福田師王

Shiou FUKUDA
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 2004年04月08日(21歳)
利き足
身長 178cm
体重 70kg
ニュース 人気記事 クラブ

福田師王のニュース一覧

U-22日本代表のFW福田師王(ボルシアMG)が、U-22アルゼンチン代表戦へ意欲を語った。 18日、パリ・オリンピック世代のU-22日本代表が国内で初めて試合を開催。相手はA代表がカタール・ワールドカップ(W杯)を制した強豪・アルゼンチンだ。 神村学園から国内でのプレーを経ずにボルシアMGへと加入。4部を 2023.11.17 23:03 Fri
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パリ・オリンピック世代のU-22日本代表の大岩剛監督が、U-22アルゼンチン代表戦を前に記者会見に臨んだ。 18日、U-22日本代表はIAIスタジアム日本平でアルゼンチンと対戦。パリ・オリンピック世代のこのチームにとっては、初めての国内での試合となる。 アルゼンチンとの試合を控える日本。A代表はカタール・ワ 2023.11.17 22:10 Fri
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U-22日本代表の大岩剛監督と、日本サッカー協会(JFA)の山本昌邦ナショナルチームダイレクターが、18日のU-22アルゼンチン代表戦に向けたメンバー発表会見に出席した。 U-22日本代表は18日にIAIスタジアム日本平でU-22アルゼンチン代表と対戦。また、21日には同会場で非公開のトレーニングマッチも実施する 2023.11.09 18:40 Thu
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日本サッカー協会(JFA)は9日、U-22アルゼンチン代表との国際親善試合に臨むU-22日本代表メンバー26名を発表した。 2024年のパリ・オリンピックを目指すU-22日本代表。今年に入り、ヨーロッパに2度遠征を行い、ドイツ、ベルギー、イングランド、オランダと強豪と対戦。9月にはパリ五輪予選を兼ねるAFC U2 2023.11.09 15:35 Thu
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ボルシアMGのU-22日本代表FW福田師王が圧巻のパフォーマンスを見せている。 ボルシアMGのU-23チームでプレーする福田。28日にはレギオナルリーガ(ドイツ4部)西地区の第13節でFCギュータースローと対戦した。 この試合で先発した福田。開始2分で失点したものの、福田の得点力が爆発する。 4分、ボ 2023.10.31 22:45 Tue
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ボルシアMGのニュース一覧

ブンデスリーガ第28節が週末にドイツ各所で行われた。 今シーズンのブンデスリーガには、日本代表で活躍するボルシアMGのDF板倉滉、シュツットガルトのDF伊藤洋輝、フライブルクのMF堂安律、ボーフムFW浅野拓磨に加え、フランクフルトでクラブ史上最年長出場記録を保持するDF長谷部誠が在籍している。 今シーズンも 2024.04.08 07:00 Mon
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ボルシアMGは7日、ブンデスリーガ第28節でヴォルフスブルクとのアウェイ戦に臨み、3-1で逆転勝利した。ボルシアMGのMF板倉滉は70分までプレーしている。 前節フライブルクに敗れた13位ボルシアMG(勝ち点28)は、板倉が[3-4-3]のボランチで先発となった。 14位ヴォルフスブルク(勝ち点28)に対し 2024.04.08 02:31 Mon
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ブレーメンは2日、U-21ドイツ代表FWニック・ウォルトメイド(22)が今季限りで退団することを発表した。 8歳でブレーメンの下部組織に入団したウォルトメイドは、2020年2月1日に行われたブンデスリーガ第20節のアウグスブルク戦で当時クラブ最年少記録となる17歳11カ月16日でブンデスリーガデビューを飾った。 2024.04.03 07:00 Wed
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ブンデスリーガ第27節が週末にドイツ各所で行われた。 今シーズンのブンデスリーガには、日本代表で活躍するボルシアMGのDF板倉滉、シュツットガルトのDF伊藤洋輝、フライブルクのMF堂安律、ボーフムFW浅野拓磨に加え、フランクフルトでクラブ史上最年長出場記録を保持するDF長谷部誠が在籍している。 今シーズンも 2024.04.01 06:00 Mon
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日本代表の2人がドイツのピッチで再会。試合前には笑顔を見せていた。 30日、ブンデスリーガ第27節でフライブルクはアウェイでボルシアMGと対戦。ボルシアMGのDF板倉滉、フライブルクのMF堂安律が共に先発出場し、日本代表対決が実現した。 試合前には2人はピッチで再会。板倉が先にピッチに出ていた中、堂安がピッ 2024.03.31 19:40 Sun
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準決勝はどちらもPK決着! 決勝は岡山学芸館vs東山でどっちが勝っても初優勝に【高校サッカー選手権】

12月28日に開幕した第101回全国高校サッカー選手権大会。7日に準決勝の2試合が国立競技場で行われた。 ベスト4に残ったどの学校が優勝しても初優勝となる中、第1試合では2006年以来のベスト4進出を果たし、卒業後はボルシアMG入りが決まっているFW福田師王を擁する神村学園(鹿児島)と、初のベスト4進出を果たした岡山学芸館(岡山)が対戦した。 試合は開始6分に岡山学芸館が田口裕真のゴールで先制。しかし、38分にシュートのこぼれ球を福田が詰めて、神村学園が追いついて前半を終える。 後半に入っても互いにアグレッシブな戦いを見せると、59分にはボックス手前からセレッソ大阪への入団が内定している大迫塁が直接FKを沈めて神村学園が逆転。しかし、62分に岡山学芸館は今井拓人のゴールで追いつく。 それでも69分、神村学園はCKから中江小次郎がヘディングで合わせて勝ち越しに成功。このまま逃げ切るかと思いきや、73分に岡本温叶のミドルシュートが決まり、岡山学芸館が再び同点に。結局PK戦に委ねられることとなった。 PK戦では、岡山学芸館は4人連続で成功も、神村学園は2人目の西丸道人、3人目の福田が失敗。岡山学芸館が初の決勝に駒を進めた。 第2試合は前回準優勝の大津(熊本)が日本代表MF鎌田大地の母校で初のベスト4入りを果たした東山(京都)と対戦。試合は互いに決定機を作れないまま進んだ中、39分に左サイドを崩し、クロスを井伊虎太郎が詰めて大津が先制する。 後半に入っても試合の展開は変わらず。東山がアグレッシブさを見せて終始押し込むも、なかなか決定的なシーンが訪れなかったが、63分に松橋啓太がネットを揺らして同点。そのままPK戦に突入した。 準決勝2試合連続でPK戦となると、大津は岩崎大翔、中馬颯太が失敗。東山は準々決勝に続いてGK佐藤瑞起がセーブを連発し、見事に決勝へと駒を進めた。 なお、決勝は9日の14時5分キックオフ。どちらが勝っても初優勝となる。 ◆1/7【準決勝結果】 神村学園高等部(鹿児島) 3-3(1PK4) <span style="color: #d40000;">岡山学芸館高校(岡山)</span> <span style="color: #d40000;">東山高校(京都)</span> 1-1(4PK2) 大津高校(熊本) ◆1/4【準々決勝結果】 青森山田高校(青森) 1-<span style="color: #d40000;">2 神村学園高等部(鹿児島)</span> 佐野日本大学高校(栃木) 0-<span style="color: #d40000;">4 岡山学芸館高校(岡山)</span> <span style="color: #d40000;">東山高校(京都)</span> 0-0(4PK3) 日本体育大学柏高校(千葉) 前橋育英高校(群馬) 0-0(4PK5) <span style="color: #d40000;">大津高校(熊本)</span> ◆1/2【3回戦結果】 <span style="color: #d40000;">青森山田高校(青森)</span> 1-1(4PK2) 国見高校(長崎) 日本大学藤沢高校(神奈川) 1-1(3PK5) <span style="color: #d40000;">神村学園高等部(鹿児島)</span> <span style="color: #d40000;">佐野日本大学高校(栃木)</span> 1-1(5PK4) 履正社高校(大阪) <span style="color: #d40000;">岡山学芸館高校(岡山)</span> 0-0(5PK3) 國學院大學久我山高校(東京A) 高川学園(山口) 0-2 <span style="color: #d40000;">東山高校(京都)</span> <span style="color: #d40000;">日本体育大学柏高校(千葉) 1</span>-0 飯塚高校(福岡) 昌平高校(埼玉) 1-<span style="color: #d40000;">2 前橋育英高校(群馬)</span> 日本文理高校(新潟) 0-<span style="color: #d40000;">3 大津高校(熊本)</span> ◆12/31【2回戦結果】 <span style="color: #d40000;">青森山田高校(青森) 1</span>-0 広島皆実高校(広島) 尚志高校(福島) 0-0(3PK4) <span style="color: #d40000;">国見高校(長崎)</span> <span style="color: #d40000;">日本大学藤沢高校(神奈川) 2</span>-1 米子北高校(鳥取) 山梨学院大学付属高校(山梨) 2-3 <span style="color: #d40000;">神村学園高等部(鹿児島)</span> <span style="color: #d40000;">佐野日本大学高校(栃木) 1</span>-0 奈良育英高校(奈良) 盛岡商業高校(岩手) 0-<span style="color: #d40000;">6 履正社高校(大阪)</span> 鹿島学園高校(茨城) 2-<span style="color: #d40000;">3 岡山学芸館高校(岡山)</span> 近畿大学附属和歌山高校(和歌山) 1-<span style="color: #d40000;">3 國學院大學久我山高校(東京A)</span> <span style="color: #d40000;">高川学園(山口) 2</span>-0 富山第一高校(富山) <span style="color: #d40000;">東山高校(京都) 4</span>-0 聖和学園高校(宮城) 丸岡高校(福井) 0-<span style="color: #d40000;">2 日本体育大学柏高校(千葉)</span> ノースアジア大学明桜高校(秋田) 0-<span style="color: #d40000;">1 飯塚高校(福岡)</span> <span style="color: #d40000;">昌平高校(埼玉) 3</span>-1 近江高校(滋賀) <span style="color: #d40000;">前橋育英高校(群馬) 6</span>-1 四国学院大学香川西高校(香川) 成立学園高校((東京B) 0-<span style="color: #d40000;">1 日本文理高校(新潟)</span> 浜松開誠館高校(静岡) 1-1(3PK4) <span style="color: #d40000;">大津高校(熊本)</span> ◆12/29【1回戦結果】 <span style="color: #d40000;">前橋育英高校(群馬) 2</span>-1 日章学園高校(宮崎) <span style="color: #d40000;">尚志高校(福島) 3</span>-0 徳島市立高校(徳島) <span style="color: #d40000;">日本大学藤沢高校(神奈川) 2</span>-0 西原高校(沖縄) 東邦高校(愛知) 1-<span style="color: #d40000;">4 履正社高校(大阪)</span> 帝京大学可児高校(岐阜) 0-<span style="color: #d40000;">1 岡山学芸館高校(岡山)</span> 星稜高校(石川) 1-<span style="color: #d40000;">2 東山高校(京都)</span> <span style="color: #d40000;">日本体育大学柏高校(千葉) 3</span>-1 芦屋学園高校(兵庫) <span style="color: #d40000;">日本文理高校(新潟) 2</span>-1 立正大学淞南高校(島根) 羽黒高校(山形) 2-<span style="color: #d40000;">3 四国学院大学香川西高校(香川)</span> 北海高校(北海道) 1-1(5 PK 6) <span style="color: #d40000;">国見高校(長崎)</span> 松本国際高校(長野) 1-<span style="color: #d40000;">2 米子北高校(鳥取)</span> <span style="color: #d40000;">盛岡商業高校(岩手) 2</span>-1 帝京第五高校(愛媛) <span style="color: #d40000;">鹿島学園高校(茨城) 2</span>-1 龍谷高校(佐賀) <span style="color: #d40000;">聖和学園高校(宮城) 2</span>-0 大分高校(大分) <span style="color: #d40000;">丸岡高校(福井)</span> 1-1(6 PK 5) 高知高校(高知) ◆12/28【1回戦結果】 <span style="color: #d40000;">成立学園高校((東京B) 3</span>-2 津工業高校(三重) <span class="paragraph-title">【動画】準決勝で生まれたゴールたちをチェック!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">SPORTS BULL<a href="https://t.co/51cwvVO2O8">https://t.co/51cwvVO2O8</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%AB%98%E6%A0%A1%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#高校サッカー</a><a href="https://twitter.com/hashtag/NEXT100?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#NEXT100</a> <a href="https://t.co/ijNFFolg8m">pic.twitter.com/ijNFFolg8m</a></p>&mdash; 高校サッカー日テレ公式 (@ntv_hss) <a href="https://twitter.com/ntv_hss/status/1611656310516506629?ref_src=twsrc%5Etfw">January 7, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.01.07 21:45 Sat
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高校サッカーから欧州挑戦の成功例を作れるか?近未来の日本代表FW・福田師王の可能性 【新しい景色へ導く期待の選手/vol.1】

森保一監督の続投が決まり、名波浩・前田遼一両コーチの加入も正式決定するなど、3月に発足する新たな日本代表の陣容が固まりつつある。選手の方は2022年カタール・ワールドカップ(W杯)に参戦した三笘薫(ブライトン)、堂安律(フライブルク)、板倉滉(ボルシアMG)ら東京五輪世代が今後のベースになると見られる。が、世界を見渡せば、クロアチア代表DFヨシュコ・クヴァルディオル(RBライプツィヒ)やイングランド代表MFジュード・ベリンガム(ドルトムント)などもっと若い世代も活躍している。日本も2001年生まれ以降のパリ五輪世代の台頭が必要不可欠と言っていいだろう。 そこで注目されるのが、第101回高校サッカー選手権大会でベスト4に進出した神村学園のエースFW福田師王だろう。ご存じの通り、彼は高校卒業とともに板倉が在籍するボルシア・メンヘングラードバッハ入りすることが決まっている。 「自分がこの先、欧州でどう生き残っていくか、ステップアップしていくかっていうことにフォーカスして、選手権で優勝できなかった悔しさをバネに頑張りたい。高校から欧州へ行った成功例がまだあまり出ていないので、自分がその第一人者になれるようにしっかり活躍していきたいと思います」と本人は大会を制覇した岡山学芸館に敗れた際、こうコメントしていた。 確かに福田が言うように、高校から欧州というのは成功例が少ない。先駆者と言えるのが、中京大中京からグルノーブル入りした伊藤翔(横浜FC)と同校からアーセナル入りした宮市亮(横浜F・マリノス)。伊藤の方はフランス2部からのスタートだったが、思うように出場機会をつかめず、3年半でリーグ戦に出たのは5試合のみ。世界の壁にぶつかった格好だ。 宮市の方はアーセナルから最初にレンタルされたフェイエノールトで一世を風靡し、大いに注目されたが、その後の相次ぐケガでブレイクを果たせず、日本代表定着も叶っていない状況だ。 その後、約10年の時を経て、2022年1月にはチェイス・アンリが尚志からシュツットガルトへ移籍。現在はセカンドチームに当たるU-21チームでトレーニングを積んでいる模様だ。本人はジュビロ磐田から同U-21入りした伊藤洋輝のように一気にトップチームに這い上がるイメージを描いていたようだが、高卒新人がすんなり階段を駆け上がれるほど、欧州5大リーグは甘くない。そういった例があるからこそ、福田の行く末を不安視する人も少なくないのである。 「ボルシアMGに練習参加した時、重要だなと感じたのはコミュニケーション能力と結果。本当にゴールを決めればボールが来るようになるんだなと感じたので、そこにこだわっていかないといけないと思います。同じクラブの板倉さんやシャルケの吉田麻也さんも『海外へ行ったら人間性が鍛えられる』と言っていましたし、『本当にこっちに来てみないと分からないことが沢山あるから来い』と言ってくれた。その言葉がすごく大きかったし、背中を押されました」と本人はあえて苦難に挑んでいく覚悟だ。 福田自身が名前を挙げていたように、近くに海外経験豊富な先輩たちがいるのは大きなアドバンテージだ。加えて言うと、近隣の町・デュッセルドルフは欧州随一の日本人街で、日本サッカー協会の欧州拠点もある。年代別代表に招集されている福田はメンタルやフィジカル面のケアを受けることができるはずだ。そういった環境面は伊藤や宮市が欧州挑戦に踏み出した頃に比べると格段によくなっている。そのアドバンテージを生かしつつ、彼はいち早く言葉を覚え、異国の文化習慣に適応し、自分自身の力を発揮できるように努力することが肝要だ。 福田という選手は身長こそ178㎝とそこまで高くないが、前線の厳しいところでボールを収めることができ、裏に抜け出すスピードも併せ持っている。自らドリブルで持ち込んで豪快なシュートを決める能力もある。これだけスケール感のある点取屋はパリ五輪世代を見渡してもそうそういない。あとはプロの実績さえ積み重ねられれば、大ブレイクも十分あり得るのではないか。 「今まで6年間一緒にやってきた大迫(塁=セレッソ大阪)とはまた代表で会いたいですね」とも語っていたが、お互いの特徴を熟知する盟友とのホットラインが数年後、再び結成されるようなら理想的。大迫もまたセレッソ大阪というハイレベルな選手のひしめく環境で競争に勝ち抜かなければならないが、福田もJリーグを選んだ彼に負けたくないという思いは強いはず。どちらが急激な成長曲線を描けるのか。それもまた興味深い点である。 いずれにしても、福田のような例が今後はどんどん増えそうな雰囲気もある。だからこそ、彼には何としても成功してもらわなければいけない。日本屈指の若きFWがトップリーグの舞台に立つ日が今から楽しみだ。 2023.01.19 21:30 Thu
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「似てる!」「最早兄弟でしかない」ボルシアMGのFW福田師王の“お気に入りの1枚”にファンが注目「このふたり最高すぎ!」

ボルシアMGのU-22日本代表FW福田師王がお気に入りの写真を披露している。 2023年1月に神村学園高等部からボルシアMGのU-19チームに加入した福田は、今シーズン昇格したセカンドチームやファーストチームのフレンドリーマッチなどで結果を残し、1月にファーストチームへと昇格した。 ここまでブンデスリーガ3試合に途中出場している福田は、18日に自身のX(旧ツイッター)を更新し、4枚の写真を公開した。 福田が公開したのは、いずれもボルシアMGのファーストチームでのトレーニング中の写真。そのうち3枚は一緒に日本代表DF板倉滉が写っており、福田が「1枚目お気に入り」と綴った写真には、2人が一緒に笑顔で歩く姿が写っている。 板倉が写っている他の2枚は、偶然にも板倉と福田のポーズがほぼ一致。そんな2人の姿に、ファンは「ちょっとこのふたり最高すぎ!!!」、「最早兄弟でしかない」、「弟感みたいな??かわいい」、「似てる!」とコメントしている。 ボルシアMGはリーグ戦5試合勝利なしと不調。日本人選手2人がチームに勝利をもたらせるか。 <span class="paragraph-title">【写真】福田師王の“お気に入りの1枚”(左上)</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">1枚目お気に入り <a href="https://t.co/x3wbcdmihW">pic.twitter.com/x3wbcdmihW</a></p>&mdash; 福田師王 shiou fukuda (@shiou40) <a href="https://twitter.com/shiou40/status/1759201351064572315?ref_src=twsrc%5Etfw">February 18, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.02.19 17:10 Mon
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来季のC大阪に大迫塁が修行先から復帰 「いわきFCという素晴らしいクラブで1年間培ってきたものを活かし…」

セレッソ大阪は28日、MF大迫塁(20)の来季復帰を発表した。 神村学園高等部3年次の高校サッカー選手権で福田師王とともにベスト4入りに貢献した大迫。2023年からC大阪でプロ入りし、今季から出番を求め、いわきFCに育成型期限付き移籍を決断した。 いわきでは定位置奪取といかなかったが、本職のボランチではなく、左ウイングバックを基本に明治安田J2リーグ14試合でプレー。第9節の横浜FC戦ではゴールもマークした。 来季からC大阪を率いるアーサー・パパス新監督のもとでアピールを目指すレフティは意気込みを語っている。 「セレッソ大阪に復帰する事になりました大迫塁です。いわきFCという素晴らしいクラブで1年間培ってきたものを活かし、セレッソ大阪の勝利のために戦います。応援よろしくお願いします」 一方のいわきでは「1年間たくさんのご声援をありがとうございました。1年間という短い間でしたが、多くのことを学び成長することが出来ました。いわきFCのエンブレムを背負い、共に戦えたことをとても誇りに思います。これからも日本サッカーを一緒に盛り上げていけるように、頑張ります!」とコメントした。 2024.12.28 11:50 Sat
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福田師王の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年1月15日 ボルシアMG II ボルシアMG 完全移籍
2023年7月1日 M'gladbach U19 ボルシアMG II 完全移籍
2023年1月15日 神村学園 M'gladbach U19 新加入
2020年4月1日 神村学園 -

福田師王の今季成績

ブンデスリーガ 5 47’ 1 0 0
合計 5 47’ 1 0 0

福田師王の出場試合

ブンデスリーガ
第1節 2024年8月23日 vs レバークーゼン メンバー外
2 - 3
第2節 2024年8月31日 vs ボーフム メンバー外
0 - 2
第3節 2024年9月14日 vs シュツットガルト メンバー外
1 - 3
第4節 2024年9月21日 vs フランクフルト メンバー外
2 - 0
第5節 2024年9月28日 vs ウニオン・ベルリン ベンチ入り
1 - 0
第6節 2024年10月4日 vs アウグスブルク メンバー外
2 - 1
第7節 2024年10月19日 vs ハイデンハイム ベンチ入り
3 - 2
第8節 2024年10月25日 vs マインツ ベンチ入り
1 - 1
第9節 2024年11月3日 vs ブレーメン メンバー外
4 - 1
第10節 2024年11月9日 vs RBライプツィヒ メンバー外
0 - 0
第11節 2024年11月24日 vs ザンクト・パウリ メンバー外
2 - 0
第12節 2024年11月30日 vs フライブルク ベンチ入り
3 - 1
第13節 2024年12月7日 vs ドルトムント ベンチ入り
1 - 1
第14節 2024年12月14日 vs ホルシュタイン・キール ベンチ入り
4 - 1
第15節 2024年12月21日 vs ホッフェンハイム ベンチ入り
1 - 2
第16節 2025年1月11日 vs バイエルン 1′ 0
0 - 1
第17節 2025年1月14日 vs ヴォルフスブルク 20′ 1
5 - 1
第18節 2025年1月18日 vs レバークーゼン 3′ 0
3 - 1
第19節 2025年1月25日 vs ボーフム ベンチ入り
3 - 0
第20節 2025年2月1日 vs シュツットガルト ベンチ入り
1 - 2
第21節 2025年2月8日 vs フランクフルト ベンチ入り
1 - 1
第22節 2025年2月15日 vs ウニオン・ベルリン ベンチ入り
1 - 2
第23節 2025年2月22日 vs アウグスブルク ベンチ入り
0 - 3
第24節 2025年3月1日 vs ハイデンハイム ベンチ入り
0 - 3
第25節 2025年3月7日 vs マインツ 16′ 0
1 - 3
第26節 2025年3月15日 vs ブレーメン メンバー外
2 - 4
第27節 2025年3月29日 vs RBライプツィヒ ベンチ入り
1 - 0
第28節 2025年4月6日 vs ザンクト・パウリ メンバー外
1 - 1
第29節 2025年4月12日 vs フライブルク ベンチ入り
1 - 2
第30節 2025年4月20日 vs ドルトムント 7′ 0
3 - 2
第31節 2025年4月26日 vs ホルシュタイン・キール ベンチ入り
4 - 3
第32節 2025年5月3日 vs ホッフェンハイム ベンチ入り
4 - 4
第33節 2025年5月10日 vs バイエルン ベンチ入り
2 - 0