マテイ・ヨニッチ

Matej JONJIC
ポジション DF
国籍 クロアチア
生年月日 1991年01月29日(35歳)
利き足
身長 187cm
体重 83kg
ニュース 人気記事 クラブ

マテイ・ヨニッチのニュース一覧

セレッソ大阪は16日、昨シーズンまでヴィッセル神戸でプレーしていたDFダンクレー(28)の加入を発表した。 ダンクレーは隔離期間終了後にチームへ合流するとのこと。背番号は未定となっている。 ダンクレーはプロデビューしたヴィトーリアやボタフォゴなどの母国クラブや、エストリルやRCランスなど欧州クラブでプレーし 2021.02.16 19:37 Tue
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セレッソ大阪は16日、DF鳥海晃司の負傷を発表した。 クラブの発表によると、鳥海は1日のトレーニング中に負傷。検査の結果、左ヒザ内側側副じん帯損傷と診断されたとのこと。全治は3カ月になるとのことだ。 センターバックが主戦場の鳥海は2018年に明治大学からジェフユナイテッド千葉へ入団。3シーズンを千葉で戦い、 2021.02.16 18:18 Tue
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かつて香川真司(PAOK)や乾貴士(エイバル)を大きく伸ばしたレヴィー・クルピ監督を8年ぶりに呼び戻し、攻撃サッカーを鮮明にしたスタイルへの転換を図っているセレッソ大阪。2月前半の宮崎キャンプでは、J1昇格組の徳島ヴォルティスに2-1、J2のファジアーノ岡山に8-4で勝利。まずまずの調整を続けている様子だ。 昨季 2021.02.16 11:50 Tue
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セレッソ大阪は18日、2021シーズンのキャプテンを発表した。 新シーズンのキャプテンはMF清武弘嗣に決定。2019年から3年連続となっている。 また、副キャプテンにはGKキム・ジンヒョン、DF丸橋祐介、MF藤田直之の3選手が任命された。 昨季副キャプテンを務めたキム・ジンヒョンを含む3人のうち、FW 2021.01.22 13:45 Fri
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Jリーグ移籍情報まとめ。1月21日付けのJリーグ各クラブにおける移籍動向を一挙にお届け。 【J1】 ◆鹿島アントラーズ [IN] 《完全移籍》 MFディエゴ・ピトゥカ(28)←サントス(ブラジル) ◆川崎フロンターレ 《契約更新》 GK丹野研太(34) GK安藤駿介(30) DF登里享平(3 2021.01.22 07:30 Fri
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栃木シティのニュース一覧

22日、明治安田J3リーグ第2節の4試合が各地で行われた。 ◆ザスパ群馬 2-0 栃木シティ 【群馬】 青木翔大(前24) 西村恭史(前45+2) Jリーグにおける新たな北関東勢対決、群馬vs栃木C。攻勢の群馬は24分、左CKからゴール前で混戦状態を作り、最後は青木が詰めて先制点に。群馬の今シーズン初 2025.02.22 16:34 Sat
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栃木シティは21日、契約満了となったMF野田卓宏(30)の移籍先が関東サッカーリーグ2部のtonan前橋に決まったと発表した。 野田は熊本県出身で、大津高校や専修大学を経て、2017年にtonan前橋に入団。2018年からは関東サッカーリーグ1部のVONDS市原でプレーした。 2021年、当時同カテゴリーの 2025.02.21 16:20 Fri
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15日、明治安田J3リーグが開幕。第1節の2試合、栃木シティvsSC相模原、ザスパ群馬vsFC琉球が開催された。 ◆栃木C 2-1 相模原 【栃木C】 吉田篤志(前33、後39) 【相模原】 高木彰人(前30) 歴史的なJリーグ初陣の栃木Cはホームで立ち上がりから攻勢。しかし、Jの洗礼と言うべきか、 2025.02.15 15:59 Sat
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15日、明治安田J3リーグ第1節の栃木シティvsSC相模原が14:00キックオフで開催されており、栃木Cの記念すべきJリーグ初得点はFW吉田篤志(25)となった。 昨季の日本フットボールリーグ(JFL)王者、栃木シティ。歴史的なJリーグ初陣は本拠地CITY FOOTBALL STATIONでのSC相模原戦となり、 2025.02.15 14:53 Sat
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栃木シティは3日、契約満了となっていたMF鳥海翔(25)が日本フットボールリーグ(JFL)のミネベアミツミFCに完全移籍することを発表した。 鳥海は神奈川県出身で、湘南ベルマーレU-18から作新学院大学へ進学。2022年から栃木Cでプレーしていた。 2022年は関東サッカーリーグ1部で12試合に出場も、20 2025.02.03 16:05 Mon
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「工藤さんやったよ」前日に急逝した先輩・工藤壮人へ広島GK大迫敬介が優勝を報告…ユニフォームにメダルを添える

YBCルヴァンカップで奇跡的な逆転での初優勝を果たしたサンフレッチェ広島。守護神としてピッチに立った日本代表GK大迫敬介が、急逝した元チームメイトに優勝を報告した。 22日、広島はルヴァンカップ決勝でセレッソ大阪と対戦した。 1週間前の天皇杯決勝では、先制を許すも追いつくと、延長終了間際に獲得したPKを失敗。その後、PK戦でヴァンフォーレ甲府に敗れ、天皇杯優勝を逃していた。 そして1週間が経過し今度はリーグカップの決勝。国立競技場に舞台を移した中、この試合でも先制を許す。 C大阪のペースで試合は進み、天皇杯同様に攻撃面で苦しみ続ける広島。初優勝をまたしても逃すことになるかと思われたが、C大阪は79分にマテイ・ヨニッチが退場。さらに後半アディショナルタイム4分にはオンフィールド・レビューにより相手のハンドが認められPKを獲得すると、ピエロス・ソティリウがしっかりと決めて土壇場で追いつく。 このまま延長戦に入るかと思われたが、ドラマは最後に。後半アディショナルタイム11分、右CKを広島が獲得すると、満田誠がクロス。これをボックス中央でピエロス・ソティリウがボレー。これが決まり、広島が奇跡の逆転。そのまま逃げ切り、1-2で勝利し、初のルヴァンカップ制覇を果たした。 劇的すぎる幕切れとなった決勝戦。広島は初優勝を果たしたが、ピッチ上では背番号「50」と「9」のユニフォームが掲げられることに。これは、21日に急逝した元日本代表FW工藤壮人(享年32歳)が広島時代に着用していたユニフォームだった。 水頭症と診断され、そのまま手術を受けるも容態が悪化。ICU(集中治療室)での治療が続いていたことが18日に報告されたが、21日に帰らぬ人に。回復を願っていた中、突然の別れとなってしまった。 試合前日に届いた訃報。その想いを胸に戦い、見事優勝した大迫は、自身のツイッターで「工藤さんやったよ」と投稿。背番号「50」と「9」の2つの工藤のユニフォームを飾り、メダル、トロフィー、パネルにスパイクと、工藤へ初優勝を捧げた。 これにはファンも「最高の優勝をありがとう」、「きっと工藤選手も見てくれていると思います」、「すげー喜んでるはず!」、「工藤選手絶対見にきてます」、「素晴らしい試合をありがとう」とコメント。工藤が見守ってくれた末の劇的ドラマでの優勝となったという声が集まった。 <span class="paragraph-title">【写真】広島の守護神・大迫敬介が天国の工藤壮人へ優勝を報告</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">工藤さんやったよ <a href="https://t.co/4eE3sWqZgP">pic.twitter.com/4eE3sWqZgP</a></p>&mdash; 大迫 敬介 / Keisuke Osako (@keisuke_0728) <a href="https://twitter.com/keisuke_0728/status/1583740613014740994?ref_src=twsrc%5Etfw">October 22, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.10.22 18:42 Sat
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30日、明治安田J3リーグ第7節の栃木SCvs栃木シティがカンセキスタジアムとちぎで行われ、1-1のドローで決着した。 栃木SCがJ2リーグから降格したことにより、栃木シティがJFLから昇格したことにより、J3で実現したJリーグ史上初の栃木ダービー。 その初対戦は「先輩」栃木SCが「後輩」栃木シティを本拠地カンセキに迎えての一戦。栃木シティのベンチには、昨季まで栃木SCの背番号「10」を背負った森俊貴が控えている。 その中で栃木SCは36分、栃木シティDFマテイ・ヨニッチの中途半端なバックパスにチェイスした五十嵐太陽がGKをかわし、無人のゴールにロングシュートを流し込んで先制点に。 3連勝中の2位も追いかける展開となった栃木シティは73分、古巣対戦となる森を途中投入。カンセキが大きなブーイングに包まれる。 対する栃木SCは77分、40歳の矢野貴章を投入し、2010年W杯にも参戦した元日本代表FWはJリーグ通算600試合出場ということに。 試合も終盤に差し掛かる79分、栃木シティは右から切れ込んだ田中パウロ淳一がクロス。おそらくファーを狙った柔らかいボールは左ポストを叩き、栃木SC陣営は肝を冷やす。 さらに83分、栃木シティはバックパスを狙った東川続がGKとの一対一からシュート。ゴールへ吸い込まれるかと思われたが、栃木SCは寸前で岩崎博がクリアしてことなきを得る。 栃木シティが攻勢を強めるとともに異様な雰囲気の増すカンセキ。この日の入場者数は1万2807人と発表される。 そんななかで90分、栃木シティがとうとう同点に。背番号「10」岡庭裕貴が左CKの流れから再びボックス内でボールを収め、ワントラップから右足を一閃…ゴール右上を突き刺した。 結局、Jリーグ史上初の栃木ダービーは1-1で決着。勝ち点「1」を分け合うこととなった。 栃木SC 1-1 栃木シティ 【栃木SC】 五十嵐太陽(前36) 【栃木シティ】 岡庭裕貴(後45) 2025.03.30 15:58 Sun

マテイ・ヨニッチの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年2月1日 仁川 栃木C 完全移籍
2024年1月24日 C大阪 仁川 完全移籍
2022年2月17日 上海申花 C大阪 完全移籍
2021年1月21日 C大阪 上海申花 完全移籍
2017年1月1日 仁川 C大阪 完全移籍
2015年2月6日 ハイドゥク・スプリト 仁川 完全移籍
2014年12月31日 オシエク ハイドゥク・スプリト レンタル移籍終了
2014年1月27日 ハイドゥク・スプリト オシエク レンタル移籍
2012年6月30日 NK Zadar ハイドゥク・スプリト レンタル移籍終了
2011年7月18日 ハイドゥク・スプリト NK Zadar レンタル移籍
2009年12月31日 NK Zadar ハイドゥク・スプリト レンタル移籍終了
2009年7月20日 ハイドゥク・スプリト NK Zadar レンタル移籍
2009年1月29日 Hajduk U19 ハイドゥク・スプリト 完全移籍
2008年7月1日 ハイドゥクU17 Hajduk U19 完全移籍
2006年7月1日 ハイドゥクU17 完全移籍

マテイ・ヨニッチの今季成績

明治安田J3リーグ 8 675’ 0 0 0
合計 8 675’ 0 0 0

マテイ・ヨニッチの出場試合

明治安田J3リーグ
第1節 2025年2月15日 vs SC相模原 メンバー外
2 - 1
第2節 2025年2月22日 vs ザスパ群馬 ベンチ入り
2 - 0
第3節 2025年3月1日 vs アスルクラロ沼津 90′ 0
0 - 0
第4節 2025年3月8日 vs AC長野パルセイロ 90′ 0
1 - 2
第5節 2025年3月16日 vs テゲバジャーロ宮崎 90′ 0
3 - 2
第6節 2025年3月23日 vs カマタマーレ讃岐 90′ 0
0 - 1
第7節 2025年3月30日 vs 栃木SC 90′ 0
1 - 1
第8節 2025年4月6日 vs 福島ユナイテッドFC 45′ 0
2 - 2
第9節 2025年4月13日 vs 高知ユナイテッドSC メンバー外
0 - 5
第10節 2025年4月20日 vs 松本山雅FC メンバー外
0 - 1
第11節 2025年5月3日 vs FC大阪 ベンチ入り
2 - 1
第12節 2025年5月6日 vs ヴァンラーレ八戸 90′ 0
0 - 0
第13節 2025年5月17日 vs FC岐阜 90′ 0
1 - 0