アルディン・フルスティッチ

Ajdin Hrustic
ポジション MF
国籍 オーストラリア
生年月日 1996年07月05日(28歳)
利き足
身長 178cm
体重 70kg
ニュース 人気記事 クラブ 代表

アルディン・フルスティッチのニュース一覧

オーストラリアサッカー協会(FFA)は14日、国際親善試合に臨むオーストラリア代表メンバーを発表した。 カタール・ワールドカップ(W杯)ではベスト16入りを果たした中、グラハム・アーノルド監督が続投。そのW杯からは20名が選出されている。 一方で、GKダニー・ヴコビッチが代表引退。また、マーティン・ボイル、 2023.03.14 10:17 Tue
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オーストラリアサッカー協会(FFA)は8日、カタール・ワールドカップ(W杯)に臨む、オーストラリア代表メンバー26名を発表した。 アジア最終予選では日本代表と同じグループに入り3位に。その後、アジアのプレーオフ、大陸間プレーオフで勝利を収めて本大会の出場を決めた。 本大会ではグループDに入り、フランス代表、 2022.11.08 15:02 Tue
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オーストラリアサッカー協会(FFA)は14日、国際親善試合に臨むオーストラリア代表メンバー31名を発表した。 大陸間プレーオフを制し、カタール・ワールドカップ(W杯)の出場権を獲得したオーストラリア。今回は6名の初招集選手をメンバーに含めた。 さらに、DFトーマス・デン(アルビレックス新潟 )を2018年以 2022.09.14 10:12 Wed
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エラス・ヴェローナは1日、フランクフルトからオーストラリア代表MFアルディン・フルスティッチ(26)を完全移籍で獲得したと発表した。契約期間は2026年6月までの4年間となる。 フルスティッチはシャルケの下部組織出身。2017年4月にフローニンヘンでプロデビューし、2020年9月にはフランクフルトへの移籍を果たす 2022.09.01 21:28 Thu
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フランクフルトが、カリアリのクロアチア代表MFマルコ・ログ(26)に関心を示しているようだ。移籍市場に精通するイタリア人ジャーナリストのニコロ・スキラ氏が報じている。 18歳の時にクロアチア3部リーグでデビューを飾ったログは、2013-14シーズンに17ゴールを記録し、翌シーズンに1部のRNKスプリトに移籍。さら 2022.06.29 18:03 Wed
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サレルニターナのニュース一覧

サレルニターナは26日に行われたセリエA第34節の結果、セリエB(イタリア2部)への降格が決定した。 2021-22シーズンからセリエAで戦い続けてきたサレルニターナだったが、今シーズンは開幕12試合未勝利に陥るなど低迷。クラブは指揮官交代をカンフル剤にしようと、すでに今シーズンだけでパウロ・ソウザ監督、フィリッ 2024.04.27 14:10 Sat
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ラツィオの10番がまさかの退団表明だ。イタリア『スカイ』が報じた。 2016年夏にリバプールから出番を求め、ラツィオにたどり着いた元スペイン代表MFルイス・アルベルト(31)。通算302試合(51得点76アシスト)の出場数を誇るとともに、コッパ・イタリア優勝にも貢献し、今やクラブの顔と化す。 今季もここまで 2024.04.13 08:55 Sat
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ラツィオは12日、セリエA第32節でサレルニターナをホームに迎え、4-1で快勝した。ラツィオのMF鎌田大地はフル出場している。 前節ローマ・ダービーをウノゼロで落とした8位ラツィオ(勝ち点46)は、鎌田が[3-4-2-1]のボランチで先発となった。 最下位サレルニターナ(勝ち点15)に対し、オープンな入りと 2024.04.13 05:43 Sat
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サレルニターナのメキシコ代表GKギジェルモ・オチョア(38)が、今シーズン限りでチームを離れるようだ。 メキシコ代表として148キャップを誇り、これまでワールドカップ(W杯)5大会に出場してきたキャリアを持つオチョア。クラブキャリアとしては母国のクラブ・アメリカでプロデビューすると、その後はフランスやスペイン、ベ 2024.03.26 13:45 Tue
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元フランス代表MFフランク・リベリ氏が、来季からバイエルンのユースコーチに就任する可能性があるようだ。イタリア『スカイ』が報じている。 2022年10月に現役を引退したリベリ氏は、すぐに最後の所属クラブとなったサレルニターナのテクニカル・コーチに就任し指導者の道をスタート。これまでパウロ・ソウザ監督、フィリッポ・ 2024.03.21 00:40 Thu
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サレルニターナについて詳しく見る>

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キャリア再出発の矢先に…豪代表MFフルスティッチの足首に悪質タックル、涙の負傷退場

キャリア回復の目処がようやく立ったばかりだったオーストラリア代表MFアルディン・フルスティッチに、悲劇が襲った。豪『news.com.au』が伝えている。 フルスティッチ、この名前に聞き覚えがある人も多いはず。そう、埼玉スタジアム2002にて行われた2021年秋のカタールW杯最終予選で、GK権田修一がゴールを守る日本代表相手に直接FKを叩き込んだ、オーストラリア代表の背番号「10」だ。 のちの本大会も4試合中3試合でプレーするなど、一時期は豪代表の中心だったフルスティッチ。しかし、2020〜22年に所属のフランクフルトでベンチ生活、昨季加入のエラス・ヴェローナではベンチ外生活。カタールW杯を最後に、その名前は豪代表のメンバーリストから消えていた。 それでも、今年2月にヘラクレス・アルメロへ移籍し、昨年1月以来なんと1年1カ月ぶりにクラブキャリアでの公式戦出場に。調子も悪くなく、これにより、今回晴れてカタールW杯以来1年3カ月ぶりとなる豪代表復帰を果たしたのだ。 そんな、称えるべきカムバックを果たし「おかえり」と言わんばかりに再び背番号「10」を与えられたフルスティッチに悲劇が。 今回の2026北中米W杯アジア2次予選、レバノン代表との2連戦…21日に途中出場していたフルスティッチは、26日のリターンマッチで先発出場。48分に3-0とするゴールをアシストした。 しかしリスタート直後、レバノンMFアリ・トネイヒの悪質タックルが足首を直撃し、結局フルスティッチは涙ぐみながら負傷退場ということに。試合は豪代表が5-0勝利で最終予選進出決定も、チームには悲痛な雰囲気が残っている。 フルスティッチのアシストでゴールを決めたMFクレイグ・グッドウィンは「相手がわざとやったとは決して思わない。けど、あんなので選手が離脱することになるのが無念だ」と語る。 グラハム・アーノルド監督は、主審がトネイヒにイエローカードの提示にとどめたことをどうしても納得できず。「VARがあれば一発アウトだ。酷いタックルだ」と勝利の笑みを見せなかった。 指揮官いわく、幸いにもフルスティッチは「ロッカールームで“よろよろ”とではあるが、自分の足で歩けていた」と言い、これから所属クラブに戻って精密検査を受けるとのこと。 キャリア回復の目処がようやく立ったばかりだったフルスティッチ。いずれまた日本代表の好敵手となる存在だが、今回のケガが深刻なものではないことを願いたい。 2024.03.27 21:30 Wed
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ベテランDF2人が久々招集、デゲネクが1年ぶり&グラントが2年8カ月ぶり! 初招集3名のオーストラリア代表が発表【2026年W杯アジア最終予選】

フットボール・オーストラリア(FFA/オーストラリアサッカー連盟)は8日、2026年の北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に臨むオーストラリア代表メンバー26名を発表した。 9月の2試合では、1分け1敗と結果がでず、グラハム・アーノルド監督を解任。新たにトニー・ポポヴィッチ監督が就任し新体制で臨んだ10月は、中国代表にホームで3-1と勝利すると、日本代表ともアウェイで対戦し1-1のドロー。日本の連勝をストップし、無失点も止めていた。 ポポヴィッチ監督は10月から8名を変更。DFトーマス・デン(アルビレックス新潟)やFWネストリ・イランクンダ(バイエルン/ドイツ)、MFキアヌ・バッカス(マンスフィールド・タウン/イングランド)らが外れている。 一方で、MFマックス・バラード(NACブレダ)、MFアンソニー・カセレス(シドニーFC)、DFヘイデン・マシューズ(シドニーFC)が初招集。さらに、横浜F・マリノスでもプレーしたDFミロシュ・デゲネク(ツルヴェナ・ズヴェズダ)が2023年10月以来約1年ぶりに復帰。また、DFライアン・グラント(シドニーFC)は2022年3月以来約2年8カ月ぶりに復帰することとなった。 その他、FC町田ゼルビアのFWミッチェル・デュークや、MFアルディン・フルスティッチ(サレルニターナ)、DFハリー・サウター(シェフィールド・ユナイテッド)、GKマシュー・ライアン(ローマ)、FWクレイグ・グッドウィン(アル・ワフダ)らが招集されている。 オーストラリアは現在勝点5で2位。14日にホームでサウジアラビア代表と、19日にアウェイでバーレーン代表と対戦する。 今回発表されたオーストラリア代表メンバーは以下の通り。 <h3>◆オーストラリア代表メンバー26名</h3> GK ジョー・ガウチ(アストン・ビラ/イングランド) ポール・イッツォ(ラナースFC/デンマーク) マシュー・ライアン(ローマ/イタリア) DF アジズ・ベヒッチ(メルボルン・シティ) ジョーダン・ボス(ウェステルロー/ベルギー) キャメロン・バージェス(イプスウィッチ・タウン/イングランド) ミロシュ・デゲネク(ツルヴェナ・ズヴェズダ/セルビア) ジェイソン・ゲリア(メルボルン・ビクトリー) ライアン・グラント(シドニーFC) ヘイデン・マシューズ(シドニーFC) ルイス・ミラー(ハイバーニアン/スコットランド) キー・ロールズ(ハート・オブ・ミドロシアン/スコットランド) ハリー・サウター(シェフィールド・ユナイテッド/イングランド) MF マックス・バラード(NACブレダ/オランダ) アンソニー・カセレス(シドニーFC) アルディン・フルスティッチ(サレルニターナ/イタリア) ジャクソン・アーバイン(ザンクト・パウリ/ドイツ) ライリー・マッグリー(ミドルズブラ/イングランド) エイデン・オニール(スタンダール・リエージュ/ベルギー) パトリック・ヤズベック(ナッシュビルSC/アメリカ) FW ブランドン・ボレッロ(ウェスタン・シドニー・ワンダラーズ) マーティン・ボイル(ハイバーニーアン/スコットランド)・ ミッチェル・デューク(FC町田ゼルビア/日本) クレイグ・グッドウィン(アル・ワフダ/サウジアラビア) ニシャン・ヴェルピレイ(メルボルン・ビクトリー) クシニ・イェンギ(ポーツマス/イングランド) 2024.11.08 15:30 Fri

アルディン・フルスティッチの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年8月30日 ヴェローナ サレルニターナ 完全移籍
2024年6月30日 ヘラクレス ヴェローナ レンタル移籍終了
2024年2月1日 ヴェローナ ヘラクレス 完全移籍
2022年9月1日 フランクフルト ヴェローナ 完全移籍
2020年9月28日 フローニンヘン フランクフルト 完全移籍
2017年7月1日 Groningen U21 フローニンヘン 昇格
2015年7月1日 Gron./Cam. U19 Groningen U21 昇格
2014年9月1日 シャルケ04 U19 Gron./Cam. U19 完全移籍
2013年7月1日 FCシャルケ04 U17 シャルケ04 U19 昇格
2012年7月1日 AKA Austria U16 FCシャルケ04 U17 完全移籍
2011年7月1日 AKA Austria U16 完全移籍

アルディン・フルスティッチの代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2017年6月13日 オーストラリア代表

アルディン・フルスティッチの今季成績

カタール・ワールドカップ グループD 2 27’ 0 0 0
カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント 1 31’ 0 0 0
北中米W杯アジア最終予選 4 156’ 0 0 0
合計 7 214’ 0 0 0

アルディン・フルスティッチの出場試合

カタール・ワールドカップ グループD
第1節 2022年11月22日 vs フランス ベンチ入り
4 - 1
第2節 2022年11月26日 vs チュニジア 26′ 0
0 - 1
第3節 2022年11月30日 vs デンマーク 1′ 0
1 - 0
カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント
ラウンド16 2022年12月3日 vs アルゼンチン 31′ 0
2 - 1
北中米W杯アジア最終予選
第1節 2024年9月5日 vs バーレーン代表 メンバー外
0 - 1
第2節 2024年9月10日 vs インドネシア代表 メンバー外
0 - 0
第3節 2024年10月10日 vs 中国代表 1′ 0
3 - 1
第4節 2024年10月15日 vs 日本代表 88′ 0
1 - 1
第5節 2024年11月14日 vs サウジアラビア代表 45′ 0
0 - 0
第6節 2024年11月19日 vs バーレーン代表 22′ 0
2 - 2
第7節 2025年3月20日 vs インドネシア代表 メンバー外
5 - 1
第8節 2025年3月25日 vs 中国代表 メンバー外
0 - 2