伊藤敦樹
Atsuki ITO
![]() |
|
ポジション | MF |
国籍 |
![]() |
生年月日 | 1998年08月11日(26歳) |
利き足 | |
身長 | 182cm |
体重 | 78kg |
ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
伊藤敦樹のニュース一覧
ヘントのニュース一覧
伊藤敦樹の人気記事ランキング
1
浦和と契約解除のヘグモ元監督、新天地はスコットランドか? 小田裕太郎のハーツが最有力候補に
今シーズンから浦和レッズを指揮していながらもシーズン途中に契約解除されてしまったペア・マティアス・ヘグモ監督(64)だが、新天地はスコットランドになるかもしれない。 ヘッケンを指揮していたヘグモ監督は、2024シーズンから浦和の監督に就任。ノルウェーのローゼンボリやスウェーデンのヘッケンでリーグ優勝を経験していた手腕が買われた。 シーズン序盤から苦しんでいた浦和だったが、夏の移籍市場でDFアレクサンダー・ショルツ、DF酒井宏樹、MF岩尾憲、MF伊藤敦樹と主軸4選手が揃って移籍。また、期待して獲得されたFWオラ・ソルバッケンもローマへレンタルバックしていた。 一方で、MF本間至恩、FW二田理央と海外から若手を獲得したが、期待に応えることはなく、チームはまともな補強がないまま8月にヘグモ監督と契約を解除した。 マチェイ・スコルジャ監督が後を継いだものの、事態は好転しない浦和。一方で、ヘグモ監督には、スコティッシュ・プレミアシップからのオファーがあるという。 イギリス『BBC』によると、ハート・オブ・ミドロシアン(ハーツ)が新監督の有力候補としているとのこと。元スコットランド代表FWであるスティーブン・ネイスミス監督を解任して以降は暫定体制で戦ってきた。 数人の候補が浮上している中、ヘグモ氏が有力とのこと。ノルウェーの男女代表を指揮した経験のほか、ヨーロッパでも実績があることから白羽の矢を立てたという。 ハーツには日本人FW小田裕太郎も所属。スコットランドの地でヘグモ氏が指揮を執るのか注目だ。 2024.10.11 23:15 Fri2
「世界でもトップクラス」フィールドを切り裂く西川周作の低弾道パントキックに称賛の嵐「お金を払って見る価値のあるプレー」
浦和レッズのGK西川周作が得意のパントキックでファンを驚かせている。 5月31日、明治安田生命J1リーグ第11節延期分でサンフレッチェ広島を埼玉スタジアム2002に迎えた浦和。MF伊藤敦樹の圧巻の活躍もあり、2-1の逆転勝利を飾った。 その浦和のゴールマウスを守ったのが西川。31分には左CKからのFWナッシム・ベン・カリファのシュートを弾き出すなどビッグセーブも光ったが、78分には持ち前のパントキックで観客を沸かせた。 前からはめにいこうとした広島に対し、西川はパントキックを選択すると、低い弾道のキックがフィールド中央を切り裂き、センターサークル内のFW興梠慎三の足元へピッタリと届いた。 広島戦では前線に届かないシーンも見られたが、試合中に修正したのか見事なパントキックを披露。そんな西川の十八番ともいえるパントキックは『DAZN』も公式ツイッターで「これぞ西川周作 低弾道のキックで前線にピタリ」とピックアップすると、ファンからも「進化し続ける守護神…今後とも期待せざるをえません」、「このキックは今のJリーグで本当にお金を払って見る価値のあるプレーの一つだと思う」、「\至高の芸術品/」、「この正確性、世界でもトップクラス」と称賛の声が集まった。 今シーズンは持ち前のキックに加えてセービングや判断力にも磨きがかかっている印象の西川。広島戦の勝利で4位に浮上した浦和に欠かせない存在だ。 <span class="paragraph-title">【動画】フィールドを切り裂くような西川周作の低弾道パントキック</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>これぞ西川周作<br>低弾道のキックで前線にピタリ<br>\<br><br>J1第11節<br>浦和×広島<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> LIVE配信 <a href="https://t.co/yno6BgsLVk">pic.twitter.com/yno6BgsLVk</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1663881919724130305?ref_src=twsrc%5Etfw">May 31, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.06.01 18:10 Thu3
ここまで守備の補強がない浦和、チェコでプレーする2人のデンマーク人CBに関心と報道
浦和レッズが新たにデンマーク人CBの補強を検討しているようだ。 2024シーズンは明治安田J1リーグで13位と低迷した浦和。ペア・マティアス・ヘグモ監督の下で結果がなかなか出ないと、マチェイ・スコルジャ監督を再招へい。しかし。チームは好転することなく、低迷したままシーズンを終えた。 浦和は夏の移籍市場で多くの主軸が退団し、チームバランスを崩すことに。特にDFアレクサンダー・ショルツ、DF酒井宏樹、MF伊藤敦樹、MF岩尾憲と軸となっていた選手の退団は、大きな戦力ダウンとなった。 新シーズンに向けては、ここまでMF松本泰志(サンフレッチェ広島)、MFマテウス・サヴィオ(柏レイソル)、MF長倉幹樹(アルビレックス新潟、MF金子拓郎(KVコルトレイク)と中盤の選手の補強ばかり。DF荻原拓也がディナモ・ザグレブから復帰したが、最終ラインはテコ入れされていなかった。 そんな中、トルコ『Milliyet』によると、スパルタ・プラハのデンマーク人DFを狙っているという。 1人は、ガラタサライからレンタル移籍中のDFマティアス・ロス(23)。オールボーの下部組織で育ち、ガラタサライからNECナイメヘンに武者修行にも出たことがあった。 今シーズンはスパルタ・プラハに武者修行に出ており、リーグ戦で9試合に出場。チャンピオンズリーグ(CL)でも1試合プレー。ボールを運べる現代型のCBであり、浦和が求めるCB像にも合致する。 もう1人がデンマーク代表歴もあるDFアスガー・ソーレンセン(28)とのこと。レッドブル・ザルツブルクやニュルンベルクなどオーストリアやドイツでもプレーし、世代別のデンマーク代表も経験。今シーズンはリーグ戦13試合で2ゴール、CLでも2試合に出場していた。 ヨーロッパでも実績のあるCB2人。ノルウェー人のDFマリウス・ホイブラーテンとのコンビに不安はなさそうだが、ここまでなされていない守備の補強をどうするのか注目が集まる。 2025.01.06 16:50 Mon4
「ここで幸せになれると確信していた」ベティス移籍のアントニーが2戦連発! 得意のカットインシュートに「いつもああいった形で決められる」
レアル・ベティスに活躍の場を移したブラジル代表FWアントニーが好調を維持している。 今冬、マンチェスター・ユナイテッドからベティスへレンタル移籍したアントニー。先発デビューとなった2日のラ・リーガ第22節アスレティック・ビルバオ戦で早速先制点に絡むと、8日の第23節セルタ戦では初ゴールを記録した。 2試合連続で試合のMVPに選ばれたなか、13日に行われたUEFAカンファレンスリーグ(ECL)、ノックアウトフェーズプレーオフ1stレグのヘント戦でも先発。MF伊藤敦樹やDF渡辺剛の日本代表コンビとも対峙した。 するとゴールレスの47分、右サイドでボールを受けてから反転してカットイン。ボックス右手前で左足を振り抜き、ゴール左隅にコントロールショットを決めた。 先制点を記録して3-0の勝利に貢献。試合後にはノックアウトフェーズ進出を手繰り寄せる先勝を喜び、自らのゴールについても語った。スペイン『マルカ』が伝えている。 「ゴールというより試合に満足している。最も重要なのは勝ったことだ」 「ゴールを決めることができてとても嬉しい。エネルギーもたくさんあるし、次のリターンマッチも良い結果になるよう努力しなければならない」 「(ゴールの形は)トレーニングでたくさん練習してきた。いつもああいった形で決められるからとても嬉しいよ」 また、なかなかプレータイムを増やせずにいたユナイテッドからの移籍についても改めて言及。自信を持ってベティスにやってきたという。 「ベティスに来る可能性が出てきた時、十分に準備ができていた。決心はついていた。ここで幸せになれると心の中で100%確信していた」 <span class="paragraph-title">【動画】カットインから狙いすましたコントロールショット!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr">Antony's beautiful curler or Mboungou's ferocious finish <br><br>Who's getting your vote for <a href="https://twitter.com/hashtag/UECLGOTD?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#UECLGOTD</a>? <a href="https://twitter.com/hashtag/UECL?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#UECL</a> | <a href="https://twitter.com/FlixBus_DE?ref_src=twsrc%5Etfw">@FlixBus_DE</a></p>— UEFA Conference League (@Conf_League) <a href="https://twitter.com/Conf_League/status/1890177053854691695?ref_src=twsrc%5Etfw">February 13, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.02.14 18:41 Fri5
チェルシーはラウンド16でコパンハーゲンと対戦! 小杉啓太のユールゴーデンはパフォスと【ECL】
21日、UEFAカンファレンスリーグ(ECL)2024-25のラウンド16組み合わせ抽選会が実施された。 今シーズンから新フォーマットとなったECLは、各チームが6試合を異なるチームと戦う1つのリーグ方式に。上位8チームがラウンド16にストレートインとなり、9位から24位の16チームがプレーオフでラウンド16を目指した。 日本人選手では、DF渡辺剛、MF伊藤敦樹のヘントはプレーオフでレアル・ベティスの前に敗退。ラウンド16に進んでいたユールゴーデンのDF小杉啓太のみが勝ち残っている。 グループステージを首位で終えたチェルシーは、デンマークの名門・コペンハーゲンと、小杉のユールゴーデンはパフォスとの対戦が決定した。またフィオレンティーナはパナシナイコスと対戦する。 ラウンド16の1stレグは3月6日、2ndレグは同13日に開催。準々決勝は4月10日、17日、準決勝は4月1日、8日、決勝は5月28日となっている。 <h3>◆ラウンド16</h3> ※左が1stレグホーム 【1】ーレアル・ベティス(15位) vs ヴィトーリア・ギマランイス(2位) 【2】ーヤギエロニア(9位) vs セルクル・ブルージュ(8位) 【3】ーNKツェリェ(21位) vs ルガーノ(6位) 【4】ーパナシナイコス(13位) vs フィオレンティーナ(3位) 【5】ーボラツ(20位) vs ラピド・ウィーン(4位) 【6】ーパフォス(12位) vs ユールゴーデン(5位) 【7】ーモルデ(23位) vs レギア・ワルシャワ(7位) 【8】ーコペンハーゲン(18位) vs チェルシー(1位) <h3>◆準々決勝</h3> ※左が1stレグホーム 【9】ー【1】の勝者 vs 【2】の勝者 【10】ー【3】の勝者 vs 【4】の勝者 【11】ー【7】の勝者 vs 【8】の勝者 【12】ー【5】の勝者 vs 【6】の勝者 <h3>◆準決勝</h3> ※左が1stレグホーム 【13】ー【9】の勝者 vs 【10】の勝者 【14】ー【11】の勝者 vs 【12】の勝者 <h3>◆決勝</h3> 【13】の勝者 vs 【14】の勝者 2025.02.21 22:25 Fri伊藤敦樹の移籍履歴
移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
2024年8月14日 |
![]() |
![]() |
完全移籍 |
2021年2月1日 |
![]() |
![]() |
完全移籍 |
2021年1月31日 |
![]() |
![]() |
特別指定選手終了 |
2020年6月24日 |
![]() |
![]() |
特別指定選手登録 |
2017年4月1日 |
![]() |
![]() |
- |
伊藤敦樹の代表履歴
デビュー日 | 引退日 | チーム |
2023年6月15日 |
![]() |