内田篤人

Atsuto UCHIDA
ポジション DF
国籍 日本
生年月日 1988年03月27日(37歳)
利き足
身長 176cm
体重 67kg
ニュース 人気記事 クラブ 監督データ

内田篤人のニュース一覧

ケルンの新監督探しが難航しているようだ。ドイツ『キッカー』が報じている。 8日に行われたブンデスリーガ第11節のホッフェンハイム戦(1-2で敗戦)後にアルミン・フェーSD(スポーツディレクター)とアヒム・バイエルロルツァー監督がチームを離れたケルン。暫定でディレクターを務めるフランク・エーリヒ氏は、インターナショ 2019.11.19 02:10 Tue
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アディダスは19日、それぞれのプレースタイルに特化したフィットを追求した「EXHIBIT PACK(イグジビット・パック)」を発表した。 アディダスが展開する「COPA(コパ)」、「PREDETOR(プレデター)」、「X(エックス)」、「NEMEZIZ(ネメシス)」の4つのスパイクの、それぞれのプレースタイルに特 2019.01.19 19:30 Sat
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▽国際サッカー連盟(FIFA)は6日、今月12日からUAEで開催されるFIFAクラブワールドカップ(CWC)2018に向けた各クラブの招集リストを発表した。そして、鹿島アントラーズの23名のスカッドが判明した。 ▽今季ACLを初制覇して開催国王者として臨んだ2016年大会以来のCWC出場を決めた鹿島。大会初制覇を 2018.12.06 22:27 Thu
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▽アディダスフットボールは、しなやかなボールタッチを求めるプレーヤー向けのレザースパイク『COPA(コパ)』が圧倒的な柔らかさを追求し、フルモデルチェンジした『COPA19(コパ19)』を発表した。また、13日(火)の18時より、アディダスオンラインショップとサッカーショップKAMO原宿店で先行発売することも発表してい 2018.11.11 22:01 Sun
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▽鹿島アントラーズは12日、元日本代表DF内田篤人、MF中村充孝の負傷離脱を発表した。 ▽内田と中村は、10日にホームで行われたJリーグYBCルヴァンカップ準決勝第1戦の横浜F・マリノス戦(1-2で鹿島が敗戦)で負傷。内田は左ハムストリング筋損傷、中村は右ヒザ内側側副じん帯損傷と診断され、共に約6週間の治療期間が 2018.10.12 13:15 Fri
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シャルケのニュース一覧

日本代表のDF吉田麻也が、新天地での歓迎に驚きを見せた。 昨シーズンまで所属したサンプドリアを退団した吉田は、新シーズンはブンデスリーガに昇格したシャルケに加入。経験豊富なCBとして大きな期待を寄せられている。 かつては内田篤人が所属し、昨シーズンは板倉滉がプレーして2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)で優勝。 2022.07.26 14:40 Tue
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ホッフェンハイムは23日、シャルケからトルコ代表DFオザン・カバク(22)を完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は「5」に決定。契約期間は2026年6月30日までの4年となる。 なお、ドイツ『キッカー』によると、移籍金は500万~700万ユーロ(約6億9000万~9億7000万円)前後になるという。 カ 2022.07.23 22:16 Sat
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2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)に降格したビーレフェルトは22日、元ウニオン・ベルリンのドイツ人DFバスティアン・オチプカ(33)をフリートランスファーで獲得した。契約期間は明かされていない。 ビーレフェルト加入の決まったオチプカは、公式サイトで以下のようにコメントしている。 「首脳陣との話し合いの中で、最 2022.07.22 23:05 Fri
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シャルケのモロッコ代表MFアミーヌ・アリ(25)にガラタサライ行きの可能性が新たに浮上した。ドイツ『キッカー』が報じている。 同メディアによれば、ガラタサライはシャルケに対し移籍金500万ユーロ(約7億円)を分割払いで支払うオファーを提示。しかし、シャルケは子のオファーに満足しておらず、交渉にはある程度の時間を要 2022.07.19 00:15 Tue
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シャルケは15日、2022-23シーズンのアウェイユニフォームを発表した。 日本代表DF吉田麻也が加入したシャルケは2021-22シーズン、1987-88シーズン以来となる2部での戦いを強いられたものの、日本代表DF板倉滉の活躍もあり2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)で優勝。1年での1部への返り咲きを果たした。 2022.07.17 21:30 Sun
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2部とは思えない!消滅危機も報じられたシャルケが公式戦約2カ月ぶりの勝利!サポーターから圧巻の声援が送られる

シャルケのサポーターが久しぶりの勝利を掴んだ選手たちに大きな声援を送った。 ドイツ屈指の名門であるシャルケ。これまでには内田篤人氏、板倉滉、吉田麻也、上月壮一郎(グールニク・ザブジェに期限付き移籍中)と4人の日本人選手もプレーしてきた。 しかし、近年は成績が低迷しており、2021年には30年ぶりに2.ブンデスリーガ降格へと降格。1年でブンデスリーガに復帰したものの、昨シーズンのブンデスリーガを17位フィニッシュし、再び2.ブンデスリーガ降格となってしまった。 さらに、今シーズンは2部でも低迷。第19節終了時点で15位に位置し、自動降格圏の17位ハンザ・ロストックとは勝ち点で並ぶ状況だった。 また、ドイツ『スカイ』は、そのシャルケに関して、深刻な財政難によって、3.リーガ(ドイツ3部)のライセンスを取得する経済的能力がなく、今季を降格圏で終えた場合、セミプロリーグにあたるレギオナルリーガ・ヴェスト(ドイツ4部)に直接降格する可能性があると伝えていた。 そして、その場合はプロクラブとしての現体制の維持は困難となり、事実上のクラブ消滅となる可能性まで指摘されていた。 そうした中、3日に行われた2.ブンデスリーガ第20節でブラウンシュヴァイクをホームに迎えたシャルケは、ケナン・カラマンのゴールを守り切り1-0で勝利。リーグ戦が中断していた時期もあったため、実に2023年12月10日以来、約2カ月ぶりの公式戦勝利となった。 クラブは、ブラウンシュヴァイク戦後の本拠地フェルティンス・アレーナの様子を公開。久しぶりの勝利を掴んだ選手たちには、詰めかけたサポーターたちからとても大きな声援が送られていた。 残留を争っていたブラウンシュヴァイクとの直接対決に勝利したことで、シャルケは1つ順位を上げて14位に浮上。自動降格圏の17位となったブラウンシュヴァイクとは3ポイント差となっている。 <span class="paragraph-title">【動画】2部とは思えない!シャルケサポーターが圧巻の声量でチームを鼓舞</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr"> <a href="https://t.co/yu7JsfHtmP">https://t.co/yu7JsfHtmP</a> <a href="https://t.co/bsGkiL5G0P">pic.twitter.com/bsGkiL5G0P</a></p>&mdash; FC Schalke 04 (@s04_en) <a href="https://twitter.com/s04_en/status/1753802035529490572?ref_src=twsrc%5Etfw">February 3, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.02.05 19:25 Mon
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アイドル界きってのサッカーフリークとして知られる日向坂46の影山優佳さんが、今年推していきたい日本人選手を発表し話題となっている。 カタール・ワールドカップ(W杯)では「ABEMA」でW杯の中継や関連番組に出演。日本代表を応援する姿はもちろん、サッカー愛溢れるトークや試合結果を見事的中させるなど、多くの人に知られることとなった。 また、「あなたのハートにゲーゲンプレス」という挨拶を解説を務めた本田圭佑にイジられるなど、やりとりも話題となっていた。 その影山さんは、13日に『DAZN』で配信された「内田篤人のFOOTBALL TIME」の2023年初回放送に出演。内田氏からは「影山大先生」と言われるなど、久々の出演となった。 番組冒頭では、アルゼンチン代表と予想した影山さんのフリップを投げ捨てたことを謝罪する内田氏の動画も配信された。 番組の中では、影山さんが2023年に最も注目する推し選手を紹介。多くの選手がいる中で、1人に絞ったとのこと。その選手は、アタランタに所属するイタリア代表DFジョルジョ・スカルヴィーニ(19)だった。 内田氏は「また渋いところから持ってきたね」と驚き。19歳のセンターバックと紹介すると「サイドのウインガーとやボランチを持ってこないのが渋いわ」と称賛した。 スカルヴィーニは、アタランタのアカデミー育ち。2021年7月にファーストチームに昇格すると、アタランタではここまで公式戦34試合で2ゴールを記録。既にイタリア代表デビューも果たし、3試合でプレーしている。 影山さんが推す理由を説明。「身長194cmで右利きなんですが左足も得意で、身長を生かした空中戦の強さもありますし、ビルドアップ能力もあって、現代的なセンターバックに必要な要素を全て兼ね備えていると言っても過言ではない」とスカルヴィーニを絶賛した。 <span class="paragraph-title">【動画】内田篤人の謝罪動画</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="vbG0CE3CqyY";var video_start = 176;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】CBとは思えないスカルヴィーニの今季ローマ戦でのゴール</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="6csJwwZJZOs";var video_start = 15;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.01.14 09:55 Sat
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今夏開催35歳以上のW杯、内田篤人氏が考える日本代表の仮想メンバーは?「空気の読める人を」…適任者に難しいと感じる人も

2024年夏に開催される予定の35歳以上のワールドカップ(W杯)。6月の初旬に行われる予定となっているが、元日本代表DFの内田篤人氏が日本代表の仮想メンバーを考えた。 2023年にトップレベルのもと選手たちとビジネスマンが提携したグループである「エリート・プレイヤーズ・グループ(EPG)」が主催する大会。35歳以上の元代表選手か、トップリーグで100試合以上に出場した選手に参加資格が与えられるという。 今回出場する国は、イングランド、アルゼンチン、ブラジル、フランス、ドイツ、イタリア、スペイン、ウルグアイのW杯優勝経験のある8カ国になり、トーナメント方式で開催される。 イングランドはマイケル・オーウェンやリオ・ファーディナンド、フランク・ランパード、ブラジルはカカ、ロナウジーニョ、リバウド、ロベルト・カルロス、イタリアはフランチェスコ・トッティ、ファビオ・カンナバーロ、フランスはティエリ・アンリ、アルゼンチンはエルナン・クレスポ、ドイツはメスと・エジル、スペインはダビド・ビジャ、カルレス・プジョール、ウルグアイはディエゴ・フォルランらが出場予定となっている。 懐かしのスター軍団が集まることが予想される今大会。日本は出場はできないが、内田氏が『DAZN』で配信中の「内田篤人のFOOTBALL TIME」で日本代表メンバーを考察した。 『DAZN』がその様子を公開。内田氏は「面白そうだな」と語り、「世界のオールスターじゃん」と語り、「これ日本出れる?」と驚いていた。 引退したメンバー限定だがFW三浦知良(オリヴェイレンセ)を呼びたいと話す中、内田氏はメンバー考察をする上で「(小野)伸二さんあたりが中心になれば集まるんじゃないかな」と語った。 メンバーには田中マルクス闘莉王、中澤佑二とW杯でコンビを組んでいたセンターバックや、GKには楢崎正剛と歴代のW杯経験者の名前が出る中で、MCの野村明弘さんは「できるだけ若い方が良い方が良いですよね?」とコメント。ただ、内田氏は「このメンバー相手に35歳ぐらいの動ける人を集めて勝ち上がったらなんなの?」と、ガチで戦うことは問題ありそうだとし、「空気の読める人を連れてこないといけない。闘莉王さんは絶対全部跳ね返しちゃうから。ガチで負けたくないから」とコメントした。また「(大久保)嘉人さんとかゴールすぐ狙うでしょ。振り向いてすぐシュート打つでしょ。松井さんとかドリブルとかしないし」と、本気で勝ちに行ってしまうメンバーは良くないのではないかと見解を示した。 今シーズン限りで現役引退を発表し、内田氏も日本代表で共に戦ったFW岡崎慎司の名前もだし「岡ちゃんも絶対に点取りにいく」と空気が読めないタイプだと感じているようだ。 その中ではやはり小野伸二氏は適任だとコメント。「そう考えると小野伸二さんは魅せられるじゃないですか」とし、技術で魅せられる選手が良いのではないかとした。 お祭りになるであろう「Over35 W杯」。内田氏はお祭りつながりで「Jリーグはオールスターやったら良いのに。なんでなくなっちゃったんだろう」と、2007年の開催を最後に開催されていないオールスターの復帰を望み「若い時凄く楽しかったのに」と、勝敗ではなくサッカーを楽しめる試みはあって欲しいとした。 <span class="paragraph-title">【動画】内田篤人氏が考えるOver35日本代表のメンバーは? 難しい選手も?</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="-zsyGTmQBtM";var video_start = 55;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.03.09 15:20 Sat
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内田篤人&佐藤由紀彦が「S級」改め「Proライセンス」を取得! 2023年度受講者は全20名が取得済みに

日本サッカー協会(JFA)は17日、2024年度の第11回理事会を開催。2名にS級コーチライセンスを認定したことを発表した。 S級コーチライセンスは、日本国内のすべてのサッカーチームの指導が可能となるライセンス。Jリーグクラブや日本代表などを指揮する際に必要となる。 今回S級ライセンスを取得したのは、2023年度から受講している元日本代表DFで鹿島アントラーズやシャルケ、ウニオン・ベルリンでプレーした内田篤人氏(36)と、現在はFC東京 U-18で監督を務めている佐藤由紀彦氏(48)に決まった。 内田氏は、清水東高校から鹿島アントラーズでプロ入り。2010年からはシャルケに完全移籍しブンデスリーガでプレー。ウニオン・ベルリンでのプレーを経て、鹿島に復帰し、2020年限りで現役を引退した。 日本代表の右サイドバックとして長らくプレーし、74試合で2得点を記録。ワールドカップに2度出場するなど活躍すると、引退後は解説者などとして活躍する傍ら、U-19、U-20日本代表のロールモデルコーチなどを務めている。 佐藤氏は清水商業高校から清水エスパルスでプロ入り。モンテディオ山形、FC東京での期限付き移籍を経て、2000年にFC東京に完全移籍。以降、横浜F・マリノス、清水、柏レイソル、ベガルタ仙台、V・ファーレン長崎でプレーし、2014年に引退していた。 引退後は、FC東京の普及部やU-15むさし、トップチームでコーチを務め、2024年からU-18の監督を務めていた。 なお、S級コーチライセンスに関しては、同理事会で規則が変更され、「Proライセンス」と名称が変更されている。 2024.10.18 12:45 Fri

内田篤人の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2020年8月31日 鹿島 引退 -
2018年1月6日 ウニオン・ベルリン 鹿島 完全移籍
2017年8月21日 シャルケ ウニオン・ベルリン 完全移籍
2010年7月1日 鹿島 シャルケ 完全移籍
2006年2月1日 鹿島 完全移籍

内田篤人の監督履歴

就任日 退任日 チーム 種類
2021年5月21日 シャルケ 監督