ラルフ・ラングニック

Ralf RANGNICK
ポジション 監督
国籍 ドイツ
生年月日 1958年06月29日(67歳)
利き足
身長
体重
ニュース 人気記事 クラブ 監督データ

ラルフ・ラングニックのニュース一覧

マンチェスター・ユナイテッドのラルフ・ラングニック監督がアトレティコ・マドリー戦を振り返った。クラブ公式サイトが伝えた。 ユナイテッドは15日、チャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16・2ndレグでアトレティコと対戦した。 1-1で1stレグを終えていたユナイテッド。ホームで勝利すればベスト8入りが掴める状 2022.03.16 11:04 Wed
Xfacebook
マンチェスター・ユナイテッドのラルフ・ラングニック監督がポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドに再現を期待した。イギリス『マンチェスター・イブニング・ニュース』が報じている。 今季、ユナイテッド復帰を決断したC・ロナウド。今年に入ってから公式戦10試合で1ゴールとブレーキがかかり、批判の声も強まったが、先の 2022.03.15 18:15 Tue
Xfacebook
マンチェスター・ユナイテッドのポルトガル代表MFブルーノ・フェルナンデスが大一番に間に合ったようだ。 今季も攻撃の中心を担うB・フェルナンデスだが、12日にホームで行われたプレミアリーグ第29節のトッテナム戦を新型コロナウイルス感染で欠場。15日にホームで予定するチャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16・2ndレ 2022.03.15 13:50 Tue
Xfacebook
マンチェスター・ユナイテッドのラルフ・ラングニック監督がポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドについて、ジョークを飛ばしながら激賛した。イギリス『マンチェスター・イブニング・ニュース』が報じている。 マンチェスター・シティとリバプールが優勝争いを演じるプレミアリーグでトップ4争いも熾烈さを極めるなか、5位に 2022.03.13 11:20 Sun
Xfacebook
マンチェスター・ユナイテッドのラルフ・ラングニック監督がイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォード(24)に言及した。 ユナイテッド育成育ちのラッシュフォード。二十代前半にして公式戦通算295試合の出場数を誇り、ゴール関与数も93得点53アシストと堂々たる数字を残す。 今や背番号「10」を着用するクラブ 2022.03.12 10:55 Sat
Xfacebook

オーストリア代表のニュース一覧

▽ロシア・ワールドカップ(W杯)グループC第1節、フランス代表vsオーストラリア代表が16日にカザン・アリーナで行われ、2-1でフランスが勝利した。 ▽フランス採点(C)CWS Brains,LTD.GK 1 ロリス 5.5 PKは被弾したがその他の場面では安定のパフォーマンス DF 2 パヴァール 2018.06.16 21:06 Sat
Xfacebook
▽ブラジル代表は10日に国際親善試合でオーストリア代表と対戦し、3-0で勝利した。 ▽強豪ひしめく南米予選を圧倒的な強さで制し、ロシア・ワールドカップ(W杯)本大会ではスイス代表、コスタリカ代表、セルビア代表と同居するグループEに組み込まれたブラジルが、敵地メルボルン・クリケット・グラウンドに乗り込んだ一戦。 2018.06.11 01:07 Mon
Xfacebook
▽ドイツ代表は2日、国際親善試合でオーストリア代表とアウェイで対戦し、1-2で逆転負けした。 ▽前回大会のブラジル・ワールドカップ(W杯)王者であるドイツは、左足の中足骨骨折により長期離脱していた守護神のノイアーが先発した他、エジルやザネ、ギュンドアンといった主力が先発となった。 ▽ピッチに雨が溜まって試合 2018.06.03 04:41 Sun
Xfacebook
▽ロシア代表は30日、国際親善試合でオーストリア代表とアウェイで対戦し、0-1で敗戦した。 ▽W杯出場を逃したオーストリアに対し、ワールドカップの開催国であるロシアはGKアキンフェエフやゴロビン、イグナシェビッチにジルコフらを起用した。 ▽アルナウトビッチやシェプフ、ドラゴビッチらを先発で起用したオーストリ 2018.05.31 05:45 Thu
Xfacebook
▽オーストリアサッカー協会(OFB)は22日、今月末と来月に行われる国際親善試合に向けたメンバー27名を発表した。 ▽今回の親善試合に向けてフランコ・フォーダ監督は、FWマルコ・アルナウトビッチ(ウェストハム) やMFダビド・アラバ(バイエルン)、アレッサンドロ・シェプフ(シャルケ)、MFフロリアン・グリリッチュ 2018.05.23 02:15 Wed
Xfacebook
オーストリア代表について詳しく見る>

ラルフ・ラングニックの人気記事ランキング

1

ラングニック「明日の夜でも…」 C・ロナウドにスパーズ戦の再現を期待

マンチェスター・ユナイテッドのラルフ・ラングニック監督がポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドに再現を期待した。イギリス『マンチェスター・イブニング・ニュース』が報じている。 今季、ユナイテッド復帰を決断したC・ロナウド。今年に入ってから公式戦10試合で1ゴールとブレーキがかかり、批判の声も強まったが、先のプレミアリーグでトッテナム相手にハットトリックをやってのけ、復調ぶりをアピールした。 そうして、15日にはチャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16・2ndレグのアトレティコ・マドリー戦をホームで迎える。先月の誕生日で37歳のC・ロナウドにとって、前戦から中2日のやや酷な日程だが、ラングニック監督は楽観視した。 「彼の回復具合なんて心配していない。彼はいつも自分自身や、身体に目を配っている人間で、何をすべきかを正確に把握している。再び3ゴールを決められるかはそれからだ」 「あのチームを相手に3ゴールを決めるのは簡単じゃないが、(トッテナム戦での)彼の全体的なパフォーマンスは非常に良かった。明日の夜でも我々が期待しているのは明らかだ」 また、敵地での1stレグを1-1のドローに持ち込み、迎える2ndレグに向けてもコメント。1stレグでの教訓を生かしていく必要性を説いた上で、トッテナム戦のようなサポーターの後押しも大事になると展望している。 「マドリッドでの前半戦みたいなプレーはダメ。その話はしたし、何が必要かを理解しなければならず、エネルギーも求められる」 「アトレティコのようにボール保持を気にしないチームとの対戦なら、なおさらだ。ここ5試合のポゼッションはどれも50%以下だった」 「それを意識して、できる限り失点しないようにしないといけないが、先制点が大事なのも間違いない」 「土曜日の我々は勝ちたいという思いを持ったチームだった。サポーターも重要な役割を果たして、我々の勝利欲を実感してくれたんだ」 「明日も同じような状況になるだろう」 2022.03.15 18:15 Tue
2

ライプツィヒがライマー後釜確保! 姉妹クラブからザイヴァルトが来季加入

RBライプツィヒは26日、レッドブル・ザルツブルクからオーストリア代表MFニコラス・ザイヴァルト(21)を完全移籍で獲得したことを発表した。加入時期は来シーズンからとなり、契約期間は2028年6月30日までの5年となる。 スロベニア代表FWベンヤミン・シェシュコに続き、来シーズンからライプツィヒの一員となることが決定した21歳MFは、幼少期から過ごしたオーストリアのクラブへの愛着を語ると共に、新天地での意気込みを示した。 「僕はこれまでザルツブルクのU-9チームから始めて、キャリア全体をザルツブルクで過ごしてきた。ザルツブルクでの過去13年間は素晴らしいものだったよ。ここで残された毎日を楽しみ、シーズンが終わるまで全力を尽くすつもりだ」 「僕の目標は、オーストリアのチャンピオンとしてザルツブルクを去ることだ。その後、素晴らしいクラブで新たな挑戦ができることをとても楽しみにしているよ。これは自分のキャリアにとって重要なステップであり、とても楽しみにしているよ」 前述のコメントのようにU-9チームからザルツブルクのアカデミーに在籍していたザイヴァルトは、2020年にトップチームデビュー。以降は中盤の主力として公式戦95試合に出場し、3ゴール14アシストを記録している。 また、2021年10月にデビューを飾ったオーストリア代表ではここまで10キャップを刻んでいる。 セントラルMFを主戦場とする179cmのボックス・トゥ・ボックス型MFは、守備では豊富な運動量と球際の強さを武器にラルフ・ラングニックの“レッドブルスタイル”を体現。一方、攻撃では巧みなターンやドリブルでボールを運ぶプレー、正確な両足のキックを生かした展開力やラストパスで決定機を演出する万能型だ。 なお、姉妹クラブのザルツブルクから通算20人目の新加入選手となる同選手は、今夏バイエルン行きが決定的と報じられる同胞MFコンラート・ライマーの後釜となる見込みだ。 2023.02.27 07:30 Mon
3

“鬼才”ビエルサ解任のリーズ、南野やハーランドも指導した指揮招へいか

マルセロ・ビエルサ監督を解任したリーズ・ユナイテッドだが、後任監督が固まりつつあるようだ。イギリス『BBC』が報じた。 27日、リーズは成績不審によりビエルサ監督を解任していた。 チームをチャンピオンシップ(イングランド2部)からプレミアリーグへと引き上げがビエルサ監督。2020-21シーズンは久々のプレミアリーグで残留を果たしたが、今シーズンは開幕から調子があがらず、直近のリーグ戦5試合で20失点、4連敗と結果が出ていなかった。 稀代の戦術家として知られ、時には“変態”扱いをされながらも自身のスタイルでチーム作りをしてきたビエルサ監督。そのチームを引き継ぐ可能性があるのが、シーズン途中までRBライプツィヒを率いていたジェシー・マーシュ氏(48)とのことだ。 アメリカ代表のアシスタントコーチとして指導者キャリアをスタートさせると、メジャーリーグ・サッカー(MLS)のモントリーオル・インパクト(現CDモントリオール)で初の監督に就任。その後、ニューヨーク・レッドブルズやザルツブルクを指揮し、2021年7月にRBライプツィヒの監督に就任した。 ユリアン・ナーゲルスマン監督(現バイエルン監督)の後任として期待を寄せられたが、思うような成績を残せず。2021年12月に解任されていた。 マンチェスター・ユナイテッドを暫定的に指揮しているラルフ・ラングニック監督とは師弟関係にあり、ザルツブルク時代には南野拓実やアーリング・ハーランドらを指導したことでも知られている。 労働許可が降り次第、監督に就任すると見られているが、プレミアリーグでどのような手腕を見せるのか。残留争い中の戦いに注目が集まる。 2022.02.28 21:15 Mon

ラルフ・ラングニックの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
1988年7月1日 Lippoldsweiler 引退 -
1987年7月1日 キャリア中断 Lippoldsweiler 完全移籍
1985年7月1日 Vikt. Backnang キャリア中断 -
1983年7月1日 ウルム Vikt. Backnang 完全移籍
1982年7月1日 VfR Heilbronn ウルム 完全移籍
1980年7月1日 Southwick VfR Heilbronn 完全移籍
1979年7月1日 シュトゥットガルトII Southwick 完全移籍
1976年7月1日 シュトゥットガルトII 完全移籍

ラルフ・ラングニックの監督履歴

就任日 退任日 チーム 種類
2022年6月1日 オーストリア 監督
2021年12月3日 2022年5月31日 マンチェスター・U 監督
2021年7月6日 2021年11月28日 ロコモティフ・モスクワ 監督
2019年7月1日 2020年7月31日 RBブラガンチーノ 監督
2019年7月1日 2020年7月31日 ライプツィヒ 監督
2019年7月1日 2020年7月31日 NYレッドブルズ 監督
2018年7月9日 2019年6月30日 ライプツィヒ 監督
2015年7月1日 2016年6月30日 ライプツィヒ 監督
2012年7月1日 2019年6月30日 ライプツィヒ スポーツ・ディレクター
2012年7月1日 2015年6月30日 ザルツブルク スポーツ・ディレクター
2011年3月21日 2011年9月22日 シャルケ 監督
2006年7月1日 2011年1月1日 ホッフェンハイム 監督
2004年9月28日 2005年12月12日 シャルケ 監督
2001年7月1日 2004年3月7日 ハノーファー 監督
1999年5月3日 2001年2月23日 シュツットガルト 監督
1997年1月1日 1999年3月16日 ウルム 監督
1995年7月1日 1996年12月31日 SSVロイトリンゲン 監督
1992年7月1日 1994年6月30日 シュトゥットガルトユース 監督
1990年7月1日 1992年6月30日 シュトゥットガルトU19 監督
1988年7月1日 1990年6月30日 SC Korb 監督
1987年7月1日 1988年6月30日 Lippoldsweiler 監督
1985年7月1日 1987年6月30日 シュトゥットガルトII 監督
1983年7月1日 1985年6月30日 Vikt. Backnang 監督

ラルフ・ラングニックの今季成績

国際親善試合 1 0 1 0 0 0
ユーロ2024 決勝トーナメント 1 0 0 1 0 0
ユーロ2024 グループD 3 2 0 1 0 0
合計 5 2 1 2 0 0

ラルフ・ラングニックの出場試合

国際親善試合
2024-06-08 vs スイス代表
1 - 1
ユーロ2024 決勝トーナメント
ラウンド16 2024-07-02 vs トルコ
1 - 2
ユーロ2024 グループD
第1節 2024-06-17 vs フランス
0 - 1
第2節 2024-06-21 vs ポーランド
1 - 3
最終節 2024-06-25 vs オランダ
2 - 3