ブルーノ・メンデス

Bruno MENDEZ
ポジション DF
国籍 ウルグアイ
生年月日 1999年09月10日(26歳)
利き足
身長 184cm
体重 75kg
ニュース 人気記事 クラブ

ブルーノ・メンデスのニュース一覧

セレッソ大阪のブラジル人FWブルーノ・メンデス(27)の愛は変わらないようだ。 ウルグアイのデポルティーボ・マルドナドからの期限付き移籍で、2020年以来再びC大阪への加入が決まったブルーノ・メンデス。背番号は当時の「20」でも、昨季アビスパ福岡で背負っていた「27」でもなく、「11」に。期待の高さがうかがえる。 2022.01.19 06:35 Wed
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セレッソ大阪への復帰が決まったブラジル人FWブルーノ・メンデスが、自身のSNSで意気込みを語った。 ブルーノ・メンデスは母国ブラジルやウルグアイ、ポルトガルでのプレーを経て、ウルグアイのデポルティーボ・マルドナドから2019年に期限付き移籍でC大阪入り。2年目となった2020年の明治安田生命J1リーグではチームト 2022.01.09 17:45 Sun
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セレッソ大阪は8日、ウルグアイのデポルティーボ・マルドナドからFWブルーノ・メンデス(27)の期限付き移籍加入を発表した。加入期間は今季終了までとなる。 ブルーノ・メンデスは母国ブラジルやウルグアイ、ポルトガルでのプレーを経て、2019年のC大阪入りを機に来日。2年目となる2020年の明治安田生命J1リーグでチー 2022.01.08 18:32 Sat
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アビスパ福岡のブラジル人FWブルーノ・メンデスからクリスマスのメッセージが届けられた。 2019年にセレッソ大阪へ期限付き移籍で加入して2シーズンを過ごした後、今季は福岡にウルグアイのデポルティボ・マルドナドからの期限付き移籍で加わったブルーノ・メンデス。 今シーズンは明治安田生命J1リーグで19試合に出場 2021.12.26 21:16 Sun
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アビスパ福岡は7日、ブラジル人FWブルーノ・メンデス(27)の期限付き移籍期間満了を発表した。 ブルーノ・メンデスは、グアラニやボタフォゴ、アトレチコ・パラナエンセなどでプレー。2019年にセレッソ大阪へ期限付き移籍で加入した。C大阪で2シーズンを過ごした後、ウルグアイのデポルティボ・マルドナドから今シーズン福岡 2021.12.07 15:55 Tue
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グラナダのニュース一覧

ラ・リーガ第28節、グラナダvsレアル・ソシエダが9日にロス・カルメネスで行われ、アウェイのソシエダが2-3で逆転勝利した。なお、ソシエダのMF久保建英はベンチ入りも出場機会はなかった。 前節、セビージャに競り負けた7位のソシエダは、チャンピオンズリーグ(CL)でもパリ・サンジェルマンに1-2で敗れてベスト16敗 2024.03.10 04:51 Sun
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ラ・リーガは23日、翌日行われる予定だったラ・リーガ第26節グラナダvsバレンシアを延期することを発表した。 バレンシアでは23日、カンパナール地区の14階建てマンションで火災が発生。全焼し4人が犠牲に、14人が行方不明となっている。バレンシアはこの火災を受けてラ・リーガに試合の延期を要請していた。 ルベン 2024.02.23 22:30 Fri
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バルセロナのチャビ・エルナンデス監督が、グラナダ戦の引き分けを振り返った。スペイン『アス』が伝えた。 11日、ラ・リーガ第24節でホームにグラナダを迎えたバルセロナ。チャビ監督の辞任発表から連勝と持ち直していたチームは、3連勝を目指して戦った。 試合は14分にラミン・ヤマルのゴールで幸先良く先制。しかし、前 2024.02.12 09:55 Mon
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ラ・リーガ第24節、バルセロナvsグラナダが11日にエスタディ・オリンピック・リュイス・コンパニスで行われ、3-3のドローに終わった。 前節、アラベス相手にレヴァンドフスキのリーグ7試合ぶりのゴールなどで3-1の勝利を収めた3位のバルセロナ。わずかに残る逆転優勝へ3連勝を目指したホームゲームでは降格圏の19位に沈 2024.02.12 07:07 Mon
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バイエルンは1日、グラナダからスペイン代表MFブライアン・サラゴサ(22)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2029年6月30日までの5年契約となる。 バイエルンは昨年12月にグラナダとサラゴサの獲得に関して合意を発表。当初は今シーズン終了までレンタルの形でグラナダに残留する予定だったが、セルジュ・ニ 2024.02.02 01:15 Fri
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【2022年カタールへ期待の選手vol.56】同期・久保建英を刺激にセレッソで出番増と結果にこだわる。U-19代表でもエースに!/西川潤(セレッソ大阪/FW)

秋晴れに見舞われた10月下旬の千葉・JFA夢フィールド。U-19日本代表の面々が2021年に延期されたAFC・U-19選手権(ウズベキスタン)に向け、強化合宿に挑んでいた。 新型コロナウイルスの影響で活動休止になっていた彼らにとって、今回は再開後4回目の活動。とりわけ注目されるのがFW争いだ。年明け早々にマンチェスター・シティ移籍という報動が流れた斉藤光毅(横浜FC)を筆頭に、今季鹿島アントラーズで出番を得ている染野唯月らが名を連ねる中、バルセロナから興味を示された西川潤(セレッソ大阪)も帯同。アグレッシブにゴールを目指していた。影山雅永監督も「FWに関しては点を取れる選手が一番ほしい」と強調していたが、それを実行に移せる重要な戦力と考えていい。 というのも、西川は2019年U-20ワールドカップ(ポーランド)に飛び級で参加した経験があるからだ。この大会のFW陣では年長の田川亨介(FC東京)や宮代大聖(川崎)に次ぐ位置づけではあったが、韓国とのラウンド16の大一番に先発。決定的チャンスも迎えた。が、惜しくも結果は残せず、チームも敗戦。不完全燃焼感を抱えて帰国を余儀なくされた。その悔しさを糧に挑んだ同年秋のU-17ワールドカップ(ブラジル)ではオランダ、セネガルという難敵相手にゴール。ポテンシャルの高さを世界に見せつけたのだ。 年代別代表での輝かしい実績を引っ提げ、今季からセレッソ大阪の一員となり、2月22日のJ1開幕・大分トリニータ戦でベンチ入りするところまでは順調だった。ところが、直後にコロナが拡大し、長期中断。プロキャリアの第一歩を踏み出したばかりの西川としても戸惑いはあったはずだ。 「実家に帰って自宅でサッカーの動画を見て戦術の勉強をしたり、トレーニングも日課にしてました。グランドに出た時、少しでもいい状態でやれるように過ごしてました」と本人も可能な限りの努力をしたというが、7月4日の再開前後にケガをしたのもあって、8月15日の柏レイソル戦までベンチ入りできない日々を強いられた。それでもその一戦でいきなりプロ初ゴールを奪うあたりはやはり非凡。スピードと決定力を兼ね備えた逸材であることを実証した。彼自身も少なからず手ごたえをつかんだことだろう。 その後、コンスタントにベンチ入りし、試合終盤に送り出されているが、プレー時間の少なさゆえ、思うように結果を残せていない。ロティーナ監督から右サイドハーフ要員に位置付けられたことも1つの足かせになっていた様子。指揮官は当初、モンテディオ山形から個人昇格してきた坂元達裕と西川を併用する構えだったが、異彩を放ち続ける坂元の存在感が日に日に大きくなり、西川が割を食う形になったのだ。 けれども、最近になって彼はFW要員の仲間入りを果たした。「ジュンは前でプレーした方がよさが出る」とロティーナ監督もコメント。ゴールに近いエリアでプレーできるチャンスが広がったのだ。もちろんFW陣はブルーノ・メンデス、奥埜博亮を筆頭に、調子を上げてきた豊川雄太、鈴木孝司らがひしめいていて、競争を勝ち抜くのは容易ではないが、本職に近い役割の方が西川も勝負しやすいはず。直近の24日の浦和レッズ戦でも17分間のプレー時間を与えられ、ガムシャラにゴールに突き進む姿勢が目立った。こうしたアグレッシブなトライを続けていれば、いつか必ず結果はついてくるはず。本人もそう考えているに違いない。 同期の久保建英(ビジャレアル)がスペインで着実に存在感を高め、斉藤光毅にも海外移籍話が浮上する中、西川が焦りを感じる部分は少なからずあるだろう。「僕はいずれ欧州でプレーしたい」と前々から公言していた選手だけに「早く外で出た方がいいのではないか」と迷うのも当然かもしれない。 とはいえ、Jリーグと年代別代表で確固たる結果を残してからステップアップした方が成功に近づくのは確か。現在、森保ジャパンでレギュラーを確保している冨安健洋(ボローニャ)と堂安律(ビーレフェルト)も2017年U-20ワールドカップ(韓国)で活躍した直後に渡欧し、1年後にはA代表入りをつかんだ。10月のカメルーン戦(ユトレヒト)で初キャップを踏んだ菅原由勢(AZ)にしても昨年のU-20ワールドカップ直後にオランダへ渡り、UEFAヨーロッパリーグなどを経験してA代表につなげている。 西川も目下、苦境にあえいでいるかもしれないが、2021年にU-19アジア予選を戦い、U-20の大舞台で活躍し、直後に海外へ赴いてブレイクするというステップを辿れば、A代表は自ずから見えてくる。2022年カタールワールドカップは11~12月開催だから、その分、アピールの時間が長くなるということ。それも彼にとっての追い風だ。だからこそ、雌伏の時である今を大事にするしかない。 「タケ(久保)は同世代で地元も一緒。自分も負けないように頑張りたい」と本人は一足先に海外へ羽ばたいたライバルに追いつこうと躍起になっている。その向上心を忘れず自己研鑽を続けば、輝かしい未来は開けるはず。それだけの潜在能力とスター性が西川潤には確かに備わっている。 2020.11.03 14:30 Tue
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バルセロナのDFロナルド・アラウホらがウルグアイ代表から離脱した。 23日、バスク代表との親善試合を行い、1-1のドローで終えたウルグアイ代表。続いて26日にはコートジボワール代表との親善試合が控える。 ウルグアイサッカー協会(AUF)は24日、マルセロ・ビエルサ監督がコートジボワール戦での起用を考えていない5名の選手の代表離脱を発表。バスク戦でメンバー外だったアラウホの他、先発起用されたラツィオのMFマティアス・ベシーノ、オーランド・シティのFWファクンド・トーレス、ブラガのMFロドリゴ・サラサール、グラナダのDFブルーノ・メンデスが途中離脱となった。 スペイン『ムンド・デポルティボ』によると、アラウホは太ももの過負荷のため、早期にバルセロナへ帰還する運びになったとのこと。大きな問題ではないというが、予防のためにクラブで回復させる決断に至った模様だ。 ウルグアイ代表のチームディレクターを務めるホルヘ・ジョルダーノ氏は、ウルグアイ『Carve Deportiva』でアラウホの状態に言及。トレーニングは問題なく行ったと明かしている。 「彼とは10日間を共にし、14回のトレーニングを行った。これは非常に重要だった」 「たとえ彼がフィットしていたとしても、リスクを負わないよう代表の試合には出場させないことにした。彼は頼りにできる選手だ」 バルセロナが次に臨むのは、代表ウィーク明けの30日に行われるラ・リーガ第30節ラス・パルマス戦。アラウホはひとまずこの試合の出場を目指すことになりそうだ。 2024.03.26 22:03 Tue

ブルーノ・メンデスの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年1月1日 コリンチャンス グラナダ 完全移籍
2022年6月21日 インテルナシオナウ コリンチャンス レンタル移籍終了
2021年7月1日 コリンチャンス インテルナシオナウ レンタル移籍
2019年2月28日 ワンダラーズ コリンチャンス 完全移籍
2017年8月1日 ワンダラーズ 完全移籍