伊藤涼太郎

Ryotaro ITO
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1998年02月06日(28歳)
利き足
身長 175cm
体重 69kg
ニュース 人気記事 クラブ 代表

伊藤涼太郎のニュース一覧

浦和レッズは9日、2020シーズンの新体制を発表した。 新体制発表会見に出席したアルビレックス新潟から加入したFWレオナルドと大分トリニータへの期限付き移籍から復帰したMF伊藤涼太郎は、メディア陣の質疑に応対。レオナルドは浦和の印象を明かし、伊藤は期限付き移籍期間中に成長した部分について話した。また、土田尚史スポ 2020.01.09 22:00 Thu
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大分トリニータからMF伊藤涼太郎が、自信を持って浦和レッズに帰還。新シーズンで進化した姿をファン・サポーターに見せることを約束した。 今月8日に始動した浦和。2年半ぶりに期限付き移籍から復帰となった伊藤は、「懐かしい気持ちもしましたけど、今年こそはという気持ちになれたので引き締まりました」と初練習の感想を語り、「 2020.01.09 21:30 Thu
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Jリーグ移籍情報まとめ。12月30日付けのJリーグ各クラブにおける移籍動向を一挙にお届け。 【J1】 ◆北海道コンサドーレ札幌 [OUT] 《期限付き移籍》 FW岩崎悠人(21)→湘南ベルマーレ ◆ベガルタ仙台 [OUT] 《完全移籍》 FW石原直樹(35)→湘南ベルマーレ ◆浦和レッズ 2019.12.31 06:30 Tue
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浦和レッズは30日、MF伊藤涼太郎(21)の復帰を発表した。 大阪府出身の伊藤はセレッソ大阪U-15、作陽高校を経て、2016年に浦和入り。その後、水戸ホーリーホックを挟み、今年からレンタルで大分トリニータに加わり、明治安田生命J1リーグ4試合、Jリーグカップ4試合1得点、天皇杯3試合2得点を記録した。浦和復帰を 2019.12.30 11:45 Mon
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2019シーズンも“蹴”春がいよいよ到来! 新シーズンの幕開けを告げるFUJI XEROX SUPER CUP 2019に先駆け、超ワールドサッカー編集部はJ1全18クラブを徹底分析。チームのノルマや補強達成度、イチオシ選手、そして、東京オリンピックを翌年に控える注目の五輪候補をお届けする。最後はJ1への復帰を果たした 2019.02.16 21:01 Sat
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シント=トロイデンのニュース一覧

シント=トロイデンのDF橋岡大樹(24)がプレミアリーグに舞台を移すようだ。 橋岡はシント=トロイデン在籍3年半で、ここまで通算91試合に出場。今季も公式戦19試合に出場しているほか、攻撃面でも2得点2アシストとしっかりと数字を残す。 日本代表では定着とまでいっていないが、ベルギーで地位を築く右サイドバック 2024.01.29 10:25 Mon
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シント=トロイデンの日本代表DF橋岡大樹(24)が、トルコから熱いオファーをもらっているという。 浦和レッズの下部組織で育った橋岡。2021年1月にシント=トロイデンへレンタル移籍で加入すると、2022年1月には完全移籍に切り替わっていた。 今シーズンはジュピラー・プロ・リーグで18試合に出場し2ゴール2ア 2024.01.26 12:40 Fri
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日本代表のGK鈴木彩艶(シント=トロイデン)が、敗戦に終わったイラク代表戦を振り返った。 19日、アジアカップ2023グループD第2節のイラクvs日本がエデュケーション・シティ・スタジアムで行われ、2-1でイラクが勝利。イラクがグループステージ突破を決めた。 初戦のベトナム代表戦で勝利した日本と、インドネシ 2024.01.20 09:05 Sat
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ベトナム相手にリスタートから2失点という予期せぬスタートとなったアジアカップ2023(カタール)。14日の初戦は南野拓実(モナコ)の2得点1アシストの大活躍もあって、4-2で相手をねじ伏せることができたが、一時リードされたという事実をしっかりと受け止め、19日のグループリーグ第2戦・イラク戦に挑まなければならないだろう 2024.01.17 12:30 Wed
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MF伊藤涼太郎(シント=トロイデン)の日本代表デビュー戦はほろ苦いものになった。 元日開催としては史上初となるサッカー日本代表戦が、『TOYO TIRES CUP 2024』と称して国立競技場で行われ、日本はタイ代表に5-0で快勝した。 初招集された伊藤は[4-2-3-1]のトップ下で先発し、いきなりのデビ 2024.01.01 19:55 Mon
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シント=トロイデンについて詳しく見る>

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平均年齢24.5歳の日本代表、“旬”よりも優先した将来の壮大な目標を見据えたメンバー選考【日本代表コラム】

「2026年に向けて、チーム力を上げていく、成長を考えながらこれまで通り目の前の一戦で勝利を目指す」 そう語ったのは森保一監督。日本サッカー史上初となるW杯後の続投となり、日本代表を8年間率いることになる初の指揮官が、リスタートに向けたメンバー発表会見の冒頭に語った。 2022年のカタール・ワールドカップ(W杯)では、多くの海外組を招集し、死の組ともいわれたグループステージでは、W杯王者を経験したドイツ代表、スペイン代表に逆転勝利。世界中を驚かせるパフォーマンスを見せた。 「ベスト8以上」という目標を掲げて臨み、下馬評こそ高くなかったが、ラウンド16に進出すると前回大会準優勝のクロアチア代表相手に善戦。PK戦の末に敗れ、またしてもベスト16での敗退となったが、それでも大きな熱狂を生み、続投が決定した。 2期目を迎える中で、初陣となるウルグアイ代表戦とコロンビア代表戦に向けたメンバーが発表される中、「カタールW杯のメンバーを中心」にして行くと語っていた森保監督。ベテラン勢の扱いや、環境を変えた選手たちの扱いが注目を集めた中でメンバーが発表された。 正直なところ、個人的な感想としては「思ったよりも先を見据えている」というものだった。ある種驚きにも似た感情が沸いていた。 ベテラン勢を招集しないということはある程度予想されDF長友佑都(FC東京)やDF酒井宏樹(浦和レッズ)らが外れたが、キャプテンを務めたDF吉田麻也(シャルケ)も選外というのはいうのは意外だった。もちろんチームが熾烈な残留争いを繰り広げていることなども理由としてあるだろうが、ホスピタリティ精神を持つ森保監督であれば、W杯を終えての凱旋試合にも当たるため、キャプテンは招集するかと思っていた。 「選ばれてもおかしくない活躍をJリーグでもブンデスでも見せてくれている」とコメントはしたが、選んだのは選手層をより広げていくこと。2026年の北中米W杯だけでなく、さらにその先も見据えていることが感じられる人選となった。 <span class="paragraph-title">◆2026年、さらにその先を見据えて</span> そしてその代わりに最終ラインを任せるために初招集されたのが、DF角田涼太朗(横浜F・マリノス)、DFバングーナガンデ佳史扶(FC東京)、DF半田陸(ガンバ大阪)の若手3名。さらに、代表歴はあるDF菅原由勢(AZ)、DF橋岡大樹(シント=トロイデン)、DF瀬古歩夢(グラスホッパー)と東京オリンピック代表として呼んだこともある選手を招集した。 DF登録の選手の平均年齢は、カタールW杯時の8名で29.1歳だが、今回のメンバー9名の平均年齢は22.9歳、最年長が26歳の板倉滉(ボルシアMG)と変貌を遂げた。 チーム全体で見ても、最年少はGKシュミット・ダニエル(シント=トロイデン)の31歳。30代は他に、MF遠藤航(シュツットガルト)とMF伊東純也(スタッド・ランス)だけとなっており、平均年齢は24.5歳。4年後だけでなく、その先に繋げるためのメンバーをまずは呼んだということ。目の前の試合で勝つためにベストを尽くしながらも、しっかりと強化していく意思が見えたメンバーとなった。 もちろん、シーズン26ゴールを決めているFW古橋亨梧(セルティック)や開幕から出色の出来を見せているMF伊藤涼太郎(アルビレックス新潟)など、招集が期待されていながら呼ばれていない選手もまだまだいる。 彼らは今回のメンバーには選ばれなかったが、決して道が閉ざされたわけでもない。結果を残しても意味がないという見方もできなくはないが、中長期にチームを作ることを考えた末での選考ということだろう。 森保監督は「今後に向かっていく中でベストなメンバーを選んだ」とコメント。「2026年に向けて最強のチームを作るために、1回1回のベストの活動をして行く中、ベストの活動が人が限定ではないということ。より幅を広げながら、チーム力を上げて行く」とコメントしている。 最強とはなんなのか。あくまでも本番は2026年のW杯であり、そこで目標を達成するために今からベストを積み上げて行きたいという森保監督。今輝いている“旬”な選手を呼ぶことだけがベストではないという姿勢は、本気で3年後に結果を残すための準備としては間違ってはいないのかもしれない。 「2026年のW杯というよりも、2050年までに日本サッカー協会がW杯で日本代表が優勝するという宣言をしていますので、そこに向けて我々はやるべきかなと思っています」 「世界一というところを目標に、今持っている力をどれだけ上げていけるかを常に考えなければいけないと思います」 森保監督は会見で今後の展望についても語っており、目先の試合、活動を大事にしながらも、遥か先を見据えているとした。どういった成長を見せていくのか。まずは初陣を楽しみにしていきたい。 《超ワールドサッカー編集部・菅野剛史》 2023.03.16 12:50 Thu
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選手採点&寸評:日本代表 5-0 タイ代表【TOYO TIRES CUP 2024】

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伊藤涼太郎の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年7月1日 新潟 STVV 完全移籍
2022年2月1日 浦和 新潟 完全移籍
2022年1月31日 水戸 浦和 レンタル移籍終了
2021年7月8日 浦和 水戸 レンタル移籍
2020年1月31日 大分 浦和 レンタル移籍終了
2019年2月1日 浦和 大分 レンタル移籍
2019年1月31日 水戸 浦和 レンタル移籍終了
2017年9月8日 浦和 水戸 レンタル移籍
2016年2月1日 浦和 完全移籍

伊藤涼太郎の代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2024年1月1日 日本代表