阿部航斗

Koto ABE
ポジション GK
国籍 日本
生年月日 1997年08月01日(27歳)
利き足
身長 186cm
体重 82kg
ニュース 人気記事 クラブ

阿部航斗のニュース一覧

アルビレックス新潟は12日、2023シーズンの新体制ならびに選手の背番号を発表した。 2022年の新潟はアルベル・プッチ・オルトネダ前監督が礎を築いたポジショナルプレーを、松橋力蔵監督のもとで継続・昇華。明治安田生命J2リーグで25勝9分け8敗、リーグ最多73得点、最少タイの35失点という成績を残し、見事に優勝を 2023.01.12 19:10 Thu
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アルビレックス新潟は22日、GK阿部航斗(25)と2023シーズンの契約を更新したことを発表した。 筑波大学出身の阿部は2020年に新潟に加入。プロデビューは翌シーズンまでお預けとなったものの、2021年はリーグ6位と上位に食い込んだチームで32試合に出場した。 ところが、今季は小島亨介に守護神の座を許し、 2022.12.22 13:50 Thu
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アルビレックス新潟は17日、GK阿部航斗(24)との契約更新を発表した。 阿部は新潟のジュニアユース、U-18を経て、筑波大学へと進学。2020年に新潟へと入団した。 プロ1年目は出場機会なしに終わった阿部だが、今シーズンは明治安田生命J2リーグで32試合に出場。正守護神として上位を争ったチームを支えた。 2021.12.17 12:39 Fri
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プレーに限らず、髪型や色にこだわりを見せる選手は多い。 17日、Jリーグは公式インスタグラムに『奇抜な髪色選手権』と題し、選手の写真を掲載した。ノミネートされたのは以下の5名だ。 ・小川諒也(FC東京) ・小泉佳穂(浦和レッズ) ・阿部航斗(アルビレックス新潟) ・矢島慎也(ガンバ大阪) ・樺山諒乃 2021.09.18 14:40 Sat
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アルビレックス新潟は4日、GK阿部航斗(23)とのプロA契約締結を発表した。 世代別代表歴を持つ阿部は新潟下部組織育ちの若き守護神で、筑波大学に進学。2020年から新潟に戻る形でプロキャリアをスタートさせた。 初年度こそ出番なしに終わったが、今季は明治安田生命J2リーグ開幕から11試合連続で先発起用。首位を 2021.05.04 11:15 Tue
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ジュビロ磐田のニュース一覧

ジュビロ磐田は14日、U-18所属のMF寺田阿輝彦(18)がJFLのHonda FCに加入が内定したことを発表した。 寺田は静岡県出身で、U-15から磐田に所属していた。 磐田のトップチーム昇格はならなかった寺田は、クラブを通じてコメントしている。 「2025シーズンよりHonda FCに加入すること 2025.01.14 18:15 Tue
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いろんなチームが始動して今年のシーズンに備えているわけですが!! 去年の特徴を踏まえつつ、今年はどんなチームに仕上がってくるでしょう? で、じゃあ去年の特徴ってどうだったのよ? まず、先行逃げ切り型だったチームランクは チーム/勝率 1:町田/89.5% 2:神戸/85.7% 3:FC東京/80 2025.01.12 19:00 Sun
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ジュビロ磐田は7日、2025シーズンの新体制を発表した。 2024シーズンのJ1リーグを18位で終え、昇格から1年でJ2降格となった磐田。横内昭展監督が辞任を決断したことを受け、横浜F・マリノスでコーチや暫定指揮官を務めたジョン・ハッチンソン氏を招へいした。 10番を背負いキャプテンを務めたMF山田大記は、 2025.01.07 17:11 Tue
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ジュビロ磐田は7日、2024シーズンで現役を退いた山田大記氏(36)がクラブ・リレーションズ・オフィサー(CRO)に就任すると発表した。 山田氏は静岡県出身で、藤枝東高校から明治大学を経て、2011年に磐田へ入団。2014年に欧州移籍で退団も、2017年夏に復帰し、引退まで磐田でプレーした。磐田ではリーグ戦通算3 2025.01.07 14:40 Tue
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アスルクラロ沼津は7日、ジュビロ磐田のFWウェベルトン(22)が期限付き移籍で加入することを発表した。 移籍期間は2025年12月15日までとなっており、磐田との公式戦には出場できない。 フラメンゴの下部組織出身のウェベルトンは、ポルトガルのアカデミカ・コインブラ、アメリカのニューイングランド・レボリューシ 2025.01.07 10:55 Tue
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ジュビロ磐田について詳しく見る>

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J1返り咲き目指す磐田が新体制発表! 山田大記の「10」は空き番、完全移籍の渡邉りょうが「9」、マテウス・ペイショットが「11」に

ジュビロ磐田は7日、2025シーズンの新体制を発表した。 2024シーズンのJ1リーグを18位で終え、昇格から1年でJ2降格となった磐田。横内昭展監督が辞任を決断したことを受け、横浜F・マリノスでコーチや暫定指揮官を務めたジョン・ハッチンソン氏を招へいした。 10番を背負いキャプテンを務めたMF山田大記は、2024シーズン限りで引退。得点源となる活躍を見せたFWジャーメイン良やパリ・オリンピック(五輪)にも出場したDF鈴木海音らが移籍したなか、最終ラインから中盤にかけてはDF江崎巧朗(ロアッソ熊本)、DF上夷克典(サガン鳥栖)、MF金子大毅(京都サンガF.C.)、MF為田大貴(セレッソ大阪)らを完全移籍で獲得。前線はFW佐藤凌我(アビスパ福岡)を新たに迎え入れた。 背番号は山田の10番が空白となり、江崎は「5」、上夷は「22」、金子は「6」、為田は「8」、佐藤は「20」を着用。期限付き加入の川口尚紀(柏レイソル)は「38」、MF倍井謙(名古屋グランパス)は「71」となり、完全移籍へ移行した渡邉りょう(セレッソ大阪)とマテウス・ペイショットはそれぞれ「9」と「11」に背番号を変更した。 <h3>◆2025シーズン選手背番号</h3> GK 1.川島永嗣(41) 13.阿部航斗(27)←アルビレックス新潟/完全移籍 21.三浦龍輝(32) 28.西澤翼(22)←桐蔭横浜大学/新加入 DF 2.川崎一輝(27) 3.森岡陸(26) 4.松原后(28) 5.江崎巧朗(24)←ロアッソ熊本/完全移籍 22.上夷克典(28)←サガン鳥栖/完全移籍 26.西久保駿介(21) 32.ハッサン・ヒル(25) 35.朴勢己(19) 36.リカルド・グラッサ(27) 38.川口尚紀(30)←柏レイソル/期限付き移籍 MF 6.金子大毅(26)←京都サンガF.C./完全移籍 7.上原力也(28) 8.為田大貴(31)←セレッソ大阪/完全移籍 14.松本昌也(29) 16.レオ・ゴメス(27) 19.ブルーノ・ジョゼ(26) 23.ジョルディ・クルークス(30) 25.中村駿(30) 33.川合徳孟(17)←ジュビロ磐田ユース/昇格 39.角昂志郎(22)←新加入/筑波大学 48.相田勇樹(26)←レノファ山口FC/完全移籍 50.植村洋斗(23) 71.倍井謙(23)←名古屋グランパス/期限付き移籍 77.藤原健介(21)←ギラヴァンツ北九州/期限付き満了 FW 9.渡邉りょう←セレッソ大阪/完全移籍 ※背番号変更「55」 11.マテウス・ペイショット※背番号変更「99」 20.佐藤凌我(25)←アビスパ福岡/完全移籍 2025.01.07 17:11 Tue
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「完全に自分のミス」悔やまれるミスからの失点、新潟GK阿部航斗は6万人の決勝に「楽しかった」、新潟サポーターには「なんとか結果で返したかった」

アルビレックス新潟のGK阿部航斗が、名古屋グランパスとのルヴァンカップ決勝を振り返った。 2日、2024Jリーグ YBCルヴァンカップ決勝が国立競技場で行われ、名古屋と新潟が対戦した。 2021年以来3年ぶり2度目の優勝を目指す名古屋と、クラブ史上初のタイトルを目指す新潟の一戦。雨が降り頻る中、史上最多の6万2517人が詰めかけ、熱気に満ちていた。 試合は互いにスタイルを出していく中、31分に阿部が痛恨のミス。最終ラインでボールを回していた中、阿部のパスを永井謙佑にそのまま蹴り込まれてしまい失点する。 さらに42分にも永井にゴールを奪われたなか、後半も名古屋ペースで試合が進んでいったが、新潟は選手交代で流れを掴み返す。71分に谷口海斗がヘディングで1点を返すと、そのまま新潟が押し込み、名古屋が跳ね返すという展開となった中、試合終了直前にPKを獲得。起死回生のチャンスを小見洋太が決めて追いつき、延長戦に突入する。 それでも名古屋は延長前半3分にPKを与えてしまった中山克広がゴールを決めて勝ち越しに成功。しかし、延長後半6分に小見が再びネットを揺らして3-3のドロー。PK戦にもつれ込んだ試合は、5-4で名古屋が制し、見事に2度目の優勝を果たした。 チームの正守護神はGK小島亨介だが、松橋力蔵監督からルヴァンカップを任されていた阿部。決勝での出場についても「普段リーグ戦は小島選手が出ていたので、ずっと言えなかったんですが、決勝に進んだ時点で出るということは決まっていました」とコメント。国立での試合となったが「少なくてもプレッシャーはありましたし、小島選手も相手が名古屋ということもあって出たいという思いもあったと思うんですが、なんとか彼のためにもという思いを持ってやっていました。悔しいです」と、意気込んで臨んだものの、敗れたことを悔しがった。 大観衆が集まり、新潟サポーターも大声援を送っていた試合。「楽しかったです」と振り返る阿部は「120分、PK戦まで、名古屋もレベルが高かったです。自分たちも2度追いついて、決勝でもやれるんだぞというのを見せることができて、自分のミスで失点はありましたけど、こういった良い舞台に立てたことは幸せだなと思います」と、クラブ史上初となる決勝の舞台でプレーできたことを喜んだ。 しかし、1失点目はビルドアップで自身のミスから。「完全に自分の視野のミスというか、永井選手の位置が把握できていなかったです。もっと視野を広くやらなければいけないなと。軽率なプレーだったなと思います」とコメント。パスミスを認めたが、しっかりと切り替えることを意識したという。 「自分で言うのもアレですが、あのミスの失点もスーパーシュートも同じ1失点なので、切り替えの部分はできていたと思います。試合は続くので、メンタルがブレてしまうと相手に狙われると思うので、そういう姿を見せずに戦えていたかなと思います」 初の大舞台でありながら、しっかりとプレーを続けた阿部。「新潟というクラブもそうですし、個人的にもサッカー人生で決勝は何回立てるか分からない舞台なので、悔いのないように楽しもうというメンタルで臨みました」と、大一番を楽しむメンタルで臨んだという。その中での大観衆には「最高でしたし、ホーム以上のような雰囲気を作ってもらったので、なんとか結果で返したかったなという思いが強かったです」と、新潟サポーターの後押しに結果で報いたかったとした。 結果として3失点。それでも味方が3点を追いつく戦いを見せた。「本当にありがというという気持ちでしたし、特に90分のアディショナルタイムで追いついてくれたことは本当に助かりました」と振り返った阿部。「負けてはしまいましたが、仲間に助けられたなと思います」と、チームメイトにも感謝を述べた。 名古屋のハイプレスは予想されていたことだが、ミスから失点した後もビルドアップを継続。新潟らしい戦い方を続けて向かっていったが、反省点もあるようだ。 「ああいったプレスの相手でも怖がってはいけないと思いますし、失点以外の場面では自信を持ってつなげていましたし、良い形で前進できているシーンもあったので、そういったシーンが多かったからこそ、ああいった失点はしてはいけないと思います。シンプルに前線にフィードするということも、もう少し必要なのかなと思います」 「相手は狙ってくると思うんですが、そこで怖がるとチームも上手くいかないですし、個人的にも成長できないと思うので、メンタル的には結構難しいですが、なんとか仲間も切り替えという声掛けをしてくれたので、ビビらずにやれたと思います」 <span class="paragraph-title">【動画】痛恨のビルドアアップミス…永井謙佑に決められてしまう</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="v8CMEeKYon8";var video_start = 33;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.11.02 22:55 Sat

阿部航斗の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年2月1日 新潟 磐田 完全移籍
2020年2月1日 筑波大 新潟 新加入
2016年4月1日 筑波大 -

阿部航斗の今季成績

明治安田J2リーグ 3 270’ 0 0 0
合計 3 270’ 0 0 0

阿部航斗の出場試合

明治安田J2リーグ
第1節 2025年2月15日 vs 水戸ホーリーホック ベンチ入り
3 - 2
第2節 2025年2月22日 vs サガン鳥栖 ベンチ入り
1 - 0
第3節 2025年3月1日 vs V・ファーレン長崎 ベンチ入り
1 - 0
第4節 2025年3月9日 vs カターレ富山 ベンチ入り
3 - 1
第5節 2025年3月15日 vs ヴァンフォーレ甲府 90′ 0
2 - 1
第6節 2025年3月23日 vs ベガルタ仙台 90′ 0
2 - 3
第7節 2025年3月30日 vs ジェフユナイテッド千葉 90′ 0
1 - 0