岩尾憲

Ken IWAO
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1988年04月18日(36歳)
利き足
身長 175cm
体重 65kg
ニュース 人気記事 クラブ

岩尾憲のニュース一覧

26日、明治安田J1リーグ第16節の浦和レッズvsFC町田ゼルビアが埼玉スタジアム2002で行われ、アウェイの町田が1-2で勝利した。 前節のジュビロ磐田戦を1-1のドローで終えた6位浦和は連勝が「3」でストップ。ミッドウィークのYBCルヴァンカップではJ2のV・ファーレン長崎に0-1で敗れ、やや気がかりな状態と 2024.05.26 18:17 Sun
Xfacebook
浦和レッズのペア・マティアス・ヘグモ監督がガンバ大阪戦の敗戦を振り返った。 20日、明治安田J1リーグ第9節で浦和はホームにG大阪を迎えた。 この試合では負傷離脱していたDFアレクサンダー・ショルツが6試合ぶりに復帰。試合はホームの浦和がペースを握っていく展開となるが、ゴールが遠い。21分には相手のキックが 2024.04.20 22:05 Sat
Xfacebook
明治安田J1第8節、柏レイソルvs浦和レッズが12日に三協フロンテア柏スタジアムで行われ、ホームの柏が1-0で勝利を収めた。 2勝4分け1敗で9位の柏は、3試合連続の1-1ドローと引き分けが続く。プレスがハマり主導権も握るが、望まれるのはいい時間帯でのもう一押し。U-23日本代表活動に参加している関根大輝、細谷真 2024.04.12 20:58 Fri
Xfacebook
明治安田J1第7節、浦和レッズvsサガン鳥栖が7日に埼玉スタジアム2〇〇2で行われ、ホームの浦和が3-0で勝利を収めた。 前節はFC東京相手に逆転負けを喫し、良し悪しでムラのある戦いが続く9位浦和と、ヴィッセル神戸とゴールレスドローながら連敗を止めた19位鳥栖。 浦和は全試合先発が続いていた酒井宏樹に代わり 2024.04.07 17:12 Sun
Xfacebook

徳島ヴォルティスのニュース一覧

元日本代表FW柿谷曜一朗(35)が現役引退を表明した。 柿谷は下部組織時代から過ごすC大阪で16歳だった2006年にプロ契約。徳島ヴォルティスでの修行期間もあったが、2012年からC大阪に復帰すると、その年から2年連続でJ1リーグ二桁得点を達成し、2013年の公式戦では20発クリアの24ゴールを記録した。 2025.01.18 15:45 Sat
Xfacebook
徳島ヴォルティスが15日、2025年度のアカデミー体制を発表し、高知ユナイテッドSCで引退した元U-21日本代表MF横竹翔氏(35)がユースコーチとして名を連ねている。 横竹氏は広島県出身で、サンフレッチェ広島で2008年にトップ昇格。2010年にはJ1リーグで27試合出場、世代別の日本代表に名を連ねるなどしたの 2025.01.15 14:10 Wed
Xfacebook
Y.S.C.C.横浜は13日、徳島ヴォルティスを退団したMF浜下瑛(29)が完全移籍で加入することを発表した。 広島県出身の浜下は、2018年に産業能率大学から栃木SCへ入団。2シーズンのプレーを経て、2020年から徳島に加入した。 徳島では2022シーズンにキャリアハイとなるJ2リーグ29試合に出場。20 2025.01.13 13:05 Mon
Xfacebook
Y.S.C.C.横浜は12日、MF小島秀仁(32)の2024シーズン限りでの現役引退を発表した。 小島は前橋育英高校から浦和レッズでプロ入り。徳島ヴォルティス、愛媛FC、ジェフユナイテッド千葉でのプレーを経て、2023年からYSCCでプレーしていた。 プロキャリアを通じてはJ1リーグで30試合0得点、J2リ 2025.01.12 17:38 Sun
Xfacebook
徳島ヴォルティスは9日、2025シーズンの新ユニフォームを発表した。 2024シーズンは明治安田J2リーグで一時最下位と開幕から低迷した徳島。4月から指揮を執った増田功作監督のもと立て直し、8位でシーズンを終えた。 シーズン初めから増田監督体制で迎える2025年。ユニフォームサプライヤーは引き続きミズノとな 2025.01.09 22:45 Thu
Xfacebook
徳島ヴォルティスについて詳しく見る>

岩尾憲の人気記事ランキング

1

浦和と契約解除のヘグモ元監督、新天地はスコットランドか? 小田裕太郎のハーツが最有力候補に

今シーズンから浦和レッズを指揮していながらもシーズン途中に契約解除されてしまったペア・マティアス・ヘグモ監督(64)だが、新天地はスコットランドになるかもしれない。 ヘッケンを指揮していたヘグモ監督は、2024シーズンから浦和の監督に就任。ノルウェーのローゼンボリやスウェーデンのヘッケンでリーグ優勝を経験していた手腕が買われた。 シーズン序盤から苦しんでいた浦和だったが、夏の移籍市場でDFアレクサンダー・ショルツ、DF酒井宏樹、MF岩尾憲、MF伊藤敦樹と主軸4選手が揃って移籍。また、期待して獲得されたFWオラ・ソルバッケンもローマへレンタルバックしていた。 一方で、MF本間至恩、FW二田理央と海外から若手を獲得したが、期待に応えることはなく、チームはまともな補強がないまま8月にヘグモ監督と契約を解除した。 マチェイ・スコルジャ監督が後を継いだものの、事態は好転しない浦和。一方で、ヘグモ監督には、スコティッシュ・プレミアシップからのオファーがあるという。 イギリス『BBC』によると、ハート・オブ・ミドロシアン(ハーツ)が新監督の有力候補としているとのこと。元スコットランド代表FWであるスティーブン・ネイスミス監督を解任して以降は暫定体制で戦ってきた。 数人の候補が浮上している中、ヘグモ氏が有力とのこと。ノルウェーの男女代表を指揮した経験のほか、ヨーロッパでも実績があることから白羽の矢を立てたという。 ハーツには日本人FW小田裕太郎も所属。スコットランドの地でヘグモ氏が指揮を執るのか注目だ。 2024.10.11 23:15 Fri
2

徳島の主将MF岩尾憲&高卒2年目MF高田優が負傷…ともに左ハムストリング損傷で1カ月半以上の離脱

徳島ヴォルティスは8日、MF岩尾憲とMF高田優の負傷を報告した。 岩尾は1日のトレーニングで負傷し、左ハムストリング損傷と診断。復帰まで約6週間の見込みとなっている。 高田は1月29日のトレーニングで負傷。こちらも左ハムストリングの損傷で、復帰まで約10週間と予想されている。 岩尾は2024シーズン途中から徳島に復帰し明治安田J2リーグで10試合プレー。2025シーズンはキャプテンに就任した。 高田は2024年に静岡学園高校から加入。プロ1年目はYBCルヴァンカップで1試合プレーした。 徳島は15日に行われるJ2開幕節で藤枝MYFCと対戦。岩尾と高田は出遅れる形となった。 2025.02.08 13:34 Sat
3

ここまで守備の補強がない浦和、チェコでプレーする2人のデンマーク人CBに関心と報道

浦和レッズが新たにデンマーク人CBの補強を検討しているようだ。 2024シーズンは明治安田J1リーグで13位と低迷した浦和。ペア・マティアス・ヘグモ監督の下で結果がなかなか出ないと、マチェイ・スコルジャ監督を再招へい。しかし。チームは好転することなく、低迷したままシーズンを終えた。 浦和は夏の移籍市場で多くの主軸が退団し、チームバランスを崩すことに。特にDFアレクサンダー・ショルツ、DF酒井宏樹、MF伊藤敦樹、MF岩尾憲と軸となっていた選手の退団は、大きな戦力ダウンとなった。 新シーズンに向けては、ここまでMF松本泰志(サンフレッチェ広島)、MFマテウス・サヴィオ(柏レイソル)、MF長倉幹樹(アルビレックス新潟、MF金子拓郎(KVコルトレイク)と中盤の選手の補強ばかり。DF荻原拓也がディナモ・ザグレブから復帰したが、最終ラインはテコ入れされていなかった。 そんな中、トルコ『Milliyet』によると、スパルタ・プラハのデンマーク人DFを狙っているという。 1人は、ガラタサライからレンタル移籍中のDFマティアス・ロス(23)。オールボーの下部組織で育ち、ガラタサライからNECナイメヘンに武者修行にも出たことがあった。 今シーズンはスパルタ・プラハに武者修行に出ており、リーグ戦で9試合に出場。チャンピオンズリーグ(CL)でも1試合プレー。ボールを運べる現代型のCBであり、浦和が求めるCB像にも合致する。 もう1人がデンマーク代表歴もあるDFアスガー・ソーレンセン(28)とのこと。レッドブル・ザルツブルクやニュルンベルクなどオーストリアやドイツでもプレーし、世代別のデンマーク代表も経験。今シーズンはリーグ戦13試合で2ゴール、CLでも2試合に出場していた。 ヨーロッパでも実績のあるCB2人。ノルウェー人のDFマリウス・ホイブラーテンとのコンビに不安はなさそうだが、ここまでなされていない守備の補強をどうするのか注目が集まる。 2025.01.06 16:50 Mon
4

今季はJ1昇格へ、徳島のキャプテンにはMF岩尾憲が就任…4名の副キャプテンが支える

徳島ヴォルティスは4日、2025シーズンのキャプテン・副キャプテンを発表した。 2024シーズンはシーズン序盤につまづいた徳島。増田功作監督に交代すると状況は一変。最下位に沈んでいたチームは、最終的には8位にまで浮上し、昇格争いに食い込んで行っていた。 良いスタートを切りたい2025シーズン。キャプテンには昨季途中から復帰していたMF岩尾憲(36)が就任。副キャプテンにはMF永木亮太(36)、FW渡大生(31)、MF児玉駿斗(26)、DF青木駿人(23)が就任した。 また、副キャプテンの青木は選手会長にも就任している。 5選手はクラブを通じて意気込みを語っている。 <h3>◆MF岩尾憲(キャプテン)</h3> 「多くの人に自分がキャプテンとして認めてもらえるように、ピッチ上でみんなの力になれるように、そしてチームの勝利に貢献できるようにやっていくということをベースにして、取り組んでいきたいと思います。よろしくお願いします」 <h3>◆MF永木亮太(副キャプテン)</h3> 「昨シーズンキャプテンをやらせてもらった中で、責任感もあり大変な立場ということは理解しているので、少しでもキャプテンのサポートができればと思います。心の拠りどころになるようにということを意識して1年間やっていきたいと思います」 <h3>◆FW渡大生(副キャプテン)</h3> 「選手のキャリアできっかけとなるチームを」 <h3>◆MF児玉駿斗(副キャプテン)</h3> 「チームの目標達成のために自分のできること、言動や自分の成長も含めてやっていきたいと思います。開幕からここ数年はうまくいっていないので、まずはうまくいくようにチームを支えていけたらと思います」 <h3>◆DF青木駿人(副キャプテン)</h3> 「今シーズン副キャプテンを務めさせていただくことになりました。自分自身はまだプロ2年目なのでやらないといけないことも多くあると思いますが、うまくキャプテンを支えられるように、そして自分にできることは最大限全力で1年間やっていきたいと思います」 選手会長として 「今シーズンから選手会長を務めさせていただくことになりました。チームが良い方向へ進めるように、ピッチ内外で自分に出来ることを最大限おこなっていきたいと思います」 2025.02.04 17:55 Tue
5

浦和デビューのMF岩尾憲、リカルド監督の申し子として「今のところ僕が声を大にする必要はない」

浦和レッズのMF岩尾憲が、FUJIFILM SUPER CUP2022の川崎フロンターレ戦を振り返った。 昨季の天皇杯王者として、J1王者の川崎Fに挑んだ浦和。今季加入の新戦力も先発した中、開始7分にDF酒井宏樹のアシストからFW江坂任がゴール。昨夏加入の2人で先制弾を演出した。 その後は押し込まれる時間が続いた浦和だったが、安定した守備で跳ね返し続けると、81分にカウンターから再び江坂がゴールを決めて2点差に。このまま勝利を収めた浦和が、16年ぶり2度目の優勝を果たした。 今季加入の岩尾にとってこれが浦和での初の公式戦。リカルド・ロドリゲス監督の徳島ヴォルティス時代の教え子でもある33歳は、いろんな感情が入り混じる中での一戦だったと振り返った。 「僕にとって浦和レッズで初めての公式戦でしたので、それもリーグを優勝した川崎さんと、昨年天皇杯に優勝したときにピッチに立っていない自分、クラブに期待されていることも含めて、楽しみや不安やプレッシャーもありました。その中で一つ勝てたというのは大きな勝利だったかなと思います」 また、中盤でトリオを組んだMF伊藤敦樹とMF柴戸海とのコンビネーションについては、指示された守備に倣いつつ、距離感とバランスを大事にしていたと振り返った。 「まず守備のところで、川崎さんはボールを保持するのが非常に得意なチームなので、ボールを通されるのはどこがOKで、どこが悪いかというところはチーム内で整備されていて。お互いのポジショニングと、前に出ていくタイミングなど、オーガナイズのところで3人のバランスが崩れないようにというところを気にしていました」 「ボールを保持する上では、伊藤選手はボランチもできますので、僕がセンターバックのサポートに入ったタイミングで空いたスペースを使ってもらうというアイデアを持ちながら、距離感を大事にしようと思いながらやってました」 「プランに則って、前半はプレスもハマってました。後半は少し守り方を変えるというハーフタイムの指示があってから、4-5-1で守っていたんですけども、立ち上がりはボールに対して誰が行くのかが整理できていない状況が続いて、すぐに改善できず持たれる時間が長くなってしまいました。そういったところはこれから修正しないといけないなと思いますし、みんなの共通理解もこれから深めていく必要があると思います」 リカルド・ロドリゲス監督との関係性について、アイデアをチームに伝える役割が期待されている岩尾だが、現状ではあまり口を出す必要はないとのこと。今回の一戦はしっかりチームが機能したという印象のようだ。 「リカルド監督のアイデアは長い年月をかけて理解しているつもりですけど、僕だけでなく江坂選手だったり酒井選手だったり、経験のある選手たちがいろんな引き出しを持ってるので、とりわけ大きなことを伝えることはそんなにありません。練習試合を含めてそれまでゲーム数をこなさず今日の試合を迎えた中で、チームとして機能したことはポジティブだと思います。細かい修正点はありますけど、この段階では上出来だと思いますので、声を大にしてみんなに伝えるようなことは今のところありません」 「ただ、後半に相手がボールを奪いに来たタイミングで大きく蹴る機会がちょっと多かったので、自分たちがボールを握るというところと離れてしまったので、そこに関してはトライしていく必要があるかなと思っています」 2022.02.12 18:40 Sat

岩尾憲の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年7月8日 浦和 徳島 完全移籍
2023年2月1日 徳島 浦和 完全移籍
2023年1月31日 浦和 徳島 期限付き移籍終了
2022年2月1日 徳島 浦和 期限付き移籍
2016年2月1日 湘南 徳島 完全移籍
2016年1月31日 水戸 湘南 期限付き移籍終了
2015年2月1日 湘南 水戸 期限付き移籍
2011年2月1日 日本体育大学 湘南 新加入
2007年4月1日 日本体育大学 -