ディエゴ

DIEGO De Souza Gama Silva
ポジション MF
国籍 ブラジル
生年月日 1984年03月22日(41歳)
利き足
身長 184cm
体重 79kg
ニュース 人気記事

ディエゴのニュース一覧

▽アトレティコ・マドリーは14日、16日にパルク・オリンピック・リヨンで行われるヨーロッパリーグ(EL)決勝のマルセイユ戦に向けた招集メンバー20名を発表した。 ▽準決勝でアーセナルを2戦合計2-1で破ったアトレティコは、2011-12シーズン以来、3度目のEL制覇に王手をかけた。今回のファイナルに向けては4試合 2018.05.16 02:10 Wed
Xfacebook
アトレティコ・マドリーがジレンマを抱えているようだ。スペイン『マルカ』が報じている。アトレティコは今冬の移籍市場でFWジエゴ・コスタが正式加入。FWアントワーヌ・グリエズマンの待望のパートナーが到着した格好だ。事実、グリエズマンはジエゴ・コスタ加入後、復調している。1月1日以降、グリエズマンは16得点をマーク。シーズン 2018.03.21 00:05 Wed
Xfacebook
▽アトレティコ・マドリーは26日、ベルギー代表MFヤニック・カラスコ(24)と元アルゼンチン代表MFニコラス・ガイタン(30)の移籍に関して中国スーパーリーグに所属する大連一方と合意したことを発表した。 ▽なお、公式サイトでは移籍金など詳細は明かされていないが、スペイン『マルカ』やスペイン『アス』によると、カラス 2018.02.27 02:18 Tue
Xfacebook
元イングランド代表のガリー・リネカー氏が、バルセロナFWリオネル・メッシを絶賛している。リネカー氏は現役時代に1986年から1989年までバルセロナでプレー。同氏はスペイン『ムンド・デポルティボ』に対して、今でも古巣クラブを追跡していると認めている。「バルサの試合はすべて見ているよ。私はバルサファンで、私の4人の子ども 2018.02.08 15:41 Thu
Xfacebook
13日のリーガエスパニョーラ第19節、アトレティコ・マドリーは敵地イプルアでのエイバル戦に臨む。前日会見に出席したディエゴ・シメオネ監督は、イプルアのような狭いピッチでは、守備から攻撃のトランジションが鍵を握るとの見解を示している。「エイバルは興味深いフットボールを実践しているね。コンパクトにまとまり、良質な2トップと 2018.01.13 22:48 Sat
Xfacebook

ディエゴの人気記事ランキング

1

“神様”マラドーナの最も有名なゴールの1つ!クラシコで決めた、相手をあざ笑う超絶ドリブル弾【スーパーゴール図鑑/バルセロナ編】

【得点者プロフィール】 ディエゴ・マラドーナ(当時22歳) 国籍:アルゼンチン 所属:バルセロナ ポジション:FW 身長:167cm 神業とも言える左足のテクニック、創造力溢れるプレー、誰にも止める事の出来ない突破力、抜群の決定力、その存在感は計り知れないものがあり今後も永遠にサッカー界に語り継がれるスーパースターであるマラドーナ氏。クラブではナポリでの活躍が目立つが、1982年から2年間バルセロナでもプレーした。 【試合詳細】 日程:1983年6月26日 大会:コパ・デル・ラ・リーガ決勝1stレグ 対戦相手:レアル・マドリー 時間:後半12分(1-0) <div id="cws_ad">◆マラドーナが決めた最も有名なゴールの1つ<br/> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJKdzdIT01lWSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> 自陣からのカウンターに抜け出したマラドーナは相手GKアグスティン・ロドリゲスとの1対1を迎える。これを冷静にかわすと、後は無人のゴールに流し込むだけだったが、敢えてシュートを打たず。相手DFフアン・ホセが全速力で戻ってくるのを見ると、フアン・ホセのスライディングを切り返しでかわし、ゴールに流し込んだ。 レアル・マドリー相手にこのプレーを選択するマラドーナ氏の大胆さとそれを裏打ちするだけのスキルが証明された歴史的なゴールだった。 2021.01.26 18:00 Tue
2

シティ・フットボール・グループがムンバイ・シティFCを買収! グループ8つ目のクラブに

シティ・フットボール・グループ(CFG)は28日、インド・スーパーリーグに所属するムンバイ・シティFCの過半数の株式を取得したことを発表した。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。 今回、CFGはムンバイの株式の65パーセントを取得することで合意。これにより、同グループはマンチェスター・シティ(イングランド)、ニューヨーク・シティ(アメリカ)、メルボルン・シティ(オーストラリア)、横浜F・マリノス(日本)、ジローナFC(スペイン)、CAトルケ(ウルグアイ)、四川九牛(中国)に続き、8つ目のクラブを傘下に置くことになる。 今回のクラブ買収に際してCFGのカルドゥーン・アル・ムバラク会長は、「今回の投資はムンバイ・シティ、シティ・フットボール・グループ、インドサッカー界にとって変革的な利益をもたらすことを信じています。そして、我々はインドサッカー界の未来、ムンバイ・シティの今後の可能性にコミットしています」と語っている。 2014年のインド・スーパーリーグ創設から参加しているムンバイは、過去にJリーグでもプレーした元スウェーデン代表MFフレドリック・ユングベリや元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランの2選手に加え、元フランス代表FWニコラ・アネルカらが在籍。 現チームではオリンピアコスやディナモ・ザグレブで活躍した元ポルトガル代表MFパウロ・マシャドがプレーしており、今季ここまではリーグ戦7位に位置している。 2019.11.28 21:10 Thu