アルトゥーロ・ビダル

Arturo VIDAL
ポジション MF
国籍 チリ
生年月日 1987年05月22日(37歳)
利き足
身長 180cm
体重 77kg
ニュース 人気記事 クラブ

アルトゥーロ・ビダルのニュース一覧

インテルに所属するチリ代表コンビが今夏共に退団する可能性があるようだ。チリ『セントラル・デスポルテス』が伝えた。 退団の可能性が浮上しているのはMFアルトゥーロ・ビダル(35)とFWアレクシス・サンチェス(33)の2人だ。 インテルは新シーズンに向けてチェルシーのベルギー代表FWロメル・ルカクを確保。これに 2022.06.27 12:25 Mon
Xfacebook
今夏にフラメンゴ移籍を画策しているチリ代表MFアルトゥーロ・ビダル(34)だが、現所属のインテルとの交渉が難航しているようだ。イタリア『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。 2年間を過ごしたバルセロナから、2020年夏にインテルへと加入したビダル。ユベントス時代にも指導を受けたアントニオ・コンテ監督のもと、昨 2022.06.05 23:30 Sun
Xfacebook
セリエAでは最終節を残して2年連続となるスクデット獲得の可能性をかすかに残す2位のインテル。来シーズンへ向けては、今夏の移籍市場で中盤の選手を複数名獲得したいと考えているようだ。イタリア『SempreInter』が報じている。 インテルは、中盤のレギュラー格であるクロアチア代表MFマルセロ・ブロゾビッチ(29)、 2022.05.17 16:06 Tue
Xfacebook
ミラノの2クラブが、ナポリの北マケドニア代表MFエリフ・エルマス(22)獲得に関心を示しているようだ。『フットボール・イタリア』が伝えている。 エルマスは2019年7月にフェネルバフチェからナポリへ加入。初年度から公式戦36試合に出場するなど、戦力の一人として定着した。今シーズンは、ここまで公式戦全試合に出場。6 2022.03.22 15:27 Tue
Xfacebook
インテルのチリ代表MFアルトゥーロ・ビダル(34)が、フラメンゴでプレーする願望を明かしている。 母国のコロコロでプロキャリアをスタートさせたビダルは、2007年のレバークーゼン移籍で渡欧。その後はユベントス、バイエルン、バルセロナと各国のメガクラブを渡り歩き、2020年夏からはインテルでプレーしている。 2022.03.15 13:46 Tue
Xfacebook

アルトゥーロ・ビダルの人気記事ランキング

1

華麗過ぎるフリック!ビダルが技ありファーストタッチから決めたスーパーアシスト【ベスト・アシスト】

サッカーのプレーの中で最も目を惹くのはやはりゴールだろう。しかし、時には得点者だけではなく、そのゴールをお膳立てしたラストパスが脚光を浴びるべき場合もある。今回の企画『Best Assist』(最高のアシスト)では、これまでに生まれた素晴らしいアシストを紹介していく。 今回はインテルに所属するチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルがユベントス時代に記録したアシストだ。 <div id="cws_ad">◆ビダルが見せた華麗なフリックからの好アシスト<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJiUm1zTmlFUyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> チリでのデビューを経て、レバークーゼンでブレイクしたビダル。2011年にユベントスへ加入した後、バイエルン、バルセロナでプレーし、今シーズンからはインテルに加入している。 中盤の汗かき役として攻守でチームに貢献するビダルだが、2015年1月6日に行われたセリエA第17節のインテル戦では、テクニカルなプレーから味方のゴールをアシストしている。 前半開始早々の5分、ユベントスが右サイドのスペースを突いてインテルを攻める。すると、右サイドに開いてボールを受けたFWフェルナンド・ジョレンテがボックス内のビダルにパスを送る。 ビダルはファーストタッチで華麗なフリックを行い、マークに来たDFを見事に外すと、ボックス深部からゴール前のFWカルロス・テベスにラストパス。これをテベスがしっかりと流し込み、瞬く間に先制ゴールを奪ってみせた。 ビダルのスーパーアシストから先制したユベントスだったが、その後追いつかれ、試合は1-1のドローに終わっている。 2020.09.30 22:00 Wed
2

中盤3選手の負担が大きいインテル、来シーズンへ向けて中盤に複数名を補強か?

セリエAでは最終節を残して2年連続となるスクデット獲得の可能性をかすかに残す2位のインテル。来シーズンへ向けては、今夏の移籍市場で中盤の選手を複数名獲得したいと考えているようだ。イタリア『SempreInter』が報じている。 インテルは、中盤のレギュラー格であるクロアチア代表MFマルセロ・ブロゾビッチ(29)、イタリア代表MFニコロ・バレッラ(25)、トルコ代表MFハカン・チャルハノール(28)ら3選手の稼働率が高く、チリ代表MFアルトゥーロ・ビダル(34)とウルグアイ代表MFマティアス・ベシーノ(30)は契約満了に伴い今シーズンでの退団が確実視されている状況だ。 インテルを率いるシモーネ・インザーギ監督は、来シーズンのスカッドを構築するにあたって、中盤のレギュラー格3選手の現状を鑑み、彼らの負担を軽減する補強が欠かせないと考えているとされている。 『SempreInter』によると、現在インテルのトップターゲットとなっているのは、ボローニャのオランダ人MFイェルディ・スハウテン(25)とエンポリに所属するアルバニア代表MFクリシティアン・アスラニ(20)のようだ。 スハウテンは2019年7月に母国オランダからボローニャへ加入し、今シーズンはリーグ戦16試合に出場し1得点を記録。中盤の低い位置からゲームをコントロールするプレーメーカーで、ボローニャは1500万ユーロ(約20億円)程度で移籍を容認する見通しとのことだ。 また、アスラニは、今夏ミランとの争奪戦となることが予想されている注目株。エンポリの下部組織から今シーズン昇格したばかりの20歳で、ミランもパオロ・マルディーニSD(スポーツ・ディレクター)自ら交渉にあたっていることが明らかとなっている。 さらに、上記2選手を獲得できなかった場合は、過去にも獲得にチャレンジしてきたカリアリのウルグアイ代表MFナイタン・ナンデス(26)の獲得を目指すともされており、いずれにしても中盤をしっかりと補強するプランがあるようだ。 2022.05.17 16:06 Tue
3

フラメンゴがビダル加入を発表! 背番号は「32」を着用へ

フラメンゴは14日、チリ代表MFアルトゥーロ・ビダル(35)の加入を発表した。背番号は「32」となる。 2007年夏のレバークーゼン移籍を皮切りに、これまでユベントスやバイエルン、バルセロナなど欧州のビッグクラブを渡り歩き、2020-21シーズンからはインテルに在籍していたビダル。世界屈指のボックスtoボックスとしても名高いセントラルハーフだ。 インテルでは加入初年度からスクテッド獲得に貢献したものの、2021-22シーズンはシモーネ・インザーギ監督の下で序列が低下し、セリエAの先発出場はわずか2試合。11日に双方合意の下で契約解除が発表されていた。 ブラジル『グローボ』によると、ビダルとフラメンゴは2023年12月までの契約を結んだとのことだ。 2022.07.14 17:38 Thu

アルトゥーロ・ビダルの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年1月1日 アトレチコ・パラナエンセ 無所属 -
2023年7月14日 フラメンゴ アトレチコ・パラナエンセ 完全移籍
2022年7月18日 インテル フラメンゴ 完全移籍
2020年9月22日 バルセロナ インテル 完全移籍
2018年8月6日 バイエルン バルセロナ 完全移籍
2015年7月28日 ユベントス バイエルン 完全移籍
2011年7月21日 レバークーゼン ユベントス 完全移籍
2007年7月1日 コロコロ レバークーゼン 完全移籍
2006年1月1日 コロコロ 完全移籍