三門雄大

Yuta MIKADO
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1986年12月26日(39歳)
利き足
身長 175cm
体重 72kg
ニュース 人気記事 クラブ

三門雄大のニュース一覧

▽大宮アルディージャは14日、2018シーズンの新体制発表会を実施した。 ▽ファン・サポーターが見守る中、今シーズンから加入するFWロビン・シモヴィッチ、DF中村太亮、MF酒井宣福、MF嶋田慎太郎、MF三門雄大、GK笠原昂史、FW富山貴光、MF奥抜侃志、FW佐相壱明が登壇した。(C)CWS Brains,LTD. 2018.01.14 19:00 Sun
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▽大宮アルディージャは14日、2018シーズンの新体制、選手背番号を発表した。 ▽昨シーズンは明治安田生命J1リーグで最下位に終わり、3シーズンぶりのJ2に挑む2018シーズン。昨シーズンのラスト3試合を指揮した石井正忠監督の下、J1復帰を目指して戦う。 ▽今シーズンの補強は他クラブから7名、昇格が1名、高 2018.01.14 17:15 Sun
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▽大宮アルディージャは5日、アビスパ福岡MF三門雄大(31)を完全移籍で獲得することを発表した。 ▽三門は、埼玉県富士見市出身で流通経済大学から2009年にアルビレックス新潟へと入団。2014年には横浜F・マリノスへと移籍すると、2016年6月から福岡でプレーしていた。2017シーズンは明治安田生命J2リーグで4 2018.01.05 13:20 Fri
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FC今治のニュース一覧

FC今治は21日、MF梶浦勇輝の負傷を報告した。 梶浦は5日のトレーニング中に受傷。右足関節内果骨折と診断され、18日に手術を行っている。 FC東京の下部組織出身で、直近2シーズンはツエーゲン金沢へ育成型期限付き移籍した梶浦。今シーズンはJ2初昇格を叶えた今治へ育成型期限付き移籍し、21歳の新戦力ながら副キ 2025.02.21 13:53 Fri
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thumb 16日、明治安田J2リーグ開幕節の3試合が各地で行われた。 昨シーズンのJ1を19位で終えた降格組の北海道コンサドーレ札幌は、大分トリニータとのアウェイゲームで開幕。札幌はジョルディ・サンチェスが2度決定機を迎えるも、大分GK濱田太郎のセーブもあり決めきれず。対する大分も吉田真那斗のヘディングシュートが枠に阻まれ 2025.02.16 16:56 Sun
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FC今治が、2025シーズンのキャプテン・副キャプテンを発表した。 クラブ史上初のJ2昇格を目指して臨んだ2024シーズンは、開幕4連勝と順調な出足に。その後は4試合未勝利や4連敗など調子を落としたが、中盤以降に調子を取り戻すと安定して上位を維持。リーグ戦4連勝で締めくくって2位を確定させ、悲願だったJ2昇格を成 2025.02.06 11:50 Thu
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日本サッカー協会(JFA)は4日、第105回天皇杯の大会日程について発表した。 2024年の第104回天皇杯は、ヴィッセル神戸とガンバ大阪が対戦し神戸が1-0で勝利し優勝を成し遂げていた。 今年の天皇杯は5月24日(土)、25日(日)に開幕。アマチュアシードチームである初出場の東洋大学とと都道府県代表チーム 2025.02.04 17:12 Tue
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FC今治は28日、ブラジルのオペラリオ・フェロヴィアリオECからブラジル人MFヴィニシウス・ディニス(25)が期限付き移籍で加入すると発表した。背番号は「20」となる。 母国クラブのカピヴァリアーノでプロキャリアをスタートさせたディニス。その後も国内クラブをわたり歩き、これまでサンタクルスFC、CAヴォトゥポラン 2025.01.28 15:50 Tue
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安田一男主審の訃報とYASUDAスパイクの復活/六川亨の日本サッカーの歩み

元国際審判員で、東京都サッカー協会の理事を48年間も務めた安田一男氏が、2月17日89年の生涯をまっとうされた。早稲田大学卒業後、25歳の若さで東京都サッカー協会の理事になり、1997年に理事長に就任すると協会の法人化に努め、2000年には東京都から財団法人の認可を受け、その後は初代の会長となった。 JFA(日本サッカー協会)では審判委員会委員、理事、評議員を歴任し、FIFAの審判員を16年間も務めたレフェリーの“草分け的"な存在だった。 安田主審と聞いて思い出すのは、釜本邦茂氏がJSL(日本サッカーリーグ)200ゴールのカウントダウンが始まった1981年のことだ。この年の11月1日、神戸中央競技場(現ノエビアスタジアム神戸)での本田技研戦で釜本氏は200ゴールを達成したが、81年の開幕前にすでに190ゴールを達成していた。 当時のJSLはスポーツ新聞でも結果が載るくらい。しかし釜本氏は別格で、ゴールのたびに注目を集めた。そして三ツ沢球技場(現ニッパツ三ツ沢球技場)でのナイターだったから、たぶん相手は古河電工(現ジェフ千葉)だろう(現在横浜市立市民病院が建っているところには古河電工の社宅があった)。 釜本氏が豪快なシュートを決めると、ボールはクロスバーの奥にあるゴールネットを水平に支えるパイプに当たって跳ね返ってきた。その勢いがあまりに凄かったため、安田主審はクロスバーに当たったと勘違いしてゴールを認めなかった。 執拗に食い下がる釜本氏だったが、安田主審も自身のジャッジを頑として譲らなかった。試合後に記者に囲まれた釜本氏は「あれは絶対にゴールや」と主張しつつ、判定を受け入れたのは「右手を左胸に持っていったから、諦めなしょうがない」という理由だった。“世界の釜本"にも屈しないのが安田主審だった。 ちなみに釜本氏のJSL通算ゴールは202となっているが、三ツ沢でのゴールが認められていれば203ゴールが正しいゴール数となる。 そんな安田主審の、もう1つの顔が「ヤスダ・スポーツ」の2代目社長だった。1970年代は、どう見ても3本線のスパイクにしか見えない「FX-3(5500円)」や、プーマラインにしか見えない「4・4・2(4600円)」といった高級牛皮とナイロンソールの斬新なスパイクを販売していた。「イレブン・スターズ」という白黒の亀甲型のサッカーボールは「日本蹴球協会公認球(4300円)」で、当時のサッカー少年にとっては憧れのサッカーボールだった。 茗荷谷の駅の近くにあった本社ビルの屋上には巨大なサッカーボールがデイスプレイされていた。審判用のグッズを手がけたのもヤスダらしい気配りだった。このヤスダに対抗して、陸上競技からサッカーシューズを手がけるようになったのが神戸にあったオニツカタイガーで、こちらは独創的なラインを採用。現在のアシックスである。 ところが70年代なかばからテレビでW杯が中継されるようになると、日本の商社がアディダスやプーマのスパイクを輸入・販売するようになり、ヤスダは苦戦を強いられる。そこでヤスダはターゲットを中高生に絞り、特に高校選手権に出場するような強豪高にはカラースパイクを提供し、ブルー×イエローラインのスパイク「クリエイター」を履いた帝京高校が優勝するなど奮闘した。 しかし年を重ねるごとにライバルメーカーが現れ、苦戦を強いられる。そして日韓W杯の開催された2002年に老舗メーカーはひっそりと70年の歴史に幕を降ろしたのだった。 ところが2018年、クラウドファンディングによりヤスダのスパイクが復活した。当時は1足ずつの受注生産で価格もかなり高価だったが、その後はクラウドファンディングの成功から「株式会社YASUDA」として再スタートを切る。現在ではFC東京の高萩洋次郎や大宮の三門雄大らが契約選手としてYASUDAのスパイクで活躍中だ。 安田一男さんも、名門YASUDAの復活を喜んで旅立ったことだろう。謹んで哀悼の意を表します。 2022.02.24 18:00 Thu

三門雄大の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2022年7月26日 RB大宮 今治 完全移籍
2018年1月6日 福岡 RB大宮 完全移籍
2016年6月23日 横浜FM 福岡 完全移籍
2014年1月8日 新潟 横浜FM 完全移籍
2009年2月1日 流通経済大学 新潟 完全移籍
2005年4月1日 流通経済大学 完全移籍

三門雄大の今季成績

YBCルヴァンカップ2025 2 134’ 0 0 0
明治安田J2リーグ 3 40’ 0 0 0
合計 5 174’ 0 0 0

三門雄大の出場試合

YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年4月9日 vs 徳島ヴォルティス 75′ 0
2 - 1
2回戦 2025年4月16日 vs セレッソ大阪 59′ 0
3 - 4
明治安田J2リーグ
第1節 2025年2月16日 vs ブラウブリッツ秋田 ベンチ入り
0 - 1
第2節 2025年2月23日 vs 藤枝MYFC 4′ 0
0 - 0
第3節 2025年3月1日 vs サガン鳥栖 32′ 0
1 - 4
第4節 2025年3月8日 vs 愛媛FC ベンチ入り
2 - 3
第5節 2025年3月16日 vs カターレ富山 ベンチ入り
0 - 0
第6節 2025年3月23日 vs いわきFC ベンチ入り
0 - 1
第7節 2025年3月30日 vs モンテディオ山形 ベンチ入り
2 - 2
第8節 2025年4月6日 vs V・ファーレン長崎 ベンチ入り
3 - 1
第9節 2025年4月12日 vs ベガルタ仙台 4′ 0
0 - 0
第10節 2025年4月20日 vs RB大宮アルディージャ ベンチ入り
0 - 0
第11節 2025年4月26日 vs レノファ山口FC ベンチ入り
1 - 2
第12節 2025年4月29日 vs 水戸ホーリーホック メンバー外
0 - 0
第13節 2025年5月3日 vs ジュビロ磐田 メンバー外
3 - 3
第14節 2025年5月6日 vs ロアッソ熊本 メンバー外
0 - 1
第15節 2025年5月11日 vs ジェフユナイテッド千葉 メンバー外
0 - 1
第16節 2025年5月17日 vs ヴァンフォーレ甲府 メンバー外
1 - 0