バルセロナ ベティス 完全移籍
2019年1月31日 アトレチコ・ミネイロ バルセロナ 完全移籍
2018年4月14日 Ponte Preta U17 アトレチコ・ミネイロ 完全移籍
2014年1月27日 Ponte Preta U17 完全移籍