サルダール・アズムン
Sardar Azmoun
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ポジション | FW |
国籍 |
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生年月日 | 1995年01月01日(30歳) |
利き足 | 右 |
身長 | 187cm |
体重 | 80kg |
ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
サルダール・アズムンのニュース一覧
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アジア王者・カタールが5-0で惨敗、韓国は連勝ストップも首位キープ、日本は首位独走も2位以下大混戦【2026W杯アジア最終予選】
19日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第6節が各地で行われた。 <h3>【グループA】イランが首位快走中、アジア王者カタールは苦戦</h3> グループAは首位のイラン代表が5位のキルギス代表と対戦し、2-3で勝利。アウェイでの戦いとなった中、12分に左CKからのこぼれ球をメフディ・タレミが押し込み先制すると、33分にはカウンターから上手く相手をかわしたサレー・ハルダニが決めて追加点を奪う。 しかし、キルギスも黙ってはいない。51分にジョエル・コジョがCKの流れから1点を返すと、59分にはPKを獲得。VARチェックの中で認められ、これをコジョがしっかりと決めて同点に追いつく。しかし、イランは76分に右サイドを崩すと、クロスをサルダール・アズムンが打点の高いヘッドで合わせて勝ち越しに成功。2-3で勝利を収めた。 2位のウズベキスタン代表は、最下位の北朝鮮代表と対戦。しっかりとイランを追いかけたいなか、ラオスで行われた試合は44分にボックス内の混戦からこぼれたボールを、後方から走り込んだアボスベク・ファイズラエフがボックス手前から右足一閃。これがネットを揺らしてウズベキスタンが0-1で勝利した。 また、4位と苦戦するアジア王者のカタール代表は、勝ち点で並ぶ3位のUAE代表と対戦。ここまで苦戦していることがこの日も出てしまい、開始4分にファビオ・ヴィルジニオ・ジ・リマにゴールを奪われると、45分、45分+5と前半だけでハットトリックを決められる事態に。さらに56分には4点目を奪われると、73分にはヤハヤ・アル・ガッサニにもゴールを許し、まさかの5-0で惨敗に終わってしまった。 北朝鮮代表 0-1 ウズベキスタン代表 【ウズベキスタン】 アボスベク・ファイズラエフ(前44) キルギス代表 2-3 イラン代表 【キルギス】 ジョエル・コジョ(後5、後19) 【イラン】 メフディ・タレミ(前12、前33) サルダール・アズムン(後31) UAE代表 5-0 カタール代表 【UAE】 ファビオ・ヴィルジニオ・ジ・リマ(前4、前45、前50、後11) ヤハヤ・アル・ガッサニ(後28) ◆順位表 1位:イラン/勝ち点16 2位:ウズベキスタン/勝ち点13 3位:UAE/勝ち点10 4位:カタール/勝ち点7 5位:キルギス/勝ち点3 6位:北朝鮮/勝ち点2 <h3>【グループB】韓国は連勝ストップも無敗キープ</h3> グループBは首位に立つ韓国代表が最下位のパレスチナ代表と対戦。試合は12分にバックパスのミスを突いたパレスチナが、ゼイド・クンバルがボールを奪い切りネットを揺らして先制する。 それでも韓国は16分、左サイドを崩しダイレクトパス交換に抜け出したソン・フンミンがボックス左から決め切り、同点に追いつくことに成功。その後は韓国が何度もゴールに迫るが、最後まで追加点を奪えずに1-1のドローに終わった。 2位のヨルダン代表は5位のクウェート代表とアウェイで対戦。21分にボックス手前で粘りを見せたヤザン・アル・ナイマトがミドルシュートを華麗に沈めてヨルダンが先制。しかし、68分にクウェートはモハマド・ダアムがかなり離れた位置から右足一閃。鋭い低空ミドルがゴール左隅に決まり、1-1のドローに終わった。 3位のイラク代表は、アウェイで4位のオマーン代表と対戦。ピンチを凌いだイラクは、ボックス付近でパスを繋ぐと、アハメド・ヤシンのグラウンダーのクロスをユセフ・ワリ・アミンがボックス中央でダイレクトシュート。これが決勝点となり、0-1で勝利。2位に浮上した。 パレスチナ代表 1-1 韓国代表 【パレスチナ】 ゼイド・クンバル(前12) 【韓国】 ソン・フンミン(前16) オマーン代表 0-1 イラク代表 【イラク】 ユセフ・ワリ・アミン(前36) クウェート代表 1-1 ヨルダン代表 【クウェート】 モハマド・ダアム(後23) 【ヨルダン】 ヤザン・アル・ナイマト(前21) ◆順位表 1位:韓国/勝ち点14 2位:イラク/勝ち点11 3位:ヨルダン/勝ち点9 4位:オマーン/勝ち点6 5位:クウェート/勝ち点4 6位:パレスチナ/勝ち点3 <h3>【グループC】日本が圧倒的な強さ、2位以下は勝ち点差「1」の大混戦</h3> グループCの日本代表は、アウェイで中国代表と対戦。今予選オウンゴール以外で初の失点を喫したものの、1-3で勝利を収め、首位を独走中。一方で、2位のオーストラリア代表は5位のバーレーン代表とドロー、3位のサウジアラビア代表は、最下位のインドネシア代表相手に2-0で敗れることとなった。 この結果、6試合を終えて日本は勝ち点16で首位独走中となり、来年3月の2試合で8大会連続8度目のW杯出場が決まる可能性が出てきた。一方で、2位のオーストラリアは勝ち点7、3位にインドネシアが浮上するも、4位のサウジアラビア、5位のバーレーン、最下位の中国といずれも勝ち点6で並ぶ大混戦となっている。 中国代表 1-3 日本代表 【中国】 リン・リャンミン(後3) 【日本】 小川航基(前39、後9) 板倉滉(前45+6) インドネシア代表 2-0 サウジアラビア代表 【インドネシア】 マルセリーノ・フェルディナン(前32、後12) バーレーン代表 2-2 オーストラリア代表 【バーレーン】 マフディ・アブドゥルジャバル(後30、後32) 【オーストラリア】 クシニ・イェンギ(前1、後51) ◆順位表 1位:日本/勝ち点16 2位:オーストラリア/勝ち点7 3位:インドネシア/勝ち点6 4位:サウジアラビア/勝ち点6 5位:バーレーン/勝ち点6 6位:中国/勝ち点6 2024.11.20 14:35 Wed2
レバークーゼン、イランの主砲アズムンの今冬前倒し加入を発表!
レバークーゼンは30日、来シーズンからの加入が決定していたイラン代表FWサルダール・アズムン(27)の前倒し加入を発表した。 レバークーゼンは22日、今シーズン限りでゼニトとの契約が満了し、フリートランスファーとなるアズムンが、2022年7月1日付けで5年契約で加入することを発表していた。 しかし、クラブと選手の意向が合致する形で、加入時期を半年間前倒しすることで合意。金額は不明もゼニトへ移籍金を支払う形で早期加入が実現。 また、ゼニトもアズムンの後釜となるブラジル人FWユーリ・アウベルト(20)をインテルナシオナウから獲得することが決定したことで、エースの早期移籍を容認する形となった。 イラン代表として通算60試合39ゴールを誇るアジア屈指のストライカーとして知られるアズムン。これまでルビン・カザン、FCロストフ、ゼニトとロシア一筋のキャリアを歩んできた27歳FWは、通算104試合62ゴールの数字を残してきたゼニトからの契約延長オファーを固辞し、ヨーロッパ5大リーグへの挑戦を明言していた。 現在、イラン代表としてカタール・ワールドカップ(W杯)のアジア最終予選を戦っているアズムンだが、インターナショナルマッチウィーク明け後に直接ドイツへ渡ることになる。 2022.01.31 00:31 Mon3
失意のベスト8で敗退…後手に回った交代策に疑問、選手の能力を信じての起用はできなかったか【日本代表コラム】
アジアカップ2023の準決勝が3日に行われ、3大会ぶりの優勝を目指した日本代表はイラン代表と対戦。後半アディショナルタイムにPKを与えてしまい、2-1で敗れてベスト8で敗退となった。 9大会連続でベスト8入りを果たした日本。初戦から苦しんだ今大会でも勝ち上がってきたが、2大会ぶりにベスト8で去ることとなった。 試合後のフラッシュインタビューで森保一監督は「今日の試合は私自身が交代カードをうまく切れなかったことが敗因だと思います」とコメント。自身の采配ミスを認めた。 カタール・ワールドカップ(W杯)での活躍もあり、今大会は優勝候補筆頭に挙げられ、他国からの警戒もより一層高まっていた日本。2023年は6月から親善試合ではあるが連勝を続けていたことも後押しとなり、自信をもって大会に臨んだはずだ。 しかし、グループステージから苦戦の連続。初戦のベトナム代表戦では逆転を許すも勝利、2戦目のイラク代表戦では相手の策にハマり敗戦、インドネシア代表戦とバーレーン代表戦は結果こそ快勝にも見えるが、戦いの中では相手の脅威に晒されるシーンが多かった。 圧倒して勝てた試合はなく、苦しい印象が続いていた中、負けられないノックアウトステージで力尽きることに。冨安健洋(アーセナル)は「1試合目、2試合目は間違いなく、アジアのチームへの油断はあったと思います」と緩みも感じていたことを語った。 イラン戦に関しては、前半はしっかりと戦えた印象。左サイドに入ったFW前田大然(セルティック)のプレスバックはイランを混乱させ、何度もチャンスに繋がるボール奪取を見せていた。圧倒とまでは言えなかったが、地上戦で挑んできたイランに対してしっかりとケアをし、タフな戦いの中でMF守田英正(スポルティングCP)のゴールで先制。プレスにも耐えながらビルドアップした末のゴールは狙い通りと言えるだろう。 しかし、後半は繋ぐことを放棄したイランが前線のFWサルダール・アズムン(ローマ)をターゲットにロングボールを蹴り、セカンドボールを拾って攻撃を仕掛ける形を繰り返した。この戦い方についてはすでに織り込み済みだったが苦戦。特に狙われていたのがDF板倉滉(ボルシアMG)とDF毎熊晟矢(セレッソ大阪)のサイドだった。 見ていても明らかに冨安ではなく板倉のサイドを狙い、対角のボールも入れて攻め込んだ。板倉は「個人としての能力をまず上げないといけない」とコメント。耐え続ける中でも、跳ね返し続けて相手を諦めさせる必要があると振り返った。 ボールを保持できなくなり、守備でも狙いが明らかになった中で、森保監督はなかなか動くことを決断しなかった。その理由に関しては「守備の部分で弾き返せる選手はいますので、交代の部分をどうしようかと思っていましたが、相手が全然交代カードを切っていない中で、時間の推移を見て延長での勝負になることも考えられた中で、どうやって勝負するという部分では、相手の出方も見ながら、我々はどうやって相手を上回っていけるかとカードを切ろうと思っていました」と試合後に語った。 この考え方こそが、自ら「敗因」と口にしたところだろう。相手の出方に合わせようとしてしまったが、本来は自分たちのスタイルで押し切りたいはず。ましてや世界を獲るのであれば、より強豪国と争う中で、常に相手に合わせて行かなければならなくなる。自分たちのストロングポイントを出すことも必要になってくるし、相手に合わせるのであれば目の前の事象を解消する必要もあっただろう。 イラン戦の選手交代は失点してからだったが、その前にすでにイランの狙いはハッキリしており、守備陣に変更を加えることは可能だったはずだ。特に今の日本代表は守備陣にユーティリティ性を備えた選手が多く、イランの狙いに対応するのであれば、空中戦に強いDF渡辺剛(ヘント)、DF町田浩樹(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ)を投入することもできたはずだ。 「守備の対策を考えていた」と森保監督は語るが、それを決断できなかった。例えば、攻撃面では非常に高いパフォーマンスを見せていた毎熊晟矢(セレッソ大阪)も、押し込まれた展開では守備に回らされてしまい完全に狙われていただけに、クラブでサイドバックとしてプレーする冨安を右に出し、渡辺か町田をセンターバックに置くこともできただろう。何も守備的になっただけではなく、空中戦に対応しながら冨安の前に行く力は使えたはずだ。選手の能力を活かして自分たちの戦い方を保つということを選べなかったことは残念だった。 また、「推進力を持たせたかった」と三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)、南野拓実(モナコ)の投入について森保監督は語ったが、ファーストディフェンダーとして機能していた前田と久保建英(レアル・ソシエダ)を下げる策により、イランはロングボールを蹴りやすくなったことは間違いない。明らかに押し込まれる展開が強くなっていった。 後手に回れば良いようにやられてしまうのが今の日本。もちろん、世界を相手に戦った時にロングボール一辺倒で攻められることはないが、逆に日本が主導権を握りリードした展開であれば、ヨーロッパの国はそういった策に出るかもしれない。思い起こせば、2018年のロシア・ワールドカップ(W杯)ラウンド16のベルギー代表戦はまさにその形。高さを使われ追いつかれると、最後はカウンターで仕留められ敗退となった。 ただ、W杯を戦うにもアジアの戦いを勝ち抜かなければいけない。パワープレーで戦う中東勢、完全にブロックを引いてくる格下の国々。それにどう対応するかということを突き詰めることは難しいが、選手個々の能力アップと、適した采配と狙いを持った戦略で臨めるかは非常に大きな要素なるだろう。 あと一歩のところで望まない結果に転ぶことが多い日本。ロシアW杯から5年半が経過しても、日本の弱点は変わらず、今大会ではイラクもイランも似た戦い方を選択して日本に勝ち切った。選手個々はそれぞれのクラブで日々研鑽を重ねてレベルアップしている。間違いなく、個人レベルでは史上最強だろう。ただ、課題はチームとしての戦い方の確立。パワープレーに弱いという側面だけでなく、その采配を信じて遂行できる選手たちがいる国に弱いとも言える。 もちろん、だからと言って森保監督を交代させれば良いかと言うわけでもない。それも策の1つかもしれないが、ここまで積み上げてきたものがあるのも事実。選手たちの基準が上がり、日常のレベルが上がり、相手もそこに対応してくる状況。そうであれば、指揮官やスタッフももう1つ、2つ高い基準に行く必要があるだろう。今のチームがさらに上に行くには、戦術・戦略面、そして活動時間が長くない中でスタイルを確立させていくことが必要だと感じさせられる大会となった。 《超ワールドサッカー編集部・菅野剛史》 2024.02.04 12:15 Sun4
アズムンは今季限りでローマ退団へ…セビージャらが関心
イラン代表FWサルダール・アズムン(29)は今シーズン限りでローマを去る見込みだ。 昨夏、ジョゼ・モウリーニョ前監督のリクエストもあってレバークーゼンから買い取りオプション付きのシーズンローンでジャッロロッシ入りしたアズムン。 しかし、新天地では度重なる負傷やアジアカップ参戦などの影響もあって公式戦29試合3ゴールと思うような活躍を見せられず。先発試合もわずか5試合にとどまった。 移籍市場に精通するジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏によると、ローマは1250万ユーロ(約21億3000万円)に設定された買い取りオプションの行使を見送る意向だという。また、保有元のレバークーゼンでもシャビ・アロンソ監督の構想には入っておらず、今夏新たに新天地を求める可能性が高いという。 なお、アズムンに対してはセビージャやセリエAの複数クラブから関心が寄せられているとのことだ。 2024.05.31 19:15 Fri5
元フランス代表DFズマがUAEへ移籍か? ウェストハムは187億円以上今夏投資、高給取りのズマを放出へ
ウェストハムのキャプテンを務める元フランス代表DFクル・ズマ(29)が、アラブ首長国連邦(UAE)への移籍が近づいているという。イギリス『BBC』が伝えた。 ズマはサンテチェンヌの下部組織出身で、2014年1月にチェルシーに完全移籍で加入した。加入後はサンテチェンヌ、ストーク・シティ、エバートンへとレンタル移籍を経験。チェルシーでは公式戦151試合に出場し10ゴール6アシストを記録すると、2021年8月にウェストハムに完全移籍で加入した。 ウェストハムではこれまで3シーズンで公式戦103試合6ゴール1アシスト。猫を虐待するという蛮行もありながら、180時間の社会奉仕活動を命じられた後に信頼を取り戻すと、2023-24シーズンはイングランド代表MFデクラン・ライスがアーセナルへ移籍したことに伴い、キャプテンに就任していた。 ウェストハムとの契約は残り1年ある中、今夏の中東行きが浮上。チームきっての高給取りとのことで、UAEのシャバーブ・アル・アハリと交渉しており、近日中にも契約を結ぶことになるという。 今夏のウェストハムは積極的な補強を行っており、ドイツ代表FWにクラス・フュルクルクやアルゼンチン代表MFギド・ロドリゲス、オランダ人FWクリセンシオ・サマーフィルなど1億ポンド(約187億円)以上を今夏だけで費やしている。 シャバーブ・アル・アハリは、パウロ・ソウザ監督が今季から指揮を執ることとなり、先日はイラン代表FWサルダール・アズムンも加入していた。 2024.08.08 23:10 Thuサルダール・アズムンの移籍履歴
移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
2024年7月28日 |
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完全移籍 |
2024年6月30日 |
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レンタル移籍終了 |
2023年8月26日 |
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レンタル移籍 |
2022年1月30日 |
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完全移籍 |
2019年2月1日 |
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完全移籍 |
2017年7月14日 |
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完全移籍 |
2016年7月22日 |
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完全移籍 |
2016年6月30日 |
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レンタル移籍終了 |
2015年7月25日 |
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レンタル移籍 |
2015年6月30日 |
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レンタル移籍終了 |
2015年2月26日 |
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レンタル移籍 |
2013年7月1日 |
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昇格 |
2013年1月1日 |
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完全移籍 |
2011年7月1日 |
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昇格 |
2010年7月1日 |
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サルダール・アズムンの代表履歴
デビュー日 | 引退日 | チーム |
2014年5月26日 |
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サルダール・アズムンの今季成績
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カタール・ワールドカップ グループB | 3 | 126’ | 0 | 0 | 0 |
アジアカップ2023 グループC | 2 | 132’ | 1 | 0 | 0 |
アジアカップ2023 決勝トーナメント | 3 | 270’ | 1 | 0 | 0 |
合計 | 8 | 528’ | 2 | 0 | 0 |
サルダール・アズムンの出場試合
カタール・ワールドカップ グループB |
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第1節 | 2022年11月21日 |
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vs |
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イングランド | 13′ | 0 | ||
A
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第2節 | 2022年11月25日 |
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vs |
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ウェールズ | 68′ | 0 | ||
A
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第3節 | 2022年11月29日 |
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vs |
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アメリカ | 45′ | 0 | ||
H
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アジアカップ2023 グループC |
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第1節 | 2024年1月14日 |
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vs |
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パレスチナ | 45′ | 1 | ||
H
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第2節 | 2024年1月19日 |
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vs |
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香港 | ベンチ入り |
A
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第3節 | 2024年1月23日 |
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vs |
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UAE | 87′ | 0 | ||
H
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アジアカップ2023 決勝トーナメント |
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ラウンド16 | 2024年1月31日 |
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vs |
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シリア | 90′ | 0 | ||
H
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準々決勝 | 2024年2月3日 |
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vs |
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日本 | 90′ | 0 | ||
H
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準決勝 | 2024年2月7日 |
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vs |
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カタール | 90′ | 1 | ||
H
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