小川諒也

Ryoya OGAWA
ポジション DF
国籍 日本
生年月日 1996年11月24日(29歳)
利き足
身長 183cm
体重 78kg
ニュース 人気記事 クラブ 代表

小川諒也のニュース一覧

日本代表のDF小川諒也(FC東京)が、キルギス代表戦を振り返った。 日本代表は15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選でキルギス代表と対戦した。 今回のシリーズでは途中出場が続いていた小川は、初先発。3月のモンゴル代表戦いライの先発となった。 立ち上がりはミスもあった小川だが、積極的に同 2021.06.15 23:22 Tue
Xfacebook
日本代表のFWオナイウ阿道(横浜F・マリノス)が、代表初ゴールとハットトリックを振り返った。 日本代表は15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選でキルギス代表と対戦した。 この試合で先発デビューを果たしたオナイウは、序盤からゴール前に顔を出し続けると、27分にヘディングシュートがハンドを誘いP 2021.06.15 22:35 Tue
Xfacebook
15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選最終節でキルギス代表と対戦する。 5月28日のカタールW杯アジア2次予選のミャンマー代表戦からスタートした今回のシリーズ。日本はミャンマー戦での勝利で最終予選進出を決めた。 6月にはU-24日本代表戦(3日/3-0)、タジキスタン代表戦(7日/4-1)、 2021.06.15 13:20 Tue
Xfacebook
U-24日本代表戦(3日)、タジキスタン代表戦(7日)を終え、残すはキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦(11日)とカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選のキルギス代表戦(15日)の2試合となった日本代表。 現在は11日のセルビア戦に向けて調整を行っている日本代表だが、日本サッカー協会(JFA) 2021.06.11 11:55 Fri
Xfacebook

シント=トロイデンのニュース一覧

シント=トロイデンの日本代表GK鈴木彩艶が完封勝利に貢献した。 シント=トロイデンは9日、ジュピラー・プロ・リーグ第25節でKVコルトレイクをホームに迎え、1-0で勝利を収めた。 鈴木は先発出場し、リードして迎えた69分にビッグセーブを披露。シント=トロイデンは左サイドを崩され、クロスからニアでイサーク・デ 2024.02.10 22:30 Sat
Xfacebook
シント=トロイデンと浦和レッズは1日、日本代表GK鈴木彩艶(21)の完全移籍移行を発表した。完全移籍の契約は今年7月1日からとなる。 現在、アジアカップでベスト8まで勝ち進む日本代表で全4試合に先発中の鈴木。クラブレベルでは昨夏に浦和からシント=トロイデンに期限付き移籍し、欧州に舞台を移すと、ジュピラー・プロ・リ 2024.02.01 17:24 Thu
Xfacebook
日本代表GK鈴木彩艶(シント=トロイデン)が、バーレーン代表戦での失点シーンを振り返った。 31日、アジアカップ2023・ラウンド16のバーレーン代表vs日本代表がアル・トゥマーマ・スタジアムで行われ、1-3で日本が勝利。ベスト8進出を決めた。 グループEを首位で通過したバーレーンと、グループDを2位通過と 2024.02.01 06:20 Thu
Xfacebook
ルートン・タウンは30日、シント=トロイデンからDF橋岡大樹(24)の獲得を発表した。 背番号は「27」。事前の報道によると、200万ユーロ(約3億2000万円)ほどで、契約は2027年6月までの3年半となる。30日にホームで行われたプレミアリーグ第22節のブライトン&ホーヴ・アルビオン戦ではハーフタイムにお披露 2024.01.31 09:50 Wed
Xfacebook
シント=トロイデンのMF伊藤涼太郎が、チームを救う同点弾をFKで決めた。 28日、ジュピラー・プロ・リーグ第22節でヘントと対戦したシント=トロイデン。日本人選手では、MF山本理仁とMF藤田譲瑠チマが先発。伊藤とDF小川諒也はベンチスタートとなり、DF橋岡大樹、FW岡崎慎司、日本代表に帯同中のGK鈴木彩艶は欠場と 2024.01.29 13:00 Mon
Xfacebook
シント=トロイデンについて詳しく見る>

小川諒也の人気記事ランキング

1

シント=トロイデンがなんとか1部残留! アキレス腱断裂の谷口彰悟は最終節で半年ぶりに復帰【ジュピラー・プロ・リーグ】

10日、ジュピラー・プロ・リーグのプレーオフ3最終節が行われた。 4チームで残留を争うプレーオフ3。1チームが自動残留となり、2チームが自動降格。1チームは2部との入れ替え戦に回る形となる。なお、勝ち点が並んだ場合は、レギュラーシーズンの上位チームが上となる。 最終節を前に残留圏に浮上したシント=トロイデンは、残留の可能性が厳しいコルトレイクと対戦。シント=トロイデンはGK小久保玲央ブライアン、DF小川諒也、MF藤田譲瑠チマ、MF伊藤涼太郎が先発出場。MF山本理仁、FW小森飛絢はベンチスタートとなり、アキレス腱断裂のDF谷口彰悟もベンチ入りに復帰した。また、コルトレイクのDF藤井陽也、DF角田涼太朗も先発出場した。 シント=トロイデンは勝てば残留が決定する試合。すると開始5分で先制。GKからのビルドアップを受けた角田に対してアンドレス・フェラーリがプレスをかけると、そのままボールを奪い折り返し。最後はアドリアーノ・ベルタッチーニがゴールを奪う。 痛恨のミスから失点してしまったコルトレイクだが、8分にすぐさま同点に追いつくことに。小川がパスカットするも、こぼれ球を拾ったアブデルハク・カドリがボックス外からミドルシュートを決めて、コルトレイクが追いつく。 追いつかれたシント=トロイデンだったが、21分にコルトレイクが追加点。右サイドからのクロスをナイエル・メサトウがダイレクトで合わせてゴール。コルトレイクが逆転に成功する。 逆転を許したシント=トロイデンだが、37分に同点ゴール。藤田が浮き球のパスをボックス内に送ると、ロイク・ラプッサンがダイレクトボレーで決めて、同点に追いつく。 後半に入っても互いに攻め合う展開に。シント=トロイデンとコルトレイクともに相手ゴールに迫っていくが、得点は生まれない。 シント=トロイデンは88分に山本と谷口を投入。アキレス腱断裂から今季絶望と見られた谷口は、最終節で復帰を果たすことに。日本人6名が同時にピッチに立つこととなった。 試合は最後までゴールを奪えずに2-2のドロー。シント=トロイデンは勝ち点41で止まることとなり、セルクル・ブルージュの結果に委ねられることとなった。 また、もう1カードのベールスホットとセルクル・ブルージュの試合は壮絶な展開に。試合は6分にローレンス・アジェクムのゴールでセルクル・ブルージュが先制。しかし、ベールスホットはアポストロス・コンスタントプーロスが48分、50分と連続ゴールを決め逆転に成功した。 さらにベールスホットPKで2点を追加。セルクル・ブルージュも後半アディショナルタイムに1点を返すが、ベールスホットが最下位ながら意地を見せて最終節を勝利で終え、この結果、セルクル・ブルージュは入れ替え戦に回ることが決定した。 コルトレイク 2-2 シント=トロイデン 【コルトレイク】 アブデルハク・カドリ(前8) ナイエル・メサトウ(前21) 【シント=トロイデン】 アドリアーノ・ベルタッチーニ(前5) ロイク・ラプッサン(前37) ベールスホット 4-2 セルクル・ブルージュ 【ベールスホット】 アポストロス・コンスタントプーロス(後3、後5) ロイク・ムベ・ソウ(後11【PK】) ファイサル・アル・ガムディ(後33【PK】) 【セルクル・ブルージュ】 ローレンス・アジェクム(前6) パリス・ブルナー(後45+5) <h3>◆プレーオフ3 順位表</h3> 1位:シント=トロイデン|勝ち点41/-16 ーーーーー1部残留 2位:セルクル・ブルージュ|勝ち点39/-18 ーーーーー2部入れ替え戦 3位:コルトレイク|勝ち点37/-23 4位:ベールスホット|勝ち点24/-34 2025.05.11 00:59 Sun
2

守田フル出場のスポルティングがカーザ・ピアとの日本人対決を制す!【プリメイラ・リーガ日本人選手】

2022-23シーズンのプリメイラ・リーガ第10節が週末に行われた。 今シーズンのプリメイラ・リーガにはスポルティングCPへ完全移籍したMF守田英正や昨季ジル・ヴィセンテで飛躍を遂げたMF藤本寛也らに加え、ジル・ヴィセンテに加入したMF新井瑞希、ギマランエスに加入したDF小川諒也、ボアヴィスタに加入したMF渡井理己、カーザ・ピアに加入したFW邦本宜裕の4選手が新たに参戦する。 邦本の所属するカーザ・ピアをホームに迎えたスポルティングは、立ち上がりから押し気味に試合を進めたが、前半終了間際の43分にクレイトンにネットを揺らされ、1点のビハインドで前半を終える。 迎えた後半、前半でイエローカードを受けていた邦本を下げたカーザ・ピアに対し、スポルティングは57分にチャンス。ペドロ・ポロのシュートが相手GKに弾かれると、浮いたボールをパウリーニョが頭で押し込み、試合を振り出しに戻す。 その2分後にもポロの右クロスをヌーノ・サントスがダイレクトで決め、スポルティングが逆転に成功。さらに65分には、マーカス・エドワーズがボックス内で倒されて獲得したPKをペドロ・ゴンサルヴェスが沈め、3点目。 結局、試合はそのまま3-1でタイムアップ。逆転勝利を飾ったスポルティングが公式戦3試合ぶりの白星を手にしている。なお、守田はフル出場している。 ★守田英正[スポルティングCP] ▽10/22 スポルティングCP 3-1 カーザ・ピア ◆フル出場 ★小久保玲央ブライアン[ベンフィカ] ▽10/21 ポルト 0-1 ベンフィカ ◆ベンチ入りせず ★藤本寛也[ジル・ヴィセンテ] ▽10/23 シャヴェス 3-1 ジル・ヴィセンテ ◆68分までプレー ★新井瑞希[ジル・ヴィセンテ] ▽10/23 シャヴェス 3-1 ジル・ヴィセンテ ◆68分からプレー ★小川諒也[ギマランエス] ▽10/23 ギマランエス 3-2 ボアヴィスタ ◆ベンチ入りも出場せず ★田川亨介[サンタクララ] ▽10/23 ヴィゼラ 0-1 サンタクララ ◆73分までプレー ★渡井理己[ボアヴィスタ] ▽10/23 ギマランエス 3-2 ボアヴィスタ ◆ベンチ入りも出場せず ★川﨑修平[ポルティモネンセ] ▽10/24 リオ・アヴェ 1-0 ポルティモネンセ ◆ベンチ入りせず ★中村航輔[ポルティモネンセ] ▽10/24 リオ・アヴェ 1-0 ポルティモネンセ ◆フル出場 ★邦本宜裕[カーザ・ピア] ▽10/22 スポルティングCP 3-1 カーザ・ピア ◆前半のみプレー 2022.10.25 07:20 Tue
3

2部降格の危機に立たされているシント=トロイデンがマズー監督を解任、日本人7人所属も残留争いPOを戦う

シント=トロイデンは10日、フェリス・マズー監督(59)を解任したことを発表した。 マズー監督は、シャルルロワ、ヘンク、ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ、アンデルレヒトを指揮。2024年9月にシント=トロイデンの指揮官に就任した。 チームにはGK小久保玲央ブライアン、DF谷口彰悟、DF小川諒也、MF山本理仁、MF藤田譲瑠チマ、MF伊藤涼太郎、FW小森飛絢と日本人が7名所属している。 シント=トロイデンは 今シーズンから就任したクリスティアン・ラタンツィオ監督を開幕6試合で3分け3敗となったことで解任しマズー監督を招へい。マズー監督はジュピラー・プロ・リーグで24試合を指揮し7勝7分け10敗と立て直すことができず、チームは残留争いのプレーオフに回っていた。 しかし、その残留プレーオフでは2試合を終えて1勝1敗。チームは2部との入れ替え戦に回るポジションに位置しており、チームの立て直しのために解任に踏み切った。 なお、暫定的にアシスタントコーチのフレデリック・デ・マイヤー氏が指揮を執ることも発表。新監督は決定次第発表される。 2025.04.10 22:05 Thu
4

日本人7名所属も残留争い真っ只中のシント=トロイデン、クラブOBのヴランケン氏を監督に招へい…1月までヘントを指揮

シント=トロイデンは16日、新指揮官にワウター・ヴランケン氏(46)が就任することを発表した。 ヴランケン氏はベルギー出身の指揮官で、現役時代はシント=トロイデン、ヘント、ヘンク、メヘレン、コルトレイクと国内でプレーをした。 引退後は指導者となり、ロンメルやメヘレン、ヘンク、ヘントと自身が所属したクラブでも指揮を執ると、2025年1月にヘントの監督を解任されていた。ヘントでは渡辺剛、伊藤敦樹など日本人も指導しており、シント=トロイデンでも再び日本人を指導することとなる。 シント=トロイデンは、10日にフェリス・マズー監督(59)を解任。今シーズンはGK小久保玲央ブライアン、DF谷口彰悟、DF小川諒也、MF山本理仁、MF藤田譲瑠チマ、MF伊藤涼太郎、FW小森飛絢と日本人が7名所属している中、チームは残留を争うプレーオフに巻き込まれている。 ヴランケン監督はクラブを通じてコメントしている。 「STVVの監督に就任することは、私にとって『帰ってきた』という感覚です。ここ数日、多くのサポーターや地域の方々から温かいメッセージをいただきました。ハスペンハウ地方の人々やファンの皆様に誇りを持ってもらえるよう、毎日全力を尽くしていきたいです」 2025.04.16 20:30 Wed

小川諒也の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年7月1日 FC東京 STVV 完全移籍
2024年6月30日 STVV FC東京 期限付き移籍終了
2023年7月1日 FC東京 STVV 期限付き移籍
2023年6月30日 ヴィトーリア FC東京 期限付き移籍終了
2022年7月1日 FC東京 ヴィトーリア 期限付き移籍
2015年2月1日 FC東京 新加入

小川諒也の代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2021年3月25日 日本代表