三井大輝

Daiki MITSUI
ポジション GK
国籍 日本
生年月日 2001年05月27日(24歳)
利き足
身長 188cm
体重 85kg
ニュース 人気記事 クラブ

三井大輝のニュース一覧

Jリーグ移籍情報まとめ。2024年1月11日付けのJリーグ各クラブにおける移籍動向を一挙にお届け。 【J2移籍情報 | J3移籍情報】 【J1移籍情報】浦和から名古屋に完全移籍したFWキャスパー・ ユンカー 浦和から名古屋に完全移籍したユンカー/©︎超ワールドサッカー ◆浦和レッズ [OUT] 2024.01.12 07:30 Fri
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名古屋グランパスは11日、GKランゲラック(35)ら6選手と2024シーズンの契約更新に合意したと発表した。 元オーストラリア代表のランゲラックは名古屋入りで来日して6季目の昨季も安定した守護神ぶりを発揮。昨年もJ1リーグ全34試合でゴールマウスを守り、同年5月の185試合目でドラガン・ストイコビッチ氏を抜き、ク 2024.01.11 17:35 Thu
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17日、いよいよ2023シーズンの明治安田生命J1リーグが開幕を迎える。 開幕から30周年を迎える2023シーズン。2024シーズンから全カテゴリが20クラブになるため、今季は降格チームが1つという状況。新時代の幕開けとなるシーズンを迎える。 開幕を前に超ワールドサッカー編集部が、補強診断、戦力分析やシーズ 2023.02.17 18:45 Fri
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名古屋グランパスは8日、2023シーズンの選手背番号を発表した。 2022シーズンは長谷川健太監督の就任1年目。上位を目指して戦う中、得点力不足に悩まされ前半戦は勝ち点が伸びず。結局、11勝13分け10敗で8位で終了していた。 2023シーズンは、MF仙頭啓矢(→柏レイソル)、FW柿谷曜一朗(→徳島ヴォルテ 2023.01.08 18:38 Sun
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名古屋グランパスは20日、アスルクラロ沼津へ育成型期限付き移籍していたGK三井大輝(21)の復帰を発表した。 愛知県出身の三井は、名古屋の下部組織出身で、U-12、U-15、U-18と昇格。2020年にトップチームへ昇格した。 名古屋では出番がなく、今シーズンは沼津へ育成型期限付き移籍。リーグ戦では出番がな 2022.12.20 12:28 Tue
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徳島ヴォルティスのニュース一覧

Jリーグは27日、最新の出場停止情報を発表した。 J1は次節の出場停止者はなしに。J2ではベルタ仙台のFW宮崎鴻、徳島ヴォルティスのDF高木友也が出場停止となる。 また、J3は奈良クラブのDF鈴木大誠は未消化となっているため出場停止となる。 【明治安田J2リーグ】 FW宮崎鴻(ベガルタ仙台) 第1 2025.04.27 14:35 Sun
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Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象 2025.04.22 22:10 Tue
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19日、20日にかけて明治安田J2リーグ第10節の10試合が全国各地で行われた。 【山形vs愛媛】愛媛が待望の今季初白星 10位に位置するモンテディオ山形(勝ち点12)と今季未勝利で19位の降格圏に位置する愛媛FC(勝ち点3)の対戦となった。 試合は開始7分に愛媛が先制。右サイドからのクロスをクリアされ 2025.04.20 17:05 Sun
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thumb 徳島ヴォルティスは14日、MF重廣卓也の負傷を発表した。 重廣は3月30日に行われた明治安田J2リーグ第7節のRB大宮アルディージャ戦で負傷したとのことだ。 検査の結果、右手舟状骨骨折と診断。3日に手術を受けたとのこと。全治は未定だという。 今シーズンから徳島でプレーする重廣は、ここまでJ2で5試合に 2025.04.14 11:15 Mon
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12日、13日にかけて明治安田J2リーグ第9節の10試合が全国各地で行われた。 【藤枝vs千葉】前半のゴールで逃げ切った千葉が首位堅守! 首位を走るジェフユナイテッド千葉(勝ち点21)は、アウェイで8位藤枝MYFC(勝ち点12)とホームで対戦した。 連勝を狙う千葉は開始早々の4分、ロングスルーパスで左サイ 2025.04.13 18:30 Sun
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【J1クラブ通信簿/名古屋グランパス】堅守を武器に過去2シーズンの悪夢を払拭し躍進

未曾有のシーズンとなった2020年のJリーグ。新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大を受け、中断による異例の超過密日程、観戦や応援の制限など、多くの困難を乗り越え、すべての日程を終了した。 その中でも、熱戦が続いた2020シーズンのJリーグ。超ワールドサッカー編集部は、J1全18クラブの通信簿(チームMVP、補強成功度、総合評価)をお届けする。 第16弾は3位の名古屋グランパスを総括!(評価は「S」が最高、「E」が最低) ◆総合評価【S】 19勝6分け9敗 (勝率55.9%) 45得点28失点 2018年の波があるシーズンは残留争い、2019シーズンも好不調の波が激しく、シーズン途中に監督交代を行なった名古屋。そのシーズン途中から就任したマッシモ・フィッカデンティ監督の下で迎えた2年目の2020シーズンは、チームとして躍進を果たした。 そこまで下馬評が高くなかった名古屋だが、開幕前に不穏な空気が。これまでのエースだったFWジョーの移籍問題に揺れ、最終的にはFIFA(国際サッカー連盟)が介入するまでに至った。 そんな名古屋だったが、開幕戦でベガルタ仙台に引き分けるも、中断明けの5試合で無敗を継続するなど良いスタートを切った。 第12節では、首位を独走していた川崎フロンターレの11連勝を阻止する勝利を見せるなど、堅守をベースに効率の良い勝ち方を続け、勝ち点を伸ばした。 さらに後半戦はその戦い方がより安定。特に守備陣の奮闘は眼を見張るものがあり、結果的に28失点でリーグ最少失点で終えた。 また、ケガによりストライカー不在となるとゼロトップ方式を採用。前線のアタッカー4枚を並べるスタイルでもしっかりと勝ち切ることに成功。堅守速攻というスタイルで3位フィニッシュを掴んだ。 チームとしても過密日程となったシーズンにありながら、4選手が全34試合で先発出場。また33試合に先発し1試合途中出場のFWマテウスを含め、軸となる選手が1年を通して稼働できたことは非常に大きかった。 何れにしても、風間八宏監督を招へいし、好不調の波が大きかった名古屋からすれば、一気に安定して勝ち点を稼げるようになり躍進。このスタイルでこの先どのような結果を残すのか注目だ。 ◆チーム内MVP <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/grampus2020_1_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©︎J.LEAGUE<hr></div> GKランゲラック(31) 明治安田生命J1リーグ34試合出場(先発34試合) 攻撃面でチームを支え続け、チーム最多の9得点を記録したFWマテウスとも悩んだが、堅守の象徴でもある守護神のGKランゲラックをMVPに選出した。 オーストリア代表でもあったGKランゲラック。2020シーズンはこれまで以上に安定感が増し、ショットストップで何度となくチームを救ってきた。 全試合でゴールを守ったランゲラックだが、クリーンシートは実にシーズンの半分の17試合。ガンバ大阪、横浜F・マリノス、ヴィッセル神戸、清水エスパルス以外の13チームを相手に無失点を記録した。 もちろんランゲラックだけでなく、全試合出場したDF中谷進之介、DF丸山祐市のセンターバックコンビの力も大きく、ボランチとして全試合に出場したMF稲垣祥の存在も大きい。 それでも決定的なシーンを防ぎ続けた最後の砦にMVPを送りたい。正直なところJリーグのベストイレブンに選ばれても良いパフォーマンスだったと思う。 ◆補強成功度【B】 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/grampus2020_1_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©︎J.LEAGUE<hr></div> 2020シーズンに向けての補強では、主力として計算されていたのは、川崎フロンターレから加入したMF阿部浩之、サンフレッチェ広島から加入したMF稲垣祥、湘南ベルマーレから加入したFW山﨑凌吾、サガン鳥栖から期限付き移籍で加入したFW金崎夢生の4名だろう。 その他ユースからGK三井大輝、MF石田凌太郎の2名、新卒で九州国際大学付属高校のDF吉田晃を獲得していた。 前述の通り、稲垣は期待以上のプレーを見せ34試合でボランチの一角と担当。MF米本拓司、MFジョアン・シミッチとどちらと組んでもブレないプレーを見せた。 また阿部は27試合に出場し4得点。得点力という部分ではもう少しゴールが欲しいところだが、左サイドや中央でのプレーでチャンスメイクに貢献した。終盤のゼロトップも阿部がいなければ成り立たなかっただろう。 鳥栖から期限付きでの加入を果たして久々にグランパスのユニフォームを着た金崎はゴール数こそ6得点と伸び悩んだが、前線で体を張ったプレーは秀逸だった。2列目の選手を生かすポストプレーは健在。数字に残らない部分での貢献度は計り知れない。山﨑も途中出場がメインだったが、金崎同様に2列目を生かすプレーは大きな助けとなっていた。 また、途中加入となったDFオ・ジェソクも重要な役割を担った。DF宮原和也の負傷もあり、右サイドバックをDF成瀬竣平、左サイドバックをDF吉田豊が長い時間プレーすることとなっていたが、両サイドができるオ・ジェソクが要所で起用できることでバランスを保てることとなった。 2021.01.11 20:15 Mon

三井大輝の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年3月21日 名古屋 徳島 育成型期限付き移籍
2023年1月31日 沼津 名古屋 レンタル移籍終了
2022年2月1日 名古屋 沼津 レンタル移籍
2020年2月1日 名古屋 完全移籍

三井大輝の今季成績

YBCルヴァンカップ2025 0 0’ 0 0 0
合計 0 0’ 0 0 0

三井大輝の出場試合

YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年4月9日 vs FC今治 ベンチ入り
2 - 1