ローレンス・シャンクランド

Lawrence SHANKLAND
ポジション FW
国籍 スコットランド
生年月日 1995年08月10日(30歳)
利き足
身長 185cm
体重 75kg
ニュース 人気記事 クラブ

ローレンス・シャンクランドのニュース一覧

ハート・オブ・ミドロシアン(ハーツ)のスコットランド代表FWローレンス・シャンクランドが、見事なムーブを見せた。 FW田川亨介とFW小田裕太郎も所属するハーツのエースに君臨しているシャンクランド。今シーズンのスコティッシュ・プレミアシップでは28試合に出場して19ゴールという数字を残し、得点王争いでも断トツの1位 2024.03.01 17:20 Fri
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スコットランドサッカー協会(SFA)は26日に選手変更を発表した。 25日に行われたユーロ2024予選グループA第1節でキプロス代表に3-0と完勝したスコットランドは、28日に第2節でスペイン代表とのアウェイ戦に臨む。 そんな中、SFAは26日に公式ツイッターでFWチェ・アダムスとDFアンソニー・ラルストン 2023.03.27 07:01 Mon
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ハート・オブ・ミドロシアンのニュース一覧

今シーズンから浦和レッズを指揮していながらもシーズン途中に契約解除されてしまったペア・マティアス・ヘグモ監督(64)だが、新天地はスコットランドになるかもしれない。 ヘッケンを指揮していたヘグモ監督は、2024シーズンから浦和の監督に就任。ノルウェーのローゼンボリやスウェーデンのヘッケンでリーグ優勝を経験していた 2024.10.11 23:15 Fri
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FW小田裕太郎も所属するハート・オブ・ミドロシアン(ハーツ)は22日、スティーブン・ネイスミス監督(38)の解任を発表した。コーチ陣も併せてチームを去ることとなる。 ハーツのアンドリュー・マッキナリーCEO(最高経営責任者)は、クラブを通じて解任の理由を明かした。 「まず、この1年半にわたるスティーブン、ゴ 2024.09.22 23:45 Sun
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セルティックは14日、ホームで行われたスコティッシュ・プレミアシップ第5節でハート・オブ・ミドロシアンと対戦し、2-0で勝利した。 前節、前田大然、古橋亨梧のゴールなどでホーム開催のオールドファームに3-0の完勝を収めた開幕4連勝のセルティック。5連勝を狙う今節は小田裕太郎を擁するハーツをホームで迎え撃った。この 2024.09.15 02:30 Sun
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2024-25シーズンのヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)のリーグフェーズ組み合わせ抽選会が30日に行われた。 今シーズンからレギュレーションが変更となり、参加クラブがこれまでの32チームから36チームに増え、グループステージを撤廃。リーグフェーズが行われ、ホームとアウェイで3試合ずつ、6チームとの対戦を 2024.08.30 22:55 Fri
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22日、ヨーロッパリーグ(EL)予選プレーオフの1stレグが行われた。 チャンピオンズリーグ(CL)予選3回戦で敗れたチームと、EL予選3回戦を勝ち上がったチームが参加するプレーオフ。勝利した12チームが本大会へと駒を進めることとなる。 日本人選手では、FW小田裕太郎が所属するハート・オブ・ミドロシアン(ハ 2024.08.23 12:20 Fri
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ハート・オブ・ミドロシアンについて詳しく見る>

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スコットランドでもFWばりの得点感覚を光らせる大型の中盤/スコット・マクトミネイ(スコットランド代表)【ユーロ2024】

14日、ユーロ2024がいよいよ開幕。ドイツで行われる今大会は24カ国が出場し、7月14日までの1カ月間開催される。 今大会には最後の国際大会になる選手や、所属クラブで躍動した若手選手まで、622名の選手にプレーの可能性がある状況。出場24カ国を注目選手と共に紹介していく。 <span class="paragraph-subtitle">■スコットランド代表</span> 出場回数:2大会連続4回目 最高成績:グループステージ敗退(1992、1996、2020) ユーロ2020結果:グループステージ敗退 予選結果:グループA・2位 監督:スティーブ・クラーク <span style="font-weight:800">◆注目選手</span> MFスコット・マクトミネイ(マンチェスター・ユナイテッド) 1996年12月8日(27歳) ドイツ代表との開幕ゲームに指名されたスコットランド代表。大会直前にもリンドン・ダイクスらが負傷離脱と欠場者が多いが、キャプテンのアンドリュー・ロバートソンをはじめ、ジョン・マッギンやカラム・マクレガーら経験豊かな選手が揃う。そうした顔ぶれで初のグループステージ突破を目指すなか、注目したい1人がスコット・マクトミネイだ。 今季のユナイテッドでは当初こそ出番を待つ日々が続いたが、ケガ人続きのチーム事情も追い風となり、終わってみれば公式戦43試合に出場。その出場数は49試合を記録した2020–21シーズンの自己ベストに次ぐもので、個人としてもこのユーロを良い状態で迎えると言っていい。 そんな27歳MFは中盤の選手だが、クラブと代表のそれぞれでFW顔負けの得点感覚を発揮して異彩。ユナイテッドで自己最多のシーズン10ゴールを決めたなか、代表でもユーロ予選の8試合で7得点とゴールゲッターとしての顔を見せ、2大会連続の本大会行きに大きく貢献した。 今大会の代表では今季のハーツで公式戦31ゴールのローレンス・シャンクランドといったアタッカーもいるが、190cmオーバーのサイズも生かしてゴールに向かっていくユナイテッドMFのプレーもチームの攻撃において武器の1つ。本大会でも予選のように得点感覚を発揮するようだと、ホスト国と同居の厳しい組でチームも勢いに乗るはずだ。 <span style="font-weight:800">◆試合日程</span> ▽6月14日(金) 《28:00》※開幕戦 【A】ドイツ代表 vs スコットランド代表 ▽6月19日(水) 《28:00》 【A】スコットランド代表 vsスイス代表 ▽6月23日(日) 《28:00》 【A】スコットランド代表 vs ハンガリー代表 <span style="font-weight:800">◆招集メンバー</span> GK 1.アンガス・ガン(ノリッジ・シティ/イングランド) 12.リアム・ケリー(マザーウェル) 21.ザンダー・クラーク(ハート・オブ・ミドロシアン) DF 2.アンソニー・ラルストン(セルティック) 3.アンドリュー・ロバートソン(リバプール/イングランド) 5.グラント・ハンリー(ノリッジ・シティ/イングランド) 6.キーラン・ティアニー(レアル・ソシエダ/スペイン) 13.ジャック・ヘンドリー(アル・イテファク/サウジアラビア) 15.ライアン・ポーテアス(ワトフォード/イングランド) 16.リアム・クーパー(リーズ・ユナイテッド/イングランド) 22.ロス・マクローリー(ブリストル・シティ/イングランド) 24.グレッグ・テイラー(セルティック) 26.スコット・マッケンナ(コペンハーゲン/デンマーク) MF 4.スコット・マクトミネイ(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド) 7.ジョン・マッギン(アストン・ビラ/イングランド) 8.カラム・マクレガー(セルティック) 14.ビリー・ギルモア(ブライトン&ホーヴ・アルビオン/イングランド) 17.スチュアート・アームストロング(サウサンプトン/イングランド) 18.ルイス・モーガン(ニューヨーク・レッドブルズ/アメリカ) 20.ライアン・ジャック(レンジャーズ) 23.ケニー・マクリーン(ノリッジ・シティ/イングランド) 25.ジェームズ・フォレスト(セルティック) FW 9.ローレンス・シャンクランド(ハート・オブ・ミドロシアン) 10.チェ・アダムス(サウサンプトン/イングランド) 11.ライアン・クリスティ(ボーンマス/イングランド) 19.トミー・コンウェイ(ブリストル・シティ/イングランド) 2024.06.14 18:00 Fri

ローレンス・シャンクランドの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2022年7月20日 ベールスホット ハーツ 完全移籍
2021年8月11日 ダンディー・ユナイテッド ベールスホット 完全移籍
2019年7月3日 Ayr United ダンディー・ユナイテッド 完全移籍
2017年9月8日 無所属 Ayr United 完全移籍
2017年7月1日 アバディーン 無所属 -
2017年5月15日 モートン アバディーン レンタル移籍終了
2017年1月13日 アバディーン モートン レンタル移籍
2017年1月8日 セント・ミレン アバディーン レンタル移籍終了
2016年7月19日 アバディーン セント・ミレン レンタル移籍
2016年5月2日 セント・ミレン アバディーン レンタル移籍終了
2015年8月26日 アバディーン セント・ミレン レンタル移籍
2014年5月5日 Dunfermline A. アバディーン レンタル移籍終了
2014年1月9日 アバディーン Dunfermline A. レンタル移籍
2013年7月1日 クイーンズ・パーク アバディーン 完全移籍
2012年7月1日 クイーンズ・パーク 完全移籍