大南拓磨

Takuma OMINAMI
ポジション DF
国籍 日本
生年月日 1997年12月13日(28歳)
利き足
身長 183cm
体重 80kg
ニュース 人気記事 クラブ

大南拓磨のニュース一覧

川崎フロンターレは9日、柏レイソルからDF大南拓磨(24)の完全移籍加入を発表した。 鹿児島実業高校卒の大南はジュビロ磐田でプロの世界に飛び込み、2020年に柏入り。柏ではセンターバックを本職としつつ、右サイドバックや右ウィングバックもこなしてみせ、今季は公式戦32試合に出場して2得点だった。 川崎Fでは日 2022.12.09 15:15 Fri
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Jリーグは15日、最新の出場停止選手情報を発表した。 12日に発表された選手に加え、14日に行われた試合では12名が追加となった。 J1では首位の横浜F・マリノスのDFエドゥアルド、2位の川崎フロンターレの日本代表DF山根視来が出場停止選手として追加されることとなった。 またJ2では、7名が追加。プレ 2022.09.15 19:20 Thu
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Jリーグは12日、最新の出場停止選手情報を発表した。 J1では柏レイソルのDF大南拓磨、ジュビロ磐田のFWファビアン・ゴンザレス、DFリカルド・グラッサ、京都サンガF.C.のMF武田将平が出場停止となった。 リカルド・グラッサは、11日に行われた第29節の北海道コンサドーレ札幌戦で一発退場に。相手競技者の足 2022.09.12 17:35 Mon
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柏レイソルのFWドウグラスがジュビロ磐田戦でのスーパーゴールの真相を明かした。 柏は3日、明治安田生命J1リーグ第28節でジュビロ磐田とのアウェイゲームに臨んだ。前節ケガから復帰し、3月12日以来の復帰を果たしていたドウグラスは、磐田戦に先発出場。23分に先制点を挙げた。 先制のシーンでは、MFマテウス・サ 2022.09.08 19:45 Thu
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Jリーグは5日、明治安田生命J1第28節のTOP5ゴールを発表した。 全30ゴールが生まれた今節。5位から横浜F・マリノス戦で殊勲の活躍を見せたFC東京のMF塚川孝輝のJ1初ゴールとなる1点目、北海道コンサドーレ札幌のMF青木亮太が後半アディショナルタイムに決めた劇的逆転弾、ジュビロ磐田のFW吉長真優のJ1初弾と 2022.09.06 21:45 Tue
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川崎フロンターレのニュース一覧

川崎フロンターレのFW小林悠が、ギネス世界記録™に認定された。 小林が認定された記録は「J1リーグにおける途中出場選手の最多得点数(Most goals scored by a substitute in the football (soccer) J1 League)」とのことだ。 小林は、2024年10 2025.04.13 19:05 Sun
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thumb 明治安田J1リーグ第10節の清水エスパルスvs川崎フロンターレが12日にIAIスタジアム日本平で行われ、1-1の引き分けに終わった。 ミッドウィークに行われたYBCルヴァンカップ2回戦でジュビロ磐田との“静岡ダービー”で逆転負けを喫し公式戦3連敗中の10位清水は、その試合のスタメンから高橋祐治以外の10人を変更。 2025.04.12 16:12 Sat
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川崎フロンターレでもプレーした元ブラジル代表FWレアンドロ・ダミアン(35)が自身のSNSを通じて現役引退を発表した。 母国ブラジルでキャリアを積み、インテルナシオナウやサントス、クルゼイロ、レアル・ベティス、フラメンゴでプレー。2019年2月に川崎Fへと完全移籍した。 川崎Fでは、1年目こそフィットに時間 2025.04.12 13:45 Sat
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川崎フロンターレは10日、3選手の負傷を発表した。 負傷が発表されたのはMF大島僚太、MF橘田健人、DFジェジエウの3名だ。 大島は、2日(水)のトレーニング中に負傷。右ヒラメ筋肉離れと診断されたとのことだ。 橘田は6日(日)に行われた明治安田J1リーグ第9節のFC町田ゼルビア戦で負傷。右足関節捻挫と 2025.04.10 17:10 Thu
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RBライプツィヒがオランダの若手に接近、複数クラブ興味のU-21オランダ代表MFと口頭合意報道

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【J1注目プレビュー|第27節:川崎Fvs横浜FM】“シックスポインター”の神奈川ダービー、勢い乗る川崎Fが横浜FMを迎え撃つ

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明治安田生命J1リーグ第18節の9試合が23日に開催された。超WS編集部が今節の各試合で印象に残った選手を選りすぐり、ベストイレブンを紹介する。 GK沖悠哉(鹿島アントラーズ/3回目) 激しい雨が降る悪コンディションの中、ハイボールのキャッチなど安定したプレーを披露。湘南が幾度となく作ったチャンスでビッグセーブを見せチームの7連勝を最後尾から支えた。 DF大南拓磨(柏レイソル/2回目) 復帰初戦で山下達也とともに札幌攻撃陣にほぼ何もさせず。安定したパフォーマンスでチームの3試合ぶりの勝利に大きく貢献。 DF荒木隼人(サンフレッチェ広島/2回目) 拮抗した試合展開でも集中力を切らさずディフェンスラインを統率。クリーンシートでの勝利に尽力した。 DF山中亮輔(浦和レッズ/初) 失点時のマークは甘かったが、挙げた先制点はスーパーゴール。CKからのこぼれ球に強烈なシュートでGKの手を弾き飛ばしてネットへ突き刺し、今季初ゴールを記録した。 MF小野瀬康介(ガンバ大阪/初) 前半は米本拓司のマークに苦しんだものの、後半は躍動。同点ゴールに繋がる直接FKを獲得すれば、相手の背後を上手く突いて、宇佐美貴史の逆転弾もアシストした。 MF安部柊斗(FC東京/2回目) 同試合1位の12kmを超える走行距離で攻守に存在感。丁寧なパスで決勝点となるディエゴ・オリヴェイラの先制弾もアシストした。 MFアンドレス・イニエスタ(ヴィッセル神戸/2回目) 右サイドの突破から先制点のきっかけを作ると、見事なファーストタッチからニアサイドを撃ち抜き今季初弾をマーク。さらに、古橋亨梧の2ゴールをアシストし、魔術師が全4得点に絡む大車輪の働きを披露した。 MF旗手怜央(川崎フロンターレ/初) 後半立ち上がり早々にネットを揺らすと、67分にもコントロールシュートで冷静に決定機をモノに。選手層の厚い川崎Fで得たチャンスをしっかり数字でアピール。 FWエリキ(横浜F・マリノス/初) 好調ぶりは衰えを知らず。マルコス・ジュニオールの先制点をアシストすると、70分と75分に得点を挙げた。4試合連続弾で3連勝となる逆転勝利へ導いた。 FWドウグラス・ヴィエイラ(サンフレッチェ広島/初) 途中出場ながら1G1Aの活躍。シャドー起用が多かった中、ワントップに入り違いを生み出した。 FW古橋亨梧(ヴィッセル神戸/3回目) アンドレス・イニエスタの得点をアシストすると、そのホットラインから2ゴール。激しい打ち合いの中、8試合ぶりの白星を手繰り寄せた。 2020.09.24 17:45 Thu
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大南拓磨の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年6月30日 OHルーヴェン 川崎F 期限付き移籍終了
2024年8月20日 川崎F OHルーヴェン 期限付き移籍
2023年1月9日 川崎F 完全移籍
2020年1月4日 磐田 完全移籍
2016年2月1日 磐田 新加入