1日、明治安田J1リーグ第4節の横浜F・マリノスvs湘南ベルマーレが日産スタジアムで行われ、1-1の引き分けに終わった。
前節の横浜FC戦をゴールレスドローで終え、開幕から3試合勝利がない横浜FM。横浜ダービーに続いて神奈川ダービーとなったなか、今節はエウベルが初先発。植中朝日やジャン・クルード、永戸勝也もスタメ
2025.03.01 15:03 Sat
天野純
Jun AMANO
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1991年07月19日(34歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 175cm |
| 体重 | 67kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
天野純のニュース一覧
1日、明治安田J1リーグ第4節の横浜F・マリノスvs湘南ベルマーレが日産スタジアムで行われ、1-1の引き分けに終わった。
前節の横浜FC戦をゴールレスドローで終え、開幕から3試合勝利がない横浜FM。横浜ダービーに続いて神奈川ダービーとなったなか、今節はエウベルが初先発。植中朝日やジャン・クルード、永戸勝也もスタメ
2025.03.01 15:03 Sat
26日、明治安田J1リーグ第3節の横浜F・マリノスvs横浜FCが日産スタジアムで行われ、0-0のゴールレスドローで決着した。
2年ぶりの横浜ダービーは、横浜FMが開幕2試合未勝利、昇格組の横浜FCが前節勝ち点3…という状況で迎えたなか、0-0で決着。
横浜FCは開始早々にアクシデント。鈴木武蔵が脚を痛め、キ
2025.02.26 20:56 Wed
横浜F・マリノスのニュース一覧
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「完璧な崩しと完璧なゴール」エウベルのピンポイントクロスに合わせた横浜FMオナイウ阿道のヘッド!「マジで美しい」
横浜F・マリノスの日本代表FWオナイウ阿道が見事なヘディングシュートを叩き込んだ。 横浜FMは10日、明治安田生命J1リーグ第22節でアビスパ福岡とニッパツ三ツ沢球技場で対戦した。 5連勝中の横浜FMはU-24代表合宿のため不在のFW前田大然に代わり、FW仲川輝人を5試合ぶりにスタメンで起用。さらに、出場停止のMFマルコス・ジュニオールに代わってMF天野純を6試合ぶりに先発に並べた。 また、クラブエンブレムではなく錨を左の胸元にあしらった『アンカーコレクション』と題したスペシャルユニフォームを着用して臨んだ。 序盤から横浜FMが主導権を握り続け、22分には相手のOGでJ1ホーム通算800得点を達成。その6分後に、日本代表FWが見せた。 DF小池龍太から右サイドの高い位置でパスを受けたFWエウベルが、外側を追い越した小池を囮にしてクロス。柔らかいボールが上がると、ファーに飛び込んだオナイウが強烈なヘディングシュートを叩き込んだ。 お手本のようなクロスからの得点にサポーターも絶賛。「これマジで美しい」「完璧な崩しと完璧なゴール」といったオナイウのゴールへの反応はもちろん、アシストしたエウベルにも「喜ばないエウベル。職人のような風格」「クロス上げた方も気持ちいい」との声が寄せられた。 オナイウの活躍もあって試合は2-0で勝利し、横浜FMは6連勝を達成。首位川崎フロンターレを追走するためにも、この男の活躍は不可欠だ。 <span class="paragraph-title">【動画】「完璧な崩しとゴール」お手本のようなオナイウのヘッド</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>鮮やかピンポイントクロス<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%AA%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%82%A6%E9%98%BF%E9%81%93?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#オナイウ阿道</a> が頭で叩き込む<br>\<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A8%E3%82%A6%E3%83%99%E3%83%AB?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#エウベル</a> の正確無比なクロスが<br>貴重なゴールを呼び込んだ<br><br>明治安田J1第22節<br>横浜FM×福岡<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> でライブ中<a href="https://twitter.com/hashtag/2021%E3%81%AE%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8C?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#2021のヒーローになれ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/EverydayJ%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#EverydayJリーグ</a><a href="https://twitter.com/prompt_fmarinos?ref_src=twsrc%5Etfw">@prompt_fmarinos</a> <a href="https://t.co/tafyyeSSo7">pic.twitter.com/tafyyeSSo7</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1413794287486218242?ref_src=twsrc%5Etfw">July 10, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.07.10 21:52 Sat2
日本最高位は浦和もアジアで5位、韓国勢が上位占める…クラブランキングのアジアトップ30にはJリーグ4クラブ
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)は25日、2022年のアジアサッカー連盟(AFC)所属クラブのランキングを発表した。 様々な統計を行うIFFHS。2022年1月1日から12月31日までの試合結果を基に作成され、勝利数や勝ち点数などからポイントを算出。ランキングを作成している。 Jリーグクラブで最上位は浦和レッズ。98ポイントを獲得し、アジアで5位となった。なお、世界では150位となっている。 アジア1位は天野純が所属する全北現代モータース(韓国)で165ポイント。世界全体でも42位に位置している。また、2位は江坂任が所属する蔚山現代(韓国)で121ポイント。こちらも世界で99位と100位内に入り、韓国の2クラブが上位に並んだ。 3位はアル・ヒラル(サウジアラビア)で112ポイント。4位は大邱FC(韓国)で104.75ポイントとなっている。 なお、6位には川崎フロンターレで93.5ポイント(世界161位)、昨年のJ1王者の横浜F・マリノスは88.5ポイントで8位(世界179位)となっている。 ちなみに、トップ30では日本は4クラブで2位、韓国が8クラブで1位となっている。日本の残り1クラブはヴィッセル神戸で69.5ポイントの16位(世界267位)だった。 <span class="paragraph-subtitle">◆IFFHSクラブランキング(アジア)</span> 順位/世界順位/クラブ名/ポイント 1(42):全北現代モータース(韓国)/165pt 2(99):蔚山現代(韓国)/121pt 3(115):アル・ヒラル(サウジアラビア)/112pt 4(133):大邱FC(韓国)/104.75pt 5(150):浦和レッズ/98pt 6(161):川崎フロンターレ/93.5pt 7(167):アル・シャーブ(サウジアラビア)/91.5pt 8(172):BGパトゥム・ユナイテッド(タイ)/90.5pt 9(179):横浜F・マリノス/88.5pt 10(183):ナサフ・カルシ(ウズベキスタン)/87pt 11(188):アル・ドゥハイル(カタール)/86pt 12(213):フーラード(イラン)/77.5pt 13(242):シャールジャ(アラブ首長国連邦)/72.75pt 14(249):PFCソグディアナ・ジザフ(ウズベキスタン)/71.5pt 15(250):ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)/71pt 16(267):ヴィッセル神戸/69.5pt 17(271):FCソウル(韓国)/68.5pt 17(271):アル・アハリ・ドバイ(アラブ首長国連邦)/68.5pt 19(296):浦項スティーラース(韓国)/66pt 20(308):セパハン(イラン)/65.5pt 21(310):山東泰山(中国)/64.5pt 22(320):メルボルン・シth(オーストラリア)/63.75pt 23(321):アル・シーブ(オマーン)/63.5pt 24(339):仁川ユナイテッド(韓国)/61.5pt 25(370):アル・タアーウン(サウジアラビア)/58.75pt 26(372):アル・ジャジーラ(アラブ首長国連邦)/58.5pt 27(390):済州ユナイテッド(韓国)/57pt 27(390):パフタコール(ウズベキスタン)/57pt 29(407):アル・サッド(カタール)/55.5pt 29(407):江原FC(韓国)/55.5pt 2023.01.27 17:55 Fri3
「マリノスしか考えられない」3年ぶりの横浜FM復帰、韓国で逞しさが増した天野純が意気込み…背番号「20」は「好きな選手がつけている」
3年ぶりに横浜F・マリノスへと復帰したMF天野純が、復帰への想いを語った。 13日、横浜FMは2024シーズンに向けた新体制を発表。発表会にはファン・サポーターも集まった中、期限付き移籍からの復帰組を含めた8名の新加入選手も登場し、挨拶や質問に応えた。 発表会後、選手たちはメディア取材に応対。発表会では「アンニョンハセヨ」と韓国語で挨拶して笑いをとるなど、2年間の韓国でのプレーを経て復帰した天野は、復帰への想いを語った。 「マリノスの編成、意向もあるので自分1人の意思で帰ってくることはできなかったですが、両方の思惑が一致したということで戻ってきました」 2022年は蔚山現代FC、2023年は全北現代モータースとKリーグ1の名門クラブでプレー。蔚山ではリーグ優勝も経験し、天野も主軸として活躍。王座奪還を目指す全北現代が関心を持って移籍をすることとなった。 横浜FMからも復帰を求められ、「互いの思惑が一致した」と語った天野。この2年間の韓国でのプレーは胸を張れると振り返った。 「蔚山に行った時はこの決断が正しいかわからなかったですが、蔚山で1年間しっかり戦って結果を残せてリーグ優勝ができて、そこで認められました」 「この移籍の決断は正解だったと胸を張って言えるようになりました。去年は少し苦労しましたけど、実際に見てもらってファン・サポーターに成長を感じてもらいたいです」 このオフの移籍については「韓国内からもオファーはもちろんありました」と語った天野。ただ、「マリノスしか僕は考えていなかったです」と、復帰への思いは強かったようだ。そこには韓国での自信もあり「どのチームでもこの2年間は激しい競争があったので、それで成長できた部分もあるので、楽しみです」と、ハリー・キューウェル新監督の下、横浜FMでもポジション争いをしていくという。 その天野だが、横浜FMではタイトルには縁がない。「Jリーグで初タイトルを獲りたいという思いは常にありますし、それはマリノスしか考えられない。それぐらい愛情があるクラブですし、ファン・サポーターの方の喜ぶ顔を見たいですし、一緒に喜び合いたいです」とコメント。横浜FMに戻り、タイトルを獲る喜びを味わうために戻ってきたと意気込んだ。 背番号はこれまで背負っていない「20」に決定。2021年に背負っていた「14」は吉尾海夏に託したが、その吉尾は2023年に「25」に変更し手放していた。天野は「14番は、(吉尾)海夏が『俺が守っておきます』って言ってたのに「25」に変えて、今は14番はいるので」と語り、「20番は好きな選手がつけているというのもありますし、かっこいいなと思いました」とコメント。好きな選手というのはマンチェスター・シティのポルトガル代表MFベルナルド・シウバだと明かした。 かつては、トップ下でその左足からのパスやキックで攻撃を司った天野。久々の横浜FMでどんなプレーを見せるのか、ファンも楽しみだろう。 2024.01.13 23:20 Sat4
横浜FMは決定機を逃し続けたツケを払うことに…後半ATで追いつかれアウェイでバンコク・ユナイテッドとドロー【ACL2023-24】
14日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2023-24・ラウンド16のバンコク・ユナイテッドvs横浜F・マリノスが行われ、2-2のドローに終わった。 グループFを首位で通過したバンコク・ユナイテッドとグループGを首位で通過した横浜F・マリノスの対戦。バンコク・ユナイテッドはリーグ首位を走るチーム。横浜FMにとっては、2024シーズンの最初の公式戦となった。 ハリー・キューウェル監督を迎えた横浜FMは、多くの選手が入れ替わっており、初陣で新戦力を起用。[4-3-3]のシステムを採用し、GKにポープ・ウィリアム、左サイドバックにDF加藤蓮、と新戦力を起用。3トップは、エウベル、ヤン・マテウス、アンデルソン・ロペスのお馴染みの3名が並んだ。 試合はアウェイの横浜FMが良い入りを見せる。開始5分、右CKからのクロスから、こぼれ球を加藤がボックス際で右足シュート。しかし、枠を外れていく。対するバンコク・ユナイテッドは6分にカウンター。ドリブルで持ち上がったウィレン・モタが離れた位置からミドルシュート。強烈なシュートが枠に飛んでいくが、GKポープ・ウィリアムがしっかりセーブする。 ホームのバンコク・ユナイテッドは押し込んでいくと、後方でボールを回す中でルンラット・プームチャントゥエクがポープ・ウィリアムまでプレス。あわやというシーンも生まれた。さらに10分には左サイドからカットインしたルンラットが左足シュート。これも枠に飛ぶが、上島拓巳に当たってブロックする。 立ち上がりはバンコク・ユナイテッドが主導権を握っていき、横浜FMは耐える時間が続いていく。 すると18分、左CKを獲得した横浜FMはナム・テヒがクロス。流れたボールをエウベルがゴール前で収めて右足アウトで押し込み、横浜FMが先制する。 押されながらも先制した横浜FM。すると25分にも追加点。左サイドのスペースにパスが出されると、加藤がフリーラン。追いつくと、ボックス左からグラウンダーのクロス。中央でアンデルソン・ロペスが潰れると、渡辺皓太が流し込み、横浜FMが追加点を奪う。 リードを2点に広げた横浜FM。ペースを握り直していくが、35分にはバンコク・ユナイテッドが右サイドを崩すと、CBのエドゥアルドが釣り出され、インナーラップしていたニティポン・セラノンがボックス内を仕掛けてシュート。GKポープ・ウィリアムの股間を抜けたシュートが決まり、1点差となる。 1点を返された横浜FMだったが、攻撃のペースは落ちず。左サイドを中心に仕掛け、積極的に加藤が攻撃参加。ゴールに迫っていくが、シュートはなかなか決まらない。 前半は横浜FMが1点リード。[4-3-3]のシステムが機能し、インサイドハーフの渡辺とナム・テヒが積極的にボックス内に入っていき、ゴールに迫るシーンが多く見られた。 両チーム交代がないまま迎えた後半のファーストシュートはバンコク・ユナイテッド。ルンラットがドリブルで持ち出し、ボックス手前から得意の左足ミドル。しかし、枠を越えていく。 すると49分に横浜FMがビッグチャンス。右サイドを崩すと、ヤン・マテウスのグラウンダーのクロスをアンデルソン・ロペスがボックス中央でフリーでシュート。これはブロックされると、こぼれ球をナム・テヒがシュートもこれもブロック。さらに加藤がシュートも、これもブロックされてしまう。 チャンスを逃していくと、流れは徐々にバンコク・ユナイテッドへ。選手交代でバッセル・ジラディ、マフムード・イードが入り、外国籍選手を中心に攻め込むことに。横浜FMはパスミスが目立つこととなり、耐える時間帯が続いていく。 なかなかチャンスを作れない横浜FMだったが73分にビッグチャンス。途中出場の天野純からロングフィードがスペースに出されると、宮市亮が受けてドリブルで持ち出しシュート。GKの上を狙ったループ気味のシュートは、わずかに枠を外れて行き追加点とはならなかった。 さらに82分にも横浜FMが大チャンス。スローインから相手の隙を突いた水沼宏太がボックス右からグラウンダーのクロス。2度の決定機を逸していた宮市が合わせに行くが、これも合わせられない。 横浜FMはアンデルソン・ロペスと加藤を下げて、植中朝日と渡邊泰基を投入して試合を終わらせに行く。85分には水沼が強烈なミドルシュートを放つが、GKの正面に飛んでいた。 決定機を活かせずに焦ったい展開となると、アディショナルタイム2分に痛恨の失点。渡邊のパスを奪われると、ボックスまで押し込まれてしまい、最後はニティポンのクロスをイードがフリーでヘッド。これが決まり、バンコク・ユナイテッドが同点に追いつく。 さらに松原健が危険なタックルを見舞ってしまい一発退場。そのまま試合は終了し、2-2のドローに終わり、2ndレグで決着をつけることとなった。2ndレグは21日に横浜国際総合競技場で行われる。 バンコク・ユナイテッド 2-2 横浜F・マリノス 【得点者】 0-1:18分 エウベル(横浜F・マリノス) 0-2:25分 渡辺皓太(横浜F・マリノス) 1-2:35分 ニティポン・セラノン(バンコク・ユナイテッド) 2-2:90分+1 マフムード・イード(バンコク・ユナイテッド) <span class="paragraph-title">【動画】渡辺皓太が華麗な崩しから追加点を奪う</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br><_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中 <a href="https://t.co/bSKe204wRR">pic.twitter.com/bSKe204wRR</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1757745449971159149?ref_src=twsrc%5Etfw">February 14, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.02.14 22:58 Wed5
横浜FMのFWマルコス・ジュニオールが左下肢大腿直筋筋断裂で全治3週間
横浜F・マリノスは7日、FWマルコス・ジュニオールの負傷を発表した。 クラブの発表によると、マルコス・ジュニオールは3月27日(土)に行われたYBCルヴァンカップ第2節のサンフレッチェ広島戦で負傷したとのことだ。 マルコス・ジュニオールは横浜市内の病院で検査を受け、左下肢大腿直筋筋断裂と診断。全治は3週間の見込みとのことだ。 広島戦で先発出場したマルコス・ジュニオールは、開始9分でプレー続行不可能に。そのまま天野純と交代していた。 今シーズンは明治安田生命J1リーグで4試合に出場し1得点を記録していた。 2021.04.07 10:08 Wed天野純の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年12月31日 |
全北現代 |
横浜FM |
期限付き移籍終了 |
| 2023年1月5日 |
横浜FM |
全北現代 |
期限付き移籍 |
| 2022年12月31日 |
蔚山HD |
横浜FM |
期限付き移籍終了 |
| 2022年1月8日 |
横浜FM |
蔚山HD |
期限付き移籍 |
| 2020年5月29日 |
ロケレン |
横浜FM |
期限付き移籍終了 |
| 2019年7月8日 |
横浜FM |
ロケレン |
期限付き移籍 |
| 2014年2月1日 |
順天堂大学 |
横浜FM |
新加入 |
| 2010年4月1日 |
|
順天堂大学 |
- |
天野純の今季成績
|
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| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ | 2 | 32’ | 0 | 1 | 0 |
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 7 | 240’ | 2 | 1 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 13 | 359’ | 1 | 2 | 0 |
| 合計 | 22 | 631’ | 3 | 4 | 0 |
天野純の出場試合
| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ |
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| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月4日 |
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vs |
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上海海港 | 14′ | 0 | ||
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A
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| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月11日 |
|
vs |
|
上海海港 | 18′ | 0 | 82′ | |
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H
|
| 準々決勝 | 2025年4月26日 |
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vs |
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アル・ナスル | ベンチ入り |
|
H
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| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ |
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| 第1節 | 2024年9月17日 |
|
vs |
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光州FC | 61′ | 0 | ||
|
A
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| 第2節 | 2024年10月2日 |
|
vs |
|
蔚山HD FC | 18′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年10月22日 |
|
vs |
|
山東泰山 | 23′ | 0 | 83′ | |
|
A
|
| 第4節 | 2024年11月6日 |
|
vs |
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ブリーラム・ユナイテッド | メンバー外 |
|
H
|
| 第5節 | 2024年11月27日 |
|
vs |
|
浦項スティーラース | 12′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年12月3日 |
|
vs |
|
セントラルコースト・マリナーズ | 27′ | 1 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年2月12日 |
|
vs |
|
上海申花 | 9′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年2月19日 |
|
vs |
|
上海海港 | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 明治安田J1リーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 20′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 16′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
横浜FC | 58′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 2′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 5′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 14′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 70′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2025年4月9日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | 17′ | 1 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 69′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 6′ | 0 | 86′ | |
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 13′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 10′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月14日 |
|
vs |
|
柏レイソル | ベンチ入り |
|
H
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 59′ | 0 | 54′ | |
|
H
|

日本
全北現代
蔚山HD
ロケレン
順天堂大学