大森晃太郎

Kotaro OMORI
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1992年04月28日(33歳)
利き足
身長 170cm
体重 70kg
ニュース 人気記事 クラブ

大森晃太郎のニュース一覧

ジュビロ磐田は28日、MF大森晃太郎の負傷を発表した。 クラブの発表によると、大森はトレーニング中に負傷したとのこと。浜松市内の医療機関にて検査を行った結果、右大腿直筋腱断裂と診断されたとのことだ。 なお、大森は20日に手術を実施。トレーニングに合流するまで5カ月程度を要するという。 大森は2020年 2022.09.28 10:19 Wed
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さすがの一言だ。浦和レッズの日本代表GK西川周作が披露した正確なフィードが、注目を集めている。 13日に行われた明治安田生命J1リーグ第25節、エコパスタジアムでのジュビロ磐田戦でゴールマウスを守った西川。終盤のピンチを好セーブでしのぎ、無失点勝利に貢献した守護神は、攻撃でも得意のパントキックからチャンスを演出し 2022.08.14 18:22 Sun
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ジュビロ磐田のMF鹿沼直生のゴールを称賛する声が止まない。 14日、2連敗中だった磐田は明治安田生命J1リーグ第13節でホームにFC東京を迎え、先発を6人入れ替えて臨んだ。鹿沼もスタメンに名を連ね、J1初先発を飾ると、伊藤彰監督の起用にファインゴールで応えた。 43分に上原力也の得点で先制した磐田は、79分 2022.05.15 20:55 Sun
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ジュビロ磐田は23日、MF大森晃太郎(29)との契約更新を発表した。 ガンバ大阪の育成組織でFW宇佐美貴史やDF昌子源と同期だった大森は2011年にプロデビュー後、ヴィッセル神戸、FC東京でもプレー。2020年から磐田に加わった。 その初年度から主力として重宝され、今季は明治安田生命J2リーグ37試合の出場 2021.12.23 17:12 Thu
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ジュビロ磐田のニュース一覧

栃木SCは18日、ジュビロ磐田のMF藤原健介(21)が育成型期限付き移籍で加入することを発表した。 移籍期間は2026年1月31日までとなり、磐田との公式戦には出場できない。背番号は「77」に決まった。 藤原は静岡県出身で、磐田の下部組織育ち。U-15から所属し2021年にトップチーム昇格を果たすと、202 2025.04.18 11:25 Fri
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Jリーグは16日、YBCルヴァンカップ2回戦が終了したことを受け、3回戦の対戦カードと日程を発表した。 9日と16日にかけて行われたルヴァンカップ。J1、J2、J3の60チームが参加する中、2回戦では波乱が起こっている。 9日には、鹿島アントラーズがレノファ山口FC相手にPK戦までもつれ込み敗退。また、清水 2025.04.16 22:55 Wed
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12日、13日にかけて明治安田J2リーグ第9節の10試合が全国各地で行われた。 【藤枝vs千葉】前半のゴールで逃げ切った千葉が首位堅守! 首位を走るジェフユナイテッド千葉(勝ち点21)は、アウェイで8位藤枝MYFC(勝ち点12)とホームで対戦した。 連勝を狙う千葉は開始早々の4分、ロングスルーパスで左サイ 2025.04.13 18:30 Sun
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ジュビロ磐田と藤枝MYFCは11日、両者の対戦名称の決定を発表した。 今シーズンは共に明治安田J2リーグを戦う磐田と藤枝。同じカテゴリーに所属することとなり、共にJ1昇格を目指すシーズンとなる。 2023シーズンは「静岡三国決戦」と題して、磐田、藤枝に加えて、清水エスパルスもJ2に所属。ただ、清水はJ1へと 2025.04.11 18:50 Fri
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9日、YBCルヴァンカップ2回戦の6試合が各地で行われた。 【甲府vs町田】J1首位の町田がPKの1点を守り切る J1で首位を走るFC町田ゼルビアはJ2のヴァンフォーレ甲府と対戦した。 試合は地力勝る町田が主導権を握って進んでいく中、なかなかゴールを奪えず。29分にはアクシデントで菊池流帆が昌子源と交 2025.04.09 21:49 Wed
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大森豪快弾! 首位・FC東京が清水相手に前節の敗戦を払拭する勝利《J1》

20日、明治安田生命J1リーグ第20節の清水エスパルスvsFC東京がIAIスタジアム日本平で開催され、2-0でFC東京が勝利した。 前節はアウェイでガンバ大阪と対戦し0-1で敗れたホームの清水は、前節と同じ11名をピッチに送り込んだ。2トップはドウグラスと北川航也が組み、北川は下がったポジションを取る縦関係となる。 対するFC東京は、川崎フロンターレとの“多摩川クラシコ”で0-3と完敗。首位の座は守っているものの、チームとしてはリスタートを切りたい一戦となる。スターティングメンバーは1名が変更。MFナ・サンホに代わって、MF大森晃太郎が起用された。 清水の篠田善之監督、FC東京の長谷川健太監督ともに古巣対戦となるこの一戦。立ち上がりから積極的な入りを見せたのはホームの清水だった。 2分、右サイドから北川がクロスを送ると、中央のドウグラスには合わず。しかし、ボックス内に侵入していた松原がダイレクトシュートを放つと、際どいシュートがゴールに飛ぶが、わずかに枠の右に外れる。 さらに8分にも決定機。右サイドで相手ボールを奪うと、ヘナト・アウグストのパスを受けたドウグラスがスルーパス。裏に飛び出た北川がシュートを放つも、GK林がなんとかセーブして逃れる。 清水は12分にはショートコーナーを仕掛けると、エウシーニョからのクロスボールをファーサイドで待ち構えたドウグラスがバイシクルシュート。強烈なシュートが枠に飛ぶが、GK林がセーブする。 ここまであまり攻め込むことができなかったFC東京だったが、16分にワンチャンスをものにする。カウンター気味の攻撃から一度はスローダウンするも、右サイドを上がった室屋からのマイナスのパスを受けた大森が、カットインから左足一閃。ゴール左上のクロスバーを叩いたシュートがラインを越え、FC東京が流れを切る先制ゴールを奪う。 先制したことで落ち着きを取り戻したFC東京は、ここからペースを握って行く。清水最終ラインの背後を狙うボールを多用し、清水ゴールに迫って行く。 すると30分、左サイドからの小川のクロスがファーに流れると、右サイドで拾った室屋がクロス。これがこぼれ球になると、ボックス内でディエゴ・オリヴェイラがダイレクトシュート。GK西部が良い反応を見せてセーブするも、弾いたボールが永井の下へ転がり、そのまま蹴り込んでFC東京がリードを広げる。 2点ビハインドとなった清水は39分、右サイドを崩すと、ワンツーで抜け出したエウシーニョがボックス右で相手をかわし、左足でシュート気味のクロス。しかし、これは飛び込んだ竹内に合わず、GK林にキャッチされる。 FC東京は終了間際の45分、CKから清水ゴールに迫ると、小川のクロスを渡辺がヘッド。しかし、相手DFがなんとかブロックし、得点とはならない。 2点ビハインドの清水は、後半開始から西澤に代えて中村を投入し流れを変えに行く。すると55分、その中村のKからファーサイドで立田がヘッド。折り返しにドウグラスが飛び込むも、東が足を伸ばしてなんとかクリアし事無きを得る。 FC東京は58分、守備からパスをつなぐと、髙萩の縦パスを受けた永井が相手DFを振り切りボックス内に侵入。自らシュートを狙うが、GK西部がセーブする。 65分には室屋が右サイドを上がるとボックス右からグラウンダーのクロス。しかし、GK西部がキャッチする。66分には永井が自陣からドリブルを仕掛けると、そのまま1人で持ち込みボックス内でシュート。しかし、これは力なくセーブされる。 1点を返したい清水は、竹内に代えて六平を投入。一方のFC東京は、ディエゴ・オリヴェイラに代えて、ヴィッセル神戸から復帰したMF三田を投入する。 清水は徐々にペースを握り始めるが、FC東京は永井をターゲットに清水ゴールに迫り続ける。ペースを最後まで握らせないFC東京は、三田を含めて途中出場の選手も躍動した。 一方で、清水は後手に回るシーンが多く、FC東京の牙城を崩せない。最後まで攻め続けたFC東京が2点リードを守り切り試合終了。首位のFC東京が2-0で勝利を収め、前節の敗戦を払拭。一方の清水は連敗となった。 2019.07.20 21:05 Sat

大森晃太郎の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年2月1日 讃岐 磐田 期限付き移籍終了
2024年8月21日 磐田 讃岐 期限付き移籍
2024年6月30日 ムアントン 磐田 期限付き移籍終了
2024年1月26日 磐田 ムアントン 期限付き移籍
2020年1月5日 FC東京 磐田 完全移籍
2018年1月6日 神戸 FC東京 完全移籍
2017年1月7日 G大阪 神戸 完全移籍
2011年2月1日 G大阪 完全移籍