ブライアン

Brayan Felipi Pereira Gravelo
ポジション FW
国籍 ブラジル
生年月日 2006年02月03日(19歳)
利き足
身長
体重
ニュース 人気記事

ブライアンのニュース一覧

ミランがローマのイタリア代表MFアレッサンドロ・フロレンツィ(30)の獲得に迫っているようだ。イタリア『ジャンルカ・ディ・マルツィオ』が報じている。 ミランは今夏、昨シーズンにレンタル移籍で獲得したポルトガル代表DFジオゴ・ダロト(22)の再レンタルあるいは完全移籍での買い取りを目指していたが、マンチェスター・ユ 2021.08.10 15:26 Tue
Xfacebook
ローマがボルシアMGのアルジェリア代表DFラミ・ベンセバイニ(26)の獲得に動く模様だ。イタリア『ジャンルカ・ディ・マルツィオ』が報じている。 ジョゼ・モウリーニョ監督の下で新シーズンに臨むローマだが、左サイドバックの主力として計算していたイタリア代表MFレオナルド・スピナッツォーラがユーロ2020で左足のアキレ 2021.07.07 15:42 Wed
Xfacebook
チャンピオンシップ(イングランド2部)のダービー・カウンティは15日、暫定指揮官を務めていた元イングランド代表FWウェイン・ルーニー(35)を正指揮官に任命したことを発表した。契約期間は2023年6月30日までの2年半となる。 なお、ここまでは選手兼任の形を取っていたが、正指揮官就任に伴い、監督業に集中するため選 2021.01.15 23:20 Fri
Xfacebook
日本サッカー協会は5日、JリーグYBCルヴァンカップ/コパ・スダメリカーナ王者決定戦に出場するアトレチコ・パラナエンセ(ブラジル)の来日メンバーを発表した。 2008年に創設されたJリーグカップ王者と、CONMEBOLスダメリカーナ王者による国際大会である、JリーグYBCルヴァンカップ/コパ・スダメリカーナ王者決 2019.08.05 18:51 Mon
Xfacebook
▽ナイジェリアサッカー協会(NFF)は14日、ロシア・ワールドカップ(W杯)に向けたナイジェリア代表候補メンバー30名を発表した。 ▽アフリカ最終予選のグループBを首位で通過し、3大会連続6回目のW杯出場を決めたナイジェリア。チームを率いるゲルノト・ロール監督は、主将を務めるMFジョン・オビ・ミケル(天津泰達)や 2018.05.15 05:19 Tue
Xfacebook

ブライアンの人気記事ランキング

1

スパーズに追い風! UEFA登録ルール変更でベン・デイビスがホームグロウン扱いに

欧州サッカー連盟(UEFA)の登録ルールへ変更によってトッテナムに追い風が吹いている。イギリス『ミラー』が伝えている。 7日にチャンピオンズリーグ(CL)のグループステージ初戦のマルセイユ戦を控えるトッテナムは、グループステージに向けた25名の登録メンバーを確定させた。 通常、自クラブのユースカテゴリーに所属する若手選手を除きトップチームの選手が登録されるAリストでは、25名中8名のホームグロウン選手を登録する必要がある。その条件を満たせない場合は、25名から不足人数に応じて登録削減を余儀なくされる。 そのホームグロウン選手に関しては、15歳から21歳の間に3年以上クラブに在籍している選手(クラブ養成選手)か、クラブが所属する協会内の他クラブに15歳から21歳の間に3年以上在籍している選手(協会養成選手)という規定があり、協会養成選手の上限は8名中4名までとなっている。 トッテナムではFWハリー・ケイン、MFオリヴァー・スキップ、DFジャフェット・タンガンガ、GKブランドン・オースティンがクラブ養成選手、DFジェド・スペンス、MFライアン・セセニョン、GKフレイザー・フォースターの3選手が協会養成選手として登録が可能だった。 しかし、残る1枠を埋めることができず、当初は最大登録人数を24名に制限される予定だったが、UEFAが今シーズンから登録ルールを変更したことで、これまで通常登録だったDFベン・デイビスをホームグロウン選手として登録可能となった。 ウェールズ代表のベン・デイビスは、母国のスウォンジー・シティのユース育ち。そのスウォンジーはその他のウェールズの一部クラブと同様に、トッテナムが属するイングランド・フットボールリーグ(EFL)で活動しているが、これまでUEFAは協会養成選手としての登録を頑なに認めていなかった。 しかし、今回のルール変更によって協会養成選手としての登録が可能となった。これにより、トッテナムはAリスト25名をフル活用できるようになり、登録メンバー外の可能性もあったスペイン代表FWブライアン・ヒルやセネガル代表MFパプ・マタル・サールらも無事登録されている。 ちなみに、イングランド代表DFエリック・ダイアーはポルトガルのスポルティングCPでユース時代を過ごしており、イングランド人選手ながらホームグロウン選手としての登録ができない。また、アイルランド代表DFマット・ドハーティは長らくイングランドでプレーしているものの、EFLとは異なるアイルランドの管轄にあるボヘミアンズでユース時代を過ごしたため、こちらも通常登録となる。 2022.09.06 23:19 Tue