カーティス・ジョーンズ
Curtis JONES
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ポジション | MF |
国籍 |
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生年月日 | 2001年01月30日(24歳) |
利き足 | |
身長 | 185cm |
体重 |
ニュース | 人気記事 | クラブ |
カーティス・ジョーンズのニュース一覧
リバプールのニュース一覧
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アレクサンダー=アーノルドは決勝を欠場確定「出場しない」…右SBは遠藤航?クアンサー?
今シーズン最初のタイトルを目指すリバプールだが、カラバオカップ(EFLカップ)決勝では選手を欠くことになる。クラブ公式サイトが伝えた。 16日にカラバオカップ決勝でニューカッスル・ユナイテッドと対戦するリバプール。チャンピオンズリーグ(CL)ではパリ・サンジェルマン(PSG)の前にPK戦の末に敗れて敗退した中、タイトルマッチに臨む。 アルネ・スロット監督はチームニュースを発表。PSG戦で負傷したイングランド代表DFトレント・アレクサンダー=アーノルドは欠場が決定したと明かし、右サイドバックのオプションに日本代表MF遠藤航が入るかについて問われ答えた。 「カーティス(・ジョーンズ)も右サイドバックでプレーできると思う。また、右サイドで左利きのディフェンダーとしてプレーすることもできる。現在ニューカッスルがやっているように、逆サイドでプレーすることになる」 「トレントは確かに出場できない。決勝戦には出場しない。しかし、復帰にどれくらいの時間がかかるかはまだ判断できないが、シーズンの終わりには復帰できると期待している」 右サイドバックのオプションとしてカーティス・ジョーンズがいる中、イングランド代表にも招集されたDFジャレル・クアンサーも選択肢の1人になるという。 また、フランス代表DFイブラヒム・コナテについては回復を見ているようだ。 「昨日は練習しなかった。休み、その前の日は回復日だった。だから今日は一緒に練習してくれると思う、どんな状態か見てみよう」 2025.03.14 23:00 Fri2
ジョタ弾でリバプールがマージーサイド・ダービーを制し優勝へ更に前進【プレミアリーグ】
プレミアリーグ第30節、リバプールvsエバートンのマージーサイド・ダービーが2日に行われ、1-0でリバプールが勝利した。リバプールのMF遠藤航は後半追加タイム3分から出場している。 代表ウィーク前、チャンピオンズリーグとEFLカップのタイトルを失った首位リバプール(勝ち点70)の約1カ月ぶりとなるリーグ戦。代表戦で脳震とうを起こした守護神アリソンが間に合わずGKケレハーがスタメンとなり、負傷のアレクサンダー=アーノルドに代わって右サイドバックにはカーティス・ジョーンズが入った。 15位エバートン(勝ち点34)に対し、ジョタを最前線で起用したリバプールが攻め込む入りとなった中、15分にソボスライの直接FKで牽制。20分にはロングボールに抜け出したベトにネットを揺らされたが、わずかにオフサイドで助かった。 前半半ば以降もリバプールが押し込む流れとなると、28分に好機。左サイドからカットインしたルイス・ディアスのクロスをファーサイドのサラーがヘッド。しかしシュートはGKピックフォードの正面だった。 33分にはまたもベトに決定機を許したリバプールだったが、GKケレハーとの一対一で放ったシュートはポストに当たり、再び助かった。 ハーフタイムにかけてもリバプールが押し込む流れとなり、45分にはグラフェンベルフがミドルで牽制したが、ゴールレスで前半を終えた。 迎えた後半も攻め込むリバプールは57分にゴールをこじ開ける。ルイス・ディアスのヒールパスを受けたジョタが巧みなタッチでのドリブルでDFを2枚外しシュートを決めきった。 先制後はリバプールが試合をコントロール。79分には3枚替えをしてきたエバートンに対し、82分にはルイス・ディアスがカットインシュートで牽制。 86分にはヌニェスがボックス右に抜け出してシュートに持ち込んだところでGKピックフォードに蹴られたが、PK判定にはならず逆にヌニェスにイエローカードが出る判定に。 それでもリバプールがエバートンの反撃を許さず1-0でシャットアウト勝利。2位アーセナルとの勝ち点差12をキープし、優勝へまた一歩前進している。 リバプール 1-0 エバートン 【リバプール】 ジオゴ・ジョタ(後12) 2025.04.03 06:02 Thu3
「全てを物語っている」緊急登板のクローザー・遠藤航、CL延長戦でセンターバックとして出場「場違いなところを見せなかった」
リバプールの日本代表MF遠藤航が緊急登板でも落ち着いたプレーを見せていた。 11日、チャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16・2ndレグでリバプールはホームでPSGと対戦した。1stレグを0-1で勝利していたリバプール。2ndレグでもしっかりと勝ち切りたかったが、12分にウスマーヌ・デンベレにゴールを許して2戦合計で追いつかれてしまう。 勝ち越しを目指したリバプールだったが、ゴールが遠く延長戦へ。それでも決着がつかずPK戦に突入すると、PSGのジャンルイジ・ドンナルンマが躍動。ダルウィン・ヌニェスのシュートを読み切ってセーブすると、カーティス・ジョーンズのシュートもセーブ。PK戦では1-4とリバプールは敗れ、ラウンド16で敗退となった。 遠藤は延長後半にスクランブル投入。DFイブラヒマ・コナテが筋肉系のトラブルによりプレー続行不可能となると、急遽センターバックとして投入。わずかな時間だったが、PSGの攻撃を耐え、PK戦に持ち込んでいた。 緊急登板となった遠藤は、落ち着いたプレーと怠らない準備が評価されている。 <h3>◆イギリス『This is Anfield』/ 6点(10点満点)</h3> 「チャンピオンズリーグの試合で延長戦の緊迫した局面でセンターバックを務め、場違いなところを見せなかったことが、この選手の全てを物語っている」 <h3>◆イギリス『リバプール・エコー』/ 採点なし</h3> 「緊急時のセンターバックとして必要だった」 <h3>◆イギリス『エクスプレス』/ 6点(10点満点)</h3> 「延長戦後半、コナテが退場したためセンターバックで投入された」 <span class="paragraph-title">【動画】白熱の激闘! PK戦までもつれこんだ試合はPSGに軍配</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="uTksUgqrIX0";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.03.12 14:00 Wed4
サラー1G1Aのリバプールが王者シティにシーズンダブル達成! 途中出場の遠藤航はドクら曲者を封殺【プレミアリーグ】
プレミアリーグ第26節、マンチェスター・シティvsリバプールが23日にエティハド・スタジアムで行われ、アウェイのリバプールが0-2で勝利した。なお、リバプールのMF遠藤航は74分から途中出場した。 4位のシティ(勝ち点44)は前節、マーモウシュの加入後初ゴールを含むハットトリックの活躍などでニューカッスルに4-0の完勝。しかし、逆転を期して臨んだチャンピオンズリーグ(CL)ではレアル・マドリーに1-3の完敗を喫し、連敗でのプレーオフ敗退が決定した。その敗戦からのバウンスバックを図った今回の大一番では先発4人を変更。負傷のストーンズとルベン・ディアス、ギュンドアン、ベルナルド・シウバに代えてリコ・ルイス、アケ、デ・ブライネ、ドクを起用。ヒザに問題を抱えるハーランドはベンチからも外れた。 一方、首位のリバプール(勝ち点61)は前節、ウォルバーハンプトンに2-1の勝利。だが、EFLカップ決勝進出に伴う前倒し開催となった第29節アストン・ビラ戦では内容的に優勢に運んだものの、2-2のドロー。連勝を逃す格好となった。ややパフォーマンスが低下している状況で臨んだ王者との一戦では先発1人を変更。ジョタに代えてルイス・ディアスを起用した。 フォーデンを最前線に配した[4-1-4-1]で臨んだシティに対して、リバプールはソボスライとカーティス・ジョーンズを最前線に配した変則的な[4-4-2]と、互いに変化を加えて臨んだ。 序盤は攻撃的なメンバー構成で臨んだシティが攻撃姿勢を示す。ファーストシュートはソボスライに打たれたが、以降はニコ・ゴンサレス、マーモウシュ、フォーデンとエリア外から積極的に足を振っていく。 しかし、時間の経過とともに前線からの圧力を強め、カウンターの形から際どい場面を作り出したリバプールが先手を奪う。 14分、左CKの場面でサインプレーを選択すると、キッカーのマク・アリスターがグラウンダーで入れたボールをニアポストのソボスライが絶妙なフリックで中央へ流すと、前向きでフリーのサラーが左足ダイレクトで合わせたシュートがDFアケの出した足にディフレクトするツキにも恵まれ、ゴールネットに突き刺さった。 サラーのプレミアリーグ6試合連続ゴールによってアウェイチームが先制に成功したビッグマッチ。しかし、失点後もヘッドアップしたシティが攻勢を継続し、左のドクの果敢なドリブル突破やフォーデンとマーモウシュのコンビプレーでゴールに迫っていく。30分にはフォーデンのワンタッチパスでボックス右に抜け出したマーモウシュがゴール左隅に右足シュートを突き刺すが、ここは惜しくもオフサイド判定となった。 先制したものの、主導権を握られる状況が続くリバプールだったが、絶好調のエースが2点目をもたらす。37分、アレクサンダー=アーノルドの浮き球フィードで右のスペースに抜け出したサラーがボックス右でタメを作る。DFを寄せて内側でサポートに来たソボスライに丁寧に横パスを繋ぐと、ハンガリー代表MFがワントラップから狙いすました左足シュートをゴール右隅に流し込んだ。 この2失点目で厳しくなったホームチームは前半終盤にかけて攻勢を強めたが、デ・ブライネもより高い位置でチャンスに絡んだものの、前半のうちに1点を返すことはできなかった。 互いに選手交代なしで臨んだ後半も試合展開に大きな変化はなし。立ち上がりから押し込むシティだが、ファン・ダイクとコナテを中心に最後の局面で傑出した集中力を示すリバプールの堅守に手を焼く。 後半も堅守速攻の形で冷静にゲームを進めるリバプールは57分、ソボスライの背後への抜け出しからジョーンズがゴールネットを揺らすが、ここは際どいオフサイド判定でゴールは認められず。60分過ぎにはロバートソン、ディアスと左サイドの選手が決定機に絡むが、GKエデルソンの好守に阻まれた。 後半半ばを過ぎて拮抗した状況が続くなか、両ベンチが動きを見せる。シティはマカティーに加え、ギュンドアン、ルベン・ディアス、コバチッチを同時投入する3枚替えを敢行。これに対して、スロット監督は74分にジョーンズとロバートソンを下げて遠藤、ツィミカスを、負傷明けのガクポをピッチに送り出して逃げ切りを図った。 終盤はドクに加えてサヴィオの個人技でゴール前の密集攻略を図ったシティが幾度か際どいシーンを作ったが、両センターバックに加えて遠藤がドクらの突破に対して力強い対応で封殺。決定機まで持ち込ませず。 そして、試合はこのままタイムアップを迎え、サラーの1ゴール1アシストの活躍によって敵地で完勝のリバプールが王者相手に会心のシーズンダブルを達成。暫定ながら2位以下に11ポイント差を付けた。 マンチェスター・シティ 0-2 リバプール 【リバプール】 モハメド・サラー(前14) ドミニク・ソボスライ(前37) <span class="paragraph-title">【動画】王者撃破のサラーの1G1A!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">リヴァプール先制<br>モハメド・サラー<br>今季プレミア25ゴールに到達<br>これでリーグ戦 6試合連続ゴール!<br><br>プレミアリーグ 第26節 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BBC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#マンチェスター・C</a> v <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AA%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%AB?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#リヴァプール</a><br><br><a href="https://t.co/IQcfgHP0GD">https://t.co/IQcfgHP0GD</a> <a href="https://t.co/WxFqUNeMF7">pic.twitter.com/WxFqUNeMF7</a></p>— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) <a href="https://twitter.com/UNEXT_football/status/1893706592781992075?ref_src=twsrc%5Etfw">February 23, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">リヴァプールが止まらない<br><br>サラーが相手をひきつけ<br>ソボスライのゴールをアシスト<br>サラーはプレミア25ゴール16アシスト<br><br>プレミアリーグ 第26節 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BBC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#マンチェスター・C</a> v <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AA%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%AB?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#リヴァプール</a><br><br><a href="https://t.co/IQcfgHP0GD">https://t.co/IQcfgHP0GD</a> <a href="https://t.co/O0KZDXBYOq">pic.twitter.com/O0KZDXBYOq</a></p>— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) <a href="https://twitter.com/UNEXT_football/status/1893713359612063749?ref_src=twsrc%5Etfw">February 23, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.02.24 03:33 Mon5
「監督には脱帽」プレミア首位快走のスロット監督をリバプールOBも絶賛、シティ撃破の戦術は「素晴らしかった」
リバプールのレジェンドであるジョン・オルドリッジ氏が、アルネ・スロット監督の戦術を称えた。イギリス『リバプール・エコー』が伝えている。 今シーズン、アルネ・スロット監督の下でタイトル獲得に向けて突き進むリバプール。プレミアリーグでは先週末に敵地でマンチェスター・シティを撃破し、これで2位アーセナル(1試合未消化)との勝ち点差は「11」にまで広がった。 スロット監督はこのシティ戦で、いわゆる9番タイプを用いずMFカーティス・ジョーンズとMFドミニク・ソボスライを前線中央に起用する[4-2-4]システムを採用。2点をリードしてからは堅い守備で相手にほとんどチャンスを作らせず、そのまま2-0で勝利した。 オルドリッジ氏はこのスロット監督の戦術を絶賛。最後までシティに隙を見せなかったチームに舌を巻いている。 「マンチェスター・シティ戦で、9番不在のスタイルを採用するのは大きな決断だった。しかし、アルネ・スロットは戦術を100%正しく理解していたと思う。試合に勝つため、彼が考え出したものだった」 「彼は正しかった。勝ったのだから。ベンチに残されたストライカーたちは何も言えないだろう。彼らがプレーしていれば、もっとオープンな展開になっていたかもしれない」 「だから、監督には脱帽せざるを得ない。アルネはマンチェスター・シティがどんな戦い方をするかわかっていた。彼らは非常に才能あるチームで、大金を費やし、選手の中にはまだ若手もいるが、それも本当に優秀な選手だ。そんな彼らを、完全に無力化した。ケビン・デ・ブライネがピッチにいたことすら気づかないほどだった」 「それはリバプールがそういうふうに準備したからだ。相手はボール支配率が60%超えだったが、崩すのに苦労していた。プレーというより、戦術が素晴らしかったと思う。我々が相手を無力化したことは、スロットの正しさの証明となっている」 一方、現役時代にストライカーとして名を馳せたオルドリッジ氏は、シティ戦で出番のなかったダルウィン・ヌニェスにも言及。適切な姿勢を示さなければ、チームで居場所を失うだろうと厳しい指摘をしている。 「先週、私はダルウィン・ヌニェスを批判した。ウルブス戦で期待に応えられず、その後にアストン・ビラ戦でミスが起こり、監督もそれに気づいた。シティ戦で彼が使われなかったのも、まったく驚きではない」 「彼はリバプールでプレーするため、必要なレベルの努力を怠り、監督の心に疑念の種を蒔いてしまった。彼は今、もう一度自分自身を証明するため、ここから全力を尽くさなければならない」 「これはし烈な競争だ。プレッシャーの下でそれができないなら、リバプールには相応しくない。ゴールを決められないなら、9番のシャツに相応しくないんだ。ゴールを決め、自分のポジションを守るため最大限の努力をしなければならない」 「ミスはミスであり、誰もがミスをしたことはあるだろう。それが現実だ。ただ、ダルウィンの場合はミスをし過ぎているようだ。9番として、それは受け入れられない。リバプールの9番だからではなく、どのチームの9番でもそうだ」 「チャンスをものにする必要がある。自信を失っている?あぁ、確かにそういう部分はあるだろう。だが、それでも何かは提供しなければならない。アルネが言ったように、全力を尽くして努力しなければならないんだ」 2025.02.25 18:40 Tueカーティス・ジョーンズの移籍履歴
移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
2020年7月1日 |
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完全移籍 |
2018年7月1日 |
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完全移籍 |
2017年7月1日 |
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完全移籍 |
カーティス・ジョーンズの今季成績
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プレミアリーグ | 25 | 1255’ | 3 | 3 | 1 |
UEFAチャンピオンズリーグ | 8 | 322’ | 0 | 0 | 0 |
合計 | 33 | 1577’ | 3 | 3 | 1 |
カーティス・ジョーンズの出場試合
プレミアリーグ |
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第1節 | 2024年8月17日 |
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vs |
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イプスウィッチ・タウン | ベンチ入り |
A
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第2節 | 2024年8月25日 |
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vs |
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ブレントフォード | メンバー外 |
H
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第3節 | 2024年9月1日 |
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vs |
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マンチェスター・ユナイテッド | メンバー外 |
A
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第4節 | 2024年9月14日 |
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vs |
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ノッティンガム・フォレスト | 15′ | 0 | ||
H
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第5節 | 2024年9月21日 |
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vs |
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ボーンマス | 29′ | 0 | ||
H
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第6節 | 2024年9月28日 |
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vs |
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ウォルバーハンプトン | 17′ | 0 | ||
A
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第7節 | 2024年10月5日 |
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vs |
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クリスタル・パレス | 89′ | 0 | ||
A
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第8節 | 2024年10月20日 |
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vs |
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チェルシー | 81′ | 1 | ||
H
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第9節 | 2024年10月27日 |
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vs |
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アーセナル | 90′ | 0 | ||
A
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第10節 | 2024年11月2日 |
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vs |
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ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 24′ | 0 | ||
H
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第11節 | 2024年11月9日 |
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vs |
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アストン・ビラ | 65′ | 0 | ||
H
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第12節 | 2024年11月24日 |
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vs |
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サウサンプトン | 62′ | 0 | ||
A
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第13節 | 2024年12月1日 |
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vs |
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マンチェスター・シティ | 6′ | 0 | ||
H
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第14節 | 2024年12月4日 |
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vs |
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ニューカッスル | 90′ | 1 | ||
A
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第16節 | 2024年12月14日 |
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vs |
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フルアム | 70′ | 0 | 57′ | |
H
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第17節 | 2024年12月22日 |
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vs |
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トッテナム | 22′ | 0 | ||
A
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第18節 | 2024年12月26日 |
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vs |
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レスター・シティ | 77′ | 1 | ||
H
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第19節 | 2024年12月29日 |
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vs |
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ウェストハム | 73′ | 0 | ||
A
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第20節 | 2025年1月5日 |
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vs |
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マンチェスター・ユナイテッド | 61′ | 0 | ||
H
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第21節 | 2025年1月14日 |
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vs |
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ノッティンガム・フォレスト | 15′ | 0 | ||
A
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第22節 | 2025年1月18日 |
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vs |
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ブレントフォード | 10′ | 0 | ||
A
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第23節 | 2025年1月25日 |
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vs |
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イプスウィッチ・タウン | メンバー外 |
H
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第24節 | 2025年2月1日 |
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vs |
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ボーンマス | 29′ | 0 | ||
A
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第15節 | 2025年2月12日 |
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vs |
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エバートン | 28′ | 0 |
63′ 終了後 |
終了後 |
A
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第25節 | 2025年2月16日 |
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vs |
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ウォルバーハンプトン | メンバー外 |
H
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第29節 | 2025年2月19日 |
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vs |
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アストン・ビラ | 90′ | 0 | ||
A
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第26節 | 2025年2月23日 |
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vs |
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マンチェスター・シティ | 74′ | 0 | ||
A
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第27節 | 2025年2月26日 |
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vs |
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ニューカッスル | 3′ | 0 | ||
H
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第28節 | 2025年3月8日 |
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vs |
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サウサンプトン | 45′ | 0 | ||
H
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第30節 | 2025年4月2日 |
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vs |
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エバートン | 90′ | 0 | ||
H
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UEFAチャンピオンズリーグ |
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リーグフェーズ第1節 | 2024年9月17日 |
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vs |
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ミラン | ベンチ入り |
A
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リーグフェーズ第2節 | 2024年10月2日 |
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vs |
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ボローニャ | 5′ | 0 | ||
H
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リーグフェーズ第3節 | 2024年10月23日 |
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vs |
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RBライプツィヒ | 16′ | 0 | ||
A
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リーグフェーズ第4節 | 2024年11月5日 |
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vs |
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レバークーゼン | 74′ | 0 | ||
H
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リーグフェーズ第5節 | 2024年11月27日 |
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vs |
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レアル・マドリー | 83′ | 0 | ||
H
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リーグフェーズ第6節 | 2024年12月10日 |
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vs |
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ジローナ | 76′ | 0 | ||
A
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リーグフェーズ第7節 | 2025年1月21日 |
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vs |
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リール | 45′ | 0 | ||
H
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リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 |
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vs |
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PSV | メンバー外 |
A
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ラウンド16・1stレグ | 2025年3月5日 |
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vs |
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パリ・サンジェルマン | 23′ | 0 | ||
A
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ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月11日 |
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vs |
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パリ・サンジェルマン | 途中出場 |
H
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