北川航也

Koya KITAGAWA
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 1996年07月26日(29歳)
利き足
身長 180cm
体重 77kg
ニュース 人気記事 クラブ

北川航也のニュース一覧

明治安田生命J1リーグ第13節の9試合が25日から26日にかけて開催された。超WS編集部が今節の各試合で印象に残った選手の中からベストイレブンを紹介する。 ◆寸評(所属/今シーズンの選出回数) GK東口順昭(ガンバ大阪/2回目) 代表落選のうっ憤を晴らす鉄壁のパフォーマンス。ほぼノーミスの立ち回りで零封に貢献 2019.05.27 12:15 Mon
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プーマが、新しい「FUTURE」と「PUMA ONE」のコレクション「HACKED PACK」を発表した。 この「HACKED PACK」はテクニックとスキルを使ってゲームの流れを奪い取り、自らのカラーにゲームを感染させ、新たな高みへと導くプレーヤーたちからインスパイアされている。 コンピュータのプログラミ 2019.04.02 16:00 Tue
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AFCアジアカップ2019が1日に閉幕。カタール代表の初優勝で幕を下ろした。 2大会ぶりの王座奪還に向けて挑戦した日本代表は、グループステージから苦戦が続きながらも1点差ゲームで連勝。決勝トーナメントでもサウジアラビア代表、ベトナム代表、イラン代表と実力国を下し、決勝へと駒を進めたが、カタールの前にあと一歩のとこ 2019.02.03 19:00 Sun
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サウジアラビア代表戦から中2日。相手のベトナム代表よりも1日短い準備期間で迎えた準々決勝で、日本代表は0-1と勝利してベスト4に駒を進めた。 思えば、グループステージの初戦であるトルクメニスタン代表戦から、ここまでの5試合全てを1点差で勝ち抜いてきた日本。3試合目となるクリーンシートでの勝利は、結果としてチームに 2019.01.25 12:00 Fri
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清水エスパルスのニュース一覧

清水エスパルスは13日、5選手との契約更新を発表した。 今回発表されたのは、GK沖悠哉(25)、GK梅田透吾(24)、GK阿部諒弥(23)、DF監物拓歩(24)、FW郡司璃来(19)の5名となる。 沖は鹿島アントラーズから今季加入。明治安田J2リーグでは2試合、YBCルヴァンカップで1試合、天皇杯で2試合の 2024.12.13 12:20 Fri
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清水エスパルスは12日、DF高橋祐治(31)との契約更新を発表した。 高橋はこれまで京都サンガF.C.、カマタマーレ讃岐、サガン鳥栖、柏レイソルでプレー。昨シーズンから清水に完全移籍で加入すると、主力選手の一人としてプレーした。 今シーズンもチームに留まると、明治安田J2リーグ30試合出場、天皇杯1試合出場 2024.12.12 12:25 Thu
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清水エスパルスは11日、FW北川航也(28)との契約更新を発表した。 静岡県出身の北川は、日本代表で8キャップをマークする実力者。下部組織時代から過ごした清水でプロキャリアをスタートさせると、一度はオーストリアのラピド・ウィーンに移籍して欧州挑戦の道を選んだが、2022年6月に清水復帰を果たした。 今シーズ 2024.12.11 12:15 Wed
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9日、Jリーグは11月・12月度の月間優秀監督賞を発表した。 明治安田J1リーグは最下位のサガン鳥栖の木谷公亮監督が初受賞。明治安田J2リーグは清水エスパルスの秋葉忠宏監督が通算2度目、今季初受賞。そして、明治安田J3リーグは松本山雅FCの霜田正浩監督が初受賞となった。 鳥栖はJ1リーグ最下位でシーズンを終 2024.12.09 23:05 Mon
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清水エスパルスは27日、秋葉忠宏監督(49)との契約更新を発表した。 秋葉監督は、ジェフユナイテッド市原、アビスパ福岡、セレッソ大阪、アルビレックス新潟、徳島ヴォルティス、ザスパ草津、SC相模原でプレー。引退後は相模原で監督を務めると、水戸ホーリーホックのヘッドコーチ、群馬の監督を務め、その後は世代別の日本代表の 2024.11.27 17:32 Wed
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日本代表の背番号11/六川亨の日本サッカー見聞録

アジアカップはカタール代表の初優勝で終わり、5度目の戴冠を期待された日本代表は残念ながら準優勝に終わった。準決勝のイラン代表戦では今大会でベストのパフォーマンスから3-0の快勝を収めただけに、後手に回った決勝戦での前半の戦いぶりが悔やまれる。 そのカタール戦、ハーフタイムに控えの選手がピッチでボールを蹴っていたが、乾貴士と遠藤航の姿がなかった。0-2とリードされていただけに、「後半から乾と遠藤の2枚替えか。遠藤がボランチに戻れば守備を立て直すことができるが、体調は大丈夫なのか?」と期待したものの、森保一監督は動かなかった。 最初の交代カードは後半16分、原口元気に代えて武藤嘉紀を起用した。すると19分と21分に武藤が立て続けにヘッドでゴールを狙ったものの、シュートはクロスバーを越え、同点のチャンスを逃してしまった。決めていれば2011年カタール大会決勝の李忠成のようなヒーローになれただけに、武藤にとっては悔いの残るシュートだっただろう。 ただ、最初の交代カードで武藤を抜擢したが、彼の武器であるスピードはスペースがあってこと生きるタイプだ。カタールは自陣のゴール前を固めてカウンター狙いだったため、ゴールをこじ開けるにはクロスに対しガムシャラに飛び込む北川航也の方が効果的ではなかったかと疑問が残る。 それまで5試合に起用し、サブ組のFWでは最長の出場時間だっただけに、なぜ最後までベンチに温存したのか。北川が森保監督の期待に応えることができなかったと言われればそれまでだし、結果論にすぎないという反論もあることは百も承知だ。 そして改めて思うのは、北川は運がないということ。それは北川だけに限らず、今回彼が背負った日本代表の「背番号11」はなぜか結果に恵まれないということだ。 北川の前に「背番号11」を背負っていた選手が誰かと聞かれても、即答できるファンは数少ないのではないだろうか。ロシアW杯での「背番号11」は宇佐美貴史だったが、ほとんど活躍できなかった。 その前は豊田陽平であり、その前はというと柿谷曜一朗、原口元気、ハーフナー・マイク、前田遼一、玉田圭司、播戸竜二、佐藤寿人、巻誠一郎、鈴木隆行、黒部光昭、松井大輔、鈴木隆行、中山雅史、三浦淳寛、呂比須ワグナー、小野伸二、三浦知良らが「背番号11」を背負ってきた。 彼らの中で記憶に残るゴールを決めた選手となると、2002年日韓W杯の初戦ベルギー代表戦(2-2)で同点ゴールを決め、W杯で初めて勝点1をもたらした鈴木くらいではないだろうか。あとは“キング・カズ”の存在感が圧倒的だった。 もともと「背番号11」は左ウイングに与えられるナンバーだったものの、ポジションが流動化した現代サッカーでは9番と10番と同様に攻撃的な選手、ストライカーに与えられる番号でもある。にもかかわらず、日本代表の歴代「11番」は、カズ以降ストライカーとしての輝きを放てていない。 果たして3月に再招集される森保ジャパンにおいて、誰が「背番号11」を受け継ぐのか。そしてゴールという結果を出すことができるのか。23人のメンバーとともに注目したいと思っている。 2019.02.05 16:45 Tue
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日本代表の“11番”と言えば?新たな“キング”は生まれるか

11月11日は「ポッキー&プリッツの日」として有名だが、サッカーが11人同士で戦うことから、「サッカーの日」としても知られている。 そこで今回は日本代表の「11」番にフォーカス。近年の日本代表で背負った選手たちを紹介したい。 背番号「11」はもともと左ウイングのポジションに与えられていた番号で、現代サッカーにおいても攻撃的な選手が着用していることが多い。横浜FCの元日本代表FW三浦知良も「11」を長年着用している。 <div id="cws_ad">◆今から31年前、コリチーバ時代の三浦知良のプレー集<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJ6dmY0SERPaSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> “キング・カズ”は日本代表でも背番号「11」を着用。日本の「11」番と言えば真っ先に名前が挙がる選手だ。 カズの次に「11」番を着用したのは小野伸二だ。小野は1998年に行われたフランス・ワールドカップ(W杯)でもこの番号を背負っていた。まさかのメンバー外となったカズの番号を当時18歳の小野が背負うことは当時大きな話題となった。 その後は呂比須ワグナー、三浦淳寛、中山雅史、鈴木隆行が背負い、2002年の日韓W杯では鈴木が日本代表の背番号「11」を背負った。 それからは松井大輔、黒部光昭、一度鈴木隆行に戻った後に巻誠一郎が着用。2006年のドイツW杯では巻が日本の「11」番だった。 「11」番の入れ替わりは激しく、佐藤寿人、播戸竜二、玉田圭司、前田遼一、ハーフナー・マイク、原口元気、柿谷曜一朗、豊田陽平といったフォワードたちが背負ってきたが、中々日本代表での結果には恵まれていない。 直近のロシアW杯での宇佐美貴史や、2019年のアジアカップで「11」番を背負った北川航也らも、ゴールという結果を出せなかった一人だ。 今年10月の国際親善試合では、堂安律がこれまでの「21」番ではなく「11」番を背負ったものの、11月のオーストリア遠征ではクラブ事情により代表不参加が決定している。 今後、堂安が背番号「11」を自らの番号とする活躍を見せるのか。それとも別の“キング”が誕生することになるのか。日本代表の「11」番に注目していきたい。 <div style="text-align:left;" id="cws_ad">◆“キング・カズ”以降の日本代表「11」番<br />三浦知良:~1997-98<br />小野伸二:1997/98<br />呂比須ワグナー:1998/99-99/00<br />三浦淳寛:1999/2000<br />中山雅史:2000/01<br />鈴木隆行:2001/02-04/05<br />松井大輔:2002/03<br />黒部光昭:2003/04<br />巻誠一郎:2005/06<br />佐藤寿人:2007/08<br />播戸竜二:2007/08-09/10<br />玉田圭司:2008/09-10/11<br />宮市亮:2011/12<br />清武弘嗣:2011/12<br />藤本淳吾:2011/12<br />前田遼一:2011/12<br />ハーフナー・マイク:2011/12-13/14<br />原口元気:2013/14<br />柿谷曜一朗:2014/15<br />豊田陽平:2014/15<br />宇佐美貴史:2014/15-17/18<br />齋藤学:2016/17<br />久保裕也:2017/18<br />乾貴士:2017/18<br />小林悠:2017/18<br />北川航也:2018/19<br />三好康児:2019/20<br />永井謙佑:2019/20<br />田川亨介:2019/20<br />堂安律:2020/21</div> 2020.11.11 19:05 Wed

北川航也の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2022年7月11日 ラピド・ウィーン 清水 完全移籍
2019年7月31日 清水 ラピド・ウィーン 完全移籍
2015年2月1日 清水 完全移籍

北川航也の今季成績

YBCルヴァンカップ2025 1 10’ 0 0 0
明治安田J1リーグ 17 1241’ 7 2 0
合計 18 1251’ 7 2 0

北川航也の出場試合

YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月26日 vs SC相模原 10′ 0
1 - 3
2回戦 2025年4月9日 vs ジュビロ磐田 メンバー外
2 - 1
明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月16日 vs 東京ヴェルディ 67′ 1 49′
0 - 1
第2節 2025年2月22日 vs アルビレックス新潟 79′ 0
2 - 0
第3節 2025年2月26日 vs サンフレッチェ広島 67′ 0
1 - 1
第4節 2025年3月2日 vs ファジアーノ岡山 78′ 0
1 - 1
第5節 2025年3月8日 vs ガンバ大阪 80′ 0
1 - 0
第6節 2025年3月16日 vs 京都サンガF.C. 90′ 1
1 - 2
第7節 2025年3月29日 vs 湘南ベルマーレ 78′ 2
3 - 0
第8節 2025年4月2日 vs 浦和レッズ 45′ 0
2 - 1
第9節 2025年4月6日 vs 横浜FC 90′ 0
2 - 0
第10節 2025年4月12日 vs 川崎フロンターレ 88′ 1
1 - 1
第12節 2025年4月16日 vs 横浜F・マリノス 45′ 0
2 - 3
第11節 2025年4月20日 vs アビスパ福岡 81′ 0
3 - 1
第13節 2025年4月29日 vs FC東京 77′ 1
0 - 2
第14節 2025年5月3日 vs 名古屋グランパス 63′ 0 72′
0 - 3
第15節 2025年5月6日 vs 柏レイソル 45′ 0
1 - 0
第16節 2025年5月11日 vs FC町田ゼルビア 78′ 1
2 - 2
第17節 2025年5月17日 vs 鹿島アントラーズ 90′ 0
1 - 0