カルロス・テベス

Carlos TEVEZ
ポジション FW
国籍 アルゼンチン
生年月日 1984年02月05日(42歳)
利き足
身長 170cm
体重 72kg
ニュース 人気記事 クラブ 監督データ

カルロス・テベスのニュース一覧

2017年1月、中国リーグの上海申花に入団した元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスは、古巣ボカ・ジュニアーズへの復帰が間近に迫っているようだ。ボカの幹部オラシオ・パオリーニ氏は『Tyco Sports』に対して「もうすぐテベスの復帰が決まるだろう」と言及。「テベスは我々と相思相愛にあり、実際に仲良くさせてもらっている 2017.12.16 23:48 Sat
Xfacebook
▽上海申花に所属する元アルゼンチン代表FWカルロス・テベス(33)に中国残留の可能性が浮上した。イギリス『デイリー・メール』が報じた。 ▽世界最高額の年俸4000万ユーロで上海申花に今シーズン加入したテベス。19日と26日に行われた上海申花との中国FA杯決勝の2試合でもメンバーから外れるなど、中国スーパーリーグ1 2017.11.29 11:30 Wed
Xfacebook
▽中国スーパーリーグの上海申花に所属する元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスが中国サッカー界を酷評した。イギリス『FourFourTwo』が伝えている。 ▽中国サッカー界は近年、莫大な資金力を有する各クラブが好条件を餌に欧州の第一線で活躍する選手を次々と獲得。テベスも史上最高額の年俸に惹かれ、中国でのプレーを決 2017.09.22 10:10 Fri
Xfacebook
▽上海申花に所属する元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスに対して、元インテルのコロンビア代表MFフレディ・グアリンと共に“デブ疑惑”が浮上した。スペイン『アス』が伝えている。 ▽かつてマンチェスター・ユナイテッドやマンチェスター・シティ、ユベントスといった欧州の錚々たるクラブで活躍したテベス。上海申花加入時には 2017.09.14 08:45 Thu
Xfacebook
▽ここ数年の移籍市場を賑わせてきた中国リーグに激震が走っている。イギリス『デイリー・ミラー』が報じた。 ▽中国リーグではここ数年、チャイナ・マネーを背景とする“爆買い”が話題となった。天津権健の元ブラジル代表FWアレシャンドレ・パトや上海申花の元アルゼンチン代表FWカルロス・テベス、上海上港のブラジル代表MFオス 2017.07.26 15:33 Wed
Xfacebook

カルロス・テベスの人気記事ランキング

1

ベルバトフが語る理想の相棒は? ルーニーでもキーンでもなく元Jリーガー

元ブルガリア代表FWディミタール・ベルバトフ氏が自身にとって理想のパートナーを明らかにした。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 ブルガリア代表として78試合に出場し48ゴールを記録したベルバトフ氏は、2001年1月にレバークーゼンへと移籍。そこでの活躍が認められ、2006年7月にトッテナムへと加入した。プレミアリーグでも結果を残し、2008年9月から在籍したマンチェスター・ユナイテッドでは、公式戦198試合に出場して92ゴールを挙げ、2度のプレミアリーグ制覇を経験した。 トッテナム時代には元アイルランド代表FWロビー・キーン氏や、ユナイテッド時代には元イングランド代表FWウェイン・ルーニーや元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスとも2トップのパートナーを組んだベルバトフ氏だが、最も相性の良かったパートナーは意外にも元ブラジル代表FWフランサだと明かした。 <div style="margin:0 auto; min-width:300px; " id="cws_ad"><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJ3YjdtZVVYYSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> 「ルーニーとキーンのように、私たちは互いを補完しあった。それはピッチの外であまり話すことがなくてもだ」 「レバークーゼンで、私はフランサと呼ばれる男と素晴らしいパートナーシップを築いた。2人でとても多くのゴールを決めた。2004-05シーズンにはバイエルンを4-1で破った」 「ピッチを足を踏み入れた時、私たちは一緒に寝ているようだった。彼とのプレーを楽しんでいた。信じられないほどに利己的じゃなかった。私が良いポジションにいると、彼はボールをくれた。彼にボールを与えると彼は得点を決めていた」 「それはアンディ・コールとドワイト・ヨークのようだった。私たちが一緒にプレーしたことは信じられませんでした。彼と一緒にプレーしたことは私の成長を支えた。自分のレベルやより良いレベルにいる選手とともにプレーすると、常に何かを学ぶことができる」 フランサは2002年にサンパウロからレバークーゼンに加入し、そこから3シーズンに渡ってベルバトフとコンビを組んだ。特に、2003-04シーズンは抜群の連携を見せ、ベルバトフが公式戦36試合16ゴール9アシスト、フランサが公式戦35試合14ゴール13アシストと見事な結果を残した。 レバークーゼン退団後は柏レイソルに加入し5シーズンプレー。一度は引退するも、横浜FCで復帰していた。J1では通算70試合22ゴール6アシスト、J2では41試合8ゴール1アシストを記録。“魔術師”とも呼ばれ、多くの人を魅了していた。 2020.04.08 12:10 Wed
2

ブリッジは“不倫男”テリーを未だに許さず? 自身の近くに引っ越し発覚後、自宅を売却に出す

元イングランド代表DFのウェイン・ブリッジ氏は、チェルシー時代に自身の元恋人と不倫関係にあった元イングランド代表DFのジョン・テリー氏を未だに許してないのかもしれない。イギリス『サン』が報じている。 ブリッジ氏とテリー氏は、同じ39歳でチェルシーとイングランド代表で共闘してきた親友だった。しかし、2010年1月にブリッジ氏が当時交際し、1人の息子をもうけていたヴァネッサ・プロンセルと、既婚のテリー氏に不倫疑惑が持ち上がり、両者の関係は完全に破綻。 この騒動がキッカケでテリー氏はイングランド代表キャプテンをはく奪され、ブリッジ氏も“不倫男”との共闘を望まず、代表辞退という重い決断を下していた。 さらに、不倫問題発覚後、初の直接対決となった試合では当時マンチェスター・シティに在籍していたブリッジ氏が、試合前の握手を拒否。さらに、シティのチームメイトだった元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスが、得点直後にテリー氏の前に立ちはだかってブリッジ氏を指さすパフォーマンスを見せるなど、大きな話題をさらっていた。 その後、ブリッジ氏は2013年に現在の妻であるイギリス人歌手のフランキーサンド・フォードさんと結婚し、2人の息子を授かっている。 その事件から10年が経った今年に入って両氏は、再びメディアの話題に挙がることに。 『サン』が伝えるところによれば、テリー氏は今年4月にロンドン近郊のサリーに430万ポンド(約6億円)の邸宅を購入し、すでに引っ越しも済ませているという。 そして、その新居から数分の距離にはブリッジ氏と家族が住む550万ポンド(約7億6000万円)の邸宅があった。 しかし、同メディアによると、ブリッジ夫妻はテリー氏の引っ越しが原因かは不明なものの、現在その自宅を売りに出しているという。 この動きに関してある関係者は、「ウェインとジョンは明らかに最高の友人とは言えない。今は不動産市場に不確実性があるが、ウェインとフランキーは新たなスタートを求めている。そして、現在の場所から少し離れた場所に引っ越しをすることを決めた」と、説明している。 今回の引っ越しは単なる偶然の可能性が高そうだが、ブリッジはやはり“不倫男”を許していないのか…。 2020.08.05 15:02 Wed
3

「素晴らしい出来事」「偉大さがわかる」アルゼンチンで試合前に『ドラゴンボール』のOP曲が流れる…鳥山明さんの訃報に敬意を示す

世界中から悲しみの声が届いている鳥山明さんの訃報。サッカー界でも多くの追悼メッセージが出された中、アルゼンチンでは違った形で悼んだ。 『ドラゴンボール』や『Dr.スランプ』などを生み出した漫画家の鳥山明さんは2024年3月1日に急性硬膜下血腫のために亡くなっていたことが発表された。 日本の漫画やアニメの文化が世界中に広がるきっかけとなった作品とも言われる『ドラゴンボール』は、世界中に多くのファンを抱え、サッカー界でも多くの選手が影響を受けていることは知られている。 各クラブやリーグも鳥山さんの訃報を悼んだ中、アルゼンチンの試合では意外な形で追悼された。 9日に行われたリーガ・プロフェシオナル第10節のインデペンディエンテvsリーベル・プレートの一戦。アルゼンチン代表としてチームメイトだったカルロス・テベス監督とマルティン・デミチェリス監督の対決としても注目された一戦だ。 鳥山さんの訃報の翌日に行われた試合。アルゼンチン『Ole』がX(旧ツイッター)に投稿した動画は試合前のウォーミングアップ中の映像だったが、そこで流れていたのは『ドラゴンボールZ』のオープニングテーマとして知られる「CHA-LA HEAD-CHA-LA」。影山ヒロノブさんが歌うこの楽曲は、『ドラゴンボール』の主題歌として知られる「魔訶不思議アドベンチャー!」と並んで愛されたオープニングテーマだ。 流れていたのはスペイン語版の「CHA-LA HEAD-CHA-LA」だったが、アルゼンチンでも鳥山さん、そして『ドラゴンボール』の存在は大きく、多くのファンがいることでも知られており、追悼の意味を込めて流していたとみられている。 現地のファンは「鳥山明さんに賛辞を」、「この曲を流されたら勝たないわけにいかない」、「ドラゴンボールの偉大さがわかる」、「素晴らしい出来事だ」、「ドラゴンボールはカッコ良すぎた」とコメントしている。 <span class="paragraph-title">【動画】アルゼンチンでも鳥山明さんを追悼…試合前に流れたあのOPテーマ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="es" dir="ltr"><br><br>Fue en homenaje al reciente fallecimiento de Akira Toriyama, el creador de la serie que marcó una época <a href="https://t.co/2qtUUPf2yR">pic.twitter.com/2qtUUPf2yR</a></p>&mdash; Diario Olé (@DiarioOle) <a href="https://twitter.com/DiarioOle/status/1766586260934578364?ref_src=twsrc%5Etfw">March 9, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.03.11 17:45 Mon
4

「ウェイン・ルーニー」こそキャリア最高の相方! テベスが回想

▽ボカ・ジュニアーズに所属する元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスが自身のフットボールキャリアにおける最高のパートナーを明かした。スペイン『ムンド・デポルティボ』が伝えている。 ▽そのパートナーとは、マンチェスター・ユナイテッドで同僚だった元イングランド代表FWウェイン・ルーニー(現エバートン)だ。テベスとルーニーは、2007-08シーズンから2シーズンにわたって共闘。彼らにポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(現レアル・マドリー)を加えた攻撃陣は、抜群の破壊力で人気を博した。 ▽これまでユナイテッドだけでなく、マンチェスター・シティやユベントス、アルゼンチン代表で数々の名選手と共演してきたテベス。最高の相方としてルーニーの名前を上げた理由について、次のように説明している。 「怪物だよ。僕がユナイテッドに入ったとき、助けてくれた1人が彼だ。彼は僕にとても良くしてくれた。フットボール界にいる数少ない友達の1人さ」 「ウェストハムからユナイテッドにやってきたとき、彼が受け入れてくれた。彼のクラブへの案内や歓迎は、僕にとってすごく素敵な振る舞いだった」 2018.01.29 17:55 Mon
5

テベスが将来語る 「欧州に戻るならウェストハム」

ボカ・ジュニアーズの元アルゼンチン代表FWカルロス・テベス(36)が将来的なウェストハム凱旋の可能性を示唆した。 かつてウェストハムやマンチェスター・ユナイテッド、マンチェスター・シティ、ユベントスといった欧州クラブでもいち時代を築いたテベス。中国でのプレーも経て、2018年に3度目のボカ復帰を果たした。 ボカを主将としても引っ張るテベスは今季、国内リーグ戦でチーム最多の9得点を挙げたが、今月末に現行契約が失効。新たに1年延長のオファーを打診されたとみられる。 しかし、テベスはボカからの打診を断り、半年間の新契約にサインした模様。アルゼンチン『Radio La Red』で今年いっぱいをボカで過ごした後の将来について、こう語った。 「ヨーロッパに戻らないといけないなら、半年間の契約でウェストハムに行く。拍手を浴びるためにね。それか、コリンチャンスで半年間を過ごすのもあり得る。自らの言葉に縛られたくないから、どんな可能性も除外しない」 また、ボカとの新契約により、手にするサラリー全額を慈善団体に寄付する方針も明らかにしている。 「ボカが僕に提示してくれた給与の全てを非営利団体に寄付するつもり。ボーナスを含めた給与をガソリン代にあてる。炊き出しやワクチンが必要な人たちのためにも使うことになるだろう」 2020.06.27 11:45 Sat

カルロス・テベスの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2022年6月4日 無所属 引退 -
2021年7月1日 ボカ・ジュニアーズ 無所属 -
2018年1月6日 上海申花 ボカ・ジュニアーズ 完全移籍
2017年1月1日 ボカ・ジュニアーズ 上海申花 完全移籍
2015年7月11日 ユベントス ボカ・ジュニアーズ 完全移籍
2013年7月1日 マンチェスター・C ユベントス 完全移籍
2009年7月14日 ウェストハム マンチェスター・C 完全移籍
2009年6月30日 マンチェスター・U ウェストハム レンタル移籍終了
2007年8月10日 ウェストハム マンチェスター・U レンタル移籍
2006年8月31日 コリンチャンス ウェストハム 完全移籍
2005年1月1日 ボカ・ジュニアーズ コリンチャンス 完全移籍
2002年1月1日 CABJ U20 ボカ・ジュニアーズ 完全移籍
1996年7月1日 CABJ U20 完全移籍

カルロス・テベスの監督履歴

就任日 退任日 チーム 種類
2023年8月22日 インデペンディエンテ 監督
2022年6月22日 2022年11月3日 CAロサリオ 監督