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DF
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スペイン
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1994年05月27日(31歳)
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左
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191cm
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アイメリク・ラポルテのニュース一覧
スペインサッカー連盟(RFEF)は24日、ユーロ2020に臨むスペイン代表メンバーを発表した。
ルイス・エンリケ監督が発表した今回のメンバーは24名。今大会のユーロは26名までが登録可能となっており、6月1日がリストの登録期限となる。
今回のメンバーからは、キャプテンを務めていたDFセルヒオ・ラモス(レアル
2021.05.24 19:41 Mon
マンチェスター・シティのDFアイメリク・ラポルテ(26)のスペイン国籍取得が、国際サッカー連盟(FIFA)に無事承認されたようだ。フランス『レキップ』が報じている。
フランス南西部の出身でバスクにルーツのあるラポルテは、フランスとスペインの両国籍を持つ。アンダー年代ではフランス代表としてプレーし、2016年10月
2021.05.14 19:25 Fri
マンチェスター・シティのDFアイメリク・ラポルテ(26)がスペイン代表への変更を選択したようだ。スペイン『マルカ』が報じている。
フランス南西部の出身でバスクにルーツのあるラポルテは、フランスとスペインの両国籍を保持。アンダー年代ではフランス代表としてプレーし、2016年10月にはA代表初招集を受けていたが、これ
2021.05.12 01:00 Wed
トッテナムの韓国代表FWソン・フンミンが涙を流した。
トッテナムは25日、EFLカップ(カラバオカップ)決勝でマンチェスター・シティと対戦。2007-08シーズン以来となる通算5度目の優勝を目指した。
シティに攻守両面で圧倒される中、何とか耐え忍んでいたトッテナムだが、82分にセットプレーからシティDFアイ
2021.04.26 16:03 Mon
トッテナムのライアン・メイソン暫定監督が、マンチェスター・シティ戦を振り返った。クラブ公式サイトが伝えている。
トッテナムは25日、EFLカップ決勝でシティと対戦。前半はシティの猛攻を防ぎ、無失点で乗り切るも、82分にボックス左で与えたFKから、相手DFアイメリク・ラポルテにヘディングシュートを決められ、0-1で
2021.04.26 11:44 Mon
アル・ナスルのニュース一覧
サウジアラビアのアル・ナスルは17日、ルイス・カストロ監督(63)の解任を発表した。
昨年7月にポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドらを擁するクラブの指揮官に就任したカストロ監督。就任以降は公式戦54試合を指揮し、36勝9分け9敗の戦績を残した。就任1年目はアラブ・クラブ・チャンピオンズカップを制覇したも
2024.09.18 08:00 Wed
“世紀の裁判”がついに始まるマンチェスター・シティだが、疑惑浮上時の幹部は勝利に確信めいていたようだ。
ジョゼップ・グアルディオラ監督のもとでチャンピオンズリーグ(CL)制覇の悲願を成し遂げ、プレミアリーグでも4連覇中と強者の地位を築くシティ。だが、ピッチ外では2009年から2018年までの9年間に115件もの財
2024.09.16 16:25 Mon
アル・ナスルは15日、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの体調不良を報告した。
体調が優れなかったというロナウドは、ウイルス感染症と診断。16日に行われるAFCチャンピオンズリーグ エリート(ACLエリート)のアル・ショルタ戦に向けたイラク遠征には帯同しないこととなった。
ロナウドは先日、ポルトガ
2024.09.15 22:03 Sun
アル・ナスルのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが新たな記録を打ち立てた。
先日、UEFAネーションズリーグ(UNL)のポルトガル代表vsクロアチア代表の一戦で、キャリア通算900ゴール目を記録したロナウド。続くスコットランド代表戦でも途中出場からゴールを決め、39歳となった今なお活躍を続けている。
2024.09.13 16:28 Fri
ステファノ・ピオリ氏(58)がアル・ナスルの新監督に就任か。サウジアラビア『Okaz Sports』などが伝えている。
ミランに光を取り戻させたピオリ氏。指揮官として21-22シーズンのスクデットへ導き、最後は“潮時”感が否めず退任となったが、功績が忘れられたわけではない。
現在はフリーだが、『Okaz S
2024.09.10 21:30 Tue
アイメリク・ラポルテの人気記事ランキング
1
今夏の移籍市場で大暴れをして見せたのはサウジアラビアのクラブたち。豊富な資金力を見せつけ、ヨーロッパから数々の選手を獲得した。
突如現れた脅威とも言えるサウジアラビア。これまでも数人の選手が移籍していたが、ここまで実績と知名度を誇り、キャリアの最盛期にいる選手が移籍を果たしたのは初めてのことだ。
Jリーグからも名古屋グランパスのFWマテウス・カストロがアル・タアーウンへと移籍。横浜F・マリノスのFWアンデルソン・ロペスも狙われていると報道があったほど。そのターゲットは世界各国に向いている。
そんなサウジアラビアの移籍市場も7日をもって終了。ヨーロッパのクラブ、特にプレミアリーグのクラブにとっては脅威であった市場が閉じた中、話題をさらった移籍市場の動きをまとめてみた。
<span class="paragraph-subtitle">◆移籍金の総額は約1510億8000万円</span>
衝撃的な移籍を繰り返していたサウジ・プロ・リーグのクラブたち。『Transfermarkt』のデータによれば、今夏の移籍市場で費やした移籍金の総額は、9億5438万ユーロ(約1510億8000万円)にものぼるという。
2カ月ちょっとの移籍期間でこれほどまでの投資ができる資金力は、世界のどの国を見ても考えられないこと。一時期話題になっていたカタールも、ここまで投資できず、一昔前に“爆買い”が話題になった中国スーパーリーグでも、この規模は不可能だった。
衝撃の投資額だが、その87%はある4クラブが占めているという。それは、アル・ヒラル、アル・ナスル、アル・アハリ、アル・イテハド。サウジアラビアの政府系ファンド「PIF」の傘下に入った4クラブであり、プレミアリーグのニューカッスルも傘下に入っている。
国家を挙げての強化体制を敷き、基本的なビッグネームの移籍はこの4クラブが中心。一部アル・イテファク、アル・シャバブといったクラブも選手を獲得したが、目立っているのは4クラブということだ。
今夏の移籍市場が開く前に行われた4クラブのグループ化は、世界のサッカーに大きな影響を与えることに。中でも、アル・ヒラルが群を抜いて投資しており、投資額は3億5310万ユーロ(約558億6000万円)となっている。当然のことだが、この金額は世界中のどのクラブよりも多い事になる。
ちなみに、2位はアル・アハリで1億9750万ユーロ(約312億1000万円)、3位はアル・ナスルで1億6510万ユーロ(約261億円)、4位はアル・イテハドで1億1939万ユーロ(約188億8000万円)となっている。
<span class="paragraph-subtitle">◆欧州から大量の戦力が流出</span>
移籍金を最も投じたアル・ヒラルが獲得した選手は、FWネイマール(パリ・サンジェルマン)、FWマウコム(ゼニト)、MFルベン・ネヴェス(ウォルバーハンプトン)、FWアレクサンダル・ミトロビッチ(フルアム)、MFセルゲイ・ミリンコビッチ=サビッチ(ラツィオ)、DFカリドゥ・クリバリ(チェルシー)、GKボノ(セビージャ)となっている。どの選手も代表チームでプレーしており、ヨーロッパでも実績のある選手だ。
ちなみに、2位のアル・アハリはスペインの新星とも言われたMFガブリ・ベイガ(セルタ)を獲得し驚かせた他、MFリヤド・マフレズ(マンチェスター・シティ)、DFロジェール・イバニェス(ローマ)、FWアラン・サン=マクシマン(ニューカッスル)、DFめリフ・デミラル(アタランタ)、GKエドゥアール・メンディ(チェルシー)、MFフランク・ケシエ(バルセロナ)を獲得した。なお移籍金はかかっていないが、FWロベルト・フィルミノもリバプールから獲得している。
その他にも、FWカリム・ベンゼマ(レアル・マドリー→アル・イテハド)、FW左ディオ・マネ(バイエルン→アル・ナスル)、MFジョーダン・ヘンダーソン(リバプール→アル・イテファク)、MFファビーニョ(リバプール→アル・イテハド)、DFアイメリク・ラポルテ(マンチェスター・シティ→アル・ナスル)など挙げればキリがない。
欧州のビッグクラブから30歳前後の選手が大量に流出した今夏の移籍市場。各クラブも資金力では対抗できず、非常に苦しい夏を過ごすこととなった。
<span class="paragraph-subtitle">◆移籍期間の差が大きな懸念点にも</span>
選手たちを引き抜かれるクラブたちだが、その分高額な移籍金を手にすることができるため、戦力ダウンというだけではないのも事実。余剰戦力や、世代交代での選手の入れ替え、選手獲得のための資金調達など、様々な思惑も影響した結果、大量の移籍が実現したとも言える。
例えば、ネイマールはパリ・サンジェルマン(PSG)にとっては完全な不良債権となってしまっていた。ファンからも退団を求められ、ピッチ上のパフォーマンス以外には大きな不満を持たれていた中、売りに出せる状況であれば手放したいと考えたのがPSG。その結果、9000万ユーロ(約142億2000万円)という大金と引き換えに移籍することとなった。
思惑が一致するという点では一定の成果があるが、問題は移籍期間の差。ヨーロッパの主要リーグは9月1日で市場が閉まったが、サウジアラビアは7日まで開いていた。この1週間にわたる差が、大きな悩みとなる。
ヨーロッパの主要リーグのクラブとすれば、補強ができなくなったタイミングで主力選手が退団する可能性があるということ。実際には、リバプールがエースであるエジプト代表FWモハメド・サラーを狙われ、総額2億ポンド(約368億5000万円)もの金額を提示されたが拒否した。このタイミングで抜かれては、チームは冬まで補強ができないため、大きな痛手となってしまう。
一方で、移籍市場が閉鎖した後に余剰戦力を売却できるというメリットも少なからずある。チームとして現金化したい選手を手放すためにはうってつけ。他のリーグよりも高額な移籍金を手にするチャンスがあるということだ。メリットもデメリットもあるが、今後はこの期間の差も大きな争点となる可能性がある。
<span class="paragraph-subtitle">◆冬の移籍市場はどうなる?</span>
ひとまず、突如発生した夏の脅威は去ることとなった。ただ、4カ月後にはまた同じ状況が来ないとは言い切れない。特に2024年夏に契約が切れる選手に関しては、1月になれば自由に交渉が可能。夏にフリーで手放す可能性が発生し、高額な報酬でオファーを受ければ、太刀打ちできない可能性が高い。
クラブとしては1月までにチームに留めたい選手との契約延長に動く必要があり、その動きはこれから活発になる可能性がある。セルティックの日本代表MF旗手怜央もターゲットに上がっていただけに、ヨーロッパで活躍すれば日本人もターゲットになり得るということだ。
選手側も今夏の移籍には懐疑的であったとしても、この半年の様子を窺って考えを変える可能性が出ないとは言い切れない。よく知る選手からの勧誘があれば、移籍を希望する可能性もある。多くのクラブは、再び警戒心を高めていく必要がありそうだ。
そしてこれはJリーグにとっても関係ない話ではない。マテウスが移籍したように、市場としてJリーグも見られているということ。助っ人が引き抜かれる可能性は十二分にある。サラリーで対抗しようと思っても、まずそこで立ち向かえるクラブは存在しないはずだ。
加えて、サウジ・プロ・リーグのクラブはAFCチャンピオンズリーグ(ACL)に出場する。今シーズンはアル・フェイハ、アル・イテハド、アル・ヒラル、アル・ナスルが出場するが、超大型補強をしたクラブのうち3チームが出場しており、今後はより多くの選手が来る可能性も。外国人枠の撤廃など、ACLのレギュレーションも変化するだけに、ヨーロッパのスター選手とアジアの舞台で対戦する可能性も高まりそうだ。
《超ワールドサッカー編集部・菅野剛史》
<span class="paragraph-title">【移籍選手リスト】サウジ・プロ・リーグに移籍した選手リスト(一部抜粋)</span>
<span data-other-div="movie"></span>
※チームは移籍金支払額が多い順
■アル・ヒラル:3億5310万ユーロ(約558億6000万円)
<div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/saudi20230908_tw3.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>
FWネイマール(パリ・サンジェルマン)
FWマウコム(ゼニト)
MFルベン・ネヴェス(ウォルバーハンプトン)
FWアレクサンダル・ミトロビッチ(フルアム)
MFセルゲイ・ミリンコビッチ=サビッチ(ラツィオ)
DFカリドゥ・クリバリ(チェルシー)
GKボノ(セビージャ)
■アル・アハリ:1億9750万ユーロ(約312億1000万円)
<div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/saudi20230908_tw5.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>
MFガブリ・ベイガ(セルタ)
MFリヤド・マフレズ(マンチェスター・シティ)
DFロジェール・イバニェス(ローマ)
FWアラン・サン=マクシマン(ニューカッスル)
DFメリフ・デミラル(アタランタ)
GKエドゥアール・メンディ(チェルシー)
MFフランク・ケシエ(バルセロナ)
FWロベルト・フィルミノ(リバプール)★フリー
■アル・ナスル:1億6510万ユーロ(約261億円)
<div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/saudi20230908_tw4.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>
FWオタビオ(ポルト)
FWサディオ・マネ(バイエルン)
DFアイメリク・ラポルテ(マンチェスター・シティ)
MFセコ・フォファナ(RCランス)
MFマルセロ・ブロゾビッチ(インテル)
DFアレックス・テレス(マンチェスター・ユナイテッド)
■アル・イテハド:1億1939万ユーロ(約188億8000万円)
<div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/saudi20230908_tw2.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>
MFファビーニョ(リバプール)
FWジョタ(セルティック)
DFルイス・フェリペ(レアル・ベティス)
MFエンゴロ・カンテ(チェルシー)★フリー
FWカリム・ベンゼマ(レアル・マドリー)★フリー
■アル・イテファク:3630万ユーロ(約57億5000万円)
<div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/saudi20230908_tw1.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>
MFジョーダン・ヘンダーソン(リバプール)
FWデマライ・グレイ(エバートン)
MFジョルジニオ・ワイナルドゥム(パリ・サンジェルマン)
DFジャック・ヘンドリー(クラブ・ブルージュ)
FWムサ・デンベレ(リヨン)★フリー
■アル・シャバブ:3438万ユーロ(約54億4000万円)
FWハビブ・ディアロ(ストラスブール)
MFヤニク・カラスコ(アトレティコ・マドリー)
■アル・タアーウン:1498万ユーロ(約23億7000万円)
FWムサ・バロウ(ボローニャ)
DFアンドレイ・ジロット(ナント)
FWマテウス(名古屋グランパス)
MFフラビオ(トラブゾンスポル)※レンタル
■アル・フェイハ:815万ユーロ(約12億9000万円)
FWファショーン・サカラ(レンジャーズ)
FWヘンリー・オニェクル(アダナ・デミルスポル)
MFアブデルハミド・サビリ(フィオレンティーナ)※レンタル
MFゴイコ・チミロット(スタンダール・リエージュ)★フリー
■アル・ファトフ:575万ユーロ(約9億1000万円)
MFルーカス・セララジャン(コロンバス・クルー)
FWジャニニー(トラブゾンスポル)
■ダマク:530万ユーロ(約8億4000万円)
FWアサン・セーサイ(レッチェ)
MFニコラス・スタンチュ(武漢三鎮)
FWジョルジュ=ケヴィン・エンクドゥ(ベシクタシュ)★フリー
■アル・ハリージュ:407万ユーロ(約6億4000万円)
FWハリド・ナライ(PAOKテッサロニキ)
GKイブラヒム・シェヒッチ(コンヤスポル)
FWイボ・ロドリゲス(ファマリカン)★フリー
DFペドロ・レボチョ(レフ・ポズナン)★フリー
■アル・タイ:332万ユーロ(約5億3000万円)
FWマルコ・ドゥガンジッチ(FCラピド)
FWアンドレイ・コルデア(FCSB)
DFロベルト・バウアー(シント=トロイデン)★フリー
MFベルナルド・メンサー(カイセリスポル)★フリー
DFエンソ・ロッコ(エルチェ)★フリー
FWヴァージル・ミシジャン(トゥベンテ)★フリー
FWアブドゥルファッターハ・アシリ(マリエハムン)
■アブハ・クラブ:200万ユーロ(約3億2000万円)
FWカール・トコ・エカンビ(リヨン)
GKチプリアン・タタルサヌ(ミラン)★フリー
MFグジェゴシュ・クリホヴィアク(クラスノダール)★フリー
FWフランソワ・カマノ(ロコモティフ・モスクワ)★フリー
■アル・ハジム:175万ユーロ(約2億8000万円)
FWファイズ・セレマニ(コルトレイク)
■アル・ワフダ:120万ユーロ(約1億9000万円)
DFジャワド・エル・ヤミーク(レアル・バジャドリー)
FWビト・ファン・クローイ(スパルタ・ロッテルダム)
■アル・オクドゥード:109万ユーロ(約1億7000万円)
DFアンドレイ・ブルカ(クルージュ)
GKパウロ・ビトール(チャベス)
FWセイヴィア・ゴッドウィン(カーザ・ピア)
FWアレックス・コジャード(レアル・ベティス)※レンタル
■アル・リヤド:100万ユーロ(約1億6000万円)
FWフアンミ(レアル・ベティス)※レンタル
MFディディエ・エンドング(ディジョン)★フリー
MFビラマ・トゥーレ(オセール)★フリー
DFアリン・トシュカ(ベネヴェント)※レンタル
■アル・ラーイド:0ユーロ
MFマティアス・ノルマン(FCロストフ)★フリー
GKアンドレ・モレイラ(グラスホッパー)★フリー
DFウマール・ゴンサレス(アジャクシオ)
MFママドゥ・ルム(ポルト)※レンタル
2023.09.08 23:35 Fri
2
14日、ユーロ2024がいよいよ開幕。ドイツで行われる今大会は24カ国が出場し、7月14日までの1カ月間開催される。
今大会には最後の国際大会になる選手や、所属クラブで躍動した若手選手まで、622名の選手にプレーの可能性がある状況。出場24カ国を注目選手と共に紹介していく。
<span class="paragraph-subtitle">■スペイン代表</span>
出場回数:8大会連続12回目
最高成績:優勝(1964、2008、2012)
ユーロ2020結果:ベスト4
予選結果:グループA・1位
監督:ルイス・デ・ラ・フエンテ
<span style="font-weight:800">◆注目選手</span>
MFロドリ(マンチェスター・シティ)
1996年6月22日(27歳)
ラ・ロハ浮沈のカギを握る世界最高峰のピボーテ。“ティキ・タカ”隆盛の2008年大会、2012年大会の連覇から10年以上が経過し、すっかりフットボールのトレンドが変化した中、近年はユーロ、ワールドカップの舞台で苦戦が続くスペイン代表。
FWラミン・ヤマルと楽しみなティーンエイジャーに大きな期待が集まる一方、黄金期に比べて各ポジションのタレントは小粒となり、真のワールドクラスと呼べるタレントはマンチェスター・シティの中盤に君臨する27歳MFのみと言っても過言はなく、今大会のキーマンとなるはずだ。
ビジャレアルで台頭し、アトレティコ・マドリーを経て2019年に加入したシティで稀代の名将グアルディオラの薫陶を受け、世界最高峰のピボーテに進化を遂げたロドリは、巧さ、強さ、戦術眼をハイレベルで完備する完全無欠のMF。的確なポジショニング、視野の広さ、複雑な状況を瞬時に処理する判断能力の高さによって攻守両面で難度の高いプレーを事もなげにやってのける安定感が最大の特長だ。
シティの前人未踏のリーグ4連覇に貢献し、直近のFAカップで敗れるまで出場した公式戦74試合連続無敗という快記録を残した“負けない男”は、前大会王者イタリアとクロアチアと同居した最激戦区突破を目指す無敵艦隊にとって最も重要な存在となるはずだ。
<span style="font-weight:800">◆試合日程</span>
▽6月15日(土)
《25:00》
【B】スペイン代表 vs クロアチア代表
▽6月20日(木)
《28:00》
【B】スペイン代表 vs イタリア代表
▽6月24日(月)
《25:00》
【B】アルバニア代表 vs スペイン代表
<span style="font-weight:800">◆招集メンバー</span>
GK
1.ダビド・ラヤ(アーセナル/イングランド)
13.アレックス・レミロ(レアル・ソシエダ)
23.ウナイ・シモン(アスレティック・ビルバオ)
DF
2.ダニエル・カルバハル(レアル・マドリー)
3.ロビン・ル・ノルマン(レアル・ソシエダ)
4.ナチョ・フェルナンデス(レアル・マドリー)
5.ダニ・ビビアン(アスレティック・ビルバオ)
12.アレハンドロ・グリマルド(レバークーゼン/ドイツ)
14.アイメリク・ラポルテ(マンチェスター・シティ/イングランド)
22.ヘスス・ナバス(セビージャ)
24.マルク・ククレジャ(チェルシー/イングランド)
MF
6.ミケル・メリーノ(レアル・ソシエダ)
8.ファビアン・ルイス(パリ・サンジェルマン/フランス)
15.アレックス・バエナ(ビジャレアル)
16.ロドリ(マンチェスター・シティ/イングランド)
18.マルティン・スビメンディ(レアル・ソシエダ)
20.ペドリ(バルセロナ)
25.フェルミン・ロペス(バルセロナ)
FW
7.アルバロ・モラタ(アトレティコ・マドリー)
9.ホセル(レアル・マドリー)
10.ダニ・オルモ(RBライプツィヒ/ドイツ)
11.フェラン・トーレス(バルセロナ)
17.ニコ・ウィリアムズ(アスレティック・ビルバオ)
19.ラミン・ヤマル(バルセロナ)
21.ミケル・オヤルサバル(レアル・ソシエダ)
26.アジョセ・ペレス(レアル・ベティス)
<span class="paragraph-title">【動画】シティの中盤を支えるロドリ、2023-24プレー集</span>
<span data-other-div="movie"></span>
<script>var video_id ="UVwOKmIFD0g";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script>
2024.06.15 18:30 Sat
3
スペインサッカー連盟(RFEF)は27日、ユーロ2024に臨むスペイン代表メンバー候補29名を発表した。
ルイス・デ・ラ・フエンテ監督は、本大会の登録メンバー26名よりも多い29名を招集。3名がこのリストからは漏れることとなる。
GKウナイ・シモン(アスレティック・ビルバオ)やDFアイメリク・ラポルテ(マンチェスター・シティ)、MFロドリ(マンチェスター・シティ)、FWアルバロ・モラタ(アトレティコ・マドリー)など、順当に主軸が選ばれた.
また、17歳のDFパウ・クバルシ、 21歳のMFフェルミン・ロペス、16歳のFWラミン・ヤマルとバルセロナの若手らも招集。フェルミン・ロペスとFWアジョセ・ペレス(レアル・ベティス)は初招集となった
加えて、招集も期待されたMFイスコ(レアル・ベティス)は負傷。その他にも、MFガビ(バルセロナ)、DFホセ・ルイス・ガヤ(バレンシア)、FWボルハ・マジョラル(ヘタフェ)らもケガにより招集できず。一方で、FWマルコ・アセンシオ(パリ・サンジェルマン)は選外となった。
デ・ラ・フエンテ監督は29名の招集について説明。「チャンピオンズリーグの決勝戦や練習中に問題を引き起こす可能性のあるあらゆる挫折を防ぐためだ」とコメント。「誰もが同じ選択肢を持っている。リスクを最小限に抑えるつもりだ。我々には非常に多才な選手がいる」と、問題が起きてから突然入れ替えるのではなく、最初に予備メンバーを呼んでおく方針であると明かした。
また「レギュレーションが与えてくれる可能性を活用しなければならない。締め切りは7日だが、残炎ながらケガ人が出てしまうかもしれない」とし、「リスクを最小限に抑えたい。限界まで待つつもりだ」と、期限ギリギリまで選手の状態を見極めるとした。
スペインはグループBに入っており、クロアチア代表、イタリア代表、アルバニア代表と同居している。今回発表されたスペイン代表候補メンバーは以下の通り。
◆スペイン代表候補メンバー29名
GK
ウナイ・シモン(アスレティック・ビルバオ)
ダビド・ラヤ(アーセナル/イングランド)
アレックス・レミロ(レアル・ソシエダ)
DF
ダニエル・カルバハル(レアル・マドリー)
ヘスス・ナバス(セビージャ)
アイメリク・ラポルテ(マンチェスター・シティ/イングランド)
ロビン・ル・ノルマン(レアル・ソシエダ)
ナチョ・フェルナンデス(レアル・マドリー)
ダニ・ビビアン(アスレティック・ビルバオ)
パウ・クバルシ(バルセロナ)
アレハンドロ・グリマルド(レバークーゼン/ドイツ)
マルク・ククレジャ(チェルシー/イングランド)
MF
ロドリ(マンチェスター・シティ/イングランド)
マルティン・スビメンディ(レアル・ソシエダ)
ファビアン・ルイス(パリ・サンジェルマン/フランス)
ミケル・メリーノ(レアル・ソシエダ)
マルコス・ジョレンテ(アトレティコ・マドリー)
ペドリ(バルセロナ)
アレイシ・ガルシア(ジローナ)
アレックス・バエナ(ビジャレアル)
フェルミン・ロペス(バルセロナ)
FW
アルバロ・モラタ(アトレティコ・マドリー)
ホセル(レアル・マドリー)
ミケル・オヤルサバル(レアル・ソシエダ)
ダニ・オルモ(RBライプツィヒ/ドイツ)
フェラン・トーレス(バルセロナ)
ニコ・ウィリアムズ(アスレティック・ビルバオ)
ラミン・ヤマル(バルセロナ)
アジョセ・ペレス(レアル・ベティス)
<span class="paragraph-title">【動画】スペイン代表がユーロ予選で決めた全ゴール集!</span>
<span data-other-div="movie"></span>
<blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><a href="https://twitter.com/hashtag/VamosEspa%C3%B1a?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#VamosEspaña</a> | <a href="https://twitter.com/hashtag/APorLaCuarta?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#APorLaCuarta</a> <a href="https://t.co/qLsqbuGcqg">pic.twitter.com/qLsqbuGcqg</a></p>— Selección Española Masculina de Fútbol (@SEFutbol) <a href="https://twitter.com/SEFutbol/status/1795025640241926403?ref_src=twsrc%5Etfw">May 27, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
2024.05.27 18:55 Mon
4
マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、負傷者について言及した。クラブ公式サイトが伝えた。
現在アーセナルに続いてプレミアリーグで2位につけているシティ。2日にはマンチェスター・ユナイテッドとの“マンチェスター・ダービー”が控えている。
首位のアーセナルは3位のトッテナムとの“ノースロンドン・ダービー”が組まれており、シティとしては首位に浮上する可能性がある状況だ。
しかし、そのシティはケガ人が相次いでいる。9月のインターナショナル・マッチウィークでは、イングランド代表に招集されていたDFジョン・ストーンズがドイツ代表との試合で負傷してしまった。
さらに、肩を負傷したMFカルヴァン・フィリップスがイングランド代表を辞退、ヒザを痛めていたスペイン代表DFアイメリク・ラポルテも離脱している。
グアルディオラ監督は試合に向けた記者会見で3選手の状態についてコメント。いずれもダービーで起用できず、復帰を待つことになるとした。
まず、ハムストリングを痛めたストーンズに関しては「彼は準備ができたら戻ってくる」とコメント。「4週間、5週間、6週間ということではなく、それ以下になる」と重傷ではないとし、「彼がいつ戻るかはわからないが、多分10日から2週間だと思う」と、復帰時期について語った。
また、フィリップスについては加入後細かいケガが続いている状況だった。そこに加えて肩を負傷。手術を受け、ワールドカップ(W杯)までの回復に状態を上げている状況。グアルディオラ監督も「彼は本当に良い感じだ」と語り、「彼の運動能力は向上している。正しい決断をし、そうでなければ前には進めなかった。トレーニングのたびに、上手くいっていなかった」と苦労を語った。
加えて「上手くいけば問題が解決し、彼の準備ができ、W杯に間に合うように戻ってくる。そして、W杯が終われば、我々と一緒に戻ってくることを願っている」と語り、しっかりと回復して欲しいとした。
最後にラポルテについても言及。「彼は長い間負傷していた。彼の動きはよく、パスの能力は並外れたものであることがトレーニングで見られている」とコメント。「誰もがそうであるように、クレイジーなスケジュールで、戻ってくることが重要になる」と、復帰に期待を寄せた。
2022.10.01 14:30 Sat
5
アジアサッカー連盟(AFC)は2日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)の準決勝のベストイレブンを発表した。
アル・ヒラル、アル・アハリ・サウジ、アル・ナスルのサウジアラビア勢と川崎フロンターレが勝ち残っていたベスト4。決勝にはアル・アハリ・サウジと川崎Fが進出し、3日に決勝を迎える。
サウジアラビア勢の対決となった試合は、アル・アハリ・サウジが圧倒。一方で、下馬評ではアル・ナスル有利だった試合は、川崎Fが主導権を握り、2-3で勝利を収めた。なお、アル・アハリ・サウジも川崎Fも優勝すれば初となる。
ベストイレブンには川崎FからMF大関友翔、DF丸山祐市、GK山口瑠伊の3名が選出。2点目を決めた大関や、終盤にはビッグセーブで勝利を手繰り寄せた山口が選ばれる中、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドを封じていた高井幸大は選ばれなかった。
一方で、アル・ナスルからは3名が選ばれ、ゴールを決めたFWサディオ・マネ、MFアイマン・ヤヒヤ・アーメドに加えて、DFアイメリク・ラポルテが選出。ただ、ラポルテは76分にエリソンへの軽い対応で抜かれると、そのまま家長昭博のゴールにつながり、決勝ゴールを許していた中で選出されている。
その他、アル・アハリ・サウジからはFWイヴァン・トニー、MFリヤド・マフレズ、FWロベルト・フィルミノ、DFエズジャン・アリオスキ、DFアリ・マジュラシの5名が選出されている。
ファンは「CR7はどこに行った?」、「ロナウドいないのか」と、活躍できなかったC・ロナウドの不在を揶揄したほか、「ラポルテ?」、「彼がなぜ入るんだ?」、「イバニェスがいない」、「高井は?」と、ディフェンスの選考に疑問を持つ人が多いようだ。
<h3>◆ACLE準決勝ベストイレブン[4-4-2]</h3>
GK
山口瑠伊(川崎フロンターレ)
DF
アリ・マジュラシ(アル・アハリ・サウジ)
アイメリク・ラポルテ(アル・ナスル)
丸山祐市(川崎フロンターレ)
エズジャン・アリオスキ(アル・アハリ・サウジ)
MF
リヤド・マフレズ(アル・アハリ・サウジ)
アイマン・ヤヒヤ・アーメド(アル・ナスル)
ロベルト・フィルミノ(アル・アハリ・サウジ)
サディオ・マネ(アル・ナスル)
FW
イヴァン・トニー(アル・アハリ・サウジ)
大関友翔(川崎フロンターレ)
<span class="paragraph-title">【画像】川崎Fからは3人、ACLE準決勝のベストイレブン</span>
<span data-other-div="movie"></span>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/DJJMh0Ctv9m/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/DJJMh0Ctv9m/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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2025.05.02 17:40 Fri
アイメリク・ラポルテの移籍履歴
|
2023年8月24日
|
マンチェスター・C |
アル・ナスル |
完全移籍
|
|
2018年1月30日
|
アスレティック |
マンチェスター・C |
完全移籍
|
|
2012年12月17日
|
ビルバオ・アスレティック |
アスレティック |
完全移籍
|
|
2012年7月1日
|
CD Basconia |
ビルバオ・アスレティック |
完全移籍
|
|
2011年7月1日
|
Bilbao U19 |
CD Basconia |
完全移籍
|
|
2010年7月1日
|
|
Bilbao U19 |
完全移籍
|
アイメリク・ラポルテの代表履歴
|
2021年6月4日
|
|
スペイン代表 |
アイメリク・ラポルテの今季成績
|
カタール・ワールドカップ グループE
|
2
|
180’
|
0
|
0
|
0
|
|
カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント
|
1
|
90’
|
0
|
1
|
0
|
|
ユーロ2024 決勝トーナメント
|
4
|
390’
|
0
|
0
|
0
|
|
ユーロ2024 グループB
|
2
|
135’
|
0
|
0
|
0
|
|
UEFAネーションズリーグ リーグA グループ4
|
5
|
450’
|
1
|
0
|
0
|
アイメリク・ラポルテの出場試合
|
第1節
|
2022年11月23日
|
|
vs
|
|
コスタリカ
|
90′
|
0
|
|
|
H
7 - 0
|
|
第2節
|
2022年11月27日
|
|
vs
|
|
ドイツ
|
90′
|
0
|
|
|
H
1 - 1
|
|
第3節
|
2022年12月1日
|
|
vs
|
|
日本
|
ベンチ入り
|
A
2 - 1
|
|
ラウンド16
|
2022年12月6日
|
|
vs
|
|
モロッコ
|
90′
|
0
|
76′
|
|
A
0 - 0
|
|
ラウンド16
|
2024年6月30日
|
|
vs
|
|
ジョージア
|
90′
|
0
|
|
|
H
4 - 1
|
|
準々決勝
|
2024年7月5日
|
|
vs
|
|
ドイツ
|
120′
|
0
|
|
|
H
2 - 1
|
|
準決勝
|
2024年7月9日
|
|
vs
|
|
フランス
|
90′
|
0
|
|
|
H
2 - 1
|
|
決勝
|
2024年7月14日
|
|
vs
|
|
イングランド
|
90′
|
0
|
|
|
H
2 - 1
|
|
第1節
|
2024年6月15日
|
|
vs
|
|
クロアチア
|
ベンチ入り
|
H
3 - 0
|
|
第2節
|
2024年6月20日
|
|
vs
|
|
イタリア
|
90′
|
0
|
|
|
H
1 - 0
|
|
|
2024年6月24日
|
|
vs
|
|
アルバニア
|
45′
|
0
|
|
|
A
0 - 1
|
|
第1節
|
2024年9月5日
|
|
vs
|
|
セルビア代表
|
90′
|
0
|
|
|
A
0 - 0
|
|
第2節
|
2024年9月8日
|
|
vs
|
|
スイス代表
|
90′
|
0
|
|
|
A
1 - 4
|
|
第3節
|
2024年10月12日
|
|
vs
|
|
デンマーク代表
|
90′
|
0
|
|
|
H
1 - 0
|
|
第4節
|
2024年10月15日
|
|
vs
|
|
セルビア代表
|
90′
|
1
|
|
|
H
3 - 0
|
|
第5節
|
2024年11月15日
|
|
vs
|
|
デンマーク代表
|
90′
|
0
|
|
|
A
1 - 2
|
|
第6節
|
2024年11月18日
|
|
vs
|
|
スイス代表
|
ベンチ入り
|
H
3 - 2
|